☆SMAP×SMAP
08/01/21
- ビストロSMAP
お客様「 中井貴一・段田安則」「そば&丼」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品
「フカヒレ力そば」「ロールカツ丼」
剛シェフチームの作品 「キムチ風豚生姜焼き丼牛タンのせ」「すっぽんスープの塩そば」「四万十川の青のり」「揚げごぼう&さくら海老のかき揚げ」
勝利シェフ「剛シェフチーム」勝利のポイント「お蕎麦が、のりですか。四万十川、やられましたねー(段田)」
今日のゲスト様はー・・・、ていうか、オーナー様のその頭は!?
ヅラじゃなくて!?その髪型は一体!?
驚愕のオープニングです。づ、ヅラで・・・!ヅラでお願いしたかった・・・!
げ、ゲスト様は、中井貴一様、段田安則様。
オ「男性として最多になりました」
中「どうもありがとうございます。よっぽど好きなんだね、この店が(笑)」
オ「4回目ですね」
中「前回くらいから自分の友達を自分の好きなレストランに連れてきてる感じがする(笑)」
段「食べたかったんです」
今日の段田様はめがねなし。
オ「メガネのイメージありますから物足りない感じがする」
段「カッコいい感じじゃないですかね?」
オーダーは、ちょっとくい気味ながら、そばと丼。男性らしぃ〜い!
ただ、なぜ木村シェフは、オーダーの時、どんっ!って言ってしまったのか・・・?
お二人はもう20のお付き合い。舞台で共演したのがきっかけでした。
その頃お二人で『げきだんふたり』を結成。
段「劇団ひとりが出てきてびっくりしました」
あれから20年、段田様は今。
段「51ですね♪」
また舞台をやられます。初めて舞台見る方でも、面白いねーって言ってもらえるような舞台。・・・のはずですが、やばいのです。
オ「舞台やる人っていっつもやばいやばいって言いますよね。でもなんとかなるわけでしょ」
でも、やばいです。セリフがちゃんと入るか(笑)ほんとに面白いのかどうか。
お料理はあっという間に出来上がってしまい、早速厨房へ。
段田様と、剛シェフは何度かお話させてもらって、という間柄。
剛「吾郎さんの舞台見に行って中打ちだったんですよ。なぜか、僕も参加したんです」
オ「なぜかじゃないです!中打ち狙って行ってるんじゃないですか?」
剛「気がついたらごろさんもいなくなって、段田さんと大竹しのぶさんと、飲んでたって言うかー」
オ「気づいたらじゃないでしょー?」
剛「ごろさんがいなくなってんですよ」
オ「なんで帰らなかったんですか?」
剛「楽しくなっちゃって〜(笑)」
慎「僕はその舞台の時の千秋楽、近くなんかに見せていただいて、この後みんなで打ち上げだと。だから一緒にいかないかと。いやそれはできないです。いや大丈夫です、草gさん来ましたから」
オ「剛がいいから慎吾がいいってわけでも」
慎「それはできませんと」
段「ここで違うわけですね」
剛「大人〜」
オ「貴一さんとは」
中「僕はもう、つきそいみたいなもんですから。知り合いのシェフに会ってる感じです(笑)軽く俺が紹介したいくらいの感じが。『いい腕してる』(笑)」
続いて木村シェフチームへ。
吾郎シェフと段田様は、あの怖い舞台でご一緒。
段「一月稽古して一月本番やりましたね。親しくさせてもらいまして、プレゼントまでいただきまして。それは共通の趣味のモデルガンですね」
うひー!って木村シェフ。
段「モーゼルですね」
吾「結構世界に入れますよね。大好きなんです。僕もお返しにいただきまして」
木「ぷっ」
吾「それはコルトガバメント」
段「基本中の基本」
吾「1911年に作られた銃なんです」
段「吾郎くんはグリップって言うんですよ。これを自分で付け替えたり」
吾「付け替えましたねー」
木村シェフ、よじよじしちゃってます(笑)
中「なげーな!この話!」
オ「耐えられないんですよ〜、僕頑張ってますけどちょっと・・・(笑)」
段「二人しか。誰も面白くないですね」
木「いやいやいや!」
段「モデルガン好きなんですか」
オ「あれ!?好きですか!?」
木「やめてください。勧誘の目をやめて!持ってることは持ってます・・・」
中「僕も持ってます」
オ「えーー!」
中「男の子は必ず通るじゃないですか。ただ!大きくなって、大きくなってって変だけど(笑)、遊び方が解らないでしょ」
吾「肌のぬくもりとか。つけたりするとヒヤッとする」
段「持った感触ですよ」
吾「共感出来る方っていないですよ、大きくなってくると」
オ「いい出会いだったんですね」
段「いい出会いでした」
剛シェフチームから試食です。まずは丼からですが、生姜焼きにタンも入ってます。
中「タンだね!」
そんな中井様は、なにせ自慢げ。
中「ここ美味いでしょ♪」
大変自慢げ(笑)
中「もうちょっと半熟がよかったな〜」
段「なんか言わなきゃいけないんでしょうけどね、美味しいです」
中「色んなのが楽しめる感じ」
木「貴一さんの箸を止めるタイミングがビストロ慣れしてますよね」
中「この辺で。いいのよ、素人はどうぞ食べて」
木「解ってるー!」
慎「間違いない、男の丼ですね」
中「いいのよここ(腕)」
ぱんぱんしてる中井様。下げられる器に、後で食べられる?と心配してる段田様。可愛いーー(笑)
おそばも登場。
木「ほんとに貴一さんビストロ慣れしてるなー。段田さん、器持っちゃってるもん」
おそばですから、おかしくはないと思いますけども(笑)
中「エビだよ。天ぷら屋さんが揚げたみたい!」
慎「ありがとうございます」
段「これ冷凍じゃないですね」
中「彼一生懸命考えた答えが今の答えだと思うんですよ(笑)」
段「喋りたくないわ、食べたいですね」
四万十川の青のりも大好評。四国出身としてやけに嬉しい(笑)おなじく徳島といえば、のすだち登場も嬉しいですね。
塩そばに入れるとまたいいのですー。
木「段田さんねぇじゃん(笑)!」
段「ちょっとにしなさいって聞いてたんだけど、止まらないよ」
中「もういいかげんにしなさいよ」
段「はい」
可愛いーー(笑)!
木村シェフチームは、おそばから。
木「逆から行きます!」
中「やべーー。こんなの食えないよ、町場で。ここじゃなきゃあ」
和風なのにフカヒレというおそばなんですねー。
段「和風の出汁に・・・まいいか、食べるわ」
木「ぎゃはははは!」
こちらにもすだちを投入。
段「僕すだちに弱いんですよ」
木「弱いんですか?」
段「ちりめんじゃこにすだちをかけるだけでもう十分というか」
中「うまい」
段「あ、そすか」
中井様のご様子んを見て、置く段田様(笑)
丼にはすぐき入り。
中「これ、すぐきー?」
京都の方なのですぐ気づかれてますね。
吾「ミラノカツレツ風というか」
段「大葉が効いてますね」
吾「ソースやっぱりいいですよね」
中「これ帰り持って帰っていい?」
美味しいリアクションは、だ、誰!?な慎吾シェフ。
慎「一緒にタイムカプセルを掘りましょう。懐かしーなー。これはー1985年、君が28歳の頃かなー懐かしいなぁ、これ」
段田様の若かりし頃のお写真。誰かに似てらっさる・・・。
慎「いやー、懐かしい、これは1981年、この映画で僕は日本アカデミー賞新人俳優賞を貰ったんだ、連合艦隊。19歳の」
中「大学生だよ。まだ1年生ですよ」
慎「おっとっと!こんなものまで出て来た。この頃、夢がMORIMORIが始まって、92年、そして、最近散髪をされたな」
オーナー様の若かりし頃の(笑)!
慎「懐かしーなー、がらくたばっかじゃないですか、宝物ですよー」
びしっっ!と取りに行くオーナー様。
中「すいませんほんとに」
折ってる折ってる、写真折ってますよ!
そして勝ったのは剛シェフチーム。
中井様は木村シェフチームだったんですが。
中「まぁ今回は段田さんがお客様ですから。いま悩んでるのは次誰連れてこようかなーと、悩みどこなんですよねー(笑)」
ご褒美はまず中井様から。
木「それ確実にそっちチームいらないでしょ」
ゴルフクラブですからね。
中「マニアが見たら、えーっていう」
剛・慎「おぉーー」
オ「なにがおぉー?なにがおぉー?」
慎「サンドイッチ!」
惜しい!ちょっと違う。これは剛シェフがいただきまして。
段田様からは、絵です。
段「木津文哉さんというアーティストが」
可愛いですねー!これは素敵!
ただーー・・・、やっぱりオーナー様の髪型はどうかと。随所がど
うかとですが、前髪のくるん、具合が。あのくるんが・・・!!
- ニワさん
もう喋れてないニワさんですが、ゲストは、やたらと可愛いゴール
デンゴールズの片岡安祐美ちゃん。さわやか系少年マンガに出てきそうです。
欽ちゃんから叱られたことは。
片「間が悪いって言われます」
ニ「野球なのに!?」
にしても、ちっちゃいなー片岡安祐美。ニワさんが巨大に見えますがな。
ボールは打てず、ノックはぶつけられ散々なニワさんでした。
ニ「来てる来てる、欽ちゃん。スピリチュアルジョークよ」
片「欽ちゃんに言っておきます」
慎「絶対言わないでっ」
最後は、欽ちゃんコント。
慎「僕なりに結構いいタイミングで飛び込んだかなって思うんですけど。あんだけ急にきてねー」
欽「全然だめ」
- ペタンク
可愛いわー、たくちん。坊ちゃまなのがいいのね〜。
また2回目ですが、このコーナーはゲストが素晴らしい!
2回目は哀川翔、遠藤憲一。いいわーー。遠藤さん!
木「翔さんと遠藤さんの関係性に違和感がないというか」
慎「同じ組みたいな」
遠「いつも殺されてんだよね(笑)」
しかし今回は初めて殺さない友情の映画を作ったのです。楽しそうー。見たいかも!
今回のご褒美はやっぱりワイン。木村さんの生まれた1972年のシャトーラトゥール。もしくは、哀川さんが生まれた1961年のシャンベルタンクロドベース。
前回負けた木村さんたちは飲めなかったんです。勝った大竹さん高田さんもちょっとしか飲まずに、随分残ってた。
木「誰が飲んだか知ってます?」
慎「いや」
木「吾郎」
吾郎様ーーー(笑)!
では、ゲームへ。
木「遠藤さんに睨まれる的が怖いと思います」
そうですね。怖いです。
的から近い方が勝つってことになりますから、見た目で判断できない時は、審判が登場。
木「来たよペタンク協会」
こっちの方が近いでしょ!って哀川さんですけども、木村さんには二等辺三角形にしか見えない。
哀「いやいやいや(笑)」
続いて、また距離が近く。
木「まーたペタンク協会来たー!」
5投まできて、残り1投。このままでは勝てない哀川チーム。口々に、飛ばしたいねー、飛ばしたいねー。
木「違う言葉に聞こえてくるんだよね、あいつ飛ばしたいとか怖い(笑)」
その迫力のおかげか、第1メーヌは哀川・遠藤チーム1点獲得。
第2メーヌは、結構楽しくなってきているゲストチーム。
木「これ結構撮影現場でよくないですか?」
土のあるところですと楽しげですね。アスファルトの上ではどこまでも転がっていきそうですが。
遠「絶対弾き飛ばしてやる」
木「言葉の要所要所が!」
でも、こちらの迫力は聞かず、第2メーヌ木村チーム1点。
同点のまま第3メーヌへ。
木「できる、できる、できるよーーー」
言い聞かせる木村さん。そうそう。やれば出来る子です(笑)
ここは、ゲストチームがほぼ自滅。
2点獲得で、初勝利の木村チームでしたーー!
・・・しかし、翔さんの痩せっぷりが怖い。怖い怖い・・・。大丈夫か??
- あの日に帰りたい
あああ!山田五郎が!すごい(笑)!このためだけに(笑)!
中居さんのヅラが・・・またなんかおかしい(笑)
永作さん可愛いー。松山ケンイチが夢中とか解ります(笑)
- 弾丸ファイター
たなぼたサンキューの木村さん可愛いーー♪バトンの手のアップも好きー♪
でもなんでそんなに腰に巻くのか。
どんだけ腰が大事なのか。
冷やすと偉いことが起きるのか??
08/01/14 SMAP×SMAP ’08 ○生弾丸ファイトスペシャル
- 直前番宣
謎のヅラ姿の中居さん。木村さんお綺麗め♪
- オープニング
ヅラ。やっぱりヅラの中居さんは、目が赤い。
生放送は2年ぶりだそうですが、とにかくヅラを直してる中居さん 。さっきまで薔薇のない花屋をやってたんですが。
慎「見た?見た?」
中「薔薇のない花屋さんですよね?」
木「おまえ、ずーーっと、ずーっとカツラ決めてた」
中「ヅラじゃありません。人をづら呼ばわりするのやめてくださいますか?」
慎「なんなのそれ。みんなね?触れていいのかどうか解らんない」
中「ヅラじゃないです。本当に」
木「雫ちゃんがかぶってる仮面と同じくらい触れていいのかどうか解んない」
中「ヅラじゃないのヅラじゃ」
しかしそのヅラをぐるぐる回すがあまり、途中、花輪くんにもなってしまい(笑)どれが正解かわからない状況に。
木「正直生放送のチャンネルになってますか?」
剛「もちろんですよ!」
木「正直、ほんと薔薇のない花屋のおかげでスイッチ入ってないです」
中「入りこんじゃって」
木「今ほんとテレビ見終わった感覚なんで、これから全国に生放送されるって信じられないです」
慎「すごく嬉しいんですけど、僕は視聴者を代表して、これはどうしたいい訳!?触れるの?なに!中はどうなってる訳!?」
中「これをきっかけにビストロはこれで行こうかなと思ってます」
変な髪型より、きっちりしたヅラの方が素敵と思います(笑)
中「花のない薔薇屋さん」
木「おい!おい!」
中「取れるよヅラが。花のない薔薇屋さん・・・」
木「おいーー!あぶねー!」
ヅラが取れるヅラが(笑)!
今日はお仕事ロケの発表もありますが、まだ聞かされてないSMAPさん。果たして!?
- ビストロSMAP
お客様「松田翔太・竹内ゆうこ」「カキ&パン」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品 「ベーコンエッグチーズトーストサンド」「カキフライ&カキのムニエル」
吾郎シェフチームの作品 「クラムチャウダーのパスタ」「 ラビュタのパズーのラピュタパン」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント 「 ジャムが美味しかった。毎朝ジャムなんで(松田)」「意見がわれてじゃんけんで(竹内)」
ゲストは、薔薇のない花屋から松田翔太様、竹内ゆうこ様。
オ「あなぁたと♪」
歌うオーナー様。ヅラを外そうとする木村シェフ。
オ「ヅラじゃない。俺はヅラじゃないよ」
なんと、今日放送された1話は、今朝まで編集していたそうで、剛シェフを追いやって握手しにいく慎吾シェフでした。それはまた時間のかかる・・・。
・・・な、何にそんなに・・・?そんなに時間のかかる何かがあるような感じのドラマではないような??
オーダーは、カキとパン。ジブリ映画に出てくるようなパンに反応してる木村シェフでした。
本日生ビストロってことで制限時間は10分。シェフたちはお料理に取り掛かり、オーナー様はお話へ。
オ「竹内さんは、かん!・・・カキとパンが一緒になって、かん!になっちゃったんですね(笑)」
木村シェフベーコンエッグ作ってますー。ハウル〜〜♪おいしそう〜〜♪
マンガに出てくるパンって美味しそうですよねってオーナー様。
オ「ジブリ、なんですか?この作品ってのありますか?」
松「それこそハウルの動く城とか、ラピュタとか。ふっくらしてたり、バターが、こう・・・ついてたり」
オ「テレビを見てる人、今ボリュームを25にしたと思います」
松「はい!すみません!」
オ「アニメのものとか美味しそうに見えますからね(笑)」
嫌いな食べ物は、竹内様がグリーンピース。
オ「僕もあんまり好きじゃないです」
松「僕はフライ系・・・海老フライとか」
オ「カキフライとか出てきたらどうするんですか?」
松「・・・・・」
オ「揚げパンとか出たらどうするんですか?」
あーーってなってる木村シェフ。
オ「今揚げて・・・揚げてますよね!吾郎くん、カキ!」
吾「揚げてますよ!」
急いで戻ってくる木村シェフ。
吾「えーー!生放送っぽい!でも他にも作ってますから!」
松「衣がムカつくんですよね。海老だけ食べたい。余計なのは。たまに衣の方が多かったりして、損したような気がしたり」
では、厨房へ。客席はぎゃーー!
オ「どうしたんだ?誰か倒れた?」
いや、きっとヅラが気になるんですよ(笑)
オ「ベーコンエッグー!なんでしょうかね!あまり話せる状況じゃないですか?」
木「そんなことないですよ」
まだ余裕の木村シェフ。
木「お久しぶりです。ていうか拝見しました。あのねー、正直なところ、今日はローズディ、愛する人にバラをってやってきましたけど、僕ら正直、オンエアの内容を見ない状態で、VTR素材とか撮ったんですよ。あれねー、見てからやった方がよかったねー。愛する人にバラをってなってるけど、1話見て」
オ「うまっそ・・・」
話より、お料理に夢中なオーナー様(笑)
木「ちょっとねー、誰を信じていいのか解らないって言うかー!誰を愛していいか解らなくなったって言うかー」
オ「ちょっと考えさせられました?」
木「かなり考えさせられてー、混乱しますけど」
オ「引きずらずにスマスマに没頭していただいて」
木「料理をしたことはしたんですけど、誰か入口の所で出入りが多かったらしくて、カルシファーの調子がよくなくて」
オ「あーーー、じゃあ前年なけっかになったかもしれないですねー」
木「火!火でした」
オ「火ですよね」
木「ていうか稲垣おまえも喋れ!」
吾「あぁー!」
オ「ごろちゃんもうダメだよね、あわてんぼうのごろちゃんですね(笑)あわてんぼーのごろちゃん!よいしょー!」
吾「喋りかけないで!」
今度は剛シェフチームに行きたいオーナー様なのですが、引きとめて雫ちゃんの感想を言う木村シェフ。
木「素敵な女優さんが誕生したなーっと思って」
オ「スイッチ入っちゃいました?」
木「スイッチ入ったというか。素晴らしいなーって」
松田様とは初対面なのですね。はじめまして
木「今日、あの夕方ぐらいにこのフジテレビのお台場のタレントクロークのすれ違いで松田さんが、釈さんと一緒に来てくださって、お話し中すいませんって挨拶してくれたんですけど、そん時に松田さん、すな、すま・・・すまっぷ、ってカミカミがすごい好きでした(笑)」
もうそれどころではないご様子でしたけどもね、オーナー様は。時間が気になっちゃって気になっちゃって。
吾「寒いんで風邪ひかないようにね
オ「ごろちゃんドラマなんだっけ」
吾「仁義なき戦い」
オ「仁義なき戦い!6チャンでーす!」
そして隣のチームに行き、
オ「木村くん剛くんチーム」
違いますよ(笑)!
剛「僕は今日がんばってます」
オ「がんばり具合じゃないですよ。お二人とは」
そちらは、映画でご一緒とか色々あるんですけどもね。
オ「慎吾くんお話聞きたいんですけど時間ないですか慎吾くん」
慎「あのーーがんばりま、しょうー!がんばりましょー」
生放送は大変ですねー。
では、木村シェフチームのお料理から。
木「はい召し上がれ」
トーストをセットして、ゲスト様に渡す木村シェフ。
木「エッチなビデオの訳ないだろー?」
ってなんでしょう!?
木「ジブリに出てくるってのはひっかかったんですけど。はい翔太くん。はいソフィーさん。あ、間違えた(笑)」
美味しそうなエッグトーストですよーー!
木「ハウルの中から料理の手法から何から作ってみまして。オリジナルソースを。マヨネーズとケチャップとタバスコを混ぜたものですね」
トーストには3種類のチーズも使われてます!
ただ・・・。生放送にはおそろしく向かないゲスト様たちで・・・。これといったリアクションもなく・・・。
吾「フライダメなんでしたっけ。じゃ、ムニエルを」
カキ料理は2種類。
吾「加熱用で美味しいカキです。生ガキで美味しいものは加熱すると美味しさは失ってしまうので過熱用のカキ」
美味しいリアクションでは、ローズが登場。
慎「今日はローズデーー!可愛いのは解ってる♪僕が一番渡したかったSMAPのメンバーへ。いつもありがとう。ありがとう」
最後に渡されて逃げてますよ、木村シェフ。
慎「薔薇のない花屋、1話放送終了おめでとうございます!あーもう、いやー、どうもーワタクシ薔薇と申します!月9でねー、お花屋さんが舞台だって言うからね、きたー!と思ったらね、薔薇のない!花屋でねー。一番最初病院のシーン、いきなり俺のことくしゃ!やってたでしょ病院のところで。ぐしゃ!ばた!」
タイトルにまで登場したのに、残念ですねーー。
こちらのチームはクラムチャウダーのパスタからだったんですが。
剛「生でも食べられるカキなので、さっと火を通して」
木「さっき吾郎が言ったのとまったく逆だよ」
どっちでもいけるっていうんですよ(笑)
慎「あのー、少し時間がおしてきてるんでマキでお願いしますって俺に言うんじゃねぇよ!どうせ薔薇のない花屋だよ!」
剛「薔薇大使お願いします!」
慎「まきでって言ってるのにおまえもゆったりやってんじゃねぇよ!」
なぜか仲たがいの剛シェフチーム。
慎吾シェフが用意したのは、ラピュタに出てきたパン。
これは、1つを二人で分けなきゃダメです。
慎「シータにあげないと!シータに!そうそれシータにあげて。もうそれで」
そうなると、とても簡単なパンになってしまって(笑)
慎「それだけじゃさすがにあれなんで、ジャム作りました。いちごとローズの」
木「え、自分の!?自分の!?」
慎「ローズデーってあんだけやってくれたんで、3枚。でゃっ!!っておぉーーって。薔薇大使薔薇大使細かくゆーな・・・!あいだを埋めろよ!まを埋めろよ、おまえの仕事だろー!」
このようにモメにもめましたが、勝ったのは剛シェフチーム。
薔薇大使に抱きつかれ、イタイイタイ!となってる剛シェフでした。
- 今日はローズディ
4つ目のメッセージ。
剛「ROSE感謝を忘れず」
あー、他の番組見てなかったからなー。もう女子アナのやつとか完全に興味ない。
- GOGO北京弾丸ファイトマッチ
今回のお仕事ロケは、『中国で友情の二人三脚マラソン』
中「友情は固いと思うんですけど・・・もう深すぎて深すぎて・・・」
木「なんで二人三脚なんですか?」
中「二人三脚ってことはこうだよね」
足をくくるって仕草の中居さん。肩も組んでもらいますよ。
中「肩組む!これはーーきっついなーー!」
コブクロでやればいい。絶対!肩組めってなったら、多分何メートルも先に勧めない(笑)肩に乗ればいいのか(笑)
- SUPERケンケンパ
吾郎様のジャージが、なんか汚れてるっぽく見える。そんな柄ですね。
慎吾:15.53m
慎「ドラマのスケジュールの中に中国のロケが入って来るんですよ!」
木村:16.60m
すごい笑顔でしたねー。スタートラインにつく前の笑顔が楽しげでよかった!慎吾も越えて、楽勝ペース!と思ったのです、その時は。
結果を聞いてる姿も可愛かったーーー♪
木「健康な自分が嬉しいです♪」
剛:17.0m
しかしあっさり超えられた!
中居:16.28m
これはいかん!と誰もがムリだろう!と思っていた吾郎様にさらに迫っている中居さん。
木「先に跳んどいてもらうと、目標できていんですよ」
確かに、中居さん以外は、前の人を随時超えてます。果たして吾郎様は!?
吾郎:17.37m
すすす、すげーー!!そんなことができるなんて!9歩いってんじゃないかって思うくらい(笑)!
剛「奇跡だ、ごろさん」
中「あんな顔見たことないですよ!」
吾「こんな才能あったんですね」
中「すごいよ慎吾との差見て?」
吾「今年はこんな感じでいきたいと思います♪」
- 北京へ走れ!逆さマラソン
木「準備よろしいですかって二人の衣装も変ですよそれ」
ランニングマシンが動き出し、走る人もいますが、中居さんは歩きます。クール。中居さん、クーーーール。
木「早くしてよ!問題言って早く!」
★1問目
剛「かずみ?」
ブー。
木「ネズミ」
正解。
剛「やべやべー焦ってる!
☆2問目
中「いちご」
正解
★3問目
慎「メロン」
ブー。
剛「北京」
正解
☆4問目
木「ゴルフ」
正解
ここで、ボタン押しちゃった剛。なんか言え!で、みかん、当然ブー。
剛「やべー、超焦ってる」
★5問目
慎「いるか」
正解
☆6問目
木「マカオ」
正解。
吾「押したんだよ俺ー!」
木「早く問題いってー!いいから問題いってー!」
ここから文字数は4文字に。
★7問目
中「お台場」
正解。なんと自信に満ちた答え方でしょう!
☆8問目
木「キャベツ」
正解。
剛「木村くんちょーすげー!」
★9問目
慎「ひげそり」
ブー。
中「マラソン」
正解。
吾「エジソンかと思っていたよー」
さらに、ランニングマシンがスピードアップ。得点も10点にアップ。文字数は5文字。
☆10問目
剛「ごろさんあきらめんな!」
吾「がんばろうね!」
剛「がんばろう!」
吾「フランス」
ブー。5文字だっつーの!
木「ラフランス」
正解。
★11問目
慎「マントヒヒ」
正解。
剛「解ったのに今俺ー」
吾「俺も解ったよー!」
文字数6文字。
で、中居さん押しちゃった!
中「あたっちゃったの!おてつきー!?」
あぁーー、残念!
☆12問目
慎「劇団四季」
ブー。
剛「小錦!」
ブー。だから六文字だって!
吾「成人式」
正解。
★13問目
最後の問題で文字数は8文字。
慎「ばらのないはなや!」
正解。
では、歌っていただきましょー!弾丸ファイター!
中「踊れねーよ!」
慎「歌えません!」
- 弾丸ファイター
ビストロはヅラだし、ゲームは、いつもかぶってるような長いニット帽だったからそうでもなかったんだけども。
こーれーはーーー。
髪がないのがやたらリアルな。
あの、薬の副作用で髪抜けたんだよねー、的なイメージがあります。隠しっぷりがそんな感じ。
また痩せてるもんだから、余計に病気みたいな感じがするね。いつ御披露目になるのやら。
- エンディング
頼む!頼む剛!想像以上に失敗しててくれ!と思ってましたが、結果、慎吾がぺけ1で、中居さんと剛が同点ぺけ2.
いやーーーー!!いやぁぁぁーーーー!!!
助けて神様ーーー!!
しかしくじ引きの結果、抜けました!中居さん抜けて上3人で円陣!よかった・・・!ほんとによかった・・・!!
剛「5回もやってんの今まで!」
慎吾はもう覚悟してたからいいけども、剛はさぞ悔しかろう。悔しかろうが、ここはお願い。お願いったらお願い。お願いっっ!
よかった!ありがとう剛!がんばって剛!
剛「6回目だよー僕ー!」
大丈夫大丈夫!やったら楽しいから!やったら楽しいって!
- 今日はローズディ
5つ目のキーワード。
中「君に捧げる言葉、やってくれるよね、タフィーローズ」
長いよ、キーワード!
07/12/24 SMAP×SMAP’07 クリスマススペシャル
- オープニング
なんと、ウィルスミスがオーナーとして登場!
ウ「今週もスマスマの時間がやってまいりーました!いやー、寒くなってきたねー、どうごろちゃん」
吾「読書したりとかね」
ウ「木村くんは」
木「そうだね、寒くなってきたのもあるし、ファッション的にはエンジョイしてるけど」
ウ「慎吾は?」
木「今、ドラマの撮影だろ」
慎「ドラマの撮影だけど気ばらしに映画行くのは、なにみにいったらいいかなーと思って」
ウ「んーーー・・・剛は!?」
剛「僕はね精神的に鍛えて風邪も」
木「ちなみに中居は?」
ウ「そうだなーうーん、映画かなっ?アイアムレジェンド見たよ!めちゃおもしろい!めちゃおもろい!まじでやばいって!」
木「中居さぁ、映画を人に勧めるってことあんましないよね」
ウ「アイアムレジェンド見て英語解るようになるよ!」
木「中居やばいじゃん!」
そして見てる皆さんにプレゼント、オーナーウィルスミスから『メリークリスマス』のメッセージが(笑)
すごいなー、よく覚えてくれたなー、ウィルスミス!
後から登場の中居オーナーもなんとなはしに皮いらし方ですよ。
- こんなコントやってました面白い瞬間ベスト30
★30位:ナイナイ岡村パイはいやだよ
☆29位:ゴロレオ
実に面白いよ、確かに面白い。
★28位:愛の伝道士ニワさん滑る
☆27位:あぶねーっ!スパイダーマン
息ができねー!な剛(笑)
★26位:ホストクラブヒカル春の健康診断
☆25位:ニュースマJAPANに何が
滝川クリステル似てる〜〜!
- ビストロSMAP
お客様「星野仙一」「クリスマスパスタ&デザート」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品 「白雪パスタ」「カニくずあん」「黒胡椒」「頑張れ!星野JAPANデザート」「パリブレスト&金メダルドラ焼き」「ベースボールツリー」
吾郎シェフチームの作品 「アサリとキノコのカルボナーラ」「温泉卵とカリカリベーコン」「星の金杏仁パフェ」「ゆずスノーパウダーアイス」「あんこと餅の揚げ春巻き」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント 「カルボナーラが好き」
今日のゲスト様は、星野ジャパンより星野監督。そりゃもうオーナー様大喜び。テンション高すぎ。さらにでこ全開すぎまですよ、オーナー様。
今日は何をうかがってもNGなしと言っていただいて、オーナー様さらに大はしゃぎ。
オーダーされた後も、はいはいはいー!軽やかに椅子持ってきて話す気満々すぎのオーナー様ですよ。
オ「ほんっとによかったですね!」
下「嬉しいということを越えて責任果たせたなーと」
オ「安堵ですか。やっぱり韓国戦ですかね。あれきました?」
ゲ「こんなにゲームに入り込んだというか、周りがまったく見えなかったね。あったまがじんじんしちゃってね、一つだけピッチャー交代だけは遅れちゃいけない遅れちゃいけないと言い聞かせて」
オ「継投」
ゲ「なもんだから、成瀬から、憲伸に替える時に」
オ「早かったですね、3回3分の1。岩瀬ですよね。岩瀬引っ張りすぎたんじゃないのかなと思ったんですよ。誰もが、藤川が投げて!岩瀬アップアップじゃんって。番組で選手に聞いたんですよ。そしたら選手は、監督早く藤川だよ、藤川だよ!みんな、川崎も西岡も」
ゲ「そんなこといった!あいつら」
オ「早く!球児だよ!」
ゲ「彼らはやっぱり若いな。甘い。あそこはね何千試合もやって、岩瀬を知ってるやつにしかできない。昨日も、田淵、浩二、大野と食事したのね。そしたらどの監督でもあの場面は変えてる」
という全員が藤川!という空気の中、岩瀬は三振で切り抜けた訳です。
ゲ「岩瀬がプロに入ってた頃からの俺との信頼関係なんだよ。それしか答えようがない」
オ「あれはしびれましたね。あそこが一番しびれたかもしれないですね。あの3連戦の中で。3戦目の、台湾戦での、一点リードされた時の満塁なりましたよね。ノーアウト満塁でサブロー選手に耳打ちしましたよね」
ゲ「お前は、ミートがうまいと。日本でも、指折り数えるくらいうまいんだからセンター返しきちっとしなさいと。ボールボールときて、次浮かしてファールになった。ピッチャーのコントロール見て瞬間的にスクイズ出してきたんだ。考えてなかったの」
オ「スクイズが降りて来たってことですか」
ゲ「そうそうそう」
オ「はー・・・」
しかし、ホームでゲッツーという可能性もあるというオーナー様。
ゲ「ダメなんだよそれがー!成功しか考えちゃいけないの!でもちょっとあったけどね(笑)ちょっとあったけども、ボールが地面に落ちた時ホッとした。監督生活何百試合とやってるけども、ノーアウト満塁からスクイズやったの初めて」
オ「はーー・・・あの時宮本さんとサブローさんに話をうかがったんです。スクイズのサインが出た時に、う?って思ったって。嘘だろって、浩二さんサイン見て、違う、これなんか間違いだと。浩二さんは間違えてる、サインを」
ゲ「よく間違えるからね(笑)」
オ「それで、宮本さんとサブロー選手が目で合図して間違いないなってスクイズだなって認識してスクイズした」
ゲ「1カ月半のキャンプをやって気持ちが一つになってる」
何せ日頃は、ヤクルトとロッテの選手ですから。キャンプで気持ちが一つになった証拠なんですね。
ゲ「あの数秒間の俺の気持ちって解るー?転がった時にやったー!って」
で、お料理も完成しちゃったのです。
オ「控え室の方でほんとにちょっと待ってもらえます?みっつ・・・、2つにします!」
木「星野監督、いつもこの白と黒のこの髪のバランスはいつもどう・・・」
オ「どうでもいい!それこそ控え室で!」
ゲ「自然なの」
木「自然なんですかー。ありがとうございます。今の質問も1つに」
オ「下で僕聞きますんで!」
必死なオーナー様に笑ってしまう木村シェフでした(笑)
厨房で、シェフたちもお出迎え。
慎「出場決定おめでとうございます」
ゲ「遅いよ慎吾、おまえー」
慎「ここで言いたかったんです」
ゲ「ありがとう」
慎「すごく優しいんですよ、星野さん」
ゲ「あれ(ユニフォーム)着るとダメなのよ」
慎「ユニフォーム着た瞬間に変わったって解りますか?」
ゲ「解るね。グラウンドに一歩踏み入れたら変わってしまう自分が怖い」
オ「ガッツボーズすごかったですから。こういうやってました」
ゲスト様のガッツポーズを真似するオーナー様ですが、かなりなガッツでしたねー。
ゲ「全然覚えてない(笑)」
オ「あれなんだろなって(笑)」
続いて、吾郎シェフチームへ。こういう時は、木村シェフチームもそのまま待機。
吾・剛「北京オリンピック、出場決定おめでとうございます・・・」
ぐだぐだ(笑)
オ「全然言えてない」
吾「合わせるんだって」
剛「僕韓国戦は見てました。ホームラン打たれちゃったじゃないですか」
ゲ「あぁーーーと思った」
オ「投げた成瀬もびっくりですけど、日本中がびっくりしましたね」
吾「あのバッテリーが変わったじゃないですか」
オ「韓国の」
吾郎「なんかずるいなーって」
事前にメンバー表を提出していたにも関わらず、蓋をあけてみると韓国チームの7人がメンバー表と違ったのです。
オ「抗議されてますよね」
ゲ「しましたよ。でも、審判はでもルールブックのことしか考えない。どってことないわけですよ。でもね、慌てなかった。スコアラーがしっかりデータを、アンチョコ作ってきたの。田淵にこんな(分厚い)の渡しても解らないから。解りやすいねー、カンニングペーパーみたいなの渡して、こいつだ。こいつは、135しかない、どってことない、これはいけって。監督、あれ左やないですか。右も左も一緒じゃねぇか、ホームに来るんだから、打てー!」
オ「間違いない。それは間違いない(笑)謝罪してましたけど」
木「それぐらい日本のことを、韓国のチームが、どうやったら日本を崩せるかって真剣に考えた結果がそれなんじゃないか」
ゲ「その通り!」
木「おぉ――い!」
オ「いいなぁー」
木「おぉ―!」
ゲ「我々日本人は危機管理が足りないって感じたね。これが、日本の常識なんだなーと思ったら大きな間違いですよ。ルールの範囲の中で勝ちゃいんだって意識が中国や韓国にはあるな。日本人も意地悪くならなきゃいけない」
オ「あるかもしれないですね」
ゲ「でも勝ったからいんだよ♪」
では、召し上がっていただきます。
今日は木村・慎吾シェフチームなので、オーナー様と木村シェフが並んでいるのが見やすくていいー!
