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AT互換機の組み立て&いぢくり日記 ←はエンブレムのマーク |
| 1999.12.31. | 前日(30日)にN#氏から連絡があり,PLEXTORの12倍速書き込みCD-Rドライブ(PLEX WRITER12/4/32)がOAシステムプラザに入荷とのこと.早速購入(税別39,800円)して,焼き焼きまし〜んの8倍速と交換. 余ったドライブは,PC-9821Xv20改に繋がっている4倍速CD-Rドライブと交換.ICMのケースに入っているPLEXTORのドライブって少ないだろうなぁ. 駆け込み散財とは困ったモンだ…(爆).誰かPLEX WRITER4/12要りませんかぁ〜?? |
| 1999.12.12. | 日本橋を放浪.焼き焼きまし〜んにDNES-318350を購入.それとMulti insideのカッティングシートも購入. |
| 1999.11.20. | ネットワークゲーム用にMicro-ATXのマシンを組む.とりあえず「seto」と命名しにゅ〜ましんと呼ぶことにする.詳細スペックはにゅ〜ましんのページを参照. じつは,G200オンボードのマザーボードと,JUNO-P2というケースがAKIBA PC Hot-Lineに載っていて,物欲が強烈に刺激されたため.JUNOは,PC-IN秋葉原,マザーボードはZOAでそれぞれ通販で購入.両方合わせても送料込みで3万円ちょっと.もしかしたら安いのかも(笑). |
| 1999.10.10. | もう1枚のG400 MAXが到着.黒い分に挿してみる.なんと,ドライバの入れ替えもせず,すんなり動いてしまうではないか….この前の騒動は何だったのだ?? |
| 1999. 9.27. | シバのホームページにG400ユーティリティがUPされていたので,DLしてみる.とりあえず,職場のG400で動いたので,自宅のマシンにも入れてみる.ちょっとベンチマークが速くなったようだ. |
| 1999. 9.26. | 焼き焼きまし〜んのHDDの内容を黒い分からコピーしたりして,復活を試みるが,やはりダメ.夕食後,SB512のドライバを入れ直したらなぜか起動. オーバークロック状態でも稼働しているものの,前のG400よりベンチマークの結果が悪いのはどうしたことか…. |
| 1999. 9.25. | 焼き焼きまし〜んのG400 SHをMAXと交換して,黒い分のG200をG400と交換する事を画策. ところが,焼き焼きまし〜んがボード交換直後から不調に見回れ,日付変更線を超えてしまう. |
| 1999. 9.24. 日本橋放浪記(爆) | 悪の秘密結社首領 Bakinさんのご希望により,Supermicroのマザーボード"P6DBU"を買いに,日本橋に出撃(本当の所は,日本橋にあるから買ってきてあげようか?と聞いたところ,所望された). まず,この日は折しも「台風18号」の接近に伴う強風で,私が乗車した「ひかり号」以降は運転中止となるような「荒天」に恵まれる.新大阪駅に着いたら,「博多-新大阪間は運転中止」と言うアナウンスが…. まぁ,帰る頃には治まっているだろうと思いつつ,大阪駅>梅田>なんばと移動.DOS/Vパラダイス,ソフトアイランドあたりから襲撃(爆). 「multi inside」の「カッティングシート」他を購入し,2週間前にP6DBUが置いてあった店に行くと「ブツがないっ!」.本店に行ってみると逢ったので一安心.でも,税・手数料込み¥61,500はやっぱり高いと思う.まぁうち4万円は「AHA-2940U2W」と思えば……やっぱり高い.それに,ふつうのマザーボードのパッケージより「でかくて重いっ!!!!」.持ち運びに往生する.最後にすれば良かった.でも「ラス一」だったからなぁ…. その後,パソコン工房に赴くと,幻と言われたMatrox Millenium G400 MAXが置いてあるではないか!.とりあえず,現物を拝んだ後,K大佐の店(高槻)に行く.Kさんは,この日でこの店を去るとのことなので,暫く雑談した後,G400 MAXを買いに再度日本橋に.散財は税別¥42,800也.