

「伊予の小京都」の愛称で親しまれている大洲市は、肱川のほとりにたたずむ城下町。中心部には江戸から明治にかけて建てられた白壁・土蔵造りの民家が残っています。中でも人気ドラマの舞台になった「おはなはん通り」は、多くの観光客が足を運ぶ名所。そんな通りからさらに奥に入れば、そこには不思議な空間が広がっています。看板には「ポコペン横丁」の文字。駄菓子屋さんや骨董屋さん、飲食店が軒を連ねる一角は、まるで昭和の時代にタイムスリップしたかのような楽しさと元気に満ちています。さあ、懐かしい時代を歩いてみませんか。 |

子どもよりも大人が夢中になる!♪ポコペン♪ポコペン誰がつっついた?そんな歌声が聞こえそう
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| 問い合わせ/0893-24-2111(大洲市商工観光課) |
![]() お店の中には
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大洲まちの駅 あさもや大洲観光の玄関口に立ち寄り
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![]() 明治の家並み
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アートな寄り道おおず赤煉瓦館&臥龍山荘 明治34年に銀行として建てられた「おおず赤煉瓦館」には、企画展などを行うギャラリーがある。また常設で、レンガのあれこれを紹介した「れんが工房」もあり見応え充分。
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おおず赤煉瓦館問い合わせ/0893-24-1281 |
臥龍山荘問い合わせ/0893-24-3759 |