木「今選手全員見てますからね!」
オ「はははははは!」
楽しげな二人がいいですわーー。
カルボナーラ大好きなんですけども、温泉卵を使うというのはちょっと簡単でもあってよさそうですね。美味しそうー。
デザートは、金メダルを大きく意識。
剛「金メダルということで星の形も金粉もあるんで」
オ「星の金!星野金!」
剛「気が効いてますですよね」
木「ますですよね・・・」
剛「雪を降らせます。星野さん、メリークリスマース!」
ばさっ!
木「ひゃははは!もうちょっとさ雰囲気あるかけかたしてくれないかな」
剛「星野さん見て下さい、雪降ってます!」
ゲ「吹雪になったー(笑)」
そんな風情のないデザートでしたが。
ゲ「悪くない悪くない!ゆずがぐっと口の中で広がるねー。これいける!」
あんこ好きのゲスト様には、あんこの春巻きも大好評。
ゲ「合うんだこれ!これいける」
そしてすべてのメニューが出たところで、オーナー様はいそいそ。
オ「お話の方行きたいと」
ゲ「ゆっくり食べさせてよー」
オ「食べながらでいいんで」
ゲ「中居くんさ、うちのジャパンの選手といろんなところで話してるじゃない。俺のこと、どう言ってた?ほんとのとこ、言ってくれよ」
西岡選手は、ずっと打ててなかったので替えられちゃうのかなーと思っているところに、思い切ってしばいたれー!といわれて燃えました。
サブロー選手は、まさかの牽制球アウトを受けて、殺されると思ったとか(笑)
まだまだお話はうかがいたいところですが、それは後ほど。美味しいリアクションしてもらわないといけません。
サンタ姿で登場の慎吾シェフは歌ってますよ。
慎「街の灯が揺れるー♪」
ゲ「下手やなー!」
慎「俺の目の中でー♪街の灯が煙るー、霧の別れ道ーー♪メリクリスマス♪」
ゲ「もてたね」
木「認めたー♪」
続いて木村シェフチーム。
木「白雪パスタ!」
覗きこむ、吾郎シェフチーム。
和風パスタで、うろこつきの甘鯛も乗ってます。
ゲ「うろこがついたのみそだよね」
木「かぶです。聖護院かぶら。パスタは薄口醤油と昆布出汁」
ゲ「和風という感じ。これラーメンでも美味しいわ」
そしてデザートは野球色満載。金メダル満載。
ゲ「みんな考えてくれてるんだあ。中、あんこなんだ」
慎「金メダル風のどら焼きです。金箔を全部貼りました」
ゲ「選手は金メダルもらえても、コーチの我々はもらえない」
慎「そうなんですか!」
木「それは星野さんは、ちょっと欲しいですか」
ゲ「やっぱり欲しいよなぁ〜(笑)」
今日は、ともかくゲスト様のお話がうかがいたいオーナー様。随時喋っておられたい(笑)
オ「ぼくの一番、二番、三番の話ってご存知ですか?」
ゲ「一番、二番、三番は中居オーダーを俺採用したんだよ」
オ「聞いた?聞いた!?ずーと試合の何カ月も前に、1番西岡、二番川崎、三番青木ってプレゼンしたんですよ。2戦目からそのオーダー。あの時僕のこと思い出しました?」
ゲ「あの時案を出したでしょ、このやろ―、俺もこれ考えたのに中居の言う通りするのもしゃくだなーと思った」
吾「しゃくだなって(笑)」
ゲ「面白い打順なのよ」
オ「びくりしました、2戦目」
剛「すごい」
もうお孫さんもおられるゲスト様は、お孫さんからは、帽子の爺と呼ばれておられるなんて話も。
そして勝ったのは吾郎シェフチーム。
ご褒美は、ジャンパーで、入団会見みたいでしたー。
来年は北京オリンピック。でもまだ考えてません。
ゲ「今年いっぱいくらい余韻を残さしてよ。北京のことは来年ゆっくり作戦練ろ!」
- クリスマスナイト
黒い衣装がお似合いよ!
イントロで剛が泣きそうですが?
中居さん、燕尾服?
- こんなコントやってました
★24位:花より団子に台湾のスーパーアイドルF4登場
☆23位:もう一つの砂時計、すきっ!!
★22位:SMAPメンバー自作の器に超感激!!
好きだなー、ろくろの王国!
☆21位:草g殿リーマン表参道ヒルズでソロライブ
ものすごいシュールな状況でしたね・・・
★20位:愛点で甘い大喜利
これ慎吾すばらしかったよねー。
☆19位:振り込め詐欺ナマイ超リダイヤル攻撃!
★18位:木村拓哉のスーパーロングシュート!
久々に決めてくれた感じするー♪
☆17位:クラナギーニョ&ロナウジーニョ奇跡の対談!
★16位:ビリー、ぱくってすみません
☆15位:どきどきっ!ときめき伊東美咲
特典映像
本番前覚える剛でしたー。どんどん脱いでいく剛(笑)上杉達也のナレーターさんも応援してくれているのに!
★14位:無茶ブリ!セレブAD
特典映像
元気ですかー!をしらなかった大和田さん。むちゃぶりすぎ!
☆13位:W悟空でミラクルダイビング
★12位:Pちゃん・井上真央個人授業
☆11位:中居テロテアシカショーに飛び入り参加
★10位:どんだけ〜?まりえ、しょこたん、柳原
ぎざどん!が好きでした。
☆9位:つよしかじり虫スペシャル
新作かじりむし。いつも慎吾がとても素敵♪
★8位:緊張SMAPの後輩生田とうま
☆7位:いそう大賞、釣瓶・中居
鶴「意味解んないで出てきてるんですけど、なんや、みな愚連隊やん」
★6位:ホストヒカル、驚愕のバック転
木「10年ぶりにね?」
☆5位:江原さんに挑戦、ニワさん前世を占う
★4位:マジシャンゼロVSセロマジック対決!
☆3位:どす恋パイナポー、次長課長vsタカアンドトシ
特典映像
ビートたけしの物まねしてます・・・!
★2位:ドッキリ!CCB吾郎後本人と夢の共演
☆1位:SMAPがマッチのスニーカーぶるーす熱唱!
木「これ、でもね、初心忘れちゃいかんですよ」
- CM明け
歌っているウィルスミス
- エンディングトーク
秋川雅史さんがゲスト。
中「初登場ですね」
ゲ「異様なプレッシャーがありました。普段緊張しない人間なんですけど」
剛「千の風になってがこんなにクリスマスとマッチしてると思わなかったです」
吾「僕結構後ろ姿、秋川さんに似てるって」
ゲ「私も言われます!よく意識してるでしょって言われます」
吾「僕ちょと意識してます(笑)」
木「僕、あの、秋川さんとは、紅白歌合戦の時に千の風になっての歌詞を、僕朗読させていただいて、秋川さんです、どうぞって曲振りをさせてもらったんですね。40秒でお願いしたいんですよって言われて、曲振りをして、何秒ですかって言ったら、ストップウォッチを出されて、数字を見たら、40.000だったんです。白組のパネルの裏でよっしゃー!!白組のパネルの裏でよっしゃー!」
蝶ネクタイ可愛い木村さん♪そして、中居さんに。
木「がんばってね・・・、またね・・・」
中「あぁ大丈夫です」
木「紅組がんばって」
中「ちゃっちゃってやるから(笑)」
慎「27時間テレビのロケで夕張にいったときにご一緒させてもらったんですけども、秋川さんはロケバラエティがすごいうまいんですよ。びっくりするくらい。ロケの一台のカメラで、自分が振られるのを待ってから言うんです!」
ゲ「硬いイメージに見られるんですよ。しゃべらなそそうって言われる。でもコンサートは歌よりトークの方が長いんです」
ええ!木村さんびっくり。私もびっくり。
コーナータイトルも決めてもらわなきゃいけませんが、秋川さんが言ったのはイブの風になって。
剛「うまい!」
慎「うまいんですよ!タイトル決めとかうまいんです!」
- イブの風になって
☆We wish a merry Christmas
SMAPさんが歌ってる感じがなんだかうさんくさい(笑)
★Ave Maria
踊りがいい感じー。
☆ホワイトクリスマス
すごいええとこのぼんぼんの集まりみたい(笑)綺麗め〜。好き〜〜♪
千の風になって
木村さん、きれーわぁーー。素敵。蝶ネクタイ。好き(笑)
- エンディング
間違いSMAPの答え合わせ。何が違うとかってことよりもなによりも!
中「よーく覚えたねー!すごーい。ようく覚えましたね、すっごいよく覚えた」
緊張して震えてるウィルスミスがなんとも可愛い!
ウ「緊張した!」
木「終った後握手したらびしょびしょだった(笑)」
そして1月14日生放送。
木「ぺけ1ぺけ2にあります・・・」
ゴロレオ「実に楽しみだぁ〜」
07/12/17
- ビストロSMAP
お客様「ネプチューン」「お茶漬け&スイーツ」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品 「カツオの漬け」「釜炊きごはん」「玄米茶」「フローズンマンゴー」「パッショントルコアイス」「オレンジマーマレード」
吾郎シェフチームの作品 「かにとアワビの釜炊ご飯」「かにスープ」「焼きタラバ&かに・いくら合え」「カニ味噌」「Theイチゴショートケーキ」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント 「ショートケーキ!ショートケーキってこれじゃない!(原田)」「シンプルなお茶漬けでお茶をかけるのが、美味しかった(名倉)」
「決め手は、酒盗のフレーク(堀内)」
今日のゲスト様は、最近、月曜7時といえばこれ、のネプリーグよりネプチューン様。
堀「おじゃますまっぷ!」
名「うわーこないなって!出たかったなぁーー」
オーダーは、まずはお茶漬け。
こちらは、名倉様、堀内様からのオーダーです。
しかし原田様はデザートですよ。
原「シンプルなヤツが欲しい♪」
堀「スイーツって言った方がいい(笑)」
原「じゃ、スイーツで♪」
ネプチューン様は、結構仲良しなのですが、それは大人になってから知り合ってるから。昔からそんなにけんかもしなせん。
原「2人(堀内)で夜中に電話して、ご飯食べご行ったりします」
健「家近所なんですよ、50mくらい」
そして色々と話もするんですが、独身の堀内様に原田様がするお話とは?
原「子供の前で奥さんに土下座はするな」
名「泰三はなんども土下座してるからやろ」
中「結局悪いことした(笑)」
堀「携帯折ってますからね」
原「見せてって言うから。見せるんだったら折りますよ」
堀「そういう家庭にはしてほしくないってことでしょ?」
しかし、今日は結構普通に話してますけど、堀内様はひどい(笑)ホリケンほっとけない芸人がいるくらいの突拍子もない方です。
健「中居くんに謝んなきゃいけないことあって」
中「ほんとやだったそれー!」
堀内様と、とんねるず石橋様、オーナー様と3人でゴルフに行くことになった時、堀内様が迎えに行く役だったのに、起きた時間が集合時間。
さらに一方通行の多い道で迷って時間がかかっちゃって、オーナー様たちが立って待ってる状態に。
堀「朝日に照らされてすーげー、朝っぱらから立って待ってるよ俺のことー。がーっと行って、タカさん、こんなになってて、中居くんなんか知らないけど、おにぎりくいなながら待ってて。どもすいませんでした!って言ったら、車が下がってるって!」
サイドかけるのを忘れてしまって、坂道を下がっていく車。
堀「えええ!って。中居くんもどうすんの!って、どうすんのって!大事故だよ。頭つっこんでサイド踏んで、助かったーと思ったんだ。そのまま後ろ回ってゴルフバックいれようと思ったら、中居くんのゴルフバックが車の下敷きになってた(笑)中居くんのバックでとまったの!」
そもそも、堀内様が、人を迎えに行く、なんてことができると思ってなかったので、そちらに驚くエピソードでございました(笑)
剛シェフは、いいともでご一緒だった時期もあります。
剛「3人揃うとシンセイで」
木「セイントな感じ!?」
オ「木村くんとは」
木「27時間で。正直すっげー見てますよ」
原「やべぇ。これからやべえぇ!緊張する!」
堀「木村さんに自己紹介してあげれば?」
オ「改めて(笑)?」
堀「何年振りかに」
原「そうだね。急に健が振ってきたから。こんばんはーどなたですーって言ってもらえます?」
そこで懐かしの『はーらーだたいぞうです!!』が。その上、出し物はなんですか?と聞かされる木村シェフ。
原「はーーらーーだたいぞうです!」
名「ちょとこい。なんで2回やらせた?いつもなかったたよな!」
どうにかしなきゃと思ったんですね(笑)
吾郎シェフチームは、ゲスト様に対してあまりイメージがないようです。
でも、堀内様には鉄板ですよ!
この堀内様と、吾郎シェフのパリテキサス対決は、ぐだぐだ過ぎてよかったですねー(笑)!
こすめてぃーーっっく!
ちゅんちゅんちゅんちゅんちゅーいんがむっっ!
ぐだぐだーーー(笑)!
そのようなぐだぐだを経て後、試食です。
カツオのづけをどっちゃり乗せる木村シェフです。美味しそう♪
木「そしたら普通のお茶です。表面から火をいれます」
酒盗のパウダーもあります。
名「めっちゃうまい」
堀「俺すっげー大好きなんだよ、こういう茶漬け。おぉーやっべーー!酒盗ってどういうことですか」
木「酒盗をからからに炙って、こまかーくしたもんです。炒り酒盗。かつおの酒盗です」
堀「これほしいなー」
って全部入れる堀内様(笑)
名「お出汁じゃないのがいいのね」
お出汁だと料亭みたいになるので、と、お茶にしたそうですよ。昔はお出汁なんか入れてなかったじゃないかと。
私は、お湯、でした(笑)お茶ですらなかったですねー(笑)
最後はデザート。
剛「さっぱりして美味しいですね」
原「うんまーい!うんまーーい!」
原田様大喜び!のところで、名倉様の地元の方風(笑)で登場の慎吾シェフ。
名「なんで怒ってんねん!なんやこれ、どんな絡みをしたらええの!?」
それに対する答えはないまま、続いての試食です。
吾郎シェフチームは、たっぷりのカニが登場。うお!おおお!とゲスト様方大騒ぎです。
カニの殻の中にお出汁が入ってそこにかにご飯ですよ。
オ「これはすごいかもしんない」
堀「わおーー!」
吾「カニ全部茶漬けです」
名「あぁ、うんまい!」
カニ味噌もいれて、ほんとに豪勢なお茶漬けです!
さらにスイーツもゴージャス!見た目はシンプルながらゴージャスなショートケーキです〜〜。
慎「高級食材を全部あわせて最高のイチゴのショートケーキを作りたいなと。このいちご、これ1つ700円」
たかっ!
その高いケーキをお箸で召し上がってる堀内様(笑)
原「これ超うまい!クリームが違う。クリームが。クリームがクリームが違う。クリームが」
名「何回言うねん!」
原「ショートケーキ史上始って以来のうまさ。理想系なんだよね、ショートケーキの。思った通りの味がばちんとくるんだよね。ほんとにすごいんだよ。待て、健よ!箸で食べんな マジ、バカにすんな!」
堀「ごめんなさい、ケーキごめんなさい(平板)」
原「やめろ、そういう態度やめろ」
そして勝ったのは、木村シェフチーム。でも2対1でした。原田様は慎吾シェフチーム。
ご褒美は、江戸の史跡辞典でしたが・・・。
名「あんまり気に入ってないみたい」
多分、あんまり興味のない二人組の方にいったかなーー、という感じでしたね(笑)
- ゴロレオ
声似てるーー!
吾「ガリレオに聞いてよ、俺ゴロレオなんだから」
というやけっぱちぶりが素敵です♪
これを映画化してくれたらいいのに(笑)
ただ、ちょっとスカートの中を見ているようだったのが・・・(笑)いや、見せられていたのか(笑)??
- ドス恋パイナポー
いつもとてもひどい目に会わされる次長課長に、タカトシ。
がんばっていただきたい。
剛の芸人殺しと、慎吾のSっ気満載のコーナーですね。
- イントロCCB
今回は、ほんとに何の歌か解らないー。そして木村さん、前髪可愛いーー。可愛い、木村さーーん。
Y「ガクトで!」
米「えっ?」
Y「風林火山!?」
正解は、ZIGGYで、GLORIA。
グローリアー♪ってところからだけ知ってた・・・。
木「ほんもんだー!」
木村さん、大喜びで、米ひろしはとても冷製。その冷静さがとにか
く好きっ!
木「感動したんですけど・・・」
吾「シャウトしちゃった♪」
木「・・・
木「俺、東北沢の踏み切りですれ違うだけで緊張したんだぞ。覚えてますか?」
ゲ「長いんでねー」
米「覚えてないと」
あーー!素敵ー!米ひろしー!
- エンディングトーク
今日は弾丸ファイター。
木「勢いがすごい、これは」
吾「パワフル&ポジティブで」
慎「あそこ面白い。イントロの。あそこからすごいいきそうな感じなのに。いかない(笑)あんまいかないの(笑)」
吾郎・剛「行ってるよ!」
木「行ってねーじゃん!」
中「気持ち入ってんだよね、振りは行ってないけど」
吾「行ってますよ」
ものすご言い張る吾郎様。でもバトンが繋がっていかない。
木「こっから(中居)、ここ(自分)はちゃんとリズムできてんの、俺も行ってるの。おまえリズムじゃないでしょ。触られたら、ふって感じで」
剛「ばれてる。ばれた?慎吾たまにすかす時あるよね」
慎「来ないから、間に合わないからいっちゃうのよ。いっちゃうと、指かすってるのが解る」
中「でも本来はそうかもしれないよね、バトンって」
剛「中居くんバトン出せば?本物のバトン(笑)」
吾「本物いいね」
剛「仕込んでさー、出してよ」
中「じゃあ年内の」
剛「紅白出して!」
中「紅白ダメ(笑)」
慎「本物出してつないでも、俺投げなきゃいけない(笑)」
中「最後走んなきゃいけない(笑)」
一度くらい見てみたいですね。いなくなる慎吾(笑)
曲紹介で踊る木村さんが、とてもうそっぽくてよかったです(笑)なんだろ、誰かに似てたあの動き。ヌーブラやっほーってやってる人たちぽかったような気もする(笑)
- 弾丸ファイター
無事にバトンが渡せました。よかったよかった(笑)
中居さんが足あげるのが好きなんだなー。
懐かしい!!気がいたします(笑)
07/12/10
- ビストロSMAP
お客様「江原啓之林真理子」「クエ&海草料理」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「クエの紙包み焼き」「海草入りへぎそば」「トロトロ海草つゆ〜アワビのせ〜」
剛シェフチームの作品「クエの中華風刺身&老酒蒸し」「アサリのスパイシーソース」「クエの唐揚げ」「海草いっぱい豪華松前付け」「釜炊きご飯」「クエのだし汁」
勝利シェフ「剛シェフチーム」勝利のポイント「ご飯の美味しさ(林)」「そばの塩気がつよすぎたかな?(江原)」
今日のゲスト様は。
・・・えっ?な、なんで・・・!?という組み合わせのお二人。女性の方が苦手です・・・。
江原様は、ダイエット中でらっしゃるんですがね、結構お痩せになたんです。ただ。
オ「これ解らないですねぇ(笑)」
いえ、ふっくらはふっくらでも、ちょっと違いますよ〜(笑)そういえば、ふっくら度合いが違ってます。
言うなれば、最盛期の山口たっちゃんと、そうでもない山口たっちゃんのように(笑)
なんですか、このお二人、昔からのお知り合いで、お正月には開運ツアーに行かれるそうです。そして土地土地の美味しいものをいただく。
オ「それ食のツアーじゃないですか?」
いや、土地のものをいただくことも大事なんですから!
そして、そういう時、今年は悪い年で、なんてこともおっしゃるのか、と思いましたら。
江原「悪い年ってないですから。乗り越えるべき課題の年。仕込み時」
江原様は、悪い風な表現をされないんですよねー。そういうところが好き♪
オ「ダイエット中で」
江原「万年、ですけどね。炭水化物をカットするという」
オ「白いご飯だとか麺類だとか」
江原「本当は大好きですけどね」
では、厨房へー。吾郎シェフは、おそばを作られてます。へぎそばです。
吾「入れ物がへぎという」
と、色々お話が進むはずが、ちょうどのタイミングで剛シェフチームが完成させてしまいまして、そちらへ移動ー。
剛「(林真理子と)対談をしたことがありまして。すごく励ましていただいて。僕、大丈夫ですかねって言ったら、剛くんは素敵ですよって何度もおっしゃってくれたので、あの夜は地震が持てました」
オ「あの夜は(笑)なんかありましたーこれー!なんかあったんすか(笑)!」
さて、今回は、SMAPでドラマを作ったらどんなドラマか、ということを考えてきていただいてます。
綺麗な女性が殺される、というオーナー様は、三流週刊誌の記者。
に、似合う・・・・・・(笑)あざとい週刊誌の記者。似合いすぎていやですよ。はまりすぎ!
木村シェフは外資のエリートディーラー。これはありきたりでしょうか。
オ「僕もディーラーがいいなー」
林「お金持ちぽく見える感じで」
オ「週刊誌の記者って」
林「稲垣さんは、世界的なピアニストで。この二人のどっちかが怪しいなと思ってたら、同じ局内にいた香取さん。やりてのプロデューサー。そこに、ストーカーの青年(剛シェフ)も関与してくる」
いよいよ、これが犯人か!というところで、いい人そうな犯人が!
それが江原様(笑)!
江「私犯人なんですか!」
林「とっても優しい幼稚園の園長先生」
その殺された美しい女性と恋人関係にもあったのです。
それぞれの男たちも女性と関係がありましたが。
林「中居さん、違います」
オ「僕違います」
それで、その美しい女性とは誰なんでしょう?ということなんですが。いやいや、林様、ということではない、ってことで。えぇ、ぜひそれで。
しかし、ドラマ見てみたいですね。オーナー様が、思うがままに小汚くできますよ(笑)この人が探偵役でね。
ここからは接待ミニコントに。
慎「真理子ー、今日よかったよぉ〜」
剛「(小島よしお)うぃーーー、うぇーーーー」
吾「君を奏でたいな♪」
オ「そして外資のディーラ」
木「はい!?」
もう完全に、何をする気もなく、さーーーっと奥に引っ込んでいた木村シェフ、しょうがなく出てくる羽目に。
こうやって、時に木村シェフは、気に入らないゲストに大変失礼です♪
木「こないだね、ちょうどね、イタリアから帰ってきた時ぶ、すごい、いいボトルが手に入ったんだけど、一人じゃやっぱり飲み切れないかなーと思うんで、今夜」
オ「誘われてますよ」
林「こんな夢のようなことがあっていいんでしょうかー、先生ー」
木「もしあの、場所的に問題とかがあったら、いつでも、僕のヘリ使ってもらってかまわないので」
林「素敵ー」
オ「返事をしてくださいよー」
林「うちも空いてますよ、部屋が」
オ「こっちは芝居なんですけど、こっちは素なんですよねー」
なぜ素で照れるか・・・!
では試食でーす。
慎「クエを食え!」
そんな乱暴な慎吾シェフからのご提案(笑)
江原「シンプルなとこからいただくといいですね。素材の味が」
剛「その、あさりちゃぁ〜んがですね」
木「・・・」
剛「すごくいい味を出してますので」
まだまだちゃ〜んブームは続いてます。
江「ピリ辛で美味しいですね」
慎「(高音)そうですね、クエはなんでも合うんですねー!」
江「さかなくん!」
慎「はいっ!クエは白身魚の王様ですっ!」
あぁ〜、それにしても松前漬けが美味しそう〜!
江「ご飯のおかわりできるんですか?」
剛「もちろんです!」
江「いくらはね、いくらでも食べられます」
木「めちゃくちゃ!食べてますね!」
そりゃ、美味しいのでしょう。ご飯がたまらないのでしょう!
続く木村シェフチームは、紙包みを破くところからスタート。
木「ちょっと失礼しまーす」
剥き方も上手な木村シェフ♪
木「クエにあさり、あ、すいません。あさりちゃーんを。あさりちゃーんだけでなく、ムールちゃーんも、入れると、塩気に丸みが出る」
剛「なるほどねー、ムールちゃんねぇー」
かなり上から目線の剛シェフでしたー。
おそばには、ふのりを混ぜてるんですが、それだけでなくハラペーニョも混ぜ込んであります。
江「あ、ほんとだ!」
なので、ちょっとぴりっとするそうです。
江「アワビの肝とおそばってものすごく合うんですね」
吾「アワビが海草を食べてるからなんですね」
江「おいしー」
オ「なんかわんこそばみたいな(笑)」
吾「ほんとたくさんめしあがりますね(笑)」
美味しいリアクションは、江原様・・・のようですが、限りなくウドちゃんに近い(笑)
歌い上げて退場されました(笑)
そして勝ったのは、剛シェフチーム。
ご褒美は、シャンパンと、ふろしきでしたー。
ちょっと前髪がいいかな?とおもったオーナー様でした。
- 弾丸ファイター
中居さん、てぬぐい長すぎ。踏みそう踏みそう!
でも、なにせ、とにかく、バトンがかわいいー!!
- カミカミ王子
慎「なんだこれ!水が!噛むと水が入るのか?頑張れカミカミ王子!大丈夫かー!カミカミ王子ー!すっげー!仕事しよっ!」
元気になってる慎吾よかった(笑)
最近多い、ちょっとやさぐれてる社会人慎吾、いいですねー。
- ペットのPちゃん
なんで!?というゲストはおすぴー。
Pちゃんを置き去りにした慎吾よかった。覗いている顔が悪すぎた!
その後、もっとひどい目に会わされましたけどね(笑)
吾郎様もやられちゃいましたけどね。
勝負は、これまでになく、フルーツに入る率が高かったですねー。ま、ゴーヤが1つでも入ればえらいことになるとおもうんですが・・・。
きゃあきゃあやってるおすぴー+パパチーム、楽しそうでよかったです。女学生3人組みたいで(笑)
また、ゴーヤとフルーツの混じったジュースを、美味しいって飲めるところもすごい。
大人になると、体にいいと思えばなんでもいけちゃうのかしら・・・!すごいっ!
- エンディングトーク
中「復帰!一発目となりました忌野清志郎さんです!おめでとうございます」
忌「ありがとうございます」
中「復活しましたね!」
忌「完全復活ですね!」
1年半ぶりの完全復活!でも、病気だと解った時は・・・
忌「最初は焦りましたね。大きく出たなと思いましたね。皆さんの若々しいパフォーマンスびっくりしましたね。草gくん!」
剛「すみません」
忌「びっくりした!」
剛「後ろから羽交い絞めみたいにしちゃって。背中が、来てくれって!叫んでたような気がしたんですよ」
吾「結構スイッチはいっちゃいました。ぴょんぴょんはねたりして」
木「1曲目の毎日がブランニューディの歌いだした時に、忌野はんぱじゃねぇって思って、思えたのがすごい嬉しかったです。超楽しかった」
慎「最高でしたね、自分やっぱり音楽好きなんだと思いました。毎日がブランニューディ、この曲好きですね!」
- 完全復活!前夜祭 ロックロール研究所にて
★毎日がブランニューデイ
素敵ー!中居さんの仕事もよかったよ(笑)
サックスの人が金子鉄心みたい。しらんか!おかげ様ブラザーズの(笑)!
ドラムの人も独特ですね!
可愛い曲で好きだわー、確かにこれ。
☆雨上がりの夜空に
羽交い絞め剛!酒入ってんのか!
指差したりとか、パンチしたりとかの中居さんが多かったですね。でも、同じ動きが吾郎様は似合わない(笑)
そこが可愛かったけど!
- CM明け
忌「ブーツにブーツと描く事によって、あの人ブーツはいてるって」
ブーツにブーツとカタカナで描いているのです。おされー!
07/12/03
- 弾丸ファイター
プロモーションビデオだー久しぶりーー!ちゃんとメンバー出てるー(笑)
銀座ですねー、木村さん、ペニンシェラの前で。
ついてきてるおばちゃんとかいるのがおかしかった(笑)
どこをどう通ってるとか、ものっすご知りたいわー。地図に起こしたいわー(笑)背景見るのに必死(笑)
- ビストロSMAP
お客様「パリスヒルトン」「ジャパニーズアメリカン」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「ワンスプーン寿司(アワビ・金目鯛・ホタテ)」「すき焼き風ラザニア」「バニラアイス」「キャラメル栗プリン」
吾郎シェフチームの作品「松阪牛のローストビーフ」「カリフォルニアロール・エビ天ロール」「セレブなデザートシャワー」「ゆずパウダーアイス&チーズアイス」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「ラザニアがすごく美味しかった」
今日のゲスト様は、アメリカでは数多いお騒がせセレブのお一人、パリスヒルトン様。とりあえず、有名であればなんでもありなんだな、と思わされますね。
しかし姿勢がいいということでしたので、そこらに注目です。
また、サマンサタバサがお好きで、何も入ってないバックをアクセサリ感覚でおもちです。
オ「これくれるんですか?」
ゲ「とても気に入ってるの、別のあげるわ」
オ「あーそうですかー!」
サマンサタバサは日本のブランドなんですが、それを知った時は、そうなのー!とちょっと驚きました。ただ、赤い怪獣ちゃんにそれを言った時は、それは都市伝説です、と言われました。あれは海外ブランドだと。
いやいや、日本のブランドですし!
さて、最近家を買ったゲスト様なんですが。
オ「35年(払)ですか?」
ゲ「・・・・・・・・」
オ「1回払い!?」
サブプライム問題関係なし!というか、最初からサブプライムローンに関係ない!で、サブプライムローンって何!?
では、厨房へ。
オ「パリスヒルトンです」
木「ハーイ」
ゲ「ラザニア大好物なの。一番の得意料理なの」
木「パリスのラザニアに負けないように作るから」
オ「剛知ってる?」
剛「もちろんですよ。青山とかに大きい看板。あ、パリスだって思いますよ」
吾「ほんとお人形さんみたいに完璧な美しさですよね」
ゲ「ありがとう。綺麗なお皿、どこに売ってるの?」
オ「どんなタイプの男性が好きなんですか?」
ゲ「誠実で正直で優しくて楽しくて可愛くて親友になれる人」
正真正銘のだめんずでない限り、漏れなく誰でも好きでしょう、そんな方(笑)
オ「誰がモテると思う?」
ゲ「解らないわね、みんなキュートだから選べないわ」
そこで、色々ポーズする慎吾シェフ(笑)
ゲ「彼決めてるわね」
振り向くポーズも!そしてシャドーボクシングらしき吾郎シェフ(笑)う、うーん。うーん(笑)ぎこちなくて可愛い(笑)可愛らしい部門は担当ですね!
試食は吾郎シェフチームから。
吾「美味しいところだけを切りますんで」
ローストビーフを切り分ける吾郎シェフ。柔らかいとこだけをピックアップですよー。美味しそうーー。
生じゃない?と気にするゲスト様ですが、火はちゃんと入ってます♪
木「今までで食べてきて、これやばかったわて言うのなんですか?」
ゲ「すごく美味しい鉄板焼きのお店に行ったことあるの。どれも美味しかったし、天ぷらも好きよ」
ふーむ。顔のパーツが内側に寄ってらっしゃるんですね。そしてとても眠たそうに見えるアイメイク(笑)マドンナ様もそんな感じでしたねぇ。
そして、すごい淡々しているゲスト様。喜んでらっしゃるんだか、そうでもないんだか(笑)
なので、デザートで、ソーダが噴出しても!
木「パリスリアクション!パリスリアクション!」
と言われてもできませんよ、そりゃあ(笑)!