シネックスの日本後版ドライバ付き. G400購入後は,でかさと重さにさらに拍車がかかる.まぁ,愚痴を言っても仕方がないので,なんば駅に向かっていると,大粒の雨がバラバラと….とにかく,地下に潜って,遅い昼食を「モスバーガー」で摂る.そのまま御堂筋線で新大阪駅へ. 改札を抜け,ホームに着くと,そこには「ひかり号1時間26分遅れ」が.5号車は満席だったのに,1号車はガラガラ状態.みんな歩かんのだなぁ….というわけで,予定より1時間ほど遅れて帰宅.もっともこれは,G400 MAXを買いに日本橋に戻ったためであり,結局台風の影響はほとんどなく,非常に有意義な(笑)襲撃であった. 今度は,10月初旬の「大阪出張」のときだなぁ. |
| 1999. 8.24. | 黒い分のCPUSL35D, Pentium III 450MHz)の電圧昇圧を試みる. とりあえず,2.4Vで起動してみる.どうやら,2.5Vほど架かっているみたいだ. とにかく,BASE 133MHzで無事機動.現在もこれでやっています. |
| 1999. 8.21. | 黒い分のSB64 AWEをLive Valueに交換. その結果,Final Realityの最終部分でハングはなく無事テスト終了. 調子に乗り,焼き焼きまし〜んのCPU(SL3CD, Pentium III 500MHz)と交換してみる. 124MHz×5で起動し,Final Realityも十分動く. しかし,129MHzにすると,駄目みたい.結局このCPUの限界は620MHzと言うことが判った(笑). |
| 1999. 8.19. | 黒い分に入っているメモリがBASE 133MHzで動くことが発覚(笑). そこで,Pentium III 450MHzのクロックアップを行い,耐久性を見る. その結果,Final Realityの最終部分でハング…. どうやら,SB64 AWEのISAカードでは太刀打ちできないようだ. とりあえず,129MHzで起動する. |
| 1999. 7.18. | 参号機/焼き焼きマシ〜ンのビデオボードに流行の「Matrox G400 32MB SH」を取り付ける. 32bit Full Colorで,G200を大幅に上回る性能を発揮. Final Realityのoverall で6を越すとは…. 7/11に購入したDNES-309170LWもすごいです.DRVSを凌ぐ速さ. 発熱もDDRSより少なく,非常に価値のあるドライブです. |
| 1999. 6.26. | 参号機のCPUを小さい分のクーラーとCPUの間ににシリコングリスを付ける. 17MHz(PCI=29)で安定するが,124にするとやっぱり「沈黙」状態.一寸残念. |
| 1999. 6.25. | 参号機のCPUを小さい分のPentiumIIIと交換. 折角のAX6BC PRO(Vcの電圧が+0.2Vまで出来る)を有効に活用する事を目論む.これも,Blizzardを購入したため. まず,SL3CDのリテールファンを取り除く. これは,結構難しい作業で,隙間から「タミヤ」のプラモデル用のニッパー(刃の先が平面に近く,且つ薄い)で固定具を切り離す.このとき,CPUのパターンに傷を付けると,一巻の終わり. この作業が終わると,BULKのSECC Celeron状態になるので,これにBlizzard S2PIII Bを取り付ければOK. シリコングリス等を取り付けない状態で,いきなり112MHz×5の560MHzで安定するが,117MHz(PCI=29)で不安定になり,124にすると「沈黙」状態. どうも,原因がメモリ(結構古いSDRAM 128MHz,CL=2)らしいので小さい分に挿さっている,最近購入したSDRAMと交換. これで,124MHzでもOKとなった.但し,129MHzでは,PCIバス廻りが怪しくWidows98が起動せず. とりあえず,117×5の585MHzで使用中. で,なんと長時間駆動すると40度を下回らないCPU温度(大抵は,45〜8度)がいきなり28〜32度となり,効果の大きさに驚いている.制作サイドのホームページのキャッチコピーはホンモノだ!!!!. |
