真空管ラジオ 1
タイガー電機 ・ コンサートンC−47
天板は、かなりキズがあります。虫食いもあるようです。
スピーカーの前面の布に破れがあります。
正面左下の一部が欠けています。(破片あります。)
電源スイッチが存在していた場所でしょうか?
こちら側は、まぁまぁ綺麗です。
スピーカーのコーン紙が破れています。
真空管の型名は未チェックです。(オリジナルかどうか不明です。)
スピーカーのマグネット部分です。
裏側の写真です。残念ながら、回路図は残っていません。止めネジが2個欠品です。
板の浮き上がりがあります。
こちらも浮いています。
ゼネラル ・ 7S−2
エンブレム(?)が曲がっています。
正面パネルが浮き上がっています。
正面パネルの別角度写真です。
天板は、かなりキズがあります。
ダイヤル糸が切れて、ダイヤル指針が転がっていました。
使用真空管は、6D6、6WC5、6D6、6Z−DH3A、42、80となっています。
残念ながら、回路図はありません。
裏フタはありますが、補強板(?)がはがれて、ボロボロです。
止めネジが1個欠品です。