そのリアクションされないことに、大喜びな木村シェフ。
剛「かかったんじゃない?大丈夫ー?」
ゲ「大丈夫(淡々)」
慎「ソーダにラムネを入れるとあぁなるんです」
木「パリスくらいになるとあんまり驚かないよね」
ゲ「そんなことないです。面白くて気に入りました」
そして、ご自分のグラスにもラムネいれてみるゲスト様。あぁ、でも、何も起こらない・・・。
慎「それはもうこれいったんなると、抜けちゃうんで、炭酸が」
木「がっかり(笑)」
パンナコッタには金箔入り」
ゲ「本物の金ですか?」
慎「金ですよー」
ただ、もう一つのゆずのデザートはちょっと・・・だったようです。
ゲ「パンナコッタの方が好きです」
慎「そっちにしてくれればOKです」
続いて木村シェフチーム。
ゲ「ラザニアは大好きなので」
ゲスト様のお好み、ど真ん中のお料理です。
木「コウベビーフです」
ワンスプーン寿司もあったのですが、ばらばらにしちゃうゲスト様。
木「スプーンのまんまいってほしいんだけど」
ゲ「こっちを先に食べるわ」
それならと、スプーンに乗ったままのを召し上がるゲスト様ですが、どうやら食べにくいらしい。大きかったのでしょうか?いや、実際ワンスプーンにしては大きいかと(笑)
ゲ「このラザニアのレシピお願いしたい」
木「じゃあサマンサタバサのカバンの中に入れとくよ(笑)」
デザートは剛シェフが担当。コールドストーンアイスです。フルーツが色々。
剛「日本語では、いちごちゃぁ〜ん♪です。お豆ちゃぁ〜ん♪も(笑)」
まだ、ちゃぁ〜ん♪ブームが続いていたとは(笑)!
ゲ「このレストラン大好きです。今回日本で食べた中で一番美味しかった」
そして美味しいリアクションとして登場する慎吾シェフ。
木「やっちゃったよーやっちゃったよー(笑)」
慎「どんだけーー!すごパリスーびっくりー!」
ゲ「とてもセクシーね」
慎「いかほどー!」
ゲ「おそろいのバックね」
慎「うっそー!一緒一緒ー!えー!ちょっとぱくらないでっ!」
木「パリス的には初対面な印象だよね(笑)」
慎「さっきまでここにいたんだけどー」
ゲ「初め解らなくて(笑)」
慎「似合ってる?」
ゲ「足の毛も剃った方がいいわね」
慎「いやー見ないでー!」
ゲ「セクシーね(笑)」
それほどまでに慎吾シェフはセクシーだったのに、勝ったのは木村シェフチーム。
オ「よかったですね、あれ」
木「まじで?」
ゲスト様、サマンサタバサのバックを木村シェフに!
木「くれんの」
オ「俺さっき欲しいって行った時にくれなかったじゃん」
木「ごめんね、ごめんね(笑)」
剛シェフにはネックレスを。
ゲ「彼女かららもったらどうかしら」
慎「はーい♪」
オ「いいよ。俺パリスから貰いたいんだ!」
詰め寄ってくる慎吾シェフ。無防備な背中をべしって叩く木村シェフ、そしてオーナー様(笑)
今週もまた、キャプチャしてとっておきたい感じの映像が多かったですわ。満足〜♪
- ゴロレオ
いかつー!慎吾いかつーー(笑)!
でも、柴咲コウの怖い感じが出てるかもー。
そして、吾郎様似てるー(笑)!
ぜんぜん、わかんねっ!ってあたりの感じは、なぜかウッチャンに似ている・・・!内村プロデュースに出てもらうと楽しいかも。吾郎様に(笑)
前髪が降りてるのも好き〜。ややむさいけども(笑)
- THE AGE CARD
SMAPさんが5人でなんかやってくれるなら、もうそれでいい!!と常々思っている私にとって、いいコーナーだった・・・!
ゲストと同い年は誰か、を当てるというゲームで、陣内さん登場。映画スマイルは見るかもしれません。そして泣くのでしょう(笑)
そんな陣内さんは誰と同い年なのか。ルー大柴なのか、角田さんなのか、カーリーなのか!
中「もうお芝居は行ってるんですか?」
木「間違いなくルーさんははいってるでしょ!」
そんなやぶからスティックなことをゆってはいけません。
賞品は、最高級松坂牛リブロース10kg。
慎吾大喜び!美味しそうですよー!ひゅー!
☆質問:小さい頃のアイドルは
ルー「南沙織さん、わたーしはいまーいきているぅー♪」
角田「天地真理さん」
カーリー「松田聖子さん」
中「聖子ちゃんですか」
カーリー「聖子ちゃん派だったんですよ、ディナーショーとかゲットして」
中「陣内さんは答えていただけないんですか?」
陣内「僕はキャンディーズでした」
そのキャンディーズの解散コンサートに行ったと角田さんが言った所で、えっ!となった陣内さん。
木「今若干でたよ!陣内さん、『行ったんすか?』」
中「陣内さんリアルだった!」
木「今完全に素でしたよ」
陣内「基本的に、年下でも、ちゃんと敬語ですから。中居さんって言うじゃない(笑)」
中「聞いたことないですよ!」
★質問:映画館で見た映画は
ルー「ディフィカルトな質問だよねぇ」
中「普通に喋ってもらえますか?」
木「いちいち変換すんの面倒くさい」
ルー「イグザクトリー、確かにその通り」
でもそれがルー語ですから。
ルー「無責任シリーズ」
角田「日本沈没。剛くんじゃないほう」
カーリー「妖怪百物語。二本立てで大魔神っていうのと」
陣内「小学校の頃、塵埃植木等さんの無責任シリーズ」
木「小学生つってもねぇ、1年生から6年生まであるから」
☆質問:給食で好きなメニュー
ルー「揚げパン。脱脂粉乳だったな」
角田「月1回冷凍みかんがついてくる」
カーリー「スパゲティミートソースってのが。全然アルデンテじゃないのぼそぼそってしてるんだけど、そのときだけが楽しい」
陣内「オムレツ」
★質問:子供の頃、見てたアニメ
カーリー「手塚治虫ですね、リボンの騎士」
角田「タイガーマスク」
中「「なるほどー」
ル「狼少年ケン」
で、歌いだすおじさんたち。
中「カーリー歌えてないですよ」
ここも並びがいいですから、キャプチャしますわ、キャプチャ(笑)慎吾の指輪も似合いますねー!
続いて、若い頃の写真が。
角田さんはドラゴンへの道の真似してる写真(笑)
木「これ撮ったの誰なんですか?」
角田「弟」
ひゃはは!と受けるツートップ。
角田「また撮とんのー?みたいな(笑)」
カーリーは5歳でバイオリンの発表会。
カーリー「早熟だったんですよ」
中「五歳でカラーって」
陣内さんは中学の卒業写真。
中「で、白黒ですか」
スポーツ好き中居さんなので、角田さんについて色々情報をお持ち。
中「現役復帰されたんですよ。その時の年齢を史上最高年齢って見たのを覚えてるんですよ」
☆質問:ディスコ、クラブでかかってた曲
ルー「ウイズアウトユー」
当時の、写真が怪しすぎる(笑)!
では、解答の時間。
慎吾:カーリー
慎「二本立ての映画で大魔神っていったときに陣内さんがすごくうなずいていた」
剛:カーリー
剛「意外感があるのは刈谷崎さんかなと思いまして」
吾郎:カーリー
吾「年齢は手に出るって言うじゃないですか。そんなことから」
木村:カーリー
木「どうこのハリーポッターの学校の壁画みたいな(笑)額の中が動いてるーみたいな(笑)」
中居:カーリー
中「当てに行きましたね」
で、結局カーリーが正解で、SMAPさん全員で10kgの肉をゲット!
お二人は49歳でしたー。
陣内さんが一番若く見える。カーリーが老けているのか(笑)?
痩せ方が老けて見えるのかな。
これ最後2kgずつの肉を出し合って焼肉してる映像とかあったら、完璧!
- エンディングトーク
ゲストはエグザイル。前来た時からメンバー多少入れ替え。青年誌マンガの中に少女マンガのキャラが入った感じになってます。
タ「めっちゃくちゃ緊張しました。手汗でマイク滑り落ちるくらい」
どうしても何かかぶりたいんだな中居さん、という不思議な帽子の中居さん。
木「choo choo train、2列に分かれたじゃん。俺がZOO周り♪」
中「どっちがいんだろ(笑)」
木「それが一緒に存在してることがすごい嬉しい」
吾「ZOO周りだったんすけど、めちゃくちゃ緊張しましたね。自分で乱しちゃいけない、動きを」
中「ごろちゃん、おかしい昔から。前の人追っかけちゃうの。ついてっちゃうの」
吾「どのくらいずれるのが正しいんでしょ」
そこで、3人でやってみることに。
中「そしたら木村が解る、吾郎のずれ」
そしたらぴったりくっついて見えなくなっちゃってる吾郎様(笑)!
木「おまえだから一緒なんだよ!完全に、俺、後ろから見たら、もうね、おまえ影みたい(笑)!」
中「重なっても意味ない!」
ア「草gさんが回る前に、こう(片手立てる)やったんですよ、精神集中。すごい本気なんだなーって」
剛「本気です本気!」
慎「僕もみました。何だよそれ!って思って(笑)」
中居さんをどう表現すればーと思ったんですが、『組合の人』(笑)あちらの組合の方みたいですね(笑)
- SMAXILE LOVE
☆Choo Choo TRAIN
みんな楽しげだわー、可愛いわー。
吾郎様もZOO周り中も見えたし。隠れてなかったし(笑)
★Won't be long
赤い怪獣ちゃんは、これを倖田くみと歌ってたのがすごい嫌いでした。アレンジが変わる訳でなく、なんでおまえらのカラオケ聞かないかんねん!ゆーて。
言われてみれば(笑)!
☆lovers again
知ってる曲じゃなーいと思ったら、サビだけ知ってました(笑)
しまった(笑)!
★I believe
ダンサーさんたちカッコいいなぁーとは思うのですが、この方たちは、CD作ってるときとかは何をしてるんでしょうかしら。ちょっと気になります。
吾郎様の踊りも気になります(笑)
07/11/26
- ビストロSMAP
お客様「タカ&トシ 柳原可奈子」「肉料理エビフライ添え&チョコデザート」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「和牛ハンバーグ」「カニクリームエビフライ」「塩ダレ・タルタル&ソース・トマトソーススープ」「ガーリックライス」「フォンダンショコラ」「ゆずパフェ」
吾郎シェフチームの作品「エビフライとステーキのスペシャルプレート(和牛ミニッツステーキ)(一口エビフライアボカドタルタルソース)」「デミグラスソース」「BISTRO特製フレンチトースト」「チョコレートソース」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「オムライスのお肉が(トシ)」「美味しくて食べすぎて(タカ)」「デザートのOLがこじゃれて食べる感じの(笑)(柳原)」
む。オーナー様、髪短い。あ、前髪が短すぎますかね。うーん。残念。前髪マニアとしては。
そして、ゲストは、いいとも火曜日より、タカ&トシ様、柳原可奈子様。
・・・正直にいいますと、どちらかタカでどちらがトシなのか、きちんと把握できておりません・・・。
なんという残念なことでしょう!左右を間違えて覚えたら、もう二度と解らなくなってしまうのですよ!
今回でどうにか覚えようと思います。ライオンが、どっち!?あっ、ライオンがタカ様。タカ様・・・。欧米か!って言う方がトシ様・・・。
だ、大丈夫でしょうか(笑)
もうお一人柳沢様は21歳。オーダーはチョコレートのデザート(笑)
まったく意外性のないオーダーでしたね(笑)タカ様はエビフライ、トシ様は肉料理。
オ「あのー、それだったらファミレス行ってもらえますかー?」
しかし、それぞれに最高級を目指してもらいましょう!
柳「デビューのときが64kgだったんですけど、72kgになっちゃってて(笑)体脂肪48%ですよって全然言ってます♪」
そう言い切る柳原様を、べしべし叩くオーナー様。
オ「叩いてもいいような人ですね(笑)」
柳「全然大丈夫です(笑)」
さて、エビフライがお好きなのはタカ様。ですが。
トシ「実家のエビフライは外れですよ」
タカ様のうちに行った時に出されたそうです。
トシ「最初何か解らなくて」
タカ「前の日、刺身で残った海老がもったいないから、僕がエビフライ好きだからってお母さんの優しさですよ」
甘エビをエビフライにするのは、なんだかむしろ贅沢というか、もったいないというか・・・!
なかなか高いものも食べられない時代を経て、そろそろいい時期。お買い物もできます。何を買いました?
タカ「コンボイを」
トシ「欧米か!」
しかし柳原様は、まだ大物を買うまでにはいたっておりません。
オ「最近までバイトしてたんでしょ?」
柳「今年の3月までコンビニでバイトしてました。ライブが1本700円とかで」
オ「1本700円!」
タカトシ「いいほうじゃん。僕ら500円」
オ「地下鉄往復できないじゃん」
トシ「もう足出ますよ」
タカ「でも13年前だったのでラーメン一杯100円」
トシ「どんだけ昔だよ!」
では厨房へ。最初は木村シェフチーム〜。
オ「慎吾くんは」
慎「ドス恋パイナポーで」
オ「なんて呼んでんですか?」
慎「呼ばない!」
タカトシ「呼んで下さいよー!」
タカトシ様は、慎吾さんと呼んでますが、慎吾はできれば呼びたくないのです。なんとも(笑)!
で、しぶしぶ、タカ・・・と呼んでみましたが、どうにも収まりが悪い。
慎「ニックネームがないのがふざけんなよって思う(笑)」
木「今日作って帰ったらどうですか?」
オ「タカアンドドシのタカとトシよ?タカとトシ以外の何ものでもないでしょ(笑)」
木「いやだから、トミーとかー」
トシ「欧米か!・・・いまちょっと(笑)」
厨房の外と中ですから距離がありすぎてつっこめません。
じゃあ横にいたら?
トシ「いけないですね!」
じゃと出てくる木村。
木「ニックネームを考えるってことだけで話し合おうよ。いつもこのトレードマークのこれ、どの服にもこのプリントがされてるじゃないですか。だから、ジャガーとか」
トシ「なんでだよ!ライオンだよ!」
タカ「って俺!?」
トシ「いけないですって!いけないですって!」
木「毎回なんかゆうたんびに俺実は歯ぁ食いしばってんだよ!」
じゃ、もう一度やってみましょう。実際となりに並んだところで、木村シェフ、オーナー様を自分の位置に誘導(笑)
木「ニックネーム考えた方がいいって。」
オ「ライオンだもんね。あーそしたら、タカアンドトシのマイケルジャクソン」
トシ「欧米か!あぁー!いけたー!あれなんでだろう!中居さんにいけました(笑)!」
オ「ぴたってきたよ(笑)はい戻ってもー!」
続いて、吾郎シェフチームに。剛シェフは、慎吾シェフと同じくコンとでご一緒。
剛「いつもお二人に助けられてますよ。間をつないでくれるんですよ」
タカ「間を埋めてるのは多分、僕だと思うんですけど」
全員「・・・」
トシ「この間がなんだおまえ!開けるタイプだろおまえは!」
吾郎シェフはネタが見てみたい感じ。
オ「話に聞いたんですけど、SMAPのネタをされてるって。ちょっと見せていただいてもいいですか?」
吾「みたーい!」
しかしせっかくなので、これは全員揃ったところでやってもらいましょ。
吾「後で、トゥギャザーでエンジョイしようよ」
剛「(食い気味に)欧米かっっ!!」
トシ「僕より早かったじゃないですか!」
吾「ほんとに痛かった・・・(笑)」
剛シェフ勢いありすぎ。メンバーだから、メンバー以外の人に先に突っ込まれるわけにはいけないのですよ。
吾「こーれはかなりデンジャラス・・・」
剛「欧米か!」
あまりに激しい突っ込みに、危ない危ない!!と大騒ぎに!
テンポ悪すぎです(笑)
剛「柳原さんは今もステキなんですけど、もうちょっと痩せられるとビューティフルガールになるんじゃないかなー」
吾「・・・(はっ!)欧米かっ」
この間もおかしすぎますぅー!
今回、お話が後になった吾郎シェフチームから、試食。もー、美味しそうー!
柳「めっちゃおいしそーー♪♪くぅーー♪」
剛「吾郎さん自慢のデミグラスソースです」
柳「やらかーーい」
トシ様も嬉しそうー!
柳「1分で焼けるんですか!」
吾「だからミニッツステーキって言うんですけど」
召し上がった後の柳原様のお顔は、いっそぶちゃいくいっていいほどの変わりよう(笑)相当美味しそうです〜。
柳「私アボカド大好きなんですよ!」
吾「ほんとですか、嬉しいな」
木「109の店員さんがお昼休みに行くとしたら?」
柳「豪華じゃないですかぁ〜?エビとかースモールサイズで結構かわいめってかんじで〜♪」
それを見ているツートップが楽しげでいいですっ!
木「アシュラマンが食べたら(笑)?」
タカ「おまえの負けだぁーーーー!」
トシ「おまえの負けだよ!」
木「加奈子ちゃんは横顔が赤ちゃんみたいですね(笑)」
柳「そうですか(笑)」
木「手が赤ちゃんぽい」
ぷっくぷくですものねー(笑)
そして、やっぱり楽しそうなツートップがいいのですー。
デザートも美味しそう!
タカ「うめえこの牛乳アイス!」
柳原様もまた壊れてらっしゃいます(笑)
柳「アイスが冷たいのに、トーストがあったかくて、すごいいいハーモニー!」
また、嬉しそうなツートップ!今週は色々とキャプチャですわー(笑)
チョコレートソースも登場。
柳「いいんですかー?こんなつゆだくー♪わーあったかーい!」
タカ「ボーノ!」
トシ「欧米か!」
柳「マジほんと、鬼おいしいかんね」
というリアクションで、柳原様と化した慎吾シェフ登場。
慎「いらっしゃいませー、どうそごらんくださぁーい♪」
柳「待って待って待って!」
慎「この服気にいっちゃいましたー?」
柳「それあたしの今日着てきた私服なんだぁ〜」
慎「この服すごく使いやすくて、女の子用なのに、男の180cmでも楽々着れちゃうんですぅー、また来てねぇ〜、アシュラマンみたいになっちゃった(笑)」
柳「またきてねー(笑)」
慎吾シェフの女装はいちいち可愛いですね。
続いて木村シェフチームのお料理。
ハンバーグにかける塩ダレの中に刻んだ牛タンが!
オ「うまっそう」
おいしー!ってゲスト様たちですが、そりゃ美味しいでしょうよ!
エビフライの周りにはカニクリームですよ!
トシ「夢の組み合わせじゃないですか!」
タカ「その発想はなかったな、俺たちに」
トシ「ねぇよ!そりゃ」
トマトスープがまた美味しそう〜。トマトの透明な汁だけを集めてオリーブオイルをちょっと垂らして・・・!
今、トマト出汁にも興味あるんです。美味しいんだろうなぁぁぁと!
しかし、トマトの味が入ってきた!ってゲスト様たちがおっしゃってる最中の慎吾シェフの顔色が白すぎですね(笑)
デザートはフォンダンショコラと柚子パフェ。
柳「これ無限ループですねぇ〜♪」
ここで、タカ&トシの鉄板ネタを披露。
オーナー様、相当ちゃんと見てらっしゃってる(笑)!
そして、SMAPさんも参加してみました。
でも、オチが木村シェフ!でも叩きました!がんばりました!
タカ「あーー!!」
叩けたー!ってトシ様ですが、ほんとにうすーい叩き。音が違う!これが最後だよ!ともう一度やることに。
その時、オーナー様がオチになるように自分の後ろから動かせないようにしている木村シェフがよかったです(笑)
オーナー様なら、なれてるためか、相当いけるんですね(笑)
今日もどちらも美味しそうでしたが、勝ったのは吾郎シェフチーム。ご褒美にライオン柄のグッズをあれこれ。そして柳原様からのチュウでした。
ちっちゃい!柳原様、ちっちゃいですねー!
- つよしかじり虫
慎吾のスーツが普通すぎて、普通のステキ。サラリーマン役やってみたらいいのに。ふっつーのサラリーマン。小遣い3万円のふっつーの(笑)
あーきびしっ!な剛も可愛い!
- ときめきメーター
あら、木村さんの髪が。もさっとしてるけど珍しい感じになってる。嫌いじゃないわー。木村さんも久々にもさーっとした役やったらいいのに。瀬名をもさーっとさせたような。ふっつーのサラリーマン。小遣い3万円の(笑)
ゲストは真矢みきですが、剛が!剛がまたぶっさいくなやり口で(笑)!
あれセリフが悪いんですかね。いや、木村さんのセリフだって別によくはないじゃないか(笑)
剛はぶっさいくなやりくちで110。
吾郎様は、その前の木村さんがおかしかった(笑)
また、鼓動を感じさせようと、自分の右胸に手を持っていっちゃう吾郎様の不器用なところがステキでした!
最後には、木村さんからつまみ出される羽目に。
木「わー、すごドンビキじゃーん」
という数値の動きでした。結果、115.
そして最後は、連戦連勝木村さん。どんなアホなセリフでも、まったく照れないのがすごいところ!中居さんに参加させて涙目にしてやりたい!そして剛以上の低い数字をたたき出して欲しい(笑)!
真矢さんもステキでしたねー。照れてるのが可愛らしかったー。口だけで、ちょっとまって、ってゆったのもステキーー!!
じたばたしてるのも可愛い!
最後は手錠で後ろ手に!!!
すっとんでくる吾郎様!えろぺっとー!!って言いそうな勢い(笑)
木「おまえらが欲しいのはこれだろーー!」
誰が犯人なんだか、という騒ぎでございました。
再生してみますと、あっというまに115。
吾「だーっきたっ!」
そしてすぐさま116。でバンザイしちゃう吾郎様。
吾「小道具ありなんだね」
またここでは、真矢さんの、唇だけで、っていうのが大評判。
木「今のなんかエロくねー!?」
結果、128でまたもやぶっちぎり。
あのぱたぱたしてたのは、あぁいうシチュエーションではすごく鼻のあたりに汗をかいちゃうから。宝塚時代にひげがとれて大変だったとか。
・・・・・・・。そうか、男役だったんですもんね。
なんか、可愛らしいからそういうイメージがあんまりなくって(笑)
ご褒美では、「みんながいなくなったら私を解剖して」とゆってもらえることになりました。
剛「なんかその時にー近くにぼくらもいたいんだけど」
吾「そうそうそう」
で、ミニコンととなりましたけど、もー、真矢さんステキー(笑)!
それにえっえっってなってる二人も可愛いー!やばくない?って言われて、椅子を引きずりながら戻っていく二人も可愛いー(笑)!
すごいいいな。
にしても、木村さん、毎回毎回とてつもないセリフを思いつくこと(笑)
- エンディングトーク
米米クラブ
ここでもツートップが並んでますか。うむ、キャプチャ。中居さんの前髪がもうちょっとあれば。
それはどうにかならんのか・・・。
前回は、これが最後の米米CLUBとして登場したはずですが、まんまと復活米米CLUB。
剛「浪漫飛行を考えた石井さんは天才ですね!」
あの歌は、charさんちに行く途中で思いついた曲なんだそうですよ。charさんがピアノをつけてくれたりした。
慎「草gとむかーしカラオケによく行ったってのを思い出しまして。二人カラオケでずーっと歌って、今日も僕の横で浪漫飛行を口ずさみながら、これを作った人は天才だ!これ誰?作ったの、って行ってました(笑)さっきまで知らなかったんですよ(笑)」
つ、剛・・・!天然すぎる・・・!
- SMESMECLUB
★君がいるだけで
慎吾似合うなーー、ファー。ファー似合うー。中居さんはここんところ基本半ズボンようですが、これは何か意味合いが??
☆俺たちの想い
ダンス好きーとおもったら吾郎様がなんかぎこちない(笑)
★浪漫飛行
最初の、4人が踊ってるのが可愛い!むー、可愛いなー。
☆シェイクヒップ
中居さんおかしい(笑)無駄なハイテンション。
フォーメーションに文句はまったくない(笑)
- CM明け
ニセ柳原ともめる柳原でした(笑)
で、来週がパリスヒルトン・・・・・・・・・・がっくし。
07/11/19
- ビストロSMAP
お客様「東国原英夫」「宮崎の美味しいものを使った料理」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「宮崎産うなぎの西京焼き」「宮崎産じゃこときゅうりと梅の浅漬け」「宮崎牛のあぶり寿司&刺身寿司」「海老天レタス巻き」「宮崎牛タルタルステーキ軍艦」
剛シェフチームの作品「宮崎産ハマユウポークパスタ」「ベルデ(緑)ソース「」「ハマユウポーク煮込みソース」「パルメザンチーズ」「宮崎産地頭っこ南蛮ピザ「タルタルソース&鶏皮せんべい」
勝利シェフ「剛シェフチーム」勝利のポイント「パスタとピザが好きだということ。ピザとパスタを2週間くらい食べてなかった」
今日のゲスト様は、宮崎県の顔の方。
オ「そのまんま東さんですよね?」
ゲ「違います(笑)」
オ「気持ち悪いですねー(笑)」
色々と聞いていきますねってオーナー様に、喋れる範囲があるんですよ!なゲスト様。
ちょっと失言があると、そこだけが取り上げられてしまうのです。
オーダーは、宮崎県の食材を使ったもの。
オ「どうだけ宣伝するんですかー?いいじゃないですか」
ゲ「自分でももういいかなーと思ってる(笑)」
ほんとにテレビにも出倒してらっしゃるゲスト様ですが、宮崎県民の期待を裏切ってはいけないと緊張されます。
知事になって10ヶ月。楽しいときもありますし、辛いこともありました。陳情にこられても、なかなかうんとはいえません。なにせ、宮崎県の借金、9000億!!
でも、自治体ってそういうところが多いようです。
・・・すいませんねぇー、社会的なことが解らなくて!
1年間丸まる受験勉強して早稲田に入り、子供時代にお笑い芸人と政治家になりたいと思ったというゲスト様は政界入り。
一番安い選挙カーで、木にひっかかってスピーカーが落ちたこともありました。
でも、タレントさんですから、応援が期待できる!はずでしたが。
ゲ「(芸能界はやめたので)応援は貰えませんって言ったらえーって言われあんです。北野武が来ないと当選しない。ビートたけしで5万票とれる、島田紳助で3万票とれる。かとうかずこはどうしたんだ。別れてきました。ムリムリムリ!」
オ「今の流れとか好きなんですか(笑)最後はちょっと元カミさん(笑)」
ゲ「ちょっと未練がありましてですね(笑)」
政治家は、奥さんがいるのといないので全然違います。
ゲ「いた方がいいです。小泉さんは特例なんですよ。地方は奥さんいるのとないのと信用度が違う。婦人会があって奥さんの役目」
そのあたりが面倒だったんですかねぇ〜。
さて、宮崎牛は先日日本一になりました。でも、そのランキングにはそもそも松坂牛は入ってなかったです。
オ「そこ闘って下さいよー」
ゲ「だから、松坂牛と食べ比べしたらどうですかって言ったら松坂の方からお叱りを受けて・・・、かかってきなさいって言ったんですよ」
オ「なんでそういうこと言うんですかー」
ゲ「かかってきなさいー、という感じって言ったんですけど、太文字になって、どーん!三重県の方も、いい気もしないですよね」
食べ物も有名になりました。観光客も増えました。マニュフェストでは、観光客5%増を歌っており、初年度はどうにかいきそう。
ゲ「2年度目、3年度目は厳しいかなー。これには裏がありまして、マニュフェストは4年間で5%増だったんです。でも徹夜徹夜で、4を書き忘れて年間5%」
訂正する間もなく、新聞発表されちゃいました(笑)
オ「何やってんですかー(笑)」
ゲ「何やってんだろうと思いましたね(笑)」
オ「人間って変われるもんですか?」
ゲ「変わんなきゃいけないって思いましたね」
さて、オーナー様が知らない役所の世界を教えていただきましょう。
ゲ「一言言ったらペーパーで帰ってきますから」
オ「どういうことですか?」
ゲ「全部文書化するんです。文書に印鑑押さないとことが進まない。申し訳ないですけど取り組みが遅いです」
3月に宮崎の『み』の字があるTシャツを出しましょうという話をしてたんですが。
ゲ「ずーっとたって知事Tシャツが出来あがりました。8月の半ば。待ちすぎ(笑)夏半分過ぎてるんですよ?」
オ「そう考えたら芸能界ってすごいかもしれないですね。あれ直した方がいいんじゃ、って言ったら次の日には」
そんな芸能界のスピードで生きてきたゲスト様には、なかなか役所のペースというのは厳しかったんですが、でも、早くなったそうです。
ゲ「日本一早い県庁じゃないかなと思ってる」
では厨房へ。
木村シェフチームから。
ゲ「はじめましてに近いです」
木「すげー」
ゲ「いやいや」
木「知事だ(笑)」
オ「お互いそんな感じなんですかねー」
木「個人的なんですけど、宮崎県ってすっごい波がいいじゃないですか。僕宮崎県にスチールを撮りにったんですよ。実際に海にも入らしていただいて」
ゲ「ありがとうございます」
木「宮崎県が持ってる一つの財産は波だと思うんですよ。だから波の生産地ったら変ですけど、海に入る人たちに優しい県になっていただけると、僕はすごく嬉しいです」
ゲ「すぐ文書化して(笑)」
木「でも、あの〜印鑑とか必要なんでしょ(笑)?」
ゲ「いや、木村さんの印鑑は必要ないですから(笑)」
吾「僕も観光にいきました。正月に僕はゴルフをやるんで。素晴らしかったです。ちょっとまた行きたいなと思って。ほんとに家族も喜んでましたし」
続いての剛シェフチーム。慎吾シェフは宮崎の食材、散々召し上がってます。
慎「いいともとかで何度!何度宮崎の名産品を美味しいといって
いただいたか解りません。何度も!賞品で来たりとか!マンゴーも、何度も食べてます!」
羨ましい〜!
剛「僕も宮崎は行ったことないです。隣の熊本は行った事あるんですよね」
ゲ「あぁそうですか」
オ「それ言わなくていいんじゃない?」
剛「行きたいんですよ。東さん知事になられて、毎日、じゃないですけど、お話されるじゃないですか。行きたくなりますよね」
ゲ「ありがとうございます」
剛「長崎にはコンサートに行ったこと」
オ「今言ったじゃん!」
剛「まだ宮崎は土を踏んでないんだよね」
オ「九州、他は?」
剛「後はーないですかねー。九州全部行ってみたいです。日本で一番行ってみたいところです。・・・長崎の対馬ってところ」
もうどうしても宮崎じゃない(笑)!
剛「あるじゃないですか上に、韓国とかにも近い」
オ「あるけども、行きたいのは!」
剛「長崎です!」
えーーーー(笑)!!!
慎「天然です。今のは天然なんです!」
剛「崎が一緒でした(笑)!」
慎「すごくないですか(笑)!?」
では、試食です。木村シェフチームからですが、まずはうなぎ。実は宮崎県、うなぎの生産量全国第3位。
でも、西京焼きは未経験ですね。
ゲ「驚いた!」
お口直しのじゃこときゅうりと梅の浅漬けに使われてるきゅうりは、第1位の出荷ですってよ。
さらに、松坂牛にかかってきなさい!とゆった宮崎牛も。
ゲ「宮崎牛って美味しいですねー!」
木「今ちょっとやらしかったなー(笑)」
ゲ「なんか大トロっぽい感じの」
お肉のお寿司ねーー、美味しいですよねーーー!
木「レタス巻きは宮崎県が発祥なんです」
ゲ「そうなんです。インスタントラーメンにレタス巻きってすごく好きなんですよ」
そしてタルタル!あらゆるタルタルを愛するものとして、宮崎牛のタルタルは!柚子胡椒まで入ってるんですよー!
ゲ「んぬ!!うまい!入れた瞬間に蕩ける感じ?」
ここで美味しいリアクション。宮崎県知事として登場し、テゲテゲ音頭をご披露する慎吾シェフ(笑)ステキ!ステキな笑顔です!
ゲ「私ゃこういう風に映ってんですかね」
ステキな笑顔ですけどもね(笑)
では、剛シェフチームー。
木「なかなか見れねーだろ、あのチーズのあれは」
いつも、パスタができた後のチーズの塊が気になっています。やっぱり削るんでしょうねぇ。
慎「チーズを溶かしながら和えます」
木「今も走られてんですか?」
ゲ「たまにしか走れないです。走るからカーボローディングでパスタよく食べるんです(ぱくっ)めちゃくちゃレベル高いですね!」
それを聞いた慎吾シェフの笑顔がまた素晴らしく(笑)
慎「ソーセージもハマユウポークを詰めました」
ゲ「ハマユウポーク美味しいですねぇ!」
笑っちゃう木村シェフでした(笑)
こちらのパスタは、今まで食べたなかでも最高クラス。続いて登場のピザにも知事大喜びですよ。
ゲ「またピザが好きだし!」
こちらのピザにはチキン南蛮ものってます。チキン南蛮は宮崎が発祥なんですねー。すごく好きです。
ゲ「アイディアですアイディア。チキン南蛮のピザ」
しかし、今、普通のマンションにお住まいでも、警察と自衛隊とに直通の電話があるんですねー。重たいお仕事だ・・・。
ジョギングしようにも、後ろから誰かがついてくるんですよ。
オ「解らないですよね、見方か敵か(笑)」
ゲ「交番を基点にとお願いされてます」
最後、判定は剛シェフチームでした。
ご褒美は、宮崎の食材(笑)
オ「またっすか」
木「あ、『み』って書いてある」
『み』って書いてある袋の中には、プリン、ひや汁、東国原焼酎が入ってました。地鶏とマンゴーじゃないんですね(笑)
本日、初パターンとして、ビストロに予約の電話が。
予約されたのはジェーンバーキン。
バーキンバックのジェーンバーキン。何をした人なのか、いくつくらいの人なのか、こればぶっちゃけよく解ってないんですが、大物ですね!間違いなく大物でございましょう!
- つよしかじり虫
慎吾いい感じー。
つよしかじり虫もかわいいーー!
サンドイッチ・・・食ったか・・・食ったか??全然いたくなーい!よかったです!