| 1999. 6.20. | 参号機にサウンドカードを取り付ける.クリエイティブのSound Bluster PCI 512. ついでに,TEACの3.5インチFDDを取り付けて,「ぱそこん」形態にする.当分の間,キーボードとトラックボールは流用になりそう. |
| 1999. 6.17. | 参号機完成! 小さい分のUW CD-ROMはB's Recorderで認知できず,PLEX-Manager96でCD-ROMのバックアップを取っていた.これでは非常に不便であるため,紫の分で焼こうとしたら,ハングアップはするわ,メディア死亡事故を起こすわで散々.というので,焼き焼き専用マシンの必要性が(個人的に)叫ばれていた. そこで,紫の分で殆ど使用していないDDRS-34560LWを黒い分に移設し,そこにあるDDRS-34560UWをメインHDDとする.というのも,LWには「ターミネーションの設定」がなく,ケーブルターミネーションが必須であるため.このために新規に68pinターミネータを使うのは勿体ないわけで,HDDスワップで賄うことに. 後,SCSIカードは紫の分のセカンドカードとして使用していたMyrex BT-950を流用.そこに挿していた50pinのケーブルはU2Wに移動し,紫の分のSCSIカードはU2W1枚体制に. NICは黒い分から強奪し,Windows98システムをコピーしたDDRSを取り付けて完成.後で,EterExpressを買って入れ直すからね>黒い分. ちなみにCPUは部屋に転がっていたCeleron 266.とりあえずBase103の412MHzの安定稼働.サウンドカードとスピーカーがないので音は鳴らないのが難点.これは新規調達しかないか….あ,キーボードとトラックボールも必要だ…. |
| 1999. 6. 4. | 小さい分のCPUを紫の分へ移動し,余ったものを黒い分に移設. 全てのコンピュータが500MHzOverで稼働するようになる. |
| 1999. 4.29. | 小さい分のCD-ROMドライブを紫の分へ移動し,ULTRA PLEX WIDE(プレクスターのUltra-wide 68pin SCSI インタフェース ドライブ)を取り付ける. 紫の分の方でも無事動作確認完了. |
| 1999. 4.25. | 小さい分のバックプレートの6cmファンの下に,ケーブルコネクタ用の穴があり,そこにもう1個6cmファンを取り付ける. また,電源をばらして,温度センサーによる電源ファンリミッタを外し,常に高速回転するように設定.ついでに,Vccを3.3Vから3.4Vにプルアップしてみた.何とか動いているようだ. ただし,賑やかさは倍増…. |
| 1999. 3.30. | 小さい分の3.5インチベイに2台のDDRSを取り付けていたところ,CPU温度が43度になってしまうことが判明. 憂慮したとおり吸気ファンがその役目を果たしていない. そこで,スピーカーを解体し,空きスペースに固定することにする. アンプ部の基板は,マザーボード取り付けネジで空きスペースに留めることに. これで,少々マシになったのではないかな? |
| 1999. 3.13. | 紫の分のDDRS-34560(C:ドライブ)の内容をDRVSに移動し,起動してみる.無事起動でき,ホッとする. 小さい分にDDRSを移動し,さらに8倍速CD-Rドライブを取り付け.それからデュアルファンも取り付ける. 焼きテストも無事完了した. |
| 1999. 3. 9.〜3.12. 秋葉原出張散財倶楽部 |
9日から12日にかけて,帝都出張があり,ご多分に漏れず秋葉原界隈を放浪してきたので,散財日記(笑). 3.9. ANA634便で羽田着.京浜急行>都営地下鉄直行で新橋に降りる.それから山手線で秋葉原へ直行. まず,秋葉原駅もよりの「ノウム」が半ば「フィギュア屋」と化していることに驚く. 中央通りを渡りフリップフラップ,クレアリー辺りをひやかし,USER'S SIDEでエンブレムシールを購入後,そば屋で昼食.手打ちそばで美味かったけど,なんで大盛りざるそばが1,300円もするんだ!!! その後,学会出席のため早稲田に向かう. 学会参加後,宿(恵比寿駅界隈)に落ち着く. 3.10. この日は講演を聴いておしまい. ヴァル冴さん,Epsilonさんとのoff会が新宿で18時30分から.とりあえずそれまでの暇つぶしに早稲田から三ノ輪橋まで都電荒川線に乗車.何でこんなに混むんだ??? 三ノ輪から日比谷線で秋葉原に行く.書泉ブックタワーで本を物色し,再び電気街方面へ. Micro ATXの格好いいケースがないかいろいろ物色.で,またUSER'S SIDEに立ち寄り,念願のDRVSの9GBを73,800円で購入.但し,クレジット手数料5%と消費税5%で82,000円ほどになる…. 17:30に総武線に乗りお茶の水で武蔵小金井行の中央線に乗り換え新宿に向かう. 両名と無事落ち合うことが出来,off会で「散財倶楽部ネタ」で盛り上がる(笑). 東急で帰るEpsilonさんと渋谷で別れて宿に帰る. 3.11. 昼から発表があるため新宿のソフマップに立ち寄った後,早稲田に. 発表後,夕食を上野で摂り,8時まで時間があったのでまたまた秋葉原へ. OAシステムプラザ東京本店の3階に立ち寄ったところ,プレクスターの8倍速CD-Rドライブが超特価で55,800円の表示.意識を失ってしまい,気が付いたらNICOSクレジットの契約書に拇印を押していた….さらに,IMATIONのCD-R(太陽誘電OEM)が158円/枚だったので5箱,それと,こちらでは滅多に見られない太陽誘電の「セラミック仕様」CD-Rを1箱買ってしまう.散財第2弾!(笑). 3.12. 宿を10時前に出たら,交通事故の目撃者になってしまう.そうしているうちに,山手貨物線を「お召し列車」が通っていくのを見かける. 新宿駅で中央線ホームに「お召し列車」を発見し,写真を撮る.こんな時デジタルカメラは便利だ. 遅い朝食は,新宿駅地下(京王線の方)の喫茶店.コーヒーと卵付きホットドッグでなんで900円近く取られるんだ…. で,都営新宿線で新宿から岩本町まで行き,四たび秋葉原放浪. クレバリーでケース内デュアルファンを2,980円で購入.その後,フリップフラップで別のエンブレムシールを買い,九十九電機に寄る.ここで,740MBのCD-R(320円/枚)と101(小型)キーボード(4,980円)を購入. 荷物(CD-Rとキーボード他)を持ってZOA辺りを見てからT-ZONEミナミ前を通ると行列が出来ている.なんでも「ファミコンなんとか」がオープンしたらしい.東京の連中って,何でこう「行列」好きなんだろうなぁ…. 12:30頃京浜東北線に乗り品川へ行き,京急に乗り換える.羽田空港行きの特急は「住宅都市整備公団」のC-Flyerが来た.車内は結構空いていた. 羽田空港の地下のセルフの食堂で昼食.その後,ANA 637便で帰る.帰りは富士山の山頂付近が見えた. |
| 1999. 3. 1. | 小さい分の電源をSeeven Stream 300Wのものに交換. |
| 1999. 2.27. | とりあえず,小さい分に紫の分からMOドライブを移動. 後は,電源を230Wから300Wに強化しないといけない. |
| 1999. 2.21. | JMのo川君の話によると,どうもCD-ROMドライブ(ULTRA PLEX 32Ti)がお亡くなりになっているらしい…. 結局,デュアルCPUファン付きヒートシンク(Justy製)と共にULTRA PLEX Max40Tiも購入.今月は散財具合が激しい…. Pentium II SL33DはBase112の448でシステムは起動したが,RoRをやっていると途中でダウン.「RoR安定稼働が絶対条件」なので,Base103×4.0の412MHzとなる. 今度はMOをどこから手配するかが問題. |
| 1999. 2.19. | SCSIターミネータとFDDを購入.スマートケーブルとで約1万円の出費…. ターミネーターを付けてWindowsのインストールをするも,やっぱりだめ! 仕方がないので,黒い分でHDDにwin98のCD-ROMの内容をコピーしてインストールをする. そうすると,無事インストールできたので一安心.とりあえずその他の設定は翌日に持ち越し.今日のRoR大会は黒い分だなぁ…. |
| 1999. 2.19. | 仕事から帰って,ひたすらWindows98のインストールに挑戦.やっぱり,何度やっても"Write Error"が出る…. SCSIターミネーションの問題かと思い,購入を決断し寝る |
| 1999. 2.18. | 仕事から帰るとクレバリーから宅急便が届いている(^^). 早速,マザーボードに というところで,日付変更線コールド(笑). |
| 1999. 2.17. | 弐号機(予定)のマザーボードにG200を取り付け,起動テスト. Pentium II SL33DはBase103の412MHzはOKだったが,Base112の448ではNG.BIOSすら立ち上がらなかった…. とりあえず412MHzでシステムが動けば良しとしよう…. |
| 1999. 2.16. | 尼崎へ出張. 出張の帰りに日本橋に立ち寄り,Kさんの店で散財(笑). で,購入したのはEPoXのMicro-ATXでBXなEP-51BXC-A. 他に,Windows98 OEM版とDDRS-39130LWも購入してしまった.来月以降のクレジットカードの請求が怖い…. ケースはクレバリー扱いのMoretekのMC-8183.とりあえず,18日に届く予定なので,組立てはそれから…. これは,弐号機と名前が付けられる予定.コンピュータ名は"iyo". CPUはPentium II SL33DをBase103で駆動して412MHz.メモリは黒い分から128MB抜いて使用. |
| 1999. 2. 7. | 根性なしのぺんつー333・SL2QHを石割りする. L2の石はNECのD432836LGF-A50,9837E7036,裏側には,S82459AD, 88320076, SL2WF, INTELという石が付いている. で,シリコングリスを塗り直して,2.6VかけてやってもWindowsのブルーバックでハング. 83×5.0の415MHzでは充分動くのに…. 後,G200のBIOSをUpした.Ver1.2>Ver1.6. 特に変わったことはないようだ. G200を扱ったのサイトには,RAMDACを250MHzから320MHzにする方法とか,バルク版のG200をリテール版G200にする方法とか1600×1280 32bit Full Colorにする裏技とかがあって,非常に為になった. 紫の分のCD-ROMを ULTRA PLEX 32xから40xに交換. 某軟弱島で20,800円(税別)だった.これって,32xの方が高いぞ〜〜!. 余った(?)ドライブは,次回制作予定の弐号機に行く予定. EpoxのBXなMicro ATXマザーがいいなぁ. |
| 1999. 1.17. | 某軟弱島でぺんつー333・SL2WY(24,800)とDDRS-34560LVD(29,800)を衝動的に購入. DDRSはタイ製と言うことだ.日本製ではない.でも安くなったなぁ…. SL2WYはY8450473のアイルランド産45週モノ. WYの方がクロックアップ耐性が高いとの評判なので期待大(笑). Vcを2.2Vに昇圧しただけであっさりWin98が500MHzで起動. FinalRealityもすんなり通り,Superπは104万桁4分10秒. BASE103にしても大丈夫みたいです. 紫の分にDDRS-34560LVDを接続し,MYLEXのUW-SCSIカード(BT-950)を挿す. デバイスドライバをセットしたらとりあえず動くようになった. RAIDの設定は後日にしよう(笑).<DDRS-39130×2でRAIDしたいなぁ |
| 1999. 1.16. | 某軟弱島で,以前から気になっていたMYLEXのSoftware RAIDの付いているSCSIカードBT-950を18,800円で購入.セットアップは明日だな(笑) |
| 1998.12.30. | 残りのMillenium G200用増設メモリが届いた. 早速入れてみる.特に変化なし(笑). |
| 1998.12.27. | 某軟弱島でPentiumII 333 SL2QHを購入. Y8400242-0452 IRELAND とあり,アイルランド産40週モノである. Type-Rに挿したが,BASE100では起動せず.悲しい…. |
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