| 高松歴史文化道 |
| 高松秋のまつり |
10月15〜16日 |
高松市
仏生山お成り街道 他 |
時代絵巻の大名行列などが行われる。 |
| 金毘羅歴史文化道 |
| 金刀比羅宮例大祭 |
10月9〜11日 |
琴平町
金刀比羅宮 |
10日の夜、本宮から御旅所まで神輿などの行列が練り歩く。 |
| 土佐維新歴史文化道 |
龍馬に大接近
(桂浜龍馬像) |
10月22日〜
11月27日 |
高知市
桂浜 |
桂浜にある坂本龍馬像の横に特設展望台を設置。龍馬と同じ目線で太平洋が眺められる。 |
| 志国高知 龍馬ふるさと博 |
平成23年3月5日〜
平成24年3月31日 |
高知県内各地 |
幕末の志士を中心とした偉人たちの心に触れる「志の偉人伝」、四季折々の花たちに出会える「花絵巻」、高知うまいもんが大集合の「食まつり」、自然と文化を遊び尽くす「まるごと体験」の4つのテーマで、高知の魅力を紹介。県内各地で数多くのイベントを予定。 |
| 幡多歴史文化道 |
| 不破八幡宮大祭 |
10月8〜9日 |
四万十市
不破八幡宮 |
「神様の結婚式」と呼ばれる神輿の結婚式などが行われる。 |
| 阿南室戸歴史文化道 |
| 橘海正八幡神社秋祭り |
10月1〜3日 |
阿南市
橘海正八幡神社 |
「橘のけんか祭り」とも呼ばれ、4台のだんじりがぶつかり合う勇壮な祭り。 |
| 御田八幡宮大祭 |
10月8、9日 |
室戸市
吉良川町 御田八幡宮 |
高さ10mもある吉良川の花台4基を若衆が担ぎ、練り歩く。 |
| 大里八幡神社秋祭り |
10月17日 |
海陽町
大里八幡神社 |
色鮮やかなだんじりや関船と呼ばれる船だんじりが、豪快に引き回される。 |
| 灯台まつり |
10月29、30日 |
室戸市
室戸岬 |
普段は入れない室戸岬灯台の内部が一般公開されるとともに、御前崎寺では4つの重要文化財が公開される。 |
| 祖谷歴史文化道 |
| 祖谷平家まつり |
10月25日 |
三好市
かずら橋夢舞台周辺 |
武者行列、民謡大会などが行われる。 |
| ひうち灘歴史文化道 |
| 西条まつり |
10月14〜17日 |
西条市内 |
メインとなる伊曽乃神社の祭礼では、日の出前に宮出しされた130台あまりのだんじりと神輿が夕刻まで市内を練り歩く。なお、10月10、11日には嘉母神社で祭礼が行われる。 |
| 新居浜太鼓祭り |
10月14〜18日 |
新居浜市内 |
重さ2tもの太鼓台が、約150人のかき夫によって担がれる。「男祭り」の異名をとる勇壮な祭り。 |
| さぬき豊浜ちょうさ祭 |
10月7〜9日 |
観音寺市豊浜町内 |
23台のちょうさが勇壮な若衆たちに担がれ、五穀豊穣や豊漁を祈願し町内を練り歩く。 |
| 銭形砂絵化粧直し |
10月30日 |
観音寺市
寛永通宝銭形 |
年に2回、砂絵の崩れを直す。 |
| 芸予諸島歴史文化道 |
大山祗神社 抜穂祭
(新穀祭) |
10月26日
(旧暦 9月9日) |
今治市大三島町
大山祗神社 |
御田植祭で奉仕した早乙女が斎田で初穂を刈り取って神前に供え、祭儀が行われる。一人角力(県の無形民俗文化財)も奉納される。 |
| 松山歴史文化道 |
「坂の上の雲」のまち松山
明治体感まつやま博 |
平成21年11月〜
平成24年1月末 |
松山市内各地 |
NHKスペシャルドラな「坂の上の雲」の放送に合わせ、明治という時代を、ドラマの舞台となった松山で体感してもらうイベント。
22年3月からは、ドラマの衣装、小道具、映像などでドラマの世界を再現したスペシャルドラマ館がオープン。 |
| 南予歴史文化道 |
| 闘牛大会(秋場所) |
10月23日 |
宇和島市
市営闘牛場 |
江戸時代から伝わる伝統行事で、1トンを超える巨大な牛がぶつかり合う。 |