- セレブAD
でだ!かみじゆうすけ!ヘキサゴンで大人気の本格的おばかさん!慎吾の27時間テレビ関係で出られたのかなぁ(笑)
- イントロCCB
ほんとにステキ。慎吾の米宏。ぐだぐだのCCB吾郎も眩暈がするほどにステキ(笑)
しかし、この曲1991年ですかー。昔ー。SMAPさんが虫だった時代ですねー。
- エンディングトーク
ジェイムスブラント
木「ユアビューティフルは、グラミー賞のすべての部門にノミネートされた時に会場で歌ったじゃないですか、その時の音響システムがすごくよくなくて、ずっと歌い続けるジェイムスに、僕は感動したんです」
ゲ「観客3万人が同じ会場で電源の入った携帯電話を持ったら、電波が妨害しあってものすごい雑音が入ってしまったんだ、でも笑顔で歌ったよ」
吾「1973年を歌わせてもらったんですけど、ぼくが生まれたの年で。あれはどういう意味あるんですか?」
それはコンパシャ、という店ができた年。
吾「まだ生まれてらっしゃらない」
中「おいくつですか?」
ゲ「19歳だよ」
慎「・・・・」
中「真顔?」
木「ジェームスどっから冗談なのか解んねぇ!」
中「面白い話をする時といい話をする時と顔が同じ(笑)」
慎「1973聞いてるとゆったりした気分になってきて、お酒をの飲みたくなる」
ゲ「子供たちにも気に入ってもらいたいけど、酒を覚えたら困るね」
慎「それは、19歳だからってことですか?」
ゲ「そうだよ(真顔)」
中「そこは曲げられないんだね(笑)」
ゲ「そこはね(真顔)」
剛「とてもよかったですサンキュー」
いまひとつとってつけたような感想の剛(笑)どういう時に曲を作りたくなりますか?って。
ゲ「人生そのものや、出会った人々のことを思いながら作ってるんだ」
ええ感じの人だなーー(笑)
- All the lost SMAP
★ユアビューティフル
うわー、中居さんほそ!頬こけてる!
'Cause I'll never be with you て時に、ジェイムスブランとの後ろで、ぴっ!って指差してる木村さん、好き〜〜♪
で、散々聞いたような気がしてましたけど、この歌、サビしか知らなかったことに驚くわ〜(笑)
☆1973
うわ!ツートップで歌ってる!
慎吾のメガネもようお似合いで
- CMあけ
木「邦衛さんじゃないのか?」
そうかも(笑)
07/11/12
- ビストロSMAP
お客様「薬師丸ひろ子・小雪」「温かい麺&ご飯セット」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「コラーゲンたっぷりラーメン」「フカヒレに込み」「釜焚き玄米入りご飯」「一口おかずセット(鮭児の西京焼き・うめきムチ・卵黄の醤油漬け・韓国ノリ)」
吾郎シェフチームの作品「すっぽんあさりそば」「さんまとマツタケの炊きこみご飯」「薬味」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「季節のものが出てきて(小雪)」「想像しないところでアレンジしてくださったところが斬新だった(薬師丸)」
今日のゲスト様は、三丁目からおこしのお二人。小雪様は、来年1月より吾郎シェフとの共演も控えておられます。
が、三丁目は日テレ、ドラマはTBS、そしてここはフジテレビ(笑)
オーダーはお二人からそれぞれに。小雪様は、あったかいスープ麺。
オ「ラーメンってことですか?」
小「温かい麺類が好きなんです」
薬師丸様は、ご飯セットをオーダー。
オ「炭水化物炭水化物で」
薬「思いっきり炭水化物を二人で取ろうと」
オ「太っちゃってください♪」
映画からこられたお二人ですが、ご家族と映画を見たりは。
小「私はあんまりないですね。ちょっと恥ずかしいですね」
薬「この三丁目に限っては、父を連れて映画館に行きました」
オ「二人ですか」
薬「もう上野駅が出てきちゃもうそこで泣いて、筋と違うところで自分の若い頃のイメージとか」
オ「お父さんの時代の話」
薬「そうですね。何見ても心が揺さぶられるというか。色んなことを思い出すみたいです」
オ「お父さん、好き」
薬「まぁ適当に(笑)」
小雪様は、麺類がお好きです。
オ「毎日食べてもいいですか」
小「いいですね」
ここで、ごぼうのささがきがぎこちない吾郎シェフが映って(笑)!可愛いっ!
オ「辛いもんとか好きですか」
小「辛いもの大好きです。トウガラシとかニンニクとか。頭痛が起きるほど入れることありますね」
ん??ってなってる木村シェフ。
小「血行がよくなりすぎて」
店を出る頃には、頭が痛くなっちゃってることがあるという小雪様。
ますます、んんんーー???な木村シェフでした。
オ「くっさいですよね。そん時は、覚悟決めますね」
小「んー、あんまり気にしないかな(笑)」
オ「(薬師丸様に)ご飯似あいますね」
薬「そうですか(笑)」
炊く時に、昆布をいれてみたり、にがりをいれてみたり、新米じゃなくてもいつでもちょっとだけ手間をかけて美味しいお米を召し上がってらっしゃるそうです。
お料理は家族もおられるので毎日されますよ。
・・・えっと、一度離婚されたのは存じ上げてるんですが、その後どうなりましたですかね。お子様はおられましたですかね(笑)
小雪様は、毎日まではされません。
小「母が5歳の時から自然食で育ててくれたの、玄米ですとか煮物、魚、茶色い、いつも食卓が茶色い系の根菜類ですとか(笑)それで育ったので、家庭的な料理に関してはよく作りますね」
オ「得意料理は?」
小「簡単な、和食はほとんどできますけど、得意なもの?煮物とかかな」
小雪様のルックスで、和食、とか出されたら、なんだか、おとぎ話めいているというか(笑)逆に安心できないというか(笑)
では、厨房へ。
オ「小雪さんはドラマで一緒だったんですね」
木「下に出てます、エンジンです」
オ「二人の話で忘れもしないんですですが、二人でパンツを買いに行ったって話したじゃないですか。専門店で」
木「下着屋さん」
オ「男性の下着もある?」
木「ないないない」
オ「女性専門で」
薬「よく行かれるお店?」
木「よく行きません(笑)そのスタジオだとそこが近いから」
小「行かれないですか?」
オ「行ったことないですね」
小「ぜひ、楽しいですよ」
オ「デパートとか行って、エスカレータ間違えたってぐるっと回ってた時に下着やさんに紛れ込むと、やべえとこ入った!てすっげー涙目になった」
小「フランスのデパートでは、男性が、彼女や奥さんの下着を買いにいくんですよ」
オ「日本人なんですけど」
木「生粋の日本人です」
小「でもー」
慎「中居くんは、生粋の日本人で、オールウェイズなんです」
オ「慎吾くん、比較的いけますよね」
慎「自分のもの買い物行ったりとか〜」
NIKKO化する慎吾シェフ(笑)
慎「話聞いてて全部渋谷ビデオスタジオの思い出だなと思って。たくさんの、多くの俳優さんたちの、湾岸スタジオもいい思い出になればいいと思います」
木「今ね、こう、渋スタじゃないから」
慎「なくなってしまいました」
木「フライトパニックって作品を最後。平泉成さんがキャプテン役です。テイクオフ!(モノマネ)って」
オーナー様受けてます(笑)
木「専務!(モノマネ)って言ってますね(笑)」
オ「専務っていつも言ってるイメージありますね(笑)」
せんむぅ!
慎「見させていただきました、映画、続!お母さん、素晴らしい!優しい!須賀健太をありがとうございます!前に僕共演したことありまして。はなたれのクソガキだったんで、こんな名子役になるとは!いつも一緒に遊んでたんで、そしたら次のリハーサルでセリフ全部覚えてなかったんです。僕と遊びすぎて、だから、監督に怒られたりして。ちゃんとセリフは覚えとけ、今から覚えてちゃんと、って言ったら外に出て、ドアをばん!と閉めて、廊下で、すみっこで台本をこうやって(しゃがんでる)『どしたの?座れば?』言っても、『慎吾さんが、ここで見ろって・・・』」
さすが天才子役(笑)!
続いて、吾郎シェフチーム。
吾「映画見させていただいて」
剛「僕らファンです。alwaysの。泣かされました」
吾「日本橋とかもね」
薬「よく再現されていて」
吾「記憶にないんだけど、懐かしい気がするんですよね」
薬「一番嬉しいですね」
剛「出たいね、僕らもね」
オ「あり、じゃないですか?」
えっ?って吾郎シェフ。
剛「ごろさん、一緒に出ようよ」
吾「チャンスがあったら」
オ「俺のことも言っといて」
剛「中居くんも」
吾「出たいの(笑)?」
オ「出たいよ、俺だって大きな画面で見てみたい自分を(笑)」
1年後くらいに見られるんじゃないですかね??
お料理は木村シェフチームから。
木「どうぞっ!」
小雪様はスープから。
木「でた、通はスープから」
美味しいと、嬉しそうな小雪様ですね。
木「ちょっとalwaysな感じでしょ。これ二丁目です。三丁目にはないです。二丁目にある感じの」
そこにフカヒレ投入!
慎「超コラーゲンです」
木「超コラです」
剛「超コラかぁ・・・」
器からフカヒレをこそげ、赤酢を注ぐ木村シェフ。
木「小雪さんは、好きなだけかけてください」
小「お酢?」
木「ラー油」
小「これ静かに食べるものなんですね?」
木「いやいやそんなことないです」
慎「わーわーわー!」
木「そういうことじゃないでしょ」
慎「静かに食べづらいのかなって」
小「すっごい美味しい」
慎「フカヒレを入れて四丁目になりました。」
薬「三丁目で羽田空港が出てくるんだけど、小さい頃、三丁目の羽田と変わらない羽田によく連れてってもらって、その上で、レストランがあって中華そばを食べたんですよ、その味が今でも忘れられなくて、その懐かしい中華そばも思い出されるようなとっても、幸せーな気持ちになりました」
木「alwaysです!」
剛「でちゃったなー」
慎「それを再現したんです」
麺の後はご飯もの。
慎「こしひかりのなかのこしひかり。厳選米というお米でして」
薬「甘いです。とっても」
木「ほんとに薬師丸さんは、お好きなんですね、お米が。米食べて甘いって人、あんまりいませんよ」
さらに鮭はバッジつきです!
慎「これはですね、羅臼のサーモンの中の鮭児。1万匹に1匹」
この鮭児を食べて、うおっって顔の小雪様。
薬「しつこすぎずでも十分に脂がのってる」
小「これいいですね、これすっごいおいしい・・・」
木「そういうことはもっと大きい声で言ってもらえますか?」
ご飯が進むおかずの中には、以前にも登場した梅キムチ!これは自分でも作れますね!美味しそうー!って前もそんなこと書いた気がしますー(笑)
薬「お腹一杯になっちゃいそうですよね」
剛「こっちもあるんで」
その吾郎シェフチームのお料理、ですが、剛シェフがなんだかちょっと変(笑)
剛「あさりちゃ〜〜ん♪です」
ん?って木村シェフ。
剛「あさりが気が効いてまして、塩味がないんですけど、あさりがすごくいい仕事してくれるんですよ」
薬「ほんとだ」
小「すっごい美味しい」
ごぼうも入ってます。
剛「ごろさんが切ってくれまして」
えぇ、とってもブサイクでかわゆすでございました(笑)
薬「あさりがきいてますね」
剛「あさりちゃ〜ん♪がですか(笑)?」
薬「すいません、あさりちゃーんが・・・」
剛「小雪さんのあさりはどうですか(笑)?」
小「いけてますあさりちゃん(淡々)」
あまりの淡々ぷりに嬉しそうな木村シェフ。
炊きこみご飯は、松茸にさんま。
吾「秋刀魚がすごい美味しいんですよ」
木「秋刀魚ちゃ〜ん♪がいい仕事してるんですか?」
剛「これは秋刀魚が」
さ、秋刀魚は秋刀魚なんですね!でも、ごぼうはごぼうちゃ〜ん♪なんですか(笑)!
んんん??ってなってる木村シェフがいいです!
吾「ささがきごぼうにはまっちゃいまして。趣味にしようかなーって(笑)楽しくって」
剛「上手いんですよ、ごろさん、ごぼうのささがきが」
薬「ほんとにみなさんお上手ですよね。こんな美味しいものができるんだってびっくりしたんです。口に入れた瞬間に、美味しいって全部自分が反応するってことがあるんだって」
木「すごい美味しんぼのコメントみたいですげえ嬉しい、今のー
やりがいありますよー、そういう風に言ってくれるとー」
薬「大満足ですー」
そのリアクションでやてきました!東京タワー!
木「きたー!久しぶりだねー!」
慎「これでね、あのー、今回、これなんですけど、前回は僕がこう作られるところをずーっと、完成って。夕日なかで僕、わーって。それでちょっと、このポスター、なんなんすかこれ。これ、すんごいうっすらなっちゃって僕。続見させてもらったびっくりしました。最初つけたら、こんな!折れて。うぇーーと思って。正直泣きましたよ」
見ているツートップのツーショット♪
オ「すいませけど2011年から地上デジタル始まるんで(笑)」
慎「ちょっと待って、中居さん、ちょと待って。・・・よー地デジくんっ」
剛「すいません。2011年7月24日から地デジ完全移行になりますから」
慎「俺諦めてないから!!」
そしえ、座ろうとする東京タワー。でもぼきっ!なった時に折れてる関係もあってどうにも(笑)
下半身丸出しで座る羽目に(笑)!
薬「可愛いのにー」
木「しかもね、ここがちょうどいい肘掛けになってる」
東京タワー、木村シェフ、オーナー様、という並びがなんとも可愛いー!
でも、そんな可愛い東京タワー、やはり地デジに勝てませんでした・・・!
ご褒美のチュウは、お二人同時はできません。背の高さが違いすぎるんですねー。
- イントロCCB
慎吾すてきー!昭和の匂い〜!
米宏
剛の手拍子もなんとなくおかしい
- ペタンク
木村・慎吾が、高田純次・大竹まことと対決。
また対決かよー、と期待してなかったんですが、面白かった(笑)どうも、私とにかく、中居さんが何もせずに司会してるってのが嫌いなんですね。やれよ!!と思うんですねー。
また、ゲスト二人がよかったですね。とてもよかった。
こちら、カンヌで木村さんたちがやってきたゲーム。フランスで知れ渡ってる、国技ともされてる競技で面白いんですが。
木「地味なんですよ」
高「つまんないってこと?」
木「やったら面白いんですけど、ただ地味なんですよ」
その地味なペタンクは、土俵みたいなところで行われます。
木村さんたち、元代表に勝っての凱旋ですよ。
大「勝ったヤツがなんでこうやって老人二人相手にやるの?」
木「これはおじちゃんたちが、オープンカフェの前でやってるんです。それがすっごカッコよかったんです」
高「だってそんな強力な二人がタッグくんでなー。俺達なんか4・5年で死んじゃうのよ?」
大「最後のゲームがペタンクかよ!」
勝ったチームにはそれぞれ生まれ年のワインがプレゼントされます。
1972年のラトゥールか、1947年のシャトードミニク。
これがどんなワインなのか、ソムリエールに聞いてみましょう。
高「ハワユー」
木「は!?」
1947年のワインは40年代でももっともいい年のワインだそうです。
木「よかったー、ここに吾郎がいなくてー(笑)」
では、なんとなくよく解らないやってみてもらいましょう。
そしたら、上手い!おじちゃんたちが上手い!
木「なんで初回からこんな高レベルなんですか」
にしても上手いおじさんたち。あっと言う間に4点GET!で第一メーヌ終了ー。
投げたボールは自主回収〜(笑)
木村さん、きりりっ!
大「もうちょっと優しい目で投げろよ〜」
さっきいいとこなかったですからねぇ(笑)
第二メーヌはおじさんたちが大乱調。にも関わらず、木村さんたちも、ぐずぐずでした。
最後一気にひっくり返す方法を協会の人が教えてくれたんですが、そんなもん、ビリヤードでもできんわ!みたいな(笑)
残念ながら奇跡ならずで、4対1。おじさんチームの勝ちー。
ステキー!おじさんたちステキーーっ!
それで、シャトーラドミニクがプレゼントされました。その場で飲んじゃうところがおじさんたちカッコいいよ!
買うと20万だそうです。
試合後、やたら上手な木村さんもよかったね。なぜ本番に弱くなっているのか(笑)
- エンディングトーク
バックストリートボーイズ
2回目の登場。3回目も来れるといいなとゆってくれてます。少女マンガで育った人間には、あ、アイドル・・・?という気持ちにさせてくれるバックストリートボーイズ。
中居さん可愛いですよ。木村さんはカジュアルですな。
木「すごい好きなバラードがあって」
それは、ドメジャーな、I want it that way。なんとなく木村さんが歌ってみると、徐々にロックに。
うぃーーん!とエアギター!る慎吾がよかった(笑)お付き合いしてくれるバックストリートボーイズもよかった(笑)
ゲ「こわれないばっからすとりーと!」
何がなにやら!
- SHAPE OF SMAP
★INCONSOLABLE
あっ!この人らもマニキュアしてるわ!ざーんねーん!残念な人だた・・・。
☆SHAPE OF MY HEART
これ好きな曲だった、かも。
画面の編集が珍しい感じねーー。楽しげ。
- CM明け
怒られる東京タワー
オ「みんな食事してるよ!」
ものすごいいじめられっこみたいになってますが!?
07/11/05
- ドス恋パイナポー
ほんとにとってもリアルにむかつく(笑)
そして、大田光には木村拓哉をぶつけなくてはいけないと思います。乙女のようになってしまうのが楽しいので(笑)
- ビストロSMAP
お客様「小栗旬・黒木メイサ」「しゃぶしゃぶ&デザート」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「和牛ロース・豚ばら肉・鴨肉・キンキ・金目鯛」「中華スープ」「梅塩だれ・そばつゆ」「手打ちせいろそば」「栗のスイーツ御前(栗プリン・スープ仕立て)(栗のシュークリーム&栗アイス)」
吾郎シェフチームの作品「豚シャブ(白金豚・東京X)」「黄金しゃぶしゃぶスープ」「ネギ塩だれ」「焼きおにぎり」「プリンボール」「カラメルパウダー」「フルーツ杏仁アイス添え」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「コースで食べるなら、こっちでしたね(黒木)」「蒸しシャブと、あと、もやしの量(小栗)」
今日のゲスト様は、映画からのお二人。
オ「二人ね、お似合い」
黒木様、綺麗ーと思いますが。何度も言いますが、小栗様は、どこまで美形のカテゴリーなんですかね!?
・・・おそらく私、長い顔はだめなんでしょうね。
まるっと短い顔の方が好きみたいです。あの、口から下が短い人ですね。その映画でいえば、確っっっ実に!山田孝之様が好き。なんて可愛い・・・♪
でも流行は長い顔なんですかねー。
小栗さん、黒木さん、と呼び合うちょっと他人行儀なお二人でもありました。
しかし、落ち着いていて綺麗な黒木様、たったの19歳。じゅ、じゅうきゅう!
オ「19歳?ちょっとびっくりするね」
黒「最近は、年に見えてきたよう」
そして小栗様が24歳。
オ「高校生の役ばっかやってない?」
小「はい」
オ「24って聞くと、おいいつまで着てんだよー(笑)」
そんな24歳で高校生役の映画。映画の最中も他人行儀だったのです。
黒「怖かったですね。ヤンキー役やってたのでずっと眉間にしわ寄ってる感じで」
小「いろんなことにムカついてました。もっと話しかけづらかったですよ」
オ「どーゆーこと?」
小「なんか、『私、別にあなたとあんまり喋りたくないから近づかないでー』」
オ「醸し出してました(笑)」
黒「私人見知りなんですね。開いてもらえないと開けないので黙っちゃうんですよ」
オ「開いてほしい空気を出してほしいですね」
黒「どうしていか解らない」
オ「ウィーーー(小島よしお)って(笑)」
黒木様にやられたら、逆に空間が凍りつきそうです!
で、ご飯のお話ですが。自分で作ることはお二人ともあまりないです。
小「家では食べます。家族と住んでて」
オ「一人暮らしじゃないの?」
小「親と住んでんですよ」
オ「マジで?気持悪くない?」
小「去年から急に家族と住むことになりまして。戸惑います」
オ「自分の部屋はあるんだ」
小「6畳しかないんですけ」
オ「6畳。ベッドだけだよね。リビングに行って親子団欒とかするの」
小「します!親父と二人でよく夜飲みながら」
オ「あーそー。仲いいんだー」
オーナー様も仲良しのはずー。
黒木様は寮住まい。なので、食事は寮母さんがやってくださいます。
オ「門限とかあるんですか?」
黒「一応12時です」
ここには10代のうちはいなくちゃいけないのが、事務所のルールなんだそうですよ。女の子は色々と心配ですからね。
では、厨房へー。
オ「黒木さんとは」
剛「テレビでは見てるんですけど」
黒「見てます(笑)」
剛「クローズも見ましたし。ほんとにお似合いで」
オ「小栗君くんとは。・・・こないだ来たよね!」
木「気づくの遅いだろ!」
オ「いやいやいや(笑)」
木「僕はこないだ小栗さんが、流鏑馬に来てくれたゆった言葉、今日の料理に生かしてます。小栗さんが好きな食べ物って知ってますか?」
黒「知らないです」
木「教えましょう。もやしです(きっぱり!)現場ではポケットに手ぇ突っ込んで、こうやってやってたかもしれないけど、もやしがすっげー好きなんです!」
オ「もやし!」
小「はいもやし好きです」
木「カルビ!とか言って欲しいけど!小栗旬的にはもやしっす!」
オ「もやしが好きなんですね」
木「もやし!今日ほんとに!黒木さん的にはなんでこんなにもやし入ってんの!って思うかもしれないけど、許してください。今日すっげーもやし入ってっから」
続いて、吾郎シェフチーム。
吾郎シェフと黒木様、お芝居の稽古を同じ場所でやってました。
吾「つかさんの芝居じゃないですか。僕とか草g、昔やってたんです。稽古場の声とか聞いてると、すごい懐かしくなっちゃって。熱く叫んでるじゃないですか。懐かしいなーとおもって覗いたんですよね」
オ「覗いたんですか?」
吾「ちょっと覗きたくて(笑)こっちは覗かなかったんですか?」
黒「覗いてないです(冷静)」
吾「あ・・・」
慎「小栗旬ファンです。ホントにね、今更なんですけど、花より男子の完全版を買いまして、全部最近に読み終わったんです。マンガを。ドラマの時はあんまり見てないんです。正直。でも、数回みたんです。小栗旬超カッコいいと思って。今日とかも、昨日の夜から、花沢類に会えると思って」
オ「コッチ、コッチ?」
慎「クローズで、すっごいかっこよくって、なんかぁ、不良のあーゆーのとか苦手なんですけど、すごいかっこよくてぇ、でも、新聞で読んだんですけどぉ、制服姿とかもうあまり見れないってって残念だな〜と思ってーー(NIKKO)」
どんだけ好きなんでしょう、慎吾シェフ(笑)
試食はもやし力説の木村シェフチームから。
蒸しシャブを作るために中華スープを注ぐ木村シェフ。具財は色々とありますが。
木「もやしとか」
小「もやし」
木「今日は蒸ししゃぶです。1分間蒸すんで、1分間、映画のPRオッケーです」
剛「じゃ僕が色々質問します」
木「おまえが!?」
そんな心配されながらの質問は、小栗くん怪我はしなかったんですか?
山田孝之様にこめかみを思いっきり殴られたそうです。
続いて、学ランは作ったんですか?と聞こうとしたら。
木「はい質問おしまーい!(笑)」
剛「カッコいい学ランだなーと思って」
どどーん!とお二人の前に蒸しシャブが登場。
黒「すっごーーいなにこれぇー・・・」
木「蒸しシャブだよ?(えっへん)豚肉とか、松茸とかもやしとか色々お野菜入ってますんで、一緒に」
黒「いただきます」
と、お肉だけとる黒木様。
木「下にあるお野菜も一緒にって言っただろ?」
黒「食べます。もやしも」
あぁーー!塩だれ美味しそうーー!レシピ検索ー(笑)!
木「僕のメインは下のお野菜なんで。・・・なんすかそんな嬉しそうな顔して」
小「もやししゃきしゃきですね」
木「いえーーーー!!!!」
と、手のアップで、黒木様と思っていた手が小栗様だと判明!マニキュア!?
あああああ!!!かなりなマイナスポイント!
黒「鴨肉はじめて食べました。美味しい♪」
木「その爪はなんかの仕事帰りですか?」
さすがに木村シェフも気になりますか。かなりな色で全部の指ですから。芝居で爪を塗るシーンがあって、ってことなんですが。
・・・落としたらいいじゃないですか・・・・・・・・!
イケてるって思ってるんですよ・・・・・・・
イケてませんよ、男のマニキュア。
・・・。ま、いいです。デザートです。
小「栗を食べて、初めて栗を好きになりました。苦手だったんですけど、栗が」
木「おまえぎりぎりじゃないかー!」
剛「小栗シューということで(笑)。僕も小栗くんのファンで。小栗くんのこと考えて作りました」
なぜこんなにも人気なのか・・・。黒木様の立場は??
美味しいリアクションでも、マットデイモン様の時と同じネタで小栗様と握手していったイタリア人。
黒木様の立場は?!
黒木様にやっちゃいけないんですかね、そゆことは(笑)
慎「制服とか、僕まだいけるかなと思いました。よろしくお願いしまーす(笑)」
続く吾郎シェフのお料理にももやし登場。タレも、塩ダレ。
黒「すごいさっぱりしてますね」
木「なんでポン酢ださなかったんだろうね?」
でも、絶対塩ダレの方が美味しいと思います。ひたすら塩を愛する私なので(笑)
吾「小栗くんちょっと待ってねぇー♪」
黒「これ、何ものせないでくずしちゃっていいですか?」
吾「ええ、いいです」
木「黒木メイサもちゃんと優しく接してくれるー!?」
吾「梅も、あるのっ♪なんか梅好きなんでしょっ?」
木「はははは!」
吾「梅入れちゃってっ♪つるっといっちゃってっ♪どぉ〜?」
黒「美味しいです」
吾「(うんうん)ありがとっ♪」
デザートはこれまたステキーー。あのプリンは食べてみたいですねー!通販大人気!みたいな感じです(笑)
黒「こんなプリンの食べ方初めてかも」
だったのですが、勝ったのは木村シェフチーム。 ご褒美は、チュウと映画のスカジャン。見せるだけ見せて畳もうとする小栗様ですが。
オ「いいですよ、そのまま。多分木村さん着ると思いますから」
さっさと着る木村シェフ(笑)
オ「お、いいじゃん!いいいい!」
赤いスカジャンを着る木村シェフに、黒を着る剛シェフ。
剛「あ、今日バイトよろしくお願いしまーす」
ほんとにそんなーー(笑)!
- ドス恋パイナポー
大田光の声はなぜあんなことに?
そしてやっぱり木村拓哉とぶつけておかねば面倒なことになるのですね。
- ろくろの王国「ハッとする器」
はい、大好きなコーナー!1時間やってくれて可!
師匠のテンションますますアップ!笑うツートップ可愛すぎ(笑) !
木「今回の土硬いですねー」
師匠「信楽です」
吾郎様が首のながーいのを作ってます。
師匠「前回これで慎吾ちゃんがくるくる回って、あれは笑いましたねー(笑)」
木村さんは、ハットを作ります。
木「ボルサリーノが好きなので。あのボルサリーノを外したときのまま、テーブルにあって、器としても使えたらどうなのかーって」
ボルサリーノ・・・。キングカズもどうかと思うボルサリーノ。生粋日本人で似合う人いるんですかね、ボルサリーノ。
慎吾が、お皿を大きくしたいとやってて、見事に裏がえらせたのもステキでしたねー!そのままひっくり返したらできてそうでしたも ん(笑)
中「あぶないあぶないあぶないっ!」
木「回転止めろ」
どうしても、毎回そんなことになってしまう中居さんがいいですねー。
てことで、次の工程へ。タオルなしの木村さんがいい!とてもいい!
発表の時もタオルなしでいいですわー。
そしてさらにさらにハイテンションな師匠もいいですわぁ〜(笑)
木「それは、それは、師匠違います!それは新しい情報です(笑)!」
今回は、木村さんからご披露。出てきたのは、ものすご帽子。
あー、帽子ー。帽子すぎる!
吾郎様のお皿は。
木「これ見た目より軽いっすよ」
師匠「焼き物にとっては大変な誉め言葉」
剛「ほんとだ、かるーい!」
中「あ、ほんとだ」
吾「持つのとか後にして僕見せてもらって・・・、あああ!」
いい感じですー!
吾「お刺身とかがいいかなーと」
中「使えちゃうね」
木「持った?軽いんだよ」
吾「あっ!軽いねぇ!」
次は剛。あっさり見ます(笑)
剛「おぉーー。いいじゃないですかー」
師匠「これいいなー」
中「まったく今日はずれがないですね」
そうでしょうか。あのまるっきり帽子はどうなんでしょうか?
中「でも剛はキムチだよね」
木「もしくはユッケ」
剛「ユッケ!」
木「ユッケ(笑)温度上がった今(笑)」
慎吾のお皿は、可愛いー!
慎「パスタ食べたいなぁー」
中「慎吾っぽくないよね、おっきいお皿って」
慎「やったことないところに行こうかなと」
木「世界に一つだけの花みたいな感じ(笑)」
中「あーうまいなー(笑)」
師匠「はずれがないですなー。ここで一人ぐらい外してくれないと
(笑)」
そして、最後の中居さんの作品。自分であけてみて、絶賛。全員で絶賛(笑)
木「うわ!!かっる!」
慎「これうまいねこれー」
剛「これ欲しい俺!」
中「毎日飲むんですよ。これかなりいいですね」
師匠「完璧に自分仕様だね(笑)」
吾「これ、傷つけただけ?」
木「おまえもう工房たてろよ(笑)」
うん、これステキーー!ハット以外はどれもステキ(笑)
判定するのは、古手川祐子様。
帽子に対してが不思議そうでしたが、2位から発表。
2位:剛。
これまでで最高の順位。
3位:慎吾。
4位;木村。
え。木村さんがここに(笑)
残ったのは、吾郎様と中居さん。え!?どっちもステキ!と思ったのに!
1位は!吾郎様!
中居さんがっくり。
吾「あのね、100%自信なかったです」
ゲ「人目でこれステキっていう」
中居さんの器は、大きすぎたんですね。あまりに自分仕様にしてしまって。
でも、絶対!ハットよりステキと思いますよ!取り上げられちゃいますけどね!
中「そっかーーー。べんきょになりました。」
師匠「初の最下位、そして吾郎ちゃんが一等賞」
吾「泣きそうなんですね(笑)」
- エンディングトーク
ギルド9、世良さんと、よっちゃん
世良さんに続き、無意味に低音で答えようとするよっちゃん(笑)
吾「普段そこまで熱くなるタイプじゃないんですけど、燃えろナツコが、燃えろ吾郎って感じで」
剛「音で、心臓が揺れるくらいすごく音が」
中「音大きかった」
慎「体に響きました。ロックが」
木「『眩しすぎる〜』の、難しいリズムがありまして、それを本番前に世良さんがうちらの練習用にずっとギターを弾いてくれ、はいもっかい!はいもっかい!って感じでリズムがとれるまでをずーっとやったんですけど、部活みたいですごくよかったです(笑)」
お二人のアルバムはスタジオで一発録り。間違えたら頭からだそうです。
中「えぇーー!」
- 男気何の木気になる木
★あんたのバラード
木村さん、ステキ〜。そして、暑苦しい〜、世良さーん(笑)
もう何度も歌ってるだけに 、どんどんこうねばくなってくもんですかねー。
☆燃えろいい女
木村さんの前髪も好きねー♪
07/10/29
- ギャグ曽根ちゃん
可愛い(笑)!似てる!吾郎様は張り付いたような笑顔がなぜか似合う人だ(笑)
- ビストロSMAP
お客様「マット・デイモン」「マットデイモンさん好みの和食」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「マグロ大トロと野菜の石焼風サラダ」「ポン酢ドレッシング」「天ぷらトリュフリゾット」「松茸の土瓶蒸し」
剛シェフチームの作品「クラムチャウダー茶碗蒸し」「レッドソックスピザ」「すき焼き風ステーキ」「慎吾特製コールドストーンアイス」「モナカ」
勝利シェフ「剛シェフチーム」勝利のポイント「味の組み合わせがこっちのチームの方がよかった。遊びも楽しめた」
ゲスト様の名前を、はきはき!とおっしゃったオーナー様。
オ「マットデイモンー!マットデイモンだーー」
ゲ「マットデイモンです」
オ「マットデイモンでぇーーす」
どんだけ嬉しいんでしょう(笑)
この方、ちょっとまるっとしたイメージですね
オ「会えてすごい嬉しいですー。なんでこの番組に来たんですか?」
ゲ「日本でここが一番美味しいって聞いたので」
ゲ「ほんとにー!マットデイモンー!」
なんと、2時間前に成田に着いたばかりのゲスト様。それからすぐビストロにこられたそうですよ。
オ「じゃあ時差ボケは」
ゲ「まるで夢みたいです」
何時間も飛行機の乗って、成田から、TMCまでも車にのったら、もう何がなにやらでしょうねぇ〜。
オ「いつまでいられるんですか?」
ゲ「今回はほんの数日です」
仕事だけしてさっさと帰るというスケジュールなのですが。それもこれも。
ゲ「娘のために早く帰りたいから」
おっと!16ヶ月の娘さんのために早く帰りたいというパパっぷり!
オ「娘さん可愛い?」
ゲ「彼女がいつも寝かせてくれないから、時差ボケなんか大したことないよ(笑)」
その上に、9歳のお嬢様もおられます。
ゲ「二人に支配されてます」
オ「マットデイモン、支配されるんだー(笑)」
ゲ「操り人形みたいにね」
これまでも数多くの映画に出演されてるゲスト様。私はオーシャンズしか見たことないんですけどもね(笑)ご自身でお好きな作品は?
ゲ「好きな作品は、グッドウィルハンティングかな。6年もかけて書いたので思い入れも大きいからね。大学生の時に書いたんですが、ベンアフレックも僕も仕事のない俳優だった。落ち込んでいた僕らは自分たちで脚本を作ろうと思い、書いたんだ」
それを書いてる頃の、ゲスト様たちは、映画館でポップコーン売ったり、切符切りしたり。
ゲ「女性用のダンスシューズを売っていたこともあるよ」
オ「すごいなーマットデイモンー。ハーバード大学ですよね」
ゲ「そうです」
オ「勉強しました?」
ゲ「したけど卒業してないよ(笑)?」
そしてゲスト様、放送当時優勝がきまったばかりのレッドソックスファン。ボストンの方です。
オ「レッドソックス好きなんですか?」
ゲ「世界で一番好きなチームです」
オーナー様、レッドソックスのホームグラウンド、フェンウェイパークで試合を見たことがあるんですが。その時座っていたのが・・・。
オ「ヤンキースの側」
ゲ「ヤンキース側かい!?」
オ「たまたま・・・」
ゲ「ヤンキースを応援したんだね!?」
オ「松坂って日本の投手が・・・、知ってますか?」
ゲ「会ったことはないですが、試合でいつも見てますから」
オ「自慢していいですか。松阪のグローブをサイン入りで貰いました」
ゲ「ダイスケのサイン!すごいねぇ!」
オ「いいだろー(笑)!マットデイモン自慢しちゃった(笑)」
球場に行くこともゲスト様の最高の楽しみなんです。そして、ヤンキースは宿敵。
ゲ「ボストンの人は2うのチームを応援している。レッドソックスとヤンキースと戦ってるチーム(笑)」
オ「岡島知ってるのかな」
ゲ「もちろん!彼は素晴らしいよ!」
オ「岡島と歯医者が一緒です」
ゲ「ほんとに!握手してもらっていい(笑)?」
オーナー様も微妙に地味なところに接点がございましたのねー(笑)
それでは厨房へ。
木「個人的に思うのが、ストーリーに、安心感を与えてくれる。説得力もそうだし、アクションもそうだし、すっごい安心させてくれる。すごいと思う」
ゲ「そう言っていただけると嬉しいです。俳優の仕事というのは見てる人に安心して信じてもらうことですから」
木「すごい、すごいよ!素晴しいね」
通訳の方がよほど上手く訳してらっしゃるのか、お互いにちゃんとお話が通じているのがすごい。
ゲ「いつも役のリサーチに何百時間も費やしますから。最初の映画の時ですが、銃の構え方を教えてくれた人は昔ロスのSWATにいた人なんですが、彼はいつも私から少し離れてこんな風に立ってました」
ちょっと離れて、真っ直ぐは対峙しない感じで。それが何故なのか聞いたみたところ。
ゲ「すいません、昔の癖で銃をもってる感覚だったので」
オ「少し離れて立って」
ゲ「たくさんのちょっとしたことの積み重ねが大事なんです。ボーンも映画の中でもこの角度を使ってます。ただ何百時間かけてリサーチした結果が役に立つこともあれば、全く役に立たないこともあります」
吾「全然違う作品されてて、アクションから文学的なものまで。ご自分の趣味嗜好ってのはあるんですか?」
ゲ「面白いこと聞くね。だって、君たちグループだって、歌も料理もコントも色々やってるのに、私が色々な役をやってるなんて(笑)こんな色々な才能を持ってる人はアメリカにいませんよ」
笑ってるオーナー様が可愛い♪
オ「もうね、日本で代表される歌を歌いますしね(笑)」
そっと汗を拭く吾郎シェフ(笑)
オ「5万人、6万人の前で堂々と踊りますよ」
吾「グループなんでできるだけで(笑)」
続いて剛シェフチームへ。
慎「僕は、ボーンシリーズで、映画に影響されやすいんで、全部見て、見終わって、しばらくの間、もしあいつがこう来た場合、こうしてー!?ここで、こうして、ここでつかんでーみたいな(笑)」
オ「なりきっちゃんですねー」
ゲ「僕も基本的には同じタイプですね。撮影終わってホテルに帰ったら、部屋で暴れてます。幸い誰も見てないからいいのですが(笑)」
再度握手のお二人。
慎「ほらー、一緒ぢゃーん!」
ゲスト様、役のリサーチに何百時間もかけますので、体も作り変えます。20kgくらいダイエットしちゃいます。
ゲ「戦火の勇気の時です」
毎日朝晩10kgずつ走って、食べ物もほとんど食べず。
ゲ「今はもう無理です」
オ「体格いいですもんね」
ゲ「もうやりたくないです(笑)」
では召し上がっていただきましょうー。
ソースを石焼にかけちゃったサラダ。どんななんですかねー?
オ「好き嫌いはございますか?」
ゲ「何でも食べますよ」
エクセレントとおっしゃりながら、ゆず胡椒も試してみるゲスト様。
ゲ「デリシャス。薄味でとてもヘルシーですね」
オ「ポン酢といえば剛だね」
剛「ポン酢コマーシャルやってます」
オ「洗剤もやってます」
ゲ「洗剤とポン酢?一緒にはやってないですよね(笑)?」
お料理の中には、リゾットもございます。
ゲ「リゾット大好きなんです。勘で解ったんですね(笑)?」
ううんって顔の木村シェフでした(笑)
オ「おいしい?おいしっか」
覗き込むオーナー様に、スプーンを渡そうとするゲスト様。
オ「そんなワケにいかないよー、マットデイモーン!」
木「全部フルネームで言うなおまえ」
オ「こっち食べない?マットデイモン」
木「ぜぇんぶフルネームだよー(笑)」
ゲ「あっさりしてて大好きな味です」
おいしいリアクションでは、ぐだぐだと登場の慎吾シェフ。敵役の人も、ゲスト様に感激(笑)
慎「握手したいって訳しなさいよ!」
敵「僕イタリア人なんで」
慎「知らないよそんなこと!してもらいなさい」
敵「ありがとうございます光栄です!握手しちゃったよー」
慎「おぉーー!!」
イタリア人だったとは・・・(笑)
続いての剛シェフチームの、比較的正統派外国人に召し上がっていただく和食ー、な木村シェフチームのお料理と比べて、色々と楽しいです。茶碗蒸しにはCIAの文字。
ゲ「CIA(笑)グレイト。ボストンといえばクラムチャウダーですから、ちょっとうるさいですよ」
そのゲスト様、とても満足そう。
オ「日本語でグレイとは、おいしい」
ゲ「オイシイ、オイシイ」
慎「飛行機の疲れとかも癒してくれると」
ゲ「うん、おいしい。これが今までで一番かもしれません」
慎「おわー!」
この勢いを買って、レッドソックスの帽子で登場!レッドソックスピザ。
剛「レッドソックスの大ファンということで、レッドソックスのマークでピザを作ってみました」
中「いいねー」
こちらは和牛ものっけて、すっげぇおいしい!のお言葉を。
最後はコールドストーン。
木「これ出しときゃ間違いないもんなー」
ゲ「パーフェクト。すっげぇオイシイ」
楽しそうでよろしいですねぇ。
オ「お料理はされるんですか?」
ゲ「料理は苦手です。皆さんのようにできたら素晴らしいですね」
そしてお料理のできる皆さんの中から選ばれたのは、剛シェフチーム。
ご褒美はリトルボーンセットでした。中に色々入ってていて、耳かけ型マイクをつけた慎吾シェフはあやしすぎました(笑)
オ「今後、日本の映画に出演ということは?」
ゲ「ぜひ出たいと思います。共演できたらいいですね。彼(慎吾)とはもう一緒にやることになりましたので(笑)」
おっ!と渡されたセットの中の手帳にかきかきする慎吾シェフ。
オ「スケジュール帳(笑)?」
- マジシャンゼロ
山本耕史くんって、どこまでいい人なんでしょう(笑)もう全員共演しちゃえ(笑)!
ゼロ「僕そういうの知ってますよ。黒い関係でしょ?」
吾「しっ!」
ゼロ「あれママさん?ママさーん!アレ?けんちゃんは一緒じゃないですか?」
銀平「?」
ママさん「マジックできるただの通りすがりの人」
銀平「マジック!?」
ゼロ「それはママさんちょっと・・・」
銀平「僕の婚約者に何か用ですか?」
ゼロ「what!?」
銀平「婚約者」
銀平様と、鉄平しゃんっぽい瞬間もよかったです〜。
『ゼロの方がすげえ』のアホっぽい二人もよかったですぅ〜(笑)
マジックはやっぱりすごいなぁ。
どうなってるのー!とかじゃなくて、ただ、ひゃー!って言いながら見ていたいですね。
ちょっと前にマリックさんのマジックを、ものっすご目のいいマサイの人が見てタネをあてるってやってましたけど、すごいですよ、マサイの人。そして、スーパースローカメラで見ないと解らないマジックができるマリックさんももちろんすごい!
タネが解ってもできないですし!解って見てても多分認識できないですし!
- ニュースマジャパン
滝山クリステル似てるー(笑)!中元さんも似てるかも(笑)!!
滝「最終的には飲みこむ、という方法に出ると思います」
中元さん、思わぬサラ髪でいいんじゃないかしら。顔さえあげなければ。
- エンディングトーク
ゲストはアブリルラヴィーン。プロモーションビデオの時よりも、大分幼くて、相当可愛い。
そして中居さんが可愛こぶってるか(笑)?
吾「楽しかったです。アルバムも持ってますんで、でも思ったよりももっと可愛くて、もっとファンになっちゃいました」
剛「僕もとても楽しかったです。小さい方なんですけど、すごくエネルギーがあって」
ゲ「いつも私の体の中にあるエネルギーをみんなに上げたいと思ってるの」
木「デビューアルバムからずっと聞かせていただいてるので、さっき、一緒にガールフレンドやらしてもらて最高ですね」
なんとも恥ずかしそうにもじもじしている様子が日本の子みたい。
そして日本の子同様小柄なアブリルラヴィーン。
ゲ「東京には私の体にぴったりの服が多いの」
大柄な日本人が、アメリカに服やら靴やら買いに行くのと逆ですの!エリッククラプトンが日本に服を買いに来るというのも一緒か?
ゲ「ホテルに帰って、夕食にでかけようかと」
慎「ラーメンでも食いに行こうか?」
ゲ「お寿司の方がいいわ」
吾「表参道ヒルズにいくんでしたら、連れていきますけど」
ゲ「いいですね」
車を運転する真似の吾郎様でした。しかし、車なら!
剛「海老名のインターとかもなかなかいいんじゃ」
いいかもしれないけど、マニアーーーっク(笑)!
- アヴスマップ
☆ガールフレンド
中居さんが本当にかわいこぶってるー(笑)
それにしてもアブリルラヴィーン、すごい小さい!日本人の中でも相当小柄かも。
中居さんの横顔アップとかもよかったんじゃない!?せっかくなんですが、こういう時は木村さんと両端に分かれてしまうんだなー。チャプターできず(笑)
- CM明け
帰り際みんなと握手していくマットデイモン。いい人そうな人だーー。
07/10/22
-
ビストロSMAP
お客様「仲間由紀恵」「シャンパンに合うイタリア料理」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「オマールエビと魚介尽くしサラダ」「ゆずゼリー」「シャンパンクリスタル・マグナム」「秋トリュフとあわびのパスタ」「ポルチーニ茸のカプチーノ」
吾郎シェフチームの作品「魚介とトマトの冷製パスタ」「魚介と松茸のカルトッチョ(包み焼き)」「トリュフのスープ海老のラビオリ」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「甘いものが好みだった(なのでイカスミがちょっと残念)」
オ「新セットでございます。でーーん」
そんな新セットでの初ゲストは、仲間由紀恵様。来年のオーナー様の映画で共演ですが、この人なら、中居、大丈夫なんですが!というみじっかりリストの中から選ばれたとしか思えない(笑)!
オ「お久しぶりですね」
ゲ「お久しぶりです」
お二人は、紅白以来なのか。映画で顔合わせくらいはしてらっしゃるんじゃないかと思いますが。
オ「紅白どうでした?面白かったですか」
ゲ「緊張しましたけど、中居さんに合間で声をかけてもらったのがすごい励まされたので」
オ「声かけましたっけ」
ゲ「え!?言ってくれたじゃないですか。自分も緊張するよ、でも不安がっててもしょうがないじゃないかと、楽しんだもん勝ちだって」
オ「あ、僕そんなこと言いましたね(笑)」
ゲ「その言葉にほんとに励まされたんですけど」
オ「完璧でしたもんね。一字一句でしたね」
お料理はあまりされないゲスト様。じゃあ、友達が遊びにきたら?
ゲ「友達が、あんまりね・・・」
オ「なんすか」
ゲ「いないんですよ」
オ「ははは(笑)友達いないことないしょ」
ゲ「いなことはないんですけどー・・・」
オ「何して遊んでるんですか?」
げ「遊んでないんですよ」
オ「夜遅くまで遊んじゃおうかなーとか」
ゲ「食事に行こうってことはあります。それくらいですかね?」
オ「遊ばないんですか」
ゲ「遊ぶ?な、何して遊ぶ??」
オ「ボーリングいこうか!みたいな」
ゲ「すごい遊び、ですね(笑)」
オ「行かないですか?」
ゲ「ボーリング・・・」
オ「スポーツ観戦しよっか!」
ゲ「えぇっ!?そんな遊びするんですか!」
オ「全然しますよ!そーゆー遊びとかされないですか。好きじゃないのかな」
ゲ「大好きなんですけど、ボーリング行こうよってお友達があんまりいないんですね」
では、お休みが前から解ってたら?
ゲ「実家に帰ったりとか、沖縄なので」
オ「二日間」
ゲ「二日間も!?乗馬に行きますね」
オ「乗馬」
ゲ「マネージャーと」
オ「まねじゃっちと遊んで面白いですか?」
ゲ「えええ???」
オ「だって毎日一緒じゃないですか。休みの時に顔合わせて、うえってならないですか?またおまえ!って」
ゲ「そんな風になるんですか?」
オ「休みの日は休もう!って」
ゲ「毎日同じきつい時間を過ごしてるじゃないですか。休みの日は楽しいことを一緒にやろうと思ったりするんですよ。乗馬やりませんか!」
オ「乗馬・・・!」
ゲ「馬に乗って山の中に入っていったりとか」
オ「え、あの敷地内でやってるんじゃなくて」
ゲ「馬場でもやりますけど、外に出ることもうあるんですよ。私は山梨とかまで行きますけど」
ゲ「え!?そんなとこまでまねーじゃっちと一緒に??おえぇぇーーーー!!」
そんなに(笑)!
オ「でも、面白いかもしんない。乗馬かぁ・・・。ボーリングとかしないですか」
ゲ「誘われれば行きますよ。野球とか楽しそうですね」
では、木村シェフチームと行くんだったら?
オ「海でも行く?サーフィンみたいな話になりますよね」
木「仲間さんと?いやーー・・・」
オ「木村くんの楽しいとこに連れてって下さいって」
木「いや、普通に映画とか行くんじゃないですか」
ゲ「えぇー!?」
木「!!待ってごめんごめん!え、俺なんかしたっ?」
ゲ「友達と映画に行くんですか?!」
木「ちょと待て、おいおいおいおい!」
ゲ「すっごいですね!」
オ「すごいですね。それは。さすがに友達とは(笑)」
げ「友達と映画にいかないですよ」
慎「僕あれですよ。一回も行ってないですけど、毎週会うたんびに草gに、ねぇ〜、映画行こうよって言われますよ(笑)」
ゲ「ほんとですか!?」
慎「一回も行ったことないですけど(笑)」
オ「何見るんですか」
木「仲間さんと見れるんだったら、ハリーポッターとか?」
ゲ「あぁー・・、ハリーポッターはいいですね」
慎「え!?」
木村シェフとゲスト様が、二人でハリーポッター・・・。なんとなく異空間(笑)
慎「ショッピング」
ゲ「友達と?」
慎「表参道とか」
ゲ「えーーー!!!友達と、香取さんが、表参道に?昼間からショッピング!?すごいですね。そういうことするんですね、みなさん」
木「え!?」
慎「え!?えーーー!!!!」
ゲ「勉強になります。そうやって遊びに行っていいんだって」
木「・・・うん」
オ「勉強なりました。ありがとうございました!」
どんだけおうちでじっとされているのか、ゲスト様!
続いて吾郎シェフチーム。
剛「いいともで」
ゲ「ちょっと緊張してらしたの見ながら、解ります、緊張しますよねって思いながら見てました」
剛「緊張する方なんで、今もすごい緊張してきて」
オ「人前がダメ?」
剛「ダメですね」
えっ!てオーナー様。
剛「でも好きなんですね、どこかで。やっぱり好きなんですよ。やっぱり好きなの!嫌いも嫌いも好きなうちって言うじゃないですか(笑)!」
オ「今度仲間さん、舞台やられるんですよ」
吾「人前じゃないですか」
ゲ「すごく緊張して、あまり経験ないから解らないこともあるし、
不安なことも一杯あるんですけど、稲垣さん舞台経験豊富で」
オ「舞台役者ですから」
吾「結構やってるんですけど」
ゲ「なにかアドバイスあれば」
吾「アドバイスですか?ドラマと違って、同じことを毎回やるんで飽きてきちゃう。慣れてきちゃったりとかして、でもお客さんって初めて見るかたなんで、僕は毎回毎回新鮮な気持ちでリセットしなきゃいいなって心がけてるんですよ。剛も結構やってます」
オ「アドバイスあれば」
ゲ「お願いします」
オ「人前いやなの解りますけど」
剛「気合でしょ(笑)」
ゲ「ぷふっ!」
剛「気合と気持ちじゃないですか。後は練習じゃないですか!?」
そりゃそうですけども(笑)!
では、試食ですー。
飲むためにではなく登場のマグナムボトル。
慎「クリスタルというシャンパンはいい時にしか作らないそうです。毎年毎年作るんじゃないんだよね、ごろちゃん」
吾「そうですね、いい収穫があった時の葡萄のみを厳選して作り、ルイ・ロデレールの中で最高のシャンパンだと思います」
慎「ありがとう」
偉そうな慎吾シェフ(笑)
吾「それを使っちゃうんだ」
木「これでお終いですよ。このマグナムが。失礼しまーす」
柚子ゼリーと混ぜて、ドレッシングにするだけなのです!贅沢ー!
ゲ「このドレッシングがすごく・・・!」
と吾郎シェフチーム気にするゲスト様(笑)
ゲスト様、イタリアンを召し上がる時はサラダからいかれるので、その馴染んだ感じがいいそうです。
慎「むこうのチームだったら違いますきっと」
吾「聞き捨てならないなぁ。宣戦布告か早くも!」
木「なんでそんなセリフ棒読みなの」
吾「舞台っぽく行こうかなって(笑)」
そしてドレッシングが足りないかもと思ったら、もう、柚子ゼリーシャンパンごと飲んでいただいても!
ゲ「おいしーー!こんな美味しいもの飲んだことがない」
木「おいきたー!」
慎「うぇーーーー」
小島よしおになる慎吾シェフ(笑)
吾「そんなのかんけーねっ」
できてない(笑)!首傾げられる吾郎シェフ(笑)
剛「大丈夫だ、ごろさん」
続いては木村シェフのパスタ。
ゲ「すごくおいしいです」
木「ごめんな!」
敬礼!今回やたらと対決ですね(笑)
最後に、カプチーノをかけてスープに。
慎「変わったよぉーー」
ゲ「美味しいですし、食べてて楽しい。レストランだってこんな風に楽しめないんですよね。止まらなくなっちゃって」
続いて吾郎シェフチーム。最初に出てきたのは剛シェフのパスタ。
剛「バルサミコがちょっと効いているのが、味噌です」
なんだかおかしくって、みんな笑っちゃいます(笑)
剛「バジリで、バジリコで作るんですけど(笑)」
木「ひゃはは!」
ジェノベーゼを大葉で作ったんですね。バジリじゃんなくて、大葉でね(笑)
このパスタには、イカスミもちょとついてます。
剛「女性のゲストの方は歯が黒くなってしまうんで、お出ししないんですけど、今日はちょと挑戦して出してみました」
ゲ「・・・・!」
剛「ビジュアル的にちょっとあれじゃないですか」
ゲ「そうですよね!」
剛「でもおいしんで」
うむーー、と思いんがら、召し上がるゲスト様。さぁ、ここからどうする!
吾「シャンパンが合うんで」
木「その手があったか(笑)」
シャンパンに合う料理ですから、そこで口の中を綺麗にしてもらえればね(笑)
剛「あ、ごろさん、ありがとうございます」
しかし、さらにしつこくイカスミを勧める剛シェフ。召し上がっていただいたところで
剛「で、シャンパンを」
木「ひゃははははは!おまえのラジコンじゃねぇんだからさ!」
吾郎シェフのスープもすごかったですね。水を使わずマッシュルームの水分で作ったそうですよー。美味しそうーーー!とってもーー!
で、美味しいリアクションで何があるのかなーと思ったら、歌いながら登場の慎吾シェフ。
ゲ「誰も知らないと思うんです!」
ものすごく踊って逃げえきましたが。これは、
ゲ「あの、誰も知らないデビュー曲です(笑)」
ここのツートップは楽しげでよかったーー!
非常にリアクションのいい、感じのいいーーゲスト様。どのお料理も美味しそうに召し上がってくださいましたが、選んだのは木村シェフチームでした!どれも美味しかったけども、イカスミでちょっと減点だったようですー。剛シェフ失敗!
-
ホストマンブルース
興味ないー、ビクトリアー。だってつけっぱなっぽい。
活躍していた頃を知らないので、どんだけすごいのか、どんだけ人気ものなのかが実感できないんですね。ベッカムのやかましい嫁くらいのイメージしかなく・・・。
- クサナギーニョ inスペイン パエリア編
スペインといえばパエリア!と、パエリアを注文するクサナギーニョ。
周りの客、笑いをこらえてますが、パンコントマテを齧れない!というところで限界。爆笑。笑うクサナギーニョ。ダメ押しで靴にくっつけたボールを見せるクサナギーニョ。
そら、歯も落ちるわ。奇跡起きるわ(笑)
- エンディングトーク
ゲストはTRF。
SAM「ちゃとみんな、ねぇ、ちゃんと踊っていただけてですね」
吾「なんか半笑いですね(笑)」
SAM「みなちゃんと踊っていただけたんで」
中「ちゃんと何か言うんですか(笑)」
SAM「できるだけ映らないところに行こうとするから」
中「違う!あれSAMさんが前いくから結局かぶって!」
そうかなー。なるべく後ろにいっちゃったんじゃないのかなー?
慎「クラブ天竺を思い出しました。踊ってて思う、(TRFと)同じーーって」
木「超思います。これ(TRF的なフリ)とかチョー思いますよ」
剛「僕もすごい楽しかったんですけど、テンポが速くて。他のことあまり考えられないです。自分がどう映ろうとか」
吾「僕は克服できませんでした、最後までね。僕はTFRと違うって。同じじゃないですよね。ほんと楽しかったです」
中「ダンスいい?」
吾「ダンスいいね。自分も同じレベルに感じちゃうのね」
木「それ間違いなく勘違いだからね」
さて。TRFといえば、みんな踊りますが、DJは踊りません。しかし、ほんとのこと言うと踊れるっていうんです!
前に出てきたんです!
SAM「腰から下見るのも初めてくらいだから(笑)」
しかし、吾郎シェフと踊ると、どちらもぐだぐだ(笑)ぐだぐだーー(笑)
- SMAP×TRF with ジョンロビンソン15周年アニバーサリー記念ハニカミMIX
★This is the joy
踊ってるところあんまり見ることないから新鮮ー(笑)ソロのダンスとか懐かしいーー。
☆Unite! The Night!
すごいな吾郎様踊ってる(笑)
★Crazy Gonna Crazy・EZ do dance・survival dAnce
クラブ天竺のこの時の映像ってやたら使われるけども、なんか重要なものなんですかね??なんで?SMAP5人居るところに二人しかいない映像ってそんなにいれなきゃだめ?私がジョンロビンソンって人を知らないだけか??
木村さんが、えらいマッチョですね?
☆Inovation
大勢いるのってなんか楽しい。見栄えしますねー。
07/10/15
- ビストロSMAP
お客様「IKKO・高橋ひとみ」「美味しい洋食と麺料理が食べたい!」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「明太子パスタ」「海鮮あん」「キムチグラタン」
吾郎シェフチームの作品「盛岡冷麺 魚介のフカヒレあんかけ」「魚介のカダイフ揚げ」「黒ゴマ坦々つけだれ」「コチュジャンダレ」「どんだけ〜!赤ワインハヤシライス」「オム五穀米&牛タンチーズ焼き」「スペシャル赤ワイン」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「グラタンが(IKKO)」「あんかけパスタが。好きなものがぎっちりはいって(高橋)」
今日のゲスト様は、かつては女優さんと、メイクさん、で、今はお友達同士のお二人。む。オーナー様、さらに髪短い?嫌いじゃないですわ〜。
ゲストお二人が出会って、10年くらい。
高「別人にしてもらえて」
オ「何が違うんでしょうね」
I「普通じゃいや。平均点なんて絶対ありえない。美容に関しては。負けたくない」
高「双眼鏡、このくらいで見るの(笑)」
至近距離からオペラグラスでチェックされるそうですよー。
高「もっとして!もっと綺麗に!もう無理ですーーっっ!て(笑)」
I「レンズを通してじゃないと信用しない」
メイクする時は、3人体制で動かれるそうですよ。メイクする人、ヘアする人、マッサージする人。そうするとこの人にやってもらうと、気持ちいいということになり、お呼びもかかるんだそうです。
オ「僕逆にそれやられるとキツいですね。多いんだけどー!って」
I「20代の時、尽くす女だったんだけど、ウザイってよく言われた。男からー(笑)」
美容に気をつかう方は、もちろん食べるものにも気をつかわれます。
I「青汁と、酵素を飲み始めてめまいが止まったんですね」
ものっすご女性らしい・・・(笑)
I「20代の時ウザイと言われて、それからは相手が思ってるような女になりたいなと思って努力しましたね。30代からは」
オ「女でいいですか?」
I「もちろんじゃないですかー、女ー、当然ー」
オ「IKKOさんおっぱいあるんですか?」
I「これは精神的に、女だ女だと思っていると胸が大きくなる」
高「ホントですか!?思ってるけどならないですよ!」
I「ちょっと触ってもらってもいい?」
オ「これは触れるのー、俺ー!」
で、触ってみたオーナー様。
オ「これ贅肉ですよ!」
I「いやーー!どんだけーーー!」
オ「贅肉。たるんとしてるじゃないですか」
I「これはね、思い込み。思い込みが大切
オ「本気出せば男の声出るんですか?」
I「聞きたくないー(笑)!」
オ「出るんですよね。ちょっと聞かせてもらって」
I「やだーー、いやああああ〜〜!」
そんなハスキー声のIKKO様、もう45ちゃい。
オ「おっさんですよね!」
I「ぼーっとしてると、男の顔になってる時あるんですね。すごいいやー」
では、厨房へ。木村シェフチームから。
木「ひとみさん。僕はレンアイダーでお世話になりました」
でもIKKO様とは初めての木村シェフ。
木「さっき入浴剤をいたたきました。はじめましてってことで直筆のお手紙もそえていただいて、ちょー上手いっすよ、字。筆でIKKOって書いてありました」
オ「お手紙書く人少なくなってきましたし」
剛シェフは何度かお会いしてます。こだわるところ、こだわらないところがはっきりある姿勢とかが印象的、なんですが、あまり身をいれて話が聞けないのは、IKKO様の後ろで慎吾シェフがモノマネしてるから(笑)
オ「後ろが待ちきれないようなので(笑)」
さっさと慎吾シェフチームへ。
オ「慎吾ちゃんは」
慎「もうすごいやらしてもらってごめんなさーい!」
I「すごい似てるんですよねー、仕草とかー、(手を下の方で組む)こういとこるなんかすごいー」
ご本人より綺麗な慎吾シェフですが、横の髪を両手で押さえます。これ重要なポイント。
ゲスト様の仕草はパターンがあって、一連の流れをご披露する慎吾シェフなのでした。
慎「どんだけーー!」
I「いかほどーー!」
そんなんもあるんですか(笑)!
吾「僕もさきおどお手紙いただきました。僕も大好きなんでね、入浴剤とか」
オ「今夜さっそく」
吾「さっそく。IKKOさんのこと思い出しながら」
I「ほんとぉー、笑わないでねぇ〜〜」
オ「言葉にメロディーがあるよね(笑)」
慎「笑わないでねぇ〜♪」
果たしてそのメロディで喜びのコメントをいただけるのか!試食です。
木「普通の明太子パスタです」
高「うわー大好きです」
木「パスタ茹でる時にコンブを一緒に入れてるんですよ。ふつぅーの明太パスタです」
美味しいー。そうですよー。
その上に、海鮮あんをざばっとかけ、すだちだけでなく、黒コショウも大胆にふりかけます。
木「海鮮あんかけの、明太パスタですね」
I「不思議〜、クリーミー」
続いてのキムチグラタンは、韓国好きのIKKO様のために。
I「私の人生に韓国がないってことはありえない。今年もう2回行ってきましたね」
剛「僕も好きなんで。洋食と合体しました」
こちら、スンドゥブをアレンジしたものだそうです。スンドゥブー。食べたいーー。
木「ひとみさんも、IKKOさんも辛いの大丈夫ですか」
二人「大好きー!」
I「キムチも朝昼晩食べたいくらい」
木「それはちょっとだなーー(笑)」
キムチとホワイトソースの組み合わせは意外と合うんですねー。
I「くせになりそうよね〜」
美味しいリアクションでは、双眼鏡持って登場のNIKKO。
慎「えーちょっとしわが!」
I「いやーー!えーちょっとー!いやー、見ないでー!」
慎「目じりどんだけーー!」
最後は、ギザドン!で退場。
・・・したと思ったら試食のため、そのまま戻ってこられます(笑)
木「そのまんまいくんだ(笑)」
はい、もうそのまま。
吾郎シェフの冷麺も、後からコチュジャンダレをかけて盛岡風から韓国風にいたしましょう。
慎「すごいミョンドンが好きなんですよ〜」
I「ミョンドンが好きなんです〜」
慎「2回行っちゃいましたー、今年ー」
このコチュジャンダレがついたほうがお好みのIKKO様。
慎「えー、IKKOさん、タンめん食べちゃったの?おめぇに食わせるタンメンはねぇ!」
I「えーーどんだけーー!」
慎「いかほどーー!」
タンメンと、タンタンメンは、全然違うものですが、なぜこんなに名前が似ているのか・・・。
慎「こちらのワインを。そのワインを使って」
説明する慎吾シェフを双眼鏡で見てる剛シェフ(笑)
慎「やってよー!」
吾「何を何を!」
慎「ちょとどんだけ」
吾「あ、僕が開けるんですね」
慎「ワイン開けるのソムリエじゃーん!ちょっとどんだけ」
そのワインをするっあけた吾郎シェフ
慎「どんだけ」
しかし、それはワインではなくソース!
木「え、なんで。あれ?今コルクしてあったよね」
慎「コルクも自分でしました」
吾「熱かったです、僕今」
ベシャメルソースもかけますが、IKKO様にはちょぴっとだけ(笑)
I「どんだけ!もっといれてー!」
慎「赤ワイン5本使いました!これはもうほんと気合の入ったデミグラスソース!人生一のデミグラスソース!思いのほか上品な味に」
召し上がってるIKKO様のお顔が、なんだかおっさんなお顔に・・・!?
慎「他のワインと違って、ボルドーのワインは、どういうワインなの!?ソムリエ!」
吾「!?いわゆるブルゴーニュタイプというか、重厚なワインですね。かたちが、こうなで肩じゃなくて、こういう形のワイン、これ全部ボルドー型なんですけど」
慎「急に振ったのにちゃんと答えられて、どんだけ」
しかし勝ったのは木村シェフチーム。
ご褒美のチュウ、もありますがー。
オ「これはどう。IKKOさんは」
I「もちろんやりたいぃーー」
剛シェフは、IKKO様の力が強すぎて、ああってなっちゃう高橋様。だからオーナー様発案で順番にいたしましょ。
木「なんでそうやって流れを変える?」
キスする側もオーナー様が指示(笑)
木「だからなぜそう流れを変える」
オ「こっちすか?」
正面?ってオーナー様に、横で大丈夫!なIKKO様。チュウされた木村様は、うおいーー!でしたー(笑)
- スマスマキャラクター祭り『草g剛編』
『クナギーニョでロナウジーニョに会いにいく!』
剛「やったー!・・・うーなんか。無理でしょ、これ。会えないでしょ、これはー!」
それを知ったスタジオ騒然(笑)えーー!って木村さん。
剛「まずいでしょこれは。来ちゃったよ、ほんとに」
サグラダファミリアをバックに、時差ぼけなクサナギーニョ。
オ「どーでもいいよ、そんなの」
まずは、俺は誰だと街の人に聞くという試練が。
剛「もうやだよー」
スペイン語で話しかけることになったんですが、あっさり拒否られます。
剛「似てないんだこれ」
しかし当ててくれる人もいました。ただ、バルセロナのユニフォーム着ないとというアドバイス。
だから、FCバルセロナのショップでユニフォームをお買い物。クサナギーニョとも名前をいれてもらいました(笑)
剛「変身!クサナギーニョー!公式ボール!」
カサミラでは叫ぶは、ランブラス通りではドリブルするわ、スペイン男性と向き合って抜くはとやりたい放題(笑)
中「ありえないでしょ!」
しかし、スペインのサッカーキッズが参戦!あっさり取られるクサンギーニョなのでした。
お土産は、打楽器。
タンバリンを買おうとしたら60ユーロ。
剛「高いな」
50ユーロにしてもらって、もう一声もらった後、チンバウとタンバリンを購入。
カーニバルにも参加。どこまで無茶するのか、クサナギーニョ!しかし、こんなものは無茶に入らない範疇でした。
ロナウジーニョの家にやって来てしまったのです。
もんのすごく驚いている中居さん!
ここでも指示がでまして、『ロナウジーニョの家に行き、自分の表札をつけ、我が家のように記念撮影する』
剛「・・・。もういいじゃないのー?だってダメでしょ」
クサナギーニョ邸って表札を、ぎゅーっと壁に押し付けて貼って、そこで記念撮影(笑)
撮影終了後、ついにチャイム押します。
剛「すこいどきどきしています。もしかしたら、怒られるかもしれません」
しかし、ここもあっさりスルー。
剛「開いたー!はいっちゃってるよー」
木「でっかい犬飼ってんの」
剛「すげー!」
中「でか!」
ロナウジーニョさんの家
剛「すっげー!ついに会えるかもしれない。ウソでしょ、これ!」
木「うわーサッカー全然興味ないヤツがロナウジーニョの家に行ってるよ!ハンパじゃないよ!」
玄関でや、ロナウジーニョのお母さんがお出迎え。でっかいおうちの中をご案内です。でかー!綺麗!
中「わ、プールだ」
剛「うわー、すごいですねー、ムーチョムーチョ。・・・でもロナウジーニョいないですね」
そこにー!
剛「あーー!」
YOU「ウソでしょ!?」
木「ハンパじゃねえ!
剛「ロナウジーニョだー!」
全然サッカーには興味なくとも、ロナウジーニョは知ってますから、一生懸命スペイン語でご挨拶。
剛「すごく尊敬してます!お会いできる日を夢見てました!これ以上はスペイン語が難しくてできません!」
ははははは!
握手して、ちょっと浮かれ気分のクサナギーニョ。お庭にも案内してもらって、華麗なボールさばきを披露(笑)
剛「ロナウジーニョより上手い」
ロ「確かにね(笑)」
剛「クサナギーニョ見てどうですか」
ロ「とってもいいよ」
剛「今度こういう技もやってみてください」
ロ「すごいテクニックだよね(笑)」
大ファンです!と言いながら、お土産も渡すんですが。
はっぴ・・・!
そのはっぴを着せる・・・!
木「やめろよそういうことすんの!」
中「やめろ!」
でもいい人。着てくれるロナウジーニョ。
いい人だー。でも、すぐ脱ぎますけども。
さらに、タンバリンとチンバウも。
叩いたりもする剛ですけど、もー、リズム感ねー(笑)!
木「うわーーー!」
剛「サンバの基本を教えてもらえますか?」
ロ「基本はこうだよ」
これはかっちょよかったですわー!
剛「実は、日本では、SMAPというグループをやってまして」
中「言っちゃった!」
パネルを出してSMAPを説明。無茶すんなー!
剛「すごくみんな、ロナウジーニョ大好き。慎吾ちゃん、すごい好きです。いまもすごい見てます」
ロ「いつも応援ありがとう」
慎「おぉー。」
剛「ごろさん、ごろさんは、ワインが好きです。ロナウジーニョさんはお酒は」
ロ「特別な時にだけ」
どんな感じですか?といわれて、無理やり答えさせられてます・・・!いい人!いい人だー!
剛「(木村)HEROという映画が公開してます。一言お願いできますか?」
ロ「拓哉、はじめまして」
剛「リーダー。グループのリーダー。彼にも一言お願いします」
無茶ぶりに困惑するロナウジーニョ。
剛「司会がんばれっていってください」
ロ「中居、司会がんばって」
最後は、SMAPのCDを渡します。
剛「聞いといてください。次来た時感想聞きますから」
無茶だーー!無茶すぎるー!
最後にようやく落ち着いた話もしましたが、音楽好きなロナウジーニョをスマスマに誘う剛。
ロ「いいねぇ。いつか招待してくれたら行くよ」
剛「最高のサンバチーム僕が揃えますから!それは任せてください」
ロ「頼むよ」
サッカーの話もちょみっとだけ。
ロ「バルサの試合が街の生活の中心なんだ。サッカーが大好きな僕にとって、情熱的なこの街は最高だね」
剛「ロナウジーニョさんはいつも夢を諦めなければ絶対に叶うとおっしゃってるんですが」
ロ「僕におって大好きなサッカーができることだけで幸せなんだ。
今までにない、みんなが驚くようなプレーをしたいという気持ちを持ち続けている」
剛「ビエンビエン!フォルサバルサ!僕もロナウジーニョに絶対会うって夢を諦めずに会えました!」
ロ「またいつでも来て下さい」
がっちり握手。
剛「またぜひとも、番組に出てください」
ロ「呼んでくれたら喜んでいくよ。このプレゼント、持っていってもいいんだよね(笑)」
いい人ー!ほんとにいい人だー、ロナウジーニョー(笑)
- スタジオ
高田「すごいねー」
剛「会えましたよ」
高田「しかし二人並んでるとまったく似てないねー!」
剛「でも、街の人温かく迎えてくれて」
中「みんなほんと辛いロケでさ、やんなくてもいいことを剛の発案でやって。剛、あんな人に会えて」
慎「今みんなつっこまないから、辛かったこといってよ」
剛「時差ボケとかすごかったよ?」
そんなこと!と非難ごうごうな剛。
中「剛だけいい思いしたんじゃん」
慎「時差ボケでしょ!?」
でも、番組くるっていってくれたしー!と主張するも。
中「これでほんとにきたら剛ありがとうっていうけど、いつくるの」
慎「それほんとに言った!?」
剛「ジーニョ言ってた」
YOU「ジーニョ!」
中「剛ののうらやしかった企画だね」
そんな冷たい空気も、お土産を渡して解消です。
メンバーの名前入り、サイン入りユニフォーム!
大喜びのメンバーでした(笑)
高田「このロケ最高だったよ(笑)!」
- どんないいこと
- 中居さんの頭が変
あのー、抗がん剤とか使って、髪の毛抜けちゃったんですって人みたいですな。こわっ。
そうやってどんどん毛穴をいじめて・・・!?
- CMあけは、はしりまわるクサナギーニョでした。これも怖い(笑)!
07/10/08 SMAP×SMAP’07 秋の超豪華アランドロモンもきちゃいましたスペシャル
- ビストロSMAP アランドロンが来ちゃいましたSP
お客様「アランドロン」「アランドロンさんの大好きな料理」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「イタリア風前菜三種(冷製イタリア風トレネッテ)(豚肉とモッツアレラチーズのクロケット)(豚ばら肉のポトフ)」「ブイヤベース」
剛シェフチームの作品「草g特製ブイヤベース」「キンキ・ホウボウ・カワハギ・サンピエール・アナゴ・じゃがいも」「ガーリックバケット」「チョコレートスフレ」「いちじくのタルト2種のアイス添え」
勝利シェフ「剛シェフチーム」勝利のポイント「スフレがすごく美味しかった。ブイヤベースのスープが近かった」
さー、来ちゃいました、アランドロン様!・・・誰かに似ていると 思ったら、宇津井健様。似てません?似てらっしゃいませんかしら 。そんなアランドロン様。
オーナー様、本物かーー?な感じです。
ゲ「多分そうだと思います」
オ「「今日はすごーいですね」
ゲ「結構背も高いんですよ」
180cmあるんだそうです。意外にちっさい?と思ったところでしたので、逆か!と(笑)
オ「おいくつですか」
ぽんってオーナー様を叩くゲスト様。
ゲ「もうすぐ72歳になります」
ひゃーーーと!と口元を手で押さえて、ちょっと女の子になるオーナー様です。
美味しいものを食べて帰りますよ、ってゲスト様のオーダーはきちっとされてます。前菜は冷たいパスタ、メインはブイヤベース、デザートはチョコレートスフレ。
前菜、メイン、デザートです。すてちー♪
この後、CMの前に、シェフたちと握手してる映像なんかもありましたねー。
オ「こういう番組出られたりするんですか」
ゲ「ほとんどないんだ。30年くらい前に日本の料理番組にで出たことがあるよ」
オ「僕、4つとか5つくらいですね」
ここで、ゲスト様の映画をダイジェストで楽しみます。実際のところ、ゲスト様の映画見たことないんですけども・・・。
太陽がいっぱいに、冒険者たち。
しらなーいと思ったら。
オ「これ見ました」
そうでしたか!日本人に最も愛されたフランス映画でしたか!見てらっしゃるオーナー様素敵〜。
さらに、レッドサン。ししし、しらなーい!ものすごく不思議な映画のような(笑)
オ「改めていかがですか?」
ゲ「感動したし、ドキドキしました」
これまで、85本の映画に出て、84本が主役というゲスト様。え、じゃあその1本は!?
ゲ「初めての映画ですよ」
なーるーほーどー(笑)!
ゲ「太陽がいっぱいは3作目でした」
そもそもなぜ俳優になったのかといいますと。
ゲ「若い頃ちょっと女性にモテてた時期があって、その女性たちの愛のおかげで今があるのさ」
ひゃーー、素敵(笑)!
ゲ「簡単に人生を振り返ると、16歳まで寄宿舎にいて、17の時軍隊に入り、18でインドシナ戦争、21歳で除隊、22歳でこの仕事を始めて、23歳でスターになっていた」
レッドサンでは、世界のミフネと共演されてましたが、共演する前からご存知だったんですね。
ゲ「彼は私にとって神の様な存在だったよ。日本に来るたびに私を招待してくれた。とても尊敬しているし、けっして忘れることのない人だ。兄のような存在」
オ「嬉しいですね、僕らにとっても」
ゲ「羅生門や、七人の侍のミフネは世界中の人が知ってるよ」
お嬢様は、大変無邪気で可愛い方ですしね(笑)
続いて、ゲスト様が選ぶ、アランドロン映画ベスト5!
☆太陽がいっぱい
★太陽がしってる
☆山猫
★暗黒街の二人
☆高校教師
こ、高校教師!意外なタイトルにちょっと驚き。
オ「お芝居をするにあたって、気をつけてることありますか?」
ゲ「まず私は演じないし、演じたことがない。俳優には、コメディアンとアクターのタイプがあり、コメディアンとは演劇学校で演技を学んで育ってきたものたちを指す。また、強い個性を持った人が、たまたま俳優となった場合をアクターという。本質的な違いは、コメディアンは演技し、アクターは役を生きる。だから、私やリノやギャバンのような役を生きるものと生活するのは難しい。なぜなら、警官、泥棒、殺し屋、神父など様々な役とともに生活しなくてはならないからね」
役を生きるゲスト様。日本に来られたのは、1963年と、1964年。東京オリンピックの年に、オリンピックの施設の落成式で呼ばれたそうです。
ほほーー!
では、厨房へ。
木村シェフチームは、この段階で完成。にこ、っとした木村シェフが可愛らしかった〜♪
オ「もちろん初めましてですね。アランドロンです!」
木・吾「・・・・・・・!」
オ「非現実的な感じだと思いますけど」
木「さっきからすごいい匂いがするんですよ」
ゲ「そうですか?」
吾郎シェフに近寄るゲスト様。吾郎シェフうっとり(笑)ここで、ゲスト様、オーナー様の肩抱かれてますけど、あ、なるほど結構大きいですね(笑)
オ「木村くん、もちろん映画とかごらんになって」
木「はい」
ゲ「キムタクサン!」
吾「あ、いいなぁ〜」
ゲ「料理するだけなく俳優もやってるんだよね。同業者としてとても気に入ったよ。ただ根本的な違いは私は料理ができないということ。映画に出演することしかできない。そして悪ふざけ、後は子作りくらいかなぁ」
木「72歳と思えない。中身がカジュアルだし」
ゲ「私も自分が72歳だと思ってません。1つアドバイスするなら、それは女性だ。それが若さの秘訣さ!」
吾「解りました!」
木「はい!!」
オ「即答だー(笑)!」
ものすごい元気のよさでした(笑)
オ「アランさん女性好きですか」
ゲ「女性しか好きじゃないよ」
オ「お元気で!それはそれはお元気で」
吾「アランドロンさんは、日本でのカッコいい男の代名詞なんですよ。そんなアランさんが思う、カッコいい男ってのはどんな男なのかなって」
ゲ「東洋人ではミフネだね。でも君たちもまあまあいけてるよ」
木「まあまあです(笑)」
ゲ「大切なのはカッコいい男ではなく美しい女性です」
がっちり!握手する木村シェフ。
続いて、剛シェフチーム。
ゲ「君も俳優だね、あなたもね」
慎「もう今は映画出演はしないんですか?」
ゲ「映画でやりたいことを全てやりつくしたので、思い残すことは何もない」
慎「おぉーーー」
ゲ「全部やりつくしました」
慎「この番組にどうして来てくれたんですか?」
ゲ「50年ぶりだからそろそろ来ようかと思って」
慎「信じられないんです。嬉しくて」
剛シェフには、コメディアン派ですか?とお尋ねのゲスト様。
んー、んー、どっちでしょうー。でも、アクターな気がします。北島マヤタイプですから(笑)
剛「アイムコメディアン!」
ってご本人ゆわれてましたけどもね(笑)
ありがとうと握手されるゲスト様。
オ「がんばれよってことですよ」
では、試食でーす!の前に、ちゃっかりつまみ食いのゲスト様が可愛かったですー!
試食は木村シェフチームからだったのですが、さーすーがーフランス人!とでも申しましょうか!いや、フランス人を知らないのですが、こんな感じ?なんでしょうかしら。
ゲ「これはトレネッテではなくてスパゲティだ。トレネッテはもっと太く平打ち麺であり、これはスパゲティ。味は美味しいよ」
キター(笑)!
注文してないお料理は大変気に入っていただいたんですけどもね(笑)
ゲ「注文してないけど、すごく美味しいよ」
吾「こちらは、お代金に含まれないので」
ゲ「サービスってこと?いいね(笑)本当に美味しいよこの豚肉・。これ食べたら後は寝るだけだね。ドウモアリガトウ」
続いてブイヤベースが滅多打ち!
ルイユは使いませんし、マルセイユのブイヤベースとも違うのです。
決まった魚が入っていてじゃがいもとトマトが入っていて、その中にガーリックトーストを入れてないとだめー。
ゲ「ちょっとこれはヒュメドポワソンに近いね」
勉強になりますねぇ〜。
ゲ「注文したのちょっと違うけど、とても美味しいよ」
木「アランドロンさんがガーリックトーストっておっしゃったんですけど、焼きリゾット」
ゲ「チチチチチ」
木「いやいやいや」
美味しいんです!って木村シェフ。リゾットはイタリア料理だからブイヤベースとは縁がない!というゲスト様(笑)
ゲ「でも、美味しいよ」
木「ぐれたくなって来た・・・」
オ「リゾットを入れるともっと美味しいと思いますけど(笑)」
気遣うなー、オーナー様(笑)!
ゲ「でも関係ないと思うけど」
オ「関係ない(笑)!」
木「どっかに綺麗な女の人いませんかー!」
ゲ「でも」
木「刺さるなまた」
ゲ「お気になさらずに。大したことじゃないですよ」
このようにめった打ちされたブイヤベースではありますが、なんにせよ味はよかったのです。
ですから、美味しいリアクションもありましょう。何をしてくるのかなーと思ったら。
ゲスト様とのツーショット写真を持って登場の慎吾シェフ。
慎「カンヌ映画祭の時にホテルのロビーで偶然会いまして、携帯の写メで」
この写真を宝物のようにいつももってるそうです。
ゲ「ちょっと映りがひどいな、カメラ替えた方がいんじゃない?」
なので、カメラマンを用意しまして、さっさと再度撮影(笑)
慎「あっち回っちゃって。いきまーす」
木「なにしてんの!」
剛「いいなぁー」
続いて、剛シェフチーム。
ゲ「ブイヤベースっぽいですね。こちらの方はちゃんとしたブイヤベースに近いですね」
こちらはガーリックトーストも用意されてます。
このようにします、と、見せてくれるゲスト様。
ゲ「マルセイユのブイヤベースの味です」
やったなって剛シェフの肩を叩く慎吾シェフ。ただ、こちらも打たれずにはおられません。
ゲ「ちょっと惜しい感じです。これらの具材は最初からスープの中に浸ってなければいけません」
剛「あーー」
ゲ「惜しいけどブイヤベースではありません」
オ「まだご希望の料理が来てないんですね。みんな、ひとチームでがんばりましょう!」
木「今日はそうだねー」
最後はデザート。ルーブル美術館をイメージしたデザートもありますが、スーフーレー!
ゲ「スフレはすぐ食べないと沈んでしまいますからね」
慎「そうです」
きゃー!スフレ美味しそうー!食べたいー!スフレ食べたいですー!
ゲ「美味しい!これはちゃんとしたチョコレートスフレです」
慎「デザートつくることが多いんですけど、チョコレートスフレ、難しかったです」
バナナのムースも美味しそう!
ゲ「食べます?」
オ「僕らも後ほど(笑)」
ゲ「美味しいですよ」
そしてみんなで試食。
オ「こんなにきっちり言ってくださると、シェフも勉強になりますし、刺激になったんじゃないかと」
気遣い(笑)!オーナー様の気遣いが!
ゲ「あ、そうでうか?でも味はほんとによかったよ」
オ「昨日来られたんですよね。で、いつ帰られるんですか?」
ゲ「今日の夜です」
オ「えっ!?」
ゲ「夜9時のフライトで」
オ「えっっっ?」
ゲ「だって昼食に呼ばれただけですから」
ちょっとランチを食べにビストSMAPに。一度は言ってみたいセリフですねー。って、ビストロSMAPなんか、80回生き返ってもいけませんがね・・・。
さ、シェフたちも色々ごご質問など。
オ「どんな女性の方がタイプなんですか?」
ゲ「びびっとくるかこないか。それだけです。国や人種は関係ありません」
オ「通訳さんはいかがですか?」
ゲ「この方ですか?」
通訳さん「ちょっと好みじゃないかもしれない(笑)」
オ「言いにくいことすいませんね」
ゲ「ちょっといいすぎですね、彼」
オ「?」
通訳さん「中居さん、ちょっとやりすぎじゃないですか?って(笑)」
吾「どういうアプローチをするんですか?」
ゲ「あいにく今回はアプローチする時間がありません。もう今晩発ちますから」
木「僕すごい、あっ素晴らしいなって。ぼくも日頃からそうあったらいいなと思ってることをアランさんがおっしゃったんですけど、その作品によって、自分が演じるキャラクターを生きる、って言ってたんですけど、それがすごく印象的で、自分もできたら、色んなキャラクターをやるうえでそうしていこうと思ってます」
ゲ「彼が映画をやっているかぎり、必然的に役を生きることになります。なぜなら、どんな映画も誰かの人生の一部だからです。しかし大事なのは、好きな仕事ができる、ということです。彼はそうみたいですね。世の中、本当に自分の好きなことを仕事にできる人はわずかです。私たちは恵まれています。好きなこと仕事にできて」
木「本当にそう思いますね。わーうれしーー、色々突き刺さるところがありましけど、最後にすごいいいものが突き刺さってねー」
ゲ「そうですか」
剛「女性にモテル秘訣はなんでしょう」
ゲ「秘訣はありません。自然体で内面から出る真の自分の魅力を出せればいいんです」
慎「苦しい時に、諦めちゃおって思ったことあったと思うんですが、そういう時に、どうやって乗り切ってきたんですか?」
ゲ「私たちのように、好きな仕事しているものは落ち込んでいる場合ではありません。世の中、やりたい仕事ができない人たちがたくさんいる中、私たちは好きな仕事ができるだけで、本当に幸せなのです」
オ「ぼくらなんかも、しっかりばんがらないと」
そんないい話を聞いた後に、判定。勝ったのは剛シェフチームでしたー。
そしてご褒美をといわれて、今ですか?となったゲスト様。じゃあ、と、腕時計を外されます。
オ「相当つけてますよ!」
それを持って、どっちに?と差し出すゲスト様。慎吾シェフ、剛シェフ呆然。最終的に慎吾シェフが受け取ったんですが。
慎「ホントに!?」
アランドロンとネーム入りの腕時計〜。
ポケットからももう1本。
木「うっそだろ!」
慎「マジシャンみたいな」
かっちょいい時計ですよー。
剛「今度来る時は、ちゃんとしたブイヤベースが作れるように勉強しときます!」
マルセイユのね!マルセイユのブイヤベースとは!というお話ですね。難しいんでしょうかね。日本人が海外いって、味噌汁ちょーだいみたいなもんですか?そこまでバラエティには富んでないですか???
ゲ「色んな世代のファンの方々、私もみなさんのことが大好きです。私は今も健在で、またいつかお会いできる日を楽しみにしています」
- スペシャル企画 あのキャラクターが街中でこんなことやって来ちゃいました!
横並びのSMAPさん。ものすご拍手してる木村さん。
中「ロケ行ってきましたけどねー。剛くん発信ですからね」
言いだしっぺの剛。ビストロ後での発表シーンが流れました。帰ろうとする映像よかったなー。
剛「僕の夢がかなったかなーって」
木「ホントだったら中居が言ってくれたタイトルコールとかお前が言うんだよ」
剛「じゃ、ちょっと僕が」
中居さんと代わって、右端に座る剛。
剛「さっしょく、さっそくですね」
最初から噛んでます(笑)!
剛「内田さん。内田さん!?」
内田「は、はい!」
剛「医龍2ですか」
内田「そーです」
番宣でやってきていた内田有紀に、突然の話しかけ。そりゃ、内田有紀もびっくりだ(笑)
剛「内田さん好きなキャラクターいますか?」
内田「オシム監督とか好き。草gさんはいろんなのつけるっていう印象がすごいのりのりな感じ(笑)」
剛「YOUさんはこうい大きな会には参加してくれて」
YOU「お世話になって」
剛「なんか好きなキャラクターとか」
YOU「特にありません(沢尻風)」
最後は高田純二。なぜ!
高田「えー、いやなんか道歩いてたら、おまえちょっと来いって言われて(笑)」
剛「まずは木村くんです!ね!どうなってるか、これは」
剛が司会すると、ほんっとにぎこちなくてぎこちなくえ笑けますね!
木「(ぷっ!)VTRこちらです。どうぞ」
- スマスマキャラ祭り『木村拓哉編』
ホストマンブルース後の木村さんに届けられた指令は、『ゼロで、青森県、弘前市にある手品農園に行き、手品をする』
木「・・・手品農園ってなんですか?」
アナ「まぁ・・・あるんだと思います」
木「!?」
そんな中、ゼロが青森に登場。
高田「似てるねー」
ゼロ「手品農園?農場?というものがあるのかなー、街の人に聞いてみたいと思います。カモーン、フォロミー、ついてきて」
駅前のタクシー運転手さんに聞きに行くゼロ。
ゼロ「はぁい、ハロー」
中「タクシーの運転手さん(笑)!!」
ゼロ「手品農園ってありますか?」
運転手「手品農園って解んねぇな」
ゼロ「僕の事知ってますかぁ?
運転手「解らないですね」
ゼロ「残念ですねぇ〜。オーケー、ちょっと、千円札をお借りできますか?」
ここで青森初サプライズ!となる予定が、運転手さん、ゼロが手をかけたままの状態でゆるゆると発車(笑)!
YOU「面白いーー!」
逆にサプライズ(笑)!
他の運転手さんにも聞いてみましょう。
ゼロ「エクスキューズミー」
運転手「アイドンノウ」
中「聞く人間違ってるよ!」
木「やっぱり、青森は厳しい街です」
続いて、リンゴ追分の歌碑の前のゼロ。歌ってます。ひばりとともに歌ってます(笑)
ゼロ「すっごいでしょーこの石碑ー!センサーで音でたよー、びっくり、サプラーイズ!」
展望台では岩木山に向かってヤッホー!
ゼロ「聞こえるわけないよねー!」
しかし目の下には農園が。手品農園かもしれません!で、作業中のところに入ってみますと。
おばちゃん「あっ!キムタクさん!」
ゼロ「ノーノー、アイムゼロ!」
駅までは気づいてもらえませんでしたが、ここではすっかり人気モノ。
おばちゃん「本物ですよね?」
ゼロ「ゼロでーす。東京からきました」
おばちゃん「手袋はいたままで手ぇ握っちゃった!」
ここでも、手品農園についての情報収集を。しかし。
おばちゃん「手品農園ってどういう意味?」
ゼロ「・・・!それは僕一番聞きたいことなんですが」
おばちゃん「聞いたことない」
ゼロ「ウソでしょ、青森にあるって聞きましたよ」
でも、知らないのです。仕方なくその場を離れるゼロ。
おばちゃん「後姿までカッコいんだわ」
この後は車で移動ですが、移動中はものすごく木村拓哉。変わった建物を発見して、あれ何?となってるあたりはすっかり木村拓哉。
女子高!?となるのも木村拓哉。
ゼロ「へい、ドライバー、ストッププリーズ、あ、別にぃ、女子に会いに行きたいわけじゃないんですけどぉ、青森の高校生たちはどな高校生なのか、ゼロが、リサーチしたいと思いまぁす。わお」
こうして、柴田女子高等学校へ。
ものっすご実直そうな校長先生と教頭先生が素敵(笑)
バスケ部が強い学校ですが、今年は残念ながら、優勝チームに破れてしまいました・・・。元気づけなければなりません!
ゼロ「もしよかったら、生徒さんの前で、マジックをプレゼントしようと思うんですけど」
校長「大変ありがたいと思います。ぜひおやりください」
そしてまずは生徒を集めるための校内放送を教頭先生にお願い。むちゃなセリフでも頑張ってアナウンスしてくれる教頭先生。
教頭「プロミス!」
ゼロ「ぷぷぷぷ(笑)!!」
生徒さんの前に出る時は緊張ー。ドキドキしながら、ほぼ木村拓哉になっているゼロ(笑)
教頭「マジシャンゼロこと、木村拓哉さんです」
その説明は(笑)!
ゼロ「みなさーん、元気ですかー。この学校、バスケットボールがすごい強いんでしょ?でも残念ながら、今年は負けちゃっただよね。そんなバスケットボールクラブのみなさん、元気を上げようと思って、サプライズを用意しました。アーユーオッケー?」
バスケ部キャプテンを立たせて、その子のために、アタッシュケースからバスケットボールを取り出すゼロ。おぉーー!
そこに、ゼロ!!ってカタカナで書いてプレゼント。パスの仕方がカッコつけてて素敵(笑)
さらに、タネは簡単、でも、技術が必要という手品???を2種類ご披露。
やり方が上手ーー。
ゼロ「ふー!見てこの汗!青森県最高だね!」
パンツ見えてる女子高生を盛り上げた後、手品農園をさらに目指します。
ゼロ「もうこれいいんじゃないかなぁ。さっきから車が通らないもん。車が通らないところで、あ?」
振り向くゼロ。『24時間オープン、手品農園』という張り紙。
ゼロ「これ看板?!これ!?これだって普通のおうちじゃん」
しかし、ここが手品農園、24時間営業です。
24時間営業!?どんな農園でしょう??
おたくにあがって、水分を一切いれない、トマトだけのカレーをいただくゼロ。
ゼロ「わーお!ほんとにお腹すいてるからやばぁーいねぇー」
奥さん「津軽のりんごです」
ゼロ「やっとリンゴが食べられるよー!」
カレーはとても美味しかったそうです。ベリーグー!ってゼロ。
だんなさん「味は50点。真心が50点で、100点」
ゼロ「なにそのいい話!」
木村さん、ラジオでも言ってましたけども、なぜここが手品農園と呼ばれるか、というお話が。
初代が結婚式に呼ばれて、35度、36度もある暑い夏に、雪を降らせるにはどうすればいいかと考えたそうです。
そこで、植物の種で、たんぽぱのようにふわっと綿毛がついてるものを扇子で扇いで、雪のように見せたんです。そこから、こういう名前にしたんだと。
ゼロ「あまりにいいお話だったんで、ゼロ、感動しちゃって。コンタクトのせいじゃないですけど、感動しちゃってですね、嬉しいんですけど、あまりにも嬉しいので。こちらのティッシュを。サプラーイズ・・・!」
丸めたティッシュが入っているはずのところから、雪のようにー!
ゼロ「カレーにちょっと雪入っちゃったね」
ばこん!!
お盆で叩かれるゼロ。ああ!田中さんが(笑)!
ゼロ「これしに、青森まで来たの?」
田中「これもって飛行機乗ってきたよ。早く片付けろ、帰るぞ!」
片付けさせられるゼロ。
豪華ー!いいなー、手品農園ー(笑)!
旅行でいっちゃうぞ!
ここではリンゴジュースもいただいたはずなんですよねー。実は私、ずーっと探しているりんごジュースがあります。紙パックのジュースで、めちゃ美味しいんです。実家で飲んだことあるんですが・・・。もうどれだったか解らない。美味しかったなー、あのリンゴジュースー。
- スタジオ
剛「すごかったですねー」
木「ぶぶーーー!」
中「女子高立ち寄んなかったら、あれだけだったんだよね(笑)」
木「危ない危ない(笑)」
慎「改めてびっくりしました。似てて。スペシャルのセロの番組行ったことあるんですよ。も、そっくり!」
YOU「タクシーの運転手さんとか、木村くんとかいうこと以前のなんか」
中「青森に外国人がやってきたみたいな」
木「ほんとに。今言ったとおり。それで後からタクシーの、前に行ったおじちゃんとかが、スマスマスタッフに、あれ木村さんだろ?っていう。そろで、木村さんだったら後で孫に言わなきゃいけねぇから、ちゃんと言っとけ、このヤロー!って(笑)」
中「そんなきびしんだ。じゃ、農園の人よく気づいたね。『キムタクサンだぁー』(笑)」
高田「最初脚立もっていぶかしげな顔して、あぁって。あの間がいいよね」
中「すっきりした?剛」
剛「僕の思ったとおりだね!」
高田「どんな風に思ってたんだ(笑)」
中「あんな木村汗だくなってやってたんだよ!?」
剛「それがよかった!」
ものっすご上目線な剛です(笑)
- スマスマキャラ祭り『香取慎吾編』
剛「次は慎吾、行きますか。ドキュメンタリーじゃないですか」
慎「ロケバラエティだろ!?(投げやり)ドキュメンタリー見て下さいっ」
慎吾へのお題は、『IKKOさんに突撃!NIKKOさんのドッキリ出張メイク!in香川』
わー、香川ー!だったんですが、私の嫌いなタイプのどっきりだったので、スルー。もったいなーい。,
- スタジオ
慎「ザ!ロケバラエティです!」
剛「振り付け考えたりとかさ、大変だったのかなーと。吾郎さんどうだった?」
吾「(!?)IKKOさん、いい人だね」
剛「さ、慎吾もすごいよかったんで、続きまして吾郎さん!いきましょうか!」
吾「僕のはほんとにドキュメンタリーです」
- スマスマキャラ祭り『稲垣吾郎編』『CCBで新宿の街でゲリラライブ』
吾「無理でしょ・・・」
しかし、現地に連れていかれるCCB吾郎。
吾「逃げたい・・・このカッコのままでいいから逃げたい」
紹介された会場は、新宿駅前。
吾「はっははは、まじでー!?」
スタッフ「新宿ロックエスティバル」
3時会場到着。降りてくるCCB吾郎。
中「くだらねーこれ。誰だよこれ。これでコントやってないじゃん!」
参加するバンドのみなさんに挨拶。
吾「こんにちは、はじめまして。CCB吾郎と申します。・・・・・・・がんばりましょうね」
出演前は、緊張するし、涙目になるし、退園。
30分前から本番に備えて練習。
YOU「おもしろーい!」
後10分になっても、本家CCBのVTRをみながら最終チェック。
5分前には、ステージ裏でスタンバイ。アルタの屋上から発見されてますが、本人気づかず!
吾「自分たちのコンサートより全然緊張する〜」
そして、ついにステージは!
吾「みなさん、恋してますか。秋といえば、恋の季節ですよね」
人が集まりはじめます。うーん。いけばよかった(笑)いつやったか知らないけど(笑)
吾「人を好きになって、傷つくこともあるよね、でも、そんな時、もう2度と恋したくないと思うけど、また人を好きになっちゃうもんなんだよね。そう。恋は止まらない。いや!ロマンティックは止まらない!」
モニターに映った自分を見て我にかえるけども、やりきったCCB吾郎!!
そしたらアンコール!しかし、限界寸前のCCB吾郎!
吾「いや、無理でしょう・・・」
本家「CCB吾郎!君のロマンティックはそんなものか!」
えっ!?ってなるCCB吾郎の背後に、本物のCCBが登場!エアドラムで夢の競演(笑)ビックサプライズでライブ終了〜!
本家「CCB吾郎ー!」
吾「何で来てくれたんですか!」
本家「CCB吾郎のために来たんです」
吾「」再結成したんですか?いんですか!?」
本家「どうでしょうかねぇ」
本家「テレビみた時に笠くん出てるって思ってましたよ(笑)」
- スタジオ
中「腹痛かったわ。ひっさしぶりに笑った」
慎「面白かったーー」
吾「このためだけに再結成してくれて」
高田「CCBが出てくるまでは完全に罰ゲームだよね」
吾「剛を恨みましたよ」
内田「だけど、やりきったのすごい!すごい!」
吾「途中からもう覚えてなく」
中「ごろちゃんの面白いとこ全部出たもん、今。ずるいってくらい出た。羨ましいよ!ピンクで歌ってるだけよ?」
YOU「すごいよねー!」
吾「アルタに自分が映った瞬間に、もうねぇ、あの瞬間に吹っ飛んじゃって。もういってやろう!みたいな感じで」
剛「感動しました僕も。思った通りで!」
ゼロにつぐ思った通り!
YOU「思った以上じゃないんだ」
中「予想を上回ることはできなかったんだね」
吾「あ、そうなんだ」
中「予想以上じゃなくて、予想通りだったんだね」
慎「みんな想像以上に笑ったんだよ!?」
剛「はいっ、吾郎さん、すごいよかったよ。ナイスよー」
吾「ナイス言ってくれました(笑)」
続いて、中居さん。
中「僕自身はやっててもなんにも。なんの得があってやってるのっ?て。もう、誰のせいかわかんないね、ごらんください、どうぞ」
- スマスマキャラ祭り『中居正広編』『テロテアリーナで、海の生き物と触れ合う』
中「えーーやーこれーー!ほんとやんですか」
そして福岡に連れてこられたテロテアリーナ。
テ「ふざけんなよ。サイズがまだ全然改良されてないんだよ」
場所は、海の中道水族館。行きました!ライブ中に、向かいのホテルから船に乗っていきました(笑)!
テ「1枚、っていうか俺なんだろ。大人なのかな」
受付「大人1名様ですね、2100円いただきます」
お財布開けようとして失敗。財布ごと中に入れるテロテアリーナ(笑)
そうしてチケットを購入できたので、チケットを通して、中に入るテロテ。スタジオで見てる人たちが楽しそう(笑)!
折居「ようこそいらっしゃいました。本日はテロテアリーナさんと海の生き物に触れ合っていただくご案内させていただきます。よろしくお願いします。さっそく中に入っていきましょう」
テ「なにするんですか」
折「入っていきましょう」
問答無用で連れて行かれるテロテ。見ている小学生たち。
誰?!なんじゃあれ!の騒ぎの中、淡々とエレベーターに案内されるテロテ。
まずは、パノラマ大水槽を鑑賞。
テ「今、水族館別に見たくないんですけど」
折「マリンワールドの中で一番大きな水槽です。とっても大きなサメがいます」
テ「そうなんだけd、俺こんな格好だから、今、全然見なくても」
折「じゃ、次いきましょう」
この折居さんには、期待がもてる!と思いましたが、期待以上の動きをしてくれることに!
まずはゴマフアザラシと触れ合うことに。
折「イーという男の子がいます。ちょっと呼んでみましょうか」
テ「イー」
しかしイーは来てくれません。
折「じゃ、今度はしずおと呼んで見て下さい」
テ「??」
折「しずおです」
テ「しずおー!しずお!」
折「手前に来てるのがしずおです」
テ「しずお!」
折「しずお!」
テ「名前おかしいですよね?」
折「いや、しずおです。ちょっとエサを投げてみましょうか。ぽんと投げてみてください」
木「呼ばなくていいじゃん(笑)!」
そしてテロテが魚を投げますと、ぶつかりそうになりながらも一頭のアザラシがゲット。
折「食べました」
テ「・・・・」
折「じゃもう一匹いきましょう」
テ「『食べました』?」
折「食べました。今度は名前を呼びながら投げてください」
テ「名前なんですか」
折「しずおです!」
テ「しずお!しずお!しずおじゃないでしょ?」
折「いや、今のは確かにしずおです」
じゃあ、呼んでみてくださいよ!って言われて呼んで見る折居さん。
折「ちょっと水の中なんで、聞こえてないようですね」
ずっとそうだったのに(笑)!
折「しずおしずおしずお!ちょと無視してますね」
テ「仲良くないでしょ」
折「いや、仲いいですね」
テ「これだれですか」
折「しずおです」
テ「しずお来ないじゃん」
折「イーが来ました、イーが来ました!」
テ「今のしずおでしょ?」
折「いや今のはイーです!」
そうして、仲良くなるまでやらなきゃいけないんですが、折居さんがイーに手渡しでエサをやろうとしても逃げるイー。
折「ちょっと後ろのテロテさんに警戒しましたね。今度は手渡しでやってみてください」
しかし、なおも逃げる、イーだか、しずおだか。
テ「イー!」
木「だんだん歩み寄ってるもん(笑)」
そして無事に手から食べてもらったんですが、水が跳ねて、顔にびしゃっ!
折「慣れたようですね、じゃ、次いきましょう」
淡々だー!
次はイルかと触れあい。
折「こちらのプールの中にいる生き物となかよくなっていただきましょう。プールの中に入っていただきます」
テ「え!?説明があんま・・・。足りないっすよ。説明が」
しかしプールに向かわされるテロテ。途中子供と売れあい。
テ「辛いよな、仕事ってな・・・」
折「(淡々)テロテさん、じゃいきましょう」
テ「じゃあな」
ノーリアクションの子供からはなれ、イルカのプールへ。
折「こちらの中にお入りください」
テ「入るの」
折「入ります。これ水陸両用?」
スタッフ「両用です」
テ「・・・。うわ冷てぇし」
ここで、ライチくんっていう男の子と触れ合いますが、まずはこのこにエサを。
折「ゆっくりですよー、噛まれますよー」
テ「うわ、こえ・・・!」
おそるおそるですが、無事にエサやり終了。
折「たべました?」
テ「食べました」
続いて、大回りして、ひれの辺りに移動。直接いっちゃだめなんです。顔の近くを通ったりすると。
折「びっくりしますよ!噛まれますよ!」
木「ひゃはははは!!」
おどおどと大回りしてひれのあたりをかいてみるテロテ。
折「どうですかね、感触は」
テ「解らないっすよ」
折「ライチは気持ちよがってますよ」
その喜びの声にビビるテロテ。
折「もう少し仲良くなりたいということです。じゃテロテさん、ライチくんに、サインを出してみましょう」
テ「えっ!?」
折「サインはこうです」
なんだそのサインってなってる背後では、暴れているイルカが!
でも、そのサインでライチ鳴いてくれましたよ。
折「どうでうすか、感想は」
テ「嬉しかったです・・・」
暴れてるイルカは暴れながらやってくるし、もうなんか大変なんですが、ようやく休憩。
お昼ごはんを海がめとともに召し上がっていただきましょう。
折「ウミガメと一緒に、仲良く、食事を食べてください」
テ「ここじゃなくてもいいんじゃないですか?」
折「じゃ、のちほど」
テ「食べれねえし・・・」
しかし、日陰でのお昼寝もちゃんとして、午後からのお仕事。
折「テロテさーん、腹ごしらえはできましたか」
テ「ふわい」
折「お腹一杯になったところであれいっときましょ」
テ「なんですか」
折「じゃ起こしますよ」
引っ張り起こされるテロテ。
テ「結構色々やったよ」
折「行きましょ」
テ「ロケ好きじゃないんだよな」
向かった先はアシカショー。こちらに特別出演(笑)
アシカたちと同じポーズでスタンバイのテロテアリーナ(笑)喜ぶ客席、拍手で迎えるアシカ(笑)
右手も左手もあげられます(笑)
ご褒美のピーナッツも投げられます。ただ、テロテが受け取れないだけ(笑)
逆立ちっぽいこともいたします。
木村さん、大うけ(笑)
また投げられるご褒美。
テ「ピーナッツいらねぇよ!」
そうして拗ねてしまい寝転がるテロテ。その後ろからの映像が!もう、それが本当のテロテじゃないの!という慎吾のイラストに命が吹き込まれた的なパーフェクトなテロテアリーナで!素敵ー(笑)!
でも、テロテコールをされて、また元のアシカポジションに。
しかも鳴きますよ!
またピーナッツぶつえかれてますよ(笑)!
テ「いらねーよ、ピーナツはよ!」
最後はテロテくんのとっておきの技を見ていただきましょう。ボールをプールに投げ込むと、これをテロテくんがばっちり取ってきてくれます(笑)!
テ「取れないっての!無理だよ!」
折「大丈夫大丈夫。大丈夫です」
もう一度、ふてくされ、もう一度テロテコールをされ、ボールは投げ込まれ!
テ「イルカがいるじゃん!イルカいるじゃん!」
折「はい!入って!」
しかし、飛び込みましたよテロテ!テロテやるときゃやるなー、テロテ!首折れたみたいになってますけど、やるなーテロテ(笑)!
その後、ぷかぷかと浮かびながら、どうにかこうにかボールを確保。
その後引き上げられるテロテさん。
折「オッケー!ありがとうございました。大成功です」
テ「もう帰っていいですか」
折「お帰りください」
ステージではイルカショー。みんなイルカショーに夢中。
テ「ほらもうみんなあっちだよ。お客さん。ほら。結局そうだよなぁ」
折「ありがとうございました!」
- スタジオ
剛「やー、面白かった!よかったよ中居くん!」
中「まったく面白くなかったですよ、僕は」
YOU「面白かった(笑)」
高田「淡々とことを進めるあれ。最高だよねー」
内田「役者さんみたい」
中「淡々と、僕に対して握手して下さいとか、サインとか、写真とか、一切ない!」
木「あの人からすれば、しずおと、イーと、一緒なの」
中「あの人のにとってはね」
木「ピーナッツもちゃんとくれたじゃん(笑)」
中「いらないっしょ。ご褒美くれなくても、手とか上がるしさ」
高田「よく飛びこんだよなー、勇気いるよな」
YOU「着ぐるみ先生ですから」
剛「素晴らしいな本当に」
YOU「!?」
そして最後は剛。
『クサナギーニョでロナウジーニョに会いに行く』という企画ですが、これは次週放送ー!
- 宝塚歌劇団SMAPスペシャルレビュー!!
☆愛あればこそ
中居さんが男役みたい。慎吾はしんごはつるの剛志みたい(笑)
★アマール・アマール
白い衣装が新郎の集団みたいでわらける(笑)
☆すみれの花咲く頃
剛の衣装がなんか変・・・。おなかの部分が、なんか・・・
他の人の衣装は好きー。特にロングジャケットな3人。つまりいじめっこチーム。
★世界にひとつだけの花
宝塚の人たちは、なんか、何もかもが正しすぎて気恥ずかしい。表情とか動きとか、何もかもが正しすぎる!!
- エンディングトーク
舞台メイクではなく登場の宝塚の人たち。こうしてみると綺麗(笑)
ゲスト「すごく楽しかったです。竹ノ塚やられてましよね」
慎「はいそうです」
木「俺たち的には竹ノ塚ででたかったねー。これやばいよ!チョーテンション上がるからね!」
中「テンションあがるよね」
木「自分が竹ノ塚の愛ゆうきでないことに、これだけ後悔した事はないですね!僕劇団名、愛ゆうきって言うんですけど、どうやって決めるんですか?」
音楽学校時代に、2年になったら自分で決めるんだそうです。
家族と相談したりとか、辞典を見たりだとか、お世話になった先生に一部つけてもらったりとか、画数みたりとか。
舞台に立って、一番気持ちいい時は。
ゲ「ライトがばーっと当たって、こういうライトとまた全然違って、ライト当たった瞬間に、握手していただいた時とか、鳥肌たちますね」
吾「何度か観劇させていただいたことありまして、好きなんで、どっぷりとファンの気分で。自然とやってるうちに自分も1日体験宝塚歌劇団みたいな感じで、歌劇団になった気分になっちゃって興奮してます」
木「こいつ、はんぱじゃなかったよ」
中「何?」
木「ひゃっ!ひゃっ!ひゃっ!(小さくジャンプ)!!かっきーかっきーかっきー!揃ってる揃ってる揃ってる!ハンパじゃねぇの、横で(笑)!」
中「何、揃って揃ってる揃ってるって(笑)」
吾「ばきゅーん!って感じ(笑)」
中「剛とかやったことないから、実感わかないよね」
剛「今日始めて触れたんですよ、宝塚というものに初めて触れたんです。でもこれくせになりますね」
慎「楽しかったですね。やっぱ僕はこれが、これが(襟もって踊るやつ)これ好きで、ずっと練習してて出切るようになって、見イナさんに見せたいと思ったんですけど。普通に歩きながら、歩いてる最中に」
くるっとやったけど、どーだろーそれはー(笑)
07/09/24 SMAP×SMAP ’07秋の豪華延長戦スペシャル
- NIKKOさんのどんだけ〜出張メイク
おぐしおきちゃう!?ってゆってて、なんでバトミントンオグシオに興味あるのとおもったら、オグリシュンのことだったようです。
- ビストロSMAP
お客様「キャサリン・ゼタ・ジョーンズ」「鶏料理&お寿司」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「手まり寿司〜回線タルタル〜」「醤油ムース」「草g特製鶏鍋」「鶏ムネ肉」「軟骨入り鶏団子」
吾郎シェフチームの作品「神戸牛のタルタル寿司」「穴子寿司」「大トロのあぶり寿司」「幸せのローストチキンサラダ」「松茸の土瓶蒸し〜サイフォン〜」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「スープとチキンサラダの融合等、アイディアと繊細な味がとてもよかったわ」
今日のお客様は、ハリウッドより、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ様、せーくしー。
オ「今日なんで来たんですか、この番組に」
ゲ「東京で1番美味しい店だって有名だから」
オ「誰にそんなこと聞いたんですかー」
そんなゲスト様の来日は2回目。お買い物が好きなので、日本のデザイナーの服を買ってみたり、美味しいものが好きなので、昨日は神戸牛を召し上がったそうです。
海外では、和牛のことを、ざっくりとコウベビーフと呼ぶってのはほんとですか?
ゲ「自腹でなくて嬉しかった♪美味しいものがただで食べられるって聞いたからここに来たのよ♪」
オ「それはよかったねぇ♪」
今回は、映画の宣伝で来日のゲスト様。オーナー様は、これまでの役柄とは違いますねと。でもそういう役を探しておられたそうです。大体、2人殺して踊ってたりとか、密売人だったりとかされてますのに。
ゲ「でも、普通の女の子なの」
しかし、ご本人が普通の女の子なの♪とおっしゃても、だんな様が普通じゃないですからねーー(笑)マイケル・ダグラス様ですからねぇ〜(笑)
ご家族でそれぞれの作品を見ることもあるそうです。でも、お子様にはあんまり。氷の微笑や、危険な情事は、ちょっとねぇ。
オ「早いですよね(笑)」
ゲ「私もそう思うわ。7歳と4歳なんだけど、後1・2年したら考えるわ」
オ「恥ずかしくないの?」
ゲ「いいえ、もう慣れました。特にキスシーンですよね。あぁ、彼はあの女優とキスしてるのかって(笑)」
オ「そんな程度なんだー。それすごいな。俺耐えられないな多分」
ゲ「そうなの(笑)?」
ハリウッド女優様ですので、キスシーンのお相手もはんぱじゃありません。
ゲ「ブラット・ピット、ジョージクルーニー、彼らとキスできるのがこの仕事のおいしいところね♪」
では厨房へ。
スタイルいいですねーってオーナー様ですが、ドレスがせくしぃー。
ゲ「いつもこんな格好で料理してるのよ」
せせせ、せくしぃーー。でも、油とかとんだら危ないっ!お胸が危ないですっ(笑)
木村シェフチームから、でしたが、両手でがっちり握手される剛シェフ。
剛「映画観ました!」
ゲ「観たの。どうだった?」
剛「グッド!」
もう完全に手が止まってます(笑)
ゲ「それは何?金?金を食べるの?」
木「食べられます」
きりっ!な木村シェフ。
ゲスト様は、今度の映画でシェフ役ですから、魅力的な料理が色々です。うずらが美味しそうでした。
ゲ「うずらは私の18番よ」
オ「うずらとヒラメとサーロイン出てましたね」
ゲ「生肉を机に刺して、テーブルクロスを引き、エプロンをボスに投げつけるの。すかっとしたわ(笑)。これは生のまま食べるの?」
剛「後で火を通します」
ゲ「よかったわ。生のチキンかと思って心配だったの(笑)」
木「キャサリンさんの映画は、すごい好きなので」
ゲ「ありがとう。感謝します」
オ「勝ちたいですね」
木「勝ちたいというより、嬉しいよね、来てくれたことが嬉しいし、自分が色んなキャラクターになりたい気持ちですよね。ゾロだったりとか。剣術で闘いたいなぁ〜〜、キャサリンと」
ゲ「それで最後はキスするのよね♪」
木「オフコース♪」
ゲ「英語がうまいのね」
ここで、吾郎シェフチームが完成。剛シェフはまだまだ。
木「トークに夢中になりすぎ!俺は終わってから喋ってる。さきからねー」
剛「だって好きなんだもん!」
木「みんな好きだよ!」
剛「アイライクユー!」
オ「アイラブユーだろ(笑)!」
木「ひゃはははは!」
ゲスト様は、吾郎シェフチームへ。握手するお二人。
吾「すっごい可愛い映画で」
ゲ「どうもありがとう」
吾「コメディ、もっと見たいです」
ゲ「コメディ好きなんだけど、ジョークがいえない。こっちのチームは早くない?」
その方がいいとかあるんですか?ってゲスト様。早くお料理が済んだチームが、先に召し上がっていただけるんです。
オ「その方が美味しく感じるでしょう?」
ゲ「なるほど、そうよね。ハリィアップ!」
慎「うまいじゃないですか!ジョーク(笑)」
ゲ「おなかぺこぺこなのよ!」
慎「僕はオーシャンのメンバーに入りたい。なかなか入れないんですけど」
ゲ「今は無理ね。オーシャンズ26くらいなら入れるかも(笑)」
慎「だいぶ先ですね」
慎「あのメンバーですよね。ブラットのキスはどうでしたか?」
ゲ「すごくよかったわよ(笑)」
慎「グレイとですかー。ブラピはカッコイイですか」
ゲ「yeah」
慎「いい人?」
ゲ「ナイスガイ。オーシャンズは楽しい人ばかりよ。特にジョージクルーニーね、彼はホントに冗談が好きね」
オ「だんなさんはどんな人?」
ゲ「彼は最高!彼のキスは最高よ!本当よ♪」
では、まず吾郎シェフチームのお料理から試食。
ゲ「見た目がすごく美しいですね」
お肉は、神戸牛。それを聞いて、あっ!ってゲスト様。
食べにくいかも、ってスプーンにしますってオーナー様うかがいます。
ゲ「私の箸使いが信用できないのね?お箸が使えるってところ見せたかったんだけど」
まぁ、でも、スプーンで。この召し上がった後の楽しそうな誤用すが、キャメロンディアス様っぽいですね。可愛らしい。
ゲ「BGMが欲しいんで歌ってもらえません?」
木「ほら!歌ってんだろ!」
オ「メインボーカル(笑)何の歌がいいですか?」
ゲ「あなたたちのヒット曲がいいわ」
そして、世界に一つだけの花を歌う剛シェフ。かなりさぐりさぐりです(笑)
木「多分食欲がなくなると思うんでこのへんで」
ぷっ!って吹くゲスト様(笑)
後色々と召し上がっていただきましょ。
オ「お箸上手」
ゲ「お肉だけど、これもお寿司なの?お寿司ってお魚だけだと思ってたわ。毎日が勉強ね」
続いて鶏料理。慎吾シェフは、サイフォンに土瓶蒸しをセット。
ゲ「Oh my goodness!こんなの見たことないわ」
すごい見た目楽しいーー!
ゲ「後どれくらいかかるの(笑)?」
すぐなんですけどもね(笑)
慎「あっちーなこれ・・・」
そのスープを、サラダに入れるのです!
ゲ「半分食べたとこに入れるのね」
慎「サラダスープな感じで」
ゲ「すごく美味しいです。この味の上をいくのは難しいかもね」
いや、木村シェフチームもがんばりますよ!
ゲ「金箔が素敵ですね。すごく綺麗」
手まり寿司は、イメージが宝石箱。
ゲ「宝石は好きよ」
そして召し上がるゲスト様。
ゲ「日本食は好きなんだけど、お作法がちょっと難しいわね。正しい食べ方かどうか心配になるの。金箔を食べてみていい?」
木「すでにキャサリンの唇に金箔がついてますよ」
オ「キャサリンの方が輝いてるけどね♪」
ゲ「オォー、サンキュー」
オ「いや♪」
ゲ「またこの番組に来たいわ!ここは居心地がいいわ、ハンサムな男性が料理して楽しませてくれて絶対また来るわ♪」
オ「嘘つけないんですよぉ」
ゲ「他の女の子にもこんな風に作ってあげるの?」
剛「キャサリンだけですよ!」
ゲ「もう家にに帰りたくないわ!」
木「だって(笑)!マイケル!」
ゲ「バイバイハニー!愛してるけど、ごめんなさい♪」
続いては鶏鍋。
しゃぶしゃぶしなきゃいけないんですが、これはちょっと難しいようで。
ゲ「悪いけど、こうするわよ」
いきなり、箸で突き刺すゲスト様。いえ、あの、突き刺すのはありがちかと思うんですが、わざわざ手を持って突き刺すのは珍しいかと(笑)
ゲ「これはまずいですか」
オ「手で刺すのはね」
ゲ「もうしないわ」
オ「でもキャサリンならいいと思う♪」
ゲ「優しいこと言ってくれるのね」
オ「いやあ♪」
ゲ「私が結婚してうるのご存知ですか?」
オ「いやそれも忘れちゃうんだよね♪」
お鍋の中にはごぼうが入ってまして、これはごらんになったことなかったごようす。体にいいですといわれて召し上がるゲスト様。
ゲ「この料理気にいったわ。美容にもいいみたい」
スチームされてますからね。
剛「キャサリンには必要ないんですけどね」
オ「ちきしょー、おまえー!俺が言おう思ったんだよーー!」
熱いのは苦手で、軟骨団子であつーーいってなるゲスト様。
ゲ「今のは暑すぎて味が解らなかった」
オ「フーフーして」
じゃあ、とやりにいく剛シェフ!きゃあ!と団子を隠すゲスト様。
ゲ「まだ会ったばかりよ!」
剛「すいません、あまりにキャサリンが素敵で」
ソースが二種類あって、オニオンソースって、剛シェフがおっしゃったんですが。
なんて言った?なんて言った?て何度も言わせるゲスト様なのでした(笑)
美味しいリアクションでは、慎吾シェフが映画でのゲスト様として登場。ナイフをテーブルにどーん!テーブルクロス、がさーん!エプロンばしーん!
慎「すっきりしたわ!」
ゲ「(笑)あんな変な髪型だったかしら(笑)」
ゲスト様は、この放送日からすぐお誕生日を迎えるということで、ケーキもプレゼント。
オーナー様は、ほっぺにちゅ!としてもらってまして。次から次へと花束が。
花束も貰い飽きてるくらいかと思うんですが、5ついきなり渡されて、立ち上がるのも大変な状態に(笑)
オ「おまえなんで2つ渡すんだよ!それ俺の分だろ!」
まあまあ、もうすでにチュウしていただいたんだし(笑)
最後、その花束を預かろうとしたら、ぐいーーーっと押されてしまったオーナー様です。
そして今日勝ったのは、吾郎シェフチームでしたー。
美味しそうでしたもんねーー。
- スマスマキャラクター祭り
このビストロの収録後・・・。
剛「ちょっとみんな、ちょっといい、ねぇ」
戻ってくる4人。
剛「みんなに発表しなきゃいけないことがあって」
木「発表!?」
剛「こないだ殿リーマン放送したですよ」
慎「あんなのやらしてふざけんな、なみたいな?」
剛「反響あったんですよ」
木「もっかいやりたいんだったらいいよな」
その反響のお手紙を剛が読んでる間に、木村さんが中居さんにゆって、そのまま黙っていこうとする4人。
剛「キャラクターに扮して・・・、俺の呼んでんだよ!聞いてんだよ!」
木「ひゃはははは!何その噛み噛みー!」
並んで笑っているツートップ。ですが、あれですわ。自分用にキャプチャーしようかなーと思っても、木村さんがヒゲ・・・。映画用?まだそんな顔?あああ・・・!これだから外国人監督はよ!なんて思うのです。
剛「SMAP、今度さ、秋にスペシャルがあるですよ」
木「あるですよー!」
剛「みんな外出ていこうと
慎「ロケ」
剛「みんなもやんなきゃいけないんだよ」
中「なんだよその悟り」
剛「もう決まっちゃんだよね」
木「なにが」
剛「これ見てよ」
テレビ雑誌に書かれてます。スマスマのキャラクターが現れる。
慎「なにこの写真!」
木「なにこのメンバーもノリノリです、みなさんからのリクエスト待ってますって」
剛「ちょっと〆切があって」
木「最新キャラから懐かしのキャラまで続々登場予定どのキャラクターが、どこで何をするかは、こうご期待だって」
吾「スタジオの中だといいけど・・・」
剛「だとしたら、うそつきだよ俺たち!」
中「おめぇだよ!
てことで、NIKKOさん、ゼロ、CCB、クサナギーニョが各地へ!
中「俺、うそつきでもいい!」
果たして中居は!
- ムービングスロー
ゲストは、筧利夫と、カンニング竹山。前からこのコーナーでる人たちはなんかおかしい。バスケをやってた人っていうのが、こういう組み合わせになるんでしょうか?
★サイドムービング
竹山:20
慎吾:30
入って本人びっくり的な慎吾(笑)
筧:20で失敗
剛:50で失敗。
中「え、50までいっちゃった」
剛「うぉーーー!」
スローイン風に投げたボールは、リンクの上をはるかに越えてゆくー。
中「今のはね、ひどい」
慎「調子のんなよ!」
竹山:30で失敗。妨害も多い。
竹「ちょっとおかしくない!?おじさんにそんなぎゃぎゃーぎゃーぎゃー言って!」
吾郎:20
筧:10で失敗
筧「どうして!?頼んだよ、竹山!」
木村:30
ビストロの時と違って、サラ髪で可愛いよねー。木村さん♪
★アップムービングはさらっとスルーされまして、それが終わったところで、得点差は、110:90。
★ダブルムービング
慎吾:40
筧:40
木村:100
久々に決めてくれた感じする!!
中「これはすごい!すげえ!今までにない集中ができましたか」
木「そうですね、球筋も気持ちもまっすぐに!それだけです」
竹山:150で失敗。ちょっと届かなかった。
てことで、SMAPの勝利ー。これとか、ルーレットボーリングとかのつまらないところは、罰ゲームの結果がないってことですね。何か買えって言われてるんだったら、買いに行って渡すまでを放送してこと遠足です!
遠足!?
- ときめきメーター
ゲスト、浅野ゆう子。今度舞台で大奥をやる浅野ゆう子。何がなんでも見た目のスタイルを変えない浅野ゆう子(笑)
木「すごい奥行きのあるセットなんでしょうね」
浅「んーー」
木「だってあの廊下をこうやってみんなで歩いてるシーン。あっ!あれじゃないですか。歩く歩道みたいなやつを逆に」
浅「近いものあります・・・!私が歩くんだけど、盆が回ってずっとそこにいる」
木「あたったー!」
で、内容の説明ですが、なんだこのイラスト(笑)!懐かしすぎる雰囲気(笑)
木「えぇーー、これ順番もキツいし、内容もキツいよこれー」
ナレ「大丈夫、あなたならできる」
木「・・・。ちょといいな。すっごいできる気がしてきた」
★吾郎様
みんなパジャマですが、なんだか剛のパジャマ姿がだっさく見えますが。同じパジャマなのに(笑)
そして、吾郎様は、背中をさすってもらって、なんだかんだ。
102からスタートして、背中をさすってるところで120まで。
後ろから抱きしめてくれたらいいんじゃないかな、で131までいきました。
☆剛
目が、目が!な剛ですが、かなり怖い。逃げたい気持ちになるのです。本人もこれはあんまり!と思ったか、最後はベッドからダイブ(笑)!
なので数値もどんどん下がり、88まで下がってしまい(笑)
結局、最高で115でしたー。
★木村
剛「最近寒くなってきたからねー、体調管理気をつけないとねー」
木「なんでこの部屋にいるの」
吾「あれ?ここ何号室ですか?」
木「ここ301」
吾郎・剛「間違えちゃったね〜」
吾「なんで僕のベットに寝てんのかなーって思ったんだけど。売店いこうか」
剛「売店いこうか」
シュールコント!
そして、浅野さんに無体の限りを尽くす木村さん(笑)
木「先生のおかげで、俺の心臓、壊れちゃったみたいっ!」
がしっと後ろから抱きしめる木村さん。
浅「あー!木村さん!」
しかも、なんか、それ女性を抱いてってのとはなんか違うし!
あぁーーっ!って走りよる吾郎様(笑)
吾「離しなさい!胃カメラですよ!明日!」
木あー、明日胃カメラだ」
そんな状態ですから、最初から110。あっというまに117になり、剛をあっさりオーバー。
吾「もう剛越えた。何もしてないのに剛越えちゃった(笑)」
そして『木村さん、ほんとにぃ!?』で137。
吾「『木村さん、ほんとに!』」
にこって吾郎様の笑顔の素敵なこと!
ご褒美には、診察室に入るから、『全部脱いじゃってください』ってゆってもらうこと。
で、脱いじゃう木村さん(笑)
あーーーっっ!!って入ってくる吾郎様たち(笑)
木「入ってくんなよ!」
吾「ちょっと!」
木「俺なんだよこれー!先生、準備オッケーです」
浅「おかけください(笑)」
ナレ「木村くん、満足ですか?」
木「腹八分目な感じなんですけど」
- エンディングトーク
ゲストはあみん。24年ぶりの再結成です。
二人ともほそっ!岡村孝子じゃないほうの方はよく知らないんですが、ほそっ!
吾「待つわって意味があんまり解らなくて。恋愛で、女心みたいなの歌ってるんですけど、なんで待つのかなーってぴんと来てなかったですよ」
木「いまやもうバシバシだろ?」
吾「当時大学生くらい」
岡「二十歳ですね。何も知らないからこと書けた、みたいなところあるんですけど」
木「あの、可愛いふりしてあの子割とやるもんだよねって言われたんですか?」
吾「あれすごい印象に残ってます(笑)」
岡「メロディーが先で、詞をはめていくんですけど、入っちゃったんですけど」
木「パズルではまったということですか」
岡「サビの部分は届けたい方がいたんですけど」
木「待ったんですね!」
岡「もう忘れました(笑)すごい昔なので」
中「見てると思いますよー」
慎「せっかくなんで(一言)」
岡「いやいやいや(笑)」
中「そういうタイプじゃないですから(笑)」
剛「僕も今日2ステップが見れて。前の2ステップもあるんですよね」
中「慎吾くんは・・・、なんかIKKOみたいだけど、大丈夫ですか?
慎「でもお二人ともすごいよかったぁ〜、うんうん」
- ’リスペクト80
『すまみん』
★待つわ
中居さんをどう評価していいのか。
赤の死にかけているテレビでは色が解らずに評価しずらい。
悪くはない気がするが、よいとも言いにくい。いや、角度によってはいいか?
☆夢をあきらめないで
木村さんと慎吾の後ろのスクリーンで映ってる中居さんはよかったと思う。
★ひまわり
この歌の時はツートップいいかも!慎吾はほんとにIKKOさんみたい(笑)
07/09/17
- 三文字流鏑馬
中居さん色が黒いか?いや、私のテレビでははっきり色が解らないんですが(笑)
ゲストは、ドラマから。そのドラマのゲストに吾郎様が登場ですよ。
イケメンパラダイスですが、以前の花より男子と同様に、今は、
とりあえず若い男がたくさんでてるドラマが流行るんですね。視聴率女王、井上真央と、堀北真紀、どっちが上か!って、その二人は格別関係ないんじゃあ?二人が逆の役だったとしても、視聴率の大勢に影響はなかったんじゃ?
で、剛チームはもやし狙い。
木村さんチームはバナナ狙い。
もで始まる野菜はもやししかないけども、いきます!そしてこんな時に限ってもを当てる!そんな慎吾の生き様よ!
木村さんも、狙いの『は』にあてて、9つの選択肢の中からスタートです。
- ビストロSMAP
お客様「浅野忠信・宮崎あおい」「美味しくて!!!な料理&デザート」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「和風具だくさん冷麺」「冷や汁」「トロピカルフルーツパフェ」
剛シェフチームの作品「鶏肉カシューナッツ炒めとカニのピザ」「プレーンピザ」「牛タン・フカヒレあん」「スーパージャンボフルーツパフェ」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「冷麺も全部美味しかったすね、新鮮でした(浅野)」「冷麺を作ってくださったことが嬉しかった。デザートがすごい美味しかった(宮崎)」
今日のゲスト様は、映画からおいでになったお二人。
宮崎様は、ほんとうにはじめましてです。
オ「可愛い子ですね。おいくつですか?」
宮「21です」
オ「浅野くんは」
浅「12歳上ですから」
丑年のお二人です。
浅野様は、2度目のご来店。
浅「スイカのデザートがすごい印象に残ってて」
浅野様、バラエティに出るイメージではないんですが、スマスマと、ガキの使いの釣りにだけは出るんですよねー(笑)
崎様、はじめましてなんですが、ちょっとした接点も。
宮「私実は、ベッキーと仲がいいんです。よくお話を」
オ「俺、ベッキーとつきあってるみたいじゃん(笑)うちのベッキーがどうも、みたいな(笑)」
オ「浅野くんは2回目。前回来ていただいた時は慎吾くんのなんか、サインを娘さんがほしくて」
浅「貰いました。ありがとうございました」
オ「株上がったりするんですか」
浅「します!」
そんなお嬢様は12歳!
浅「ヤンパパのはしりですよ(笑)」
オ「早かったね!」
映画のお話も。お二人は恋人同士、ではなく、以前出演された別々の映画の役柄の、続き、といった感じ。
オ「それ面白いですねー、画期的ですね」
宮「やっててもおもしろいですね」
宮崎様から見た浅野様は。
宮「なんかあったら絶対守ってくれるだろうなって。安心するおにいちゃんみたいな、ちょっと、お父さんみたいな感じですね」
では、厨房です。
オ「可愛いね」
浅「可愛いですよー」
オ「お料理されるんですか?」
宮「私今特訓中なんです」
オ「ごろちゃんは宮崎さんとは」
吾「初めてですね。映画とかは見させていただいて。今回のも見させていただいて、よかったです。僕すごい好きですよ」
オ「浅野くんと共演ってのは」
吾「ないですね。干支が一緒で。丑年でいて座なんで、3人兄弟で」
オ「3人でサイクリングでも行きますか」
木村シェフとも丸っきり初めて。ですがー。
宮「私、夢でお会いしたことが」
木「夢?」
オ「夢の話って、なかなかバラエティじゃ難しいんですよ」
宮「稲垣さんとも夢で。私ここにも来たことあるんです!その時夢の中で話を」
木「オーダーは何を」
宮「してないいんです」
えっ!?て木村シェフ。
宮「このセットでもないんです」
木「あっ?」
宮「私のおじいちゃんちから1本路地を入ったところの」
木「あそこね(笑)!」
宮「で、木村さんが、ビストロSMAPって解るんです、でもやってないんです」
木「???」
宮「ちょと難しいんですけど。そこにねずみがいて、それを木村さんが、すごい怖がってたら、とってくれたんです。それで中に入ったんですけど、ご飯食べてなくて。後、もう1回見たことあるんです」
オ「1個目の話は終わりかな(笑)?俺は出てこなかったの?」
宮「まだ出てないです。次も同じ場所なんですけど、おうちの中がかわっていて、前と変わったんだって見てたら、うん、前と変わったんだよって、木村さんに言われたんです。そんな夢を私ニューヨークで見ました」
可愛いーー(笑)!
剛「宮崎さんとは初めてです」
オ「SMAPみんな初めてなの」
宮「あっ!」
オ「あの人とは」
宮「作業中の」
慎吾シェフとはお仕事されたことあるそうですよ。
剛「吾郎さんが映画絶賛してました。これは見ないとわかんないぞ。見ないとわかんないの、当たり前だよね(笑)宮崎さん、まるっきりはじめてなんですね」
宮「夢でもお会いしたことないです」
剛「残念だなー、ないですか!」
オ「どうやったら出演するんだろ」
宮「稲垣さんは同級生でした」
オ「慎吾くんは」
宮「むかーし、CMで一度ご一緒したことがあったんです。雪が降ったんです」
慎「雪!?こんにちはー(可愛いポーズ)って。あれからだから僕はずっと見てましたよ」
では実際に召し上がっていただきます。木村シェフチームのお料理から。
宮「冷麺♪」
木「盛岡冷麺」
宮「あーーーーー!!」
木「大丈夫ですよ。これ夢じゃないです(笑)」
浅「夢中になって食べちゃいますね」
オ「浅野くん、食べてるとキム兄に似てることありますね」
浅「言われることありますよ。木村さん出てて、俺浅野に似てるって言われるんだぜって言ったことあるらしくて」
木「でもキムラキム兄やんに一言言うならば、似てないよ?」
浅「兄弟役やりたいですよね」
続いて、吾郎シェフですが、説明がおかしい(笑)!
木「今日不動産やさんみたいな!いいなぁ(笑)!」
吾「間取りの説明みたいな(笑)」
しかしその不動産的説明も。
吾「後はもう自分で考えてください」
ほおりだしちゃいました(笑)!
最後は混ぜるようにあんってるんですが、浅野様がすごく楽しそうです。
木「パイナップル混ぜるのすごい嬉しそう」
でも召し上がったら。
浅「これ微妙でしたね(笑)混ぜちゃったのはちょっとちがかったかもしれない(笑)」
吾「宮崎さん、あまり混ぜないほうが」
浅「くせにはなるかも」
美味しいリアクションでは、歌いながら登場の慎吾シェフ。
浅「いやー、嬉しいですな。あれ一応俺の曲なんですよ。まさかあの曲歌ってくれるとは思わなかったですね♪」
そんな怖い慎吾シェフチームのお料理も。
宮「美味しい。・・・じっと見られてるんですね(笑)」
木そうですよー(笑)」
じーっと見ている慎吾シェフ。魚柄仁之助みたい!ってたとえが解りにくいですね(笑)!
浅「俺の真似なんですよね」
慎「はい、浅野さんこんな感じで」
浅「そんな怖いですか。見た目そんなだったと思いますけど、ずっとそんななってましたか(笑)」
怖い慎吾シェフはパティシエ。今回の巨大デザートを登場させるべく。
慎「お二人の真ん中のやつどかせ!」
どかせる剛シェフ。ここに登場するのはどでかい山。
慎「これはもう説明はしません!真ん中のやつ、全部アイスです」
浅「見た目すごいですけど、あまり芸はないですね(笑)」
慎「あーしーたになるのがーやなほどーつらいー」
どうしても浅野様には慎吾シェフのデザートにこめた想いが届きません(笑)!
その結果なのか、勝ったのは木村シェフチーム。
パフェを下げる慎吾シェフ(笑)
慎「マジかよー、負けたよー」
ご褒美は、宮崎様から、大きめバスタオル。
オ「ホテルのタオルみてー」
吾「すごい気持ちいー、これー!」
浅野様からはTシャツ。
浅「洋服を作ってまして」
オ「あ、可愛い!浅野くんが描いたの?木村と吾郎みてーじゃん?」
可愛いーー。ほんとに!
- 三文字流鏑馬
2巡目。小栗が『ら』、生田が『ふ』。
もらしとばふなの可能性。
3巡目。
剛ですが。
慎「地デジは何年からー!?」
剛「2011年7月24日から」
でも外れました(笑)
吾郎様は、『は』
ばばこがあります。ばばこってなに!?
4巡目。
孫悟空って言われてる慎吾。
慎「うきー!」
ドクにもなってますが(笑)結果は『ら』
木村さん。のところで、パパコってのが何か解りました。パパイヤの仲間らしいです。結果は『お』
5巡目。小栗、はずれ。
剛「とおま!」
慎「射抜けとおま!!」
木「そこの二人酔っ払ってんですか?」
生「この前吾郎くんにごはんに連れてってもらったんです」
中「この話まってましたって顔で(笑)」
しかし、はずれでした。もつ鍋食べにつれてってもらったのに。
6巡目。
剛「なんかね、今ちょっとできる気がする。僕行きます。リーチしかないでしょ、番組的にも」
『や』でした!ついにリーチ!
次が吾郎様。
中「もつ吾郎」
吾「もつ吾郎!?」
生「もつ兄さん!」
吾「もつ吾郎行きます!」
『そ』ばばそ・・・。もつコールも起こってしまいますね。
7巡目。
剛「うきー!うっきっきー!」
慎「へっ」
剛「うっききいー」
そして、みごと『し』を射抜いた香取将軍おみごとー!
でもルール的にはもう1回木村チームが射てもいいよね〜?
だからといって木村さんが成功する!とは限らないので、それでよいです、それで(笑)
- エンディングトーク
ゲストは、ブラックアイドピーズ。
中「緊張してた?」
ゲ「イエース」
木「嘘つけ!マイケルとは友達じゃないでしょ?」
いやいや友達ですよ。電話もかかってきたし(笑)
ゲ「SMAPのために歌作ってきたよ」
木「まったー」
しかし、ほんとに作ってきてくれました。歌詞は、『くちくちくちくくちくちくさーい』
ラジカセを切る中居さん。
ゲ「ヒット間違いなし!口臭いガム!」
この人の嘘のつきっぷりっていうのは、高田純二というより、所ジョージなんですかね?いい感じーー(笑)
ゲ「もう1つ上げたいものがあるんだ」
ウィルデザインのスタジャン。可愛いー。
木「これ普通に着るよ、多分」
- ブラックアイドスマッピーズ
★I got it from my Mama
この曲聞いたことありましたわー。この人の曲でしたか。
☆where is the love
こないだ会社の人と、ヒップホップやラップなどを聴いて、どの曲がいいものか、どの曲がしょーもないものかが解らないという話をしました。
きっと、自分たちが若い頃(私よりもうちょっと年上の人なので)親世代が、ロックなんてあんなもの、ってゆったのと同じなんだろうって(笑)
好き嫌いも把握しきらないのに、評価なんてまったく無理(笑)
なんか皆さん楽しそうだから、いいんじゃない?君らが楽しいなら、って感じでしょうか(笑)
07/09/10
- ビストロSMAP
お客様「沢尻エリカ」「スイーツ三昧」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「イベリコ豚の生ハム&メロン」「ピナコラーダフルーツケーキ」「パッションソース」「フォンダンショコラ」「オレンジアイス&チョコエッグ」
吾郎シェフチームの作品「チーズアイス」「ベリーソース」「ベイクドチーズケーキ」「レアチーズケーキ」「リンゴといちじくのピザ」「草g特製コーヒープリン」「コーヒーゼリーキャビア風」「コーヒーバブル」「パウダーチョコアイス」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「これ(吾郎シェフのアイス)ですね」
今日のゲスト様は、まさしくエリカ様こと沢尻エリカ様。怖い!という印象の方ですが、今回も、怖い!メイクでございます。メイクが好き!という方は、男受けなんてことは一切!考えません(笑)
オ「パーマかけたてですか」
ゲ「そうですね(笑)」
オ「かなり横を潰して上を上げる。僕嫌いじゃないですよ。僕高校生のときやってました」
はじめましてなのですが、笑っていいともかなにかで同じ番組に出たことはあったようです。でも喋るのは初めて。
オーダーは大好きなスイーツオンリー!潔し。そんなゲスト様はハーフです。お母様がフランス人の方。
でも、綺麗な方ですが、ハーフっぽくはないのであまり気づかれないそうです。
そのママにお料理はつくってもらうのです!
ゲ「一人暮らしはしてるんですけど、お母さんに作ってもらって、持ってきてもらったりとか」
オ「料理をママに持ってきてもらうの(笑)」
ゲ「すごい近くに住んでるんで」
じゃあ、彼氏に作ってって言われたら?
ゲ「お菓子なら作りますよ?料理するの好きじゃないです、私。だって、食べに行ったほうがいいじゃん!」
でも、彼氏になる方にはひっぱってもらいたいのです。
オ「甘えん坊みたいなのダメですか」
ゲ「ダメです!」
オ「えりかぁ〜〜ん」
ゲ「絶対ダメです!」
オフは家にいることが多いですが、まとまっての休みだと旅行に至り。海外も一人でいったり。
ゲ「それはすごい近かったんですけど、フランスいってて」
オ「フランス近くないよ!」
一人旅が平気、というのに比例して束縛は苦手。
彼ができても会うのは週一回で十分なのです(笑)
では、厨房へ。
ゲ「すごい遠い昔に、小学生の時なんですけどね、本物か解らないんですけど、木村さんを見かけたことがあって」
木「エリカが小学生の時でしょ?」
オ「エリカつった今!?はじめまして!」
木「うん」
オ「もう引っ張りに入ってますよー、完全にー。早いなー(笑)」
ゲスト様が小学生の頃、杉並に住んでいて、善福寺川の近くに木村シェフが住んでいるというのが有名だったそうです。
当時、ゲスト様はお友達と早朝ジョギングをしていて、犬の散歩にに現れるかもしれないと思っておられました。
ゲ「1度だけ見かけたことがあって。もしかして黒い犬飼ってました?」
木「飼ってました」
オ「何時くらい?」
ゲ「6時ぐらいだと思うんですけど、それは本物か・・・」
今ゲスト様は21才。ということた、それあ15年くらい前のことなんだそうです・・・が。
15年くらい前って、なんか前過ぎる気もします。その黒い犬がボニのことだったらな!
木「杉並にはいました」
オ「杉並にはいました」
木「いましたけど、一つだけいいですか。いま、エリカが言った」
オ「待ってくださいね?その前に本人に確認しましょうか。エリカでいいですか?」
ゲ「どうぞ(笑)」
木「善福寺川って言いました。それ知ってるんです」
オ「なんで知ってるんですか?」
木「川沿い歩いたことあるから。ちゃりも乗ってたりしたことあるし、犬の散歩もしてましたし」
オ「さてここですよ。朝6時。犬の散歩するタイプかどうかですよ!」
木「するわけねーだろ(笑)!」
ゲ「ほんとにー!?」
オ「なかったということで、残念でしたー(笑)」
なるほどーーー。残念なこでございました。そして慎吾シェフはおかしくなってます。
慎「あれだな、目がチョー光ってんな」
・・・何キャラ(笑)?
慎「それは目をつぶった状態でつけたの?それとも明けて、上見てくださーいとかってやったのか。後落とす時にひかり入っちゃわないの?」
ゲ「すごい入りますよ。今も目の中にラメが一杯入ってる」
慎「あーーやっぱり」
さて、ゲスト様にあらかじめうかがっていた項目です。SMAPのメンバーとデートするならどこへいきましょう?
木村シェフとなら、海に行きたい。
木「おっ?」
ゲ「イメージです」
木「焼けても大丈夫な方ですか?」
ゲ「全然!海大好きですもん」
オ「海どこ?」
ゲ「キプロスの海とかいいですね」
ええーーー????なSMAPさんでございました。キプロスの海など、SMAPさんで行ったことある方おられましょうか!?
慎吾シェフとは買い物。
ゲ「すごい楽しそうかなーって。お洋服とか、色々都内をぐるーっと」
慎「地毛なん?それ。ここのやつは。ちょっとつけてんの?」
ゲ「ついてます」
慎「やっぱな。・・・くはーー(笑)!」
オ「なんなの?なんのキャラ?」
慎「(立て直し)買い物僕好きだから。買い物楽しいですよ♪」
吾・剛「できたー!」
オ「この後は試食でございまーす!」
吾・剛「ちょっ、ちょっと!」
オ「メイクちょっと取れかけてる。取ってもらった方がいいかも」
ゲ「すいません、失礼します」
えーー!な吾郎シェフチーム(笑)
ゲスト様不在なまま、行きたいデート場所のみが発表されていきます。
吾郎シェフは夜景の綺麗なところ。
オ「どちらに」
吾「やっぱりロケーションがいいところで、レストランとか。後、生まれ年のワインがすごく美味しいと思うんで。85年、6年、かなり美味しいワインが多いんで」
剛「(ゲスト様復活)聞いてみたらいいじゃないですか」
オ「じゃつづいて剛くん。がっかりするな(笑)!」
ちゃんとゲスト様とお話いたしましょう。
ゲ「イメージなんです。夜景がすごく似合うなと思って」
オ「夜景が似合うって」
吾「嬉しいですね」
剛シェフは韓国旅行。
ゲ「もうばっちりアテンドしてくれるんじゃないかと思って」
どんどん地名を挙げていく剛シェフは、最終的には韓国語に(笑)
オ「日本より詳しいんじゃないかと言われてる(笑)」
剛「3ヶ月に1回は行ってるんで」
では、試食でーす!
ロールケーキを召し上がったゲスト様。
ゲ「すごい美味しいです」
慎「デザート職人としても気に入っております」
木「普段だったらどれくらいいえけるんですか?」
げ「朝昼晩ケーキケーキケーキみたいな」
そのロールケーキのど真ん中にはバナナが。バナナは何をどうしてもいいのです。
慎「バナナ!えらい!」
木村シェフのスイーツは、おされ系スイーツ。チョコレートをラッピングしている銀色は。
木「プラチナ箔です」
ゲ「プラチナー!すごーい!」
木「やった(笑)後ろに倒れた今!今日の衣装にも合ってない?全体的な感じが」
あってはいるのかもしれません。ただ、目のきらきらが怖い・・・です・・・。
オ「がっつり食べましたね!」
続いて吾郎シェフチームのお料理です。
なんと吾郎シェフがコールドストーンでアイスを!
剛「ご飯は食べないですか?」
ゲ「好き嫌いはないんですけど。甘いものがあがるんです。あーーおいしそーー!」
色々なトッピングが乗せられていきます。
剛「桃尻さんのために吾郎さん用意しました」
吾「桃尻じゃない(笑)!」
木「ひゃはは!」
剛「沢尻さん!」
マジボケ!?びっくり(笑)!
でもゲスト様ご機嫌損ねず。
ゲ「これ、ヤバイ・・・!」
ぽんと叩く剛シェフ。
ゲ「すっごい美味しいです」
剛シェフのスイーツは、ゲスト様が好きなコーヒーのスイーツ。
ゲ「コーヒーないと生きてけないですね」
ものすごいアイテム数ですよ、これ!
そして美味しいリアクションは、ERIKAになった慎吾シェフですが・・・、すごい歌下手(笑)!
ゲ「それは、あたしじゃないです」
慎「ERIKAです」
ゲ「沢尻じゃないです」
慎「桃尻です」
ゲ「・・・はじめまして」
慎「これ目、きっついですね。え?沢尻少なくない?」
判定では、吾郎シェフチームが勝利!ポイントは吾郎シェフのアイスでした。
オ「剛くん残念でした!」
剛「んっ!?」
そうかーとなってる桃尻ERIKA様。
オ「おまえちょっと着てくれる!?」
でもすぐ次のコーナーがNIKKOさんですからねー。一緒ですねー(笑)
- NIKKOさんのどんだけー?出張メイク
ゲストは佐藤江梨子。
慎「すごいエロいおっさんに褒められたみたいな!」
大人っぽさを求めてる佐藤江梨子はすでにおっさんになっていたのです!それらしいメイクになりましたよ!
慎「ちょー大人ー!」
ゲ「ほんとだー!」
納得されると納得いかないNIKKOさんでした!
- 想い出のフォトグラフ
毎回、最後の中居さんに期待。めったと体をはってくれないんで!
- サラリーマンいそう大賞
木村さんのメガネサラリーマンドラマとかないかな。メガネサラリーマンコメディドラマ。テレ朝とかで。どうかな!
- CCBのノンストップロマンティック
『あなたのお肉に送ります』
いらないです!が、5・60歳に見えるのがすごいと思います。
- エンディングトーク
ゲストはchara。
中居さんやばいねー。やばいことなってるわー。木村さん、ちょと女子みたいです。
木「charaの歌は他の人じゃ成立しないなって言葉が多くて、不思議な人だなーと思ってました」
ゲ「声を楽器として、楽器が助けてくれる」
オ「いい言葉ですねー」
んー、でも中居さん変・・・。
吾「あの街はどこにあるんでしょうね。イエンタウンって」
ゲ「架空の街だよ」
木「普通の答え来た(笑)」
吾「charaさんが歌い出してほしかった(笑)」
中「そんなこと言うなよ!歌い出し誰だと思ってんだよ!」
慎「歌い出しはSMAPで、あるかなと思ったんだけど」
ゲ「こわいー(笑)」
慎「2番目がね。うん。・・・」
剛「あれ!?」
中「チェックってあるじゃないですか。最後収録したあと見るじゃないですか。yes!って(笑)自分のソロが終わった後(笑)」
剛「どうでした?」
ゲ「え?雰囲気出てたよ」
そして語る剛でした。あつくるしっ(笑)
いつもはゲストが決めるタイトルですが。
ゲ「えっ?決めてよ」
剛「えぇ〜?」
ゲ「愛とか、調和がテーマなので、そういうもので」
剛「ラブ&バタフライみたいな」
中「調和はなくて?」
剛「ちょうちょのちょうで」
- ラブ&バタフライ
★スワローテイルバタフライ
とりあえず中居さんの見た目が全体的におかしい。前髪がおかしいな。
歌い出しを歌い終わった後は笑ってます(笑)
木村さんは少年ぽくてかわゆーい♪どっちなんだ、女子っぽいのか少年なのか(笑)
☆やさしい気持ち
中居さんの眉間のシワの深いこと!だから前髪ないとダメなんだよー!
木村さんは最終的にはアニメっぽいのか(笑)!
★チェリーチェリー
charaの周りを囲んでいるSMAPさんが愉快ー。でも、真ん中のcharaは歌いにくそうかも(笑)
- CMあけ
ぬがされる桃尻ERIKA。
中「ブラジャーつけようとすんなよ!」
07/09/03
- ビストロSMAP
お客様「松たか子様&大塚寧々」「美味しいスープ&冷製パスタ」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「熱い!冷たい!アスパラスープ」「特製タルタルステーキ」「エンジェルヘアー(極細パスタ)」
剛シェフチームの作品「蒸しアワビ〜バジル&肝ソース」「しらすとからすみの冷製パスタ」「ウニのシゾーニ(米粒状パスタ」「豚汁チャウダー」「里芋の唐揚げ」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「このタルタルのパスタすごく新鮮(松)」「タルタルとパスタって組み合わせが(大塚)」
オ「あら仲のいいこと」
今日のゲスト様は、松たか子様、大塚寧々様。腕を組まれてのご登場ー。オーナー様、髪みじかー。
HEROから来られたお二人ですが、お二人に限らず、現場は仲良し。
大「誰も控え室に帰らない。ずーっとみんなで喋ってる」
松「ストーリーにはなんの関係ない雑談を」
そういうのが城西支部の雰囲気に出ておられるのですよ。楽しいですもんねー。
オ「料理されるんですか?」
松「好きなんです!本見ながらとかじゃないと作らないですけど」
オ「大塚さん、子供っちいるんだよね」
大「だから基本的に毎日」
オ「朝何時に起きるんですか?」
大「学校がある時は6時」
でも、撮影の都合で無理って時はあります。
大「おばあちゃんも一緒に住んでますからその時は手伝ってくれたり、主人の田辺くんが作ってくれたり。まわってますね」
オ「女優さんとママって難しいですよね」
大「大変なのは、睡眠時間が減るんですよ。でも手ぇ抜くことも覚えてきますし」
オ「ママとか自信あります?」
松「いやー、無理ですねー」
大「できると思う」
松「じゃあ出来ると思う(笑)!」
大「たかこちゃん、お弁当を作ってきてくれたんですよ?」
オ「ドラマって感じがする!」
松「お弁当を作ったことないんですよって言ったら、人じゃない!くらいの言われ方を。作って来いって言われて、後半のものすごい大変な時ですよ。朝まで撮ってロケみたいな時に。でも悔しいじゃないですか。だからなんか作って。でもすごいねー、とかってないんです。『あぁー』。それ以来人にお弁当作ってないです」
松様、お料理得意そうに見えますのに。お弁当なんかさくさく作ってらっしゃいそうー。
では、厨房へ。
オ「撮影どうだったんですか?」
木「2001年の時からの流れなので、繋がっていますよ。ぶち切れてない」
オ「そういう期間があると変わっちゃった人いないですか?あいつ変わったよな」
木「阿部ちゃんがひどかった」
オ「阿部ちゃんひどくない(笑)」
木「いい人ですよ。阿部さん、すごいいい人だよ。いい人なんだけど、阿部さんに対する俺らがひどかった(笑)!」
オ「接し方が(笑)」
木「トリビアやってるやっしーが余計なこと言って。あれまたすごい余計なこと言うんですよ。『あーたあれでしょ?実は昔アルバム出してるでしょ』って」
オ「アルバム出したんですか。初めて聞きました」
大「abeって言うんですよ(笑)」
オ「ちょっとこバカにしてる(笑)」
木「ほらバカにしてるー!abeって言うんですよって言い方、すげえバカにしてた(笑)!」
松「そんなこと(笑)!」
オ「俺もちょっと解った(笑)!」
木「解らない(笑)?」
松「こういうジャケット(笑)」
ポーズする松様。
オ「こういうジャケットとか言って(笑)」
木「それが発覚して、撮影期間中LPみたいなってなって、ずーっと僕らが懇願してたらクランクアップの現場に持ってきてくれて」
オ「最高阿部ちゃん!」
木「こういうアルバムかーて話してたんですけど、スタッフの方がスタンバイ終わって、よろしくお願いしますって言って、うちらが自分の場所に」
オ「もう思い出し笑いしてるもん、その時の光景を(笑)」
木「そしたら阿部さんがもってきてくれたLPだけが、僕らが座ってた普通の芝生の上ににabeってアルバムがずーっとこう(ぐったり)こうやってんですよ。そこに、遅れて現場入りした児玉清さんがおはようございますって言って入っていらっしゃって、アルバムを見つけて、それをずーっと大事そうにみんなが終わるまで、児玉さんがそのアルバムを持っててくれて(笑)」
ああ!素敵!素敵です、児玉様!
HEROは、吾郎シェフも見てくださってます。
吾「面白かったです。メンバーの、草gくんと試写に行きまして」
木「見終わった後にいきなり電話かけてきて」
オ「それそーだよ」
木「着信に稲垣吾郎ってなって。あれ?ってなんだろって言ったら『あ、もしもしー・・・』って言う。割とフランソワ吾郎な感じで。『面白かったです』って。何がって。『見ました』って。ありがとうっていう会話をして、ほんと普通の電話なんですけど、その電話の向こう側で、ほんと訳わかんない人がいるんですよ」
車だったんだよね
木「そしたら吾郎の横にいた人からまたかかってきて」
オ「変わればいいのに!」
木「そしたら僕本番呼ばれちゃったんで」
オ「見て、ぴし!みたいな(笑)」
木「違う(笑)!あーうーどうしよう」
オ「呼ばれてる呼ばれてるよーー。スタンバイお願いしまーす!」
木「ちょっとおまえ出といて!マネージャーさんに。はいって言っとけばいいから。ずーっとはい(笑)」
剛「出てくれなくてー。ずっとはいはいって言うんですよ」
オ「木村だと思ったんだ」
剛「木村くん?って言ってるのに、はい、はいって。どうしたのかな、木村くんって。切る訳にもいかないし」
オ「感想言ったの」
剛「よかったよってそれだけ伝えたかったのって言ってるのに、はい、はい。あれ、このはいは木村くんじゃないと思って。違うでしょって言ってもはいはいって言うから」
オ「じゃ違うんじゃない(笑)?」
剛「だから切ったこっちから」
そんな剛シェフチームへ。
剛「もー素晴らしかったですよ、松さんの韓国語がすごく可愛くてですね。韓国行くんですよ」
オ「流暢ですか?」
剛「流暢ちゃないんですけど、日本で韓国語勉強してきて、韓国人の方に言うシーンとかすごい可愛らしくて」
オ「最後感動的な」
剛「感動します、面白いし」
オ「慎吾くんは」
剛「僕も見ました。みなさんと一緒に」
大塚様、やっしー様、小日向様も初めて見るという試写会だったのです。面白かったし、ラストで、ふぅー!ってなったんですけど、周りの空気がまったくそういう感じではなかったらしく(笑)
慎「せめて、エンドロール終わって拍手くらいはって思って初めてみたら、周りもなんか、スタッフの試写な感じなんで・・・」
すごく小さくぱちぱちやってたそうです(笑)
オ「そこまで表情豊かじゃないでしょ」
慎「しかも関係ないですから、俺(笑)」
タモリさんも呼ばれてないのに、なぜ慎吾シェフがってことですよね(笑)
では召し上がっていただきましょう。剛シェフチームのお料理からですが、木村シェフにはちょっと不安が。
木「食い続けるぞ、きっと」
大「こんな食べ続けていいんですか?」
木「もう出した方がいんじゃない?」
剛「いや、まだ」
木「ほんと出したほうがいいて!」
そう。よく召し上がるお二人なのです!あぁ、でも、揚げた里芋美味しそうですー。クリームなトン汁・・・!
慎「トン汁もクリームな感じあってもいいなって思いました」
続いて、木村シェフチームのお料理。準備をしている最中、松様つぶやいちゃいました。
松「おなか一杯です・・・」
木「なに!?」
大「おなか一杯だって(笑)」
木「ほらーーー、だから言ったじゃねぇかよ!」
わーいわーいとお料理にはしゃいでみせるゲスト様方。
木「何ごまかしてんだよ!」
ごまかしているといえば、パスタを作ってる間のオーナー様。どうも目を開けたまま寝てるように見えます(笑)必死におきていようとしているような(笑)
にしても、こちらのタルタルパスタも美味しそうー!
木「これ絶対いいと思うんだけどなー」
2人「美味しそう」
タルタル大好きだからー。絶対よさそうですー!
大「んーふん(おいしい)!」
木「でた、んーふん(笑)」
松「なんか苦味がいい感じ」
木「マヨネーズを作る際に、隠しでゆずこしょういれてるんですよ。で、パスタを茹でる時にこんぶを」
ここで美味しいリアクション。
慎「一体どうして相手チームの料理を美味しいと言われなくてはいけないのか。どうしても知りたくて、辛い気持ちと必死に奮い立たせて(剛シェフは)この席に座ってらっしゃるんです!もしこのビストロの邪魔する人間がいるとしたら、俺は絶対に許さない!これは料理の味の重さをはかるビストロSMAPいう裁判なんです!」
木「・・・近くね?」
がーーって木村シェフに寄ってった慎吾シェフだったんですが。
オ「ちょと震えてんだけど(笑)」
慎「ちょと待てよ!」
木「(冷静)言ってない」
ゲスト様がたから、シェフたちの休日イメージをうかがっております。松様が考えた木村シェフの休日はガーデンパーティー。
松「バーベキューとか。こう、(袖を)まくしあげて、おいおい!みたいな。ざっくざっく色んなものを切って」
木「Tシャツの袖はまくんないといけないの(笑)」
オ「肩まででまくって。おいおい待て待て(笑)」
続いて吾郎シェフは洗濯。
オ「全然興味ないでしょこの答え!」
松「きちんと完璧な洗濯をしてそう」
実際畳み方とかもちゃんとしてて、ベッドメイキングなんかもきっちりなんだそうですよ。
剛シェフのイメージは買い物。
オ「まったくごろちゃんとー(笑)」
剛「あんま興味ないですか」
松「買い物ー・・・」
オ「するでしょうけど。大塚さんさんもうかがいました、剛くん、買い物」
剛「あんま興味にないっすか」
オ「買い物キャラじゃないよね」
そして、松様が考える慎吾シェフは、雑誌の切りぬき。
木「ははは!」
慎「おいちょと待てよ!」
木「(冷静)ゆってない」
松「手先を使うこまごましたことをやってそうだなって」
オ「やる?」
慎「あー、しないですねー」
はい、今回勝ったのは木村シェフチーム。
オ「じゃ友達から。友達からってないですもんね。どんな友達でもキスのプレゼントってないですから!」
そうしてチュウしてもらったのは木村シェフだったのですが。
オ「木村くん残念でした」
慎「おいちょと待てよ!」
木「言ってねぇよ!それゆってないじゃん」
オ「待ってるよ。ずっとここにいるよ。待ったから、何?」
慎「・・・いくなよ」
倒れる木村シェフでした(笑)
木「今日はこの場にいない城西支部のメンバーもふくめ、相変わらずのやつらがきっとスクリーン上で待ってると思いますので、待ち合わせ場所として劇場を使っていただければなーと思います」
- クラウトカウボーイ
工作シリーズ。なぜかスイングドアにぶちって当たっていっちゃう木村さん。なぜ!
木「今日女の子の方が多いんだよねー、男の子より。みんな何に興味あるんだろうな」
吾「なにが流行ってますか?一輪車?乗れんの?僕乗れないよ?」
さらにプリキャア5もはやってます。そういわれても(笑)
木「えい!」
中「なにどした?」
木「やってみ、マジで。ペットボトル相手にホッチキスやってみ?」
中「マジで?」
木「なかなかいかないぜ!超気合必要だぜ。えいっ!」
中居さんは、工作の時かなり大雑把なんですね。塗料も垂れてます。
木「大丈夫ー?出川さん」
中「やばいよやばいよ、リアルにやばいよ」
そんな中、偵察に出る中居さん。
中「夢がある感じじゃないの?」
吾「動き系だよね、それも」
中「動くね(ごん!)」
吾「あーちょっとー!」
吾郎様の工作に自分の工作をうぶっつけてさっさといっちゃう中居さん。
吾「クラスにいるじゃないですか、こういう人!ちょとできがいいの見るとくやしくなっていたずらする、ちょっと汚されたんですよ!」
中「うるせえな」
吾「あっ!」
ほかも続々と完成に近づいてまして、慎吾のリアディゾンかめもできました。・・・どこがリアディゾン。・・・リアディゾンって魔女顔じゃないですか?なんだか怖い。何がいけないんだろう。鼻?目??
作品完成ー。で、ツートップ並んでるのがいい感じ。キャプチャ(笑)
慎吾のカメは、なかなか可愛らしい動き。
剛のスタントカーは、よくもこれだけ簡単に壊れるぜ!ってほどに壊れちゃいました(笑)
吾「ぴんぽんキャッチボール!」
木「なんでそんなドラえもんぽく言うの」
吾「やりたい人ー!」
子供たち「はーい!」
木「掴んでるねー!」
吾「僕の作品が残ったら後で出来るからねー!」
これはいい!簡単に遊べて楽しそうー!
木村さんのロケットは派手。中居さんの軍艦は木村さんもじーって見てましたけども、あっさり横倒し(笑)大雑把すぎますからね(笑)
結果、木村さんと吾郎様が接戦1票差で木村さんの勝ち!
最後、木村さんのロケットが倒れそうになったところで、ツートップがおっとっとと支えていたのがええ感じでしたです。
- エンディングトーク
ゲストは和幸のお二人。
数「新人なんですよ。よろしくお願いします」
中「キャリアがまったく新人じゃないです」
幸「デビューアルバムもまだ出てないんです。ファーストアルバムにしてゴールデンヒッツ(笑)」
和「SMAPのみなさんとよっぱらいをやるというのは夢考えなかったですよ」
中「なんで知ってんだろ」
木「なんで知ってるのかそれが不思議ですよ」
慎「当時のジャケットの裏には、これが真のフォークだ(笑)」
中「あれはいじったんですか?
遅くに録音して、倍音にしたものだそうです。当時から音をいじるのが好きな加藤さんでした。
吾「あの素晴らしい愛をもう一度がね、小学校の時すごい好きな曲だった」
剛「小学校の時、すごく歌ってましたし」
中「今日改め詩とか見ると、すごく寂しい」
和「明るい歌じゃないんですよ」
中「この年齢になってやっと解るくらいですね」
木「坂崎さんがすごいと思うのは、(自分は)弾き始めると人と会話ができなくなるんですよ。人に話かけられても、人と目を合わせられない。あー、あのね、ってできないんですよ。坂崎さんってずーっと弾きながら、あのーそれでね。下北かな?下北のねーって話とかずっと(笑)」
中「ギター漫談ですよね」
木「ぱんぱじゃいですよ!それは!」
- 松平和SMA幸
★バラバラふたり
中居さん、何メガネだ!木村さん、くにゃくにゃしすぎですよ。
中居さん、それで帽子なかったらなーー。かなりよかったです!
曲もすごい可愛いーー!
☆帰って来たヨッパライ
たのしげーー。たのしげですー!
そしてムーディー(笑)!
★あの素晴らしい愛をもう一度
そういえば、なんでこういう歌詞が学校の教科書にはいっていたんだろう。小学生が歌うような歌だったのかしら。
会社の先輩が友達の披露宴でウィンクの愛がとまらないと歌おうとしていて、タイトルだけでえらんだらあきませんよとゆったんですが、そんな感じ(笑)?
07/08/27
- 悟空体操
ようやくこの程度の運動ならできる部屋に引っ越せました。
・・・ただ暮らせてしまうばっかりに、ダンボールが片付きません・・・。
- ドス恋パイナポー
感じの悪い後輩というのが見事に体現されていますわ・・・!
あああーーーー!!って身もだえしてる方がいそうわら
-
ビストロSMAP
お客様「ヒロミ&松本伊代」「パパに食べさせたい野菜たっぷり中華」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「フルーツトマトの冷やしチリそば」「ジューシー野菜の羽根餃子」
吾郎シェフチームの作品「彩り野菜のクリーミーあんかけ焼きそば」「豚角煮煮アワビ伊勢えびの素揚げ」「野菜たっぷり牛たんチャーハン」「中華スープ」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「皿うどんのあわびの味が好きでした(伊代)」
オ「何やってんですか」
出てこないヒロミ様。
ヒ「いやなんだもん」
オ「早く出てくださいよー。夫婦じゃないですか。ツーショット見たいんですよー」
でも、このお二人が揃ってテレビ出るって、なんだか珍しいような・・・。意外にないような??
家のテンションは見せられないってヒロミ様は、伊代様のことを、たまーに伊代とも呼ばれるそうですが。だいたい、ママとか、ママちゃん」
伊「90%がママちゃんです」
ヒ「我が家に泊まったことあるのは、世の中的におまえしかいない!」
伊「子供の友達か中居さんしかいない」
オ「ほんとお世話になりました(笑)」
もう12年くらい前の話ですがー。
オーダーは野菜を食べないヒロミ様ためのもの。
オ「パパのくだり、言った方がいいですか?」
伊「パパに食べさせたい♪って言って下さい」
オ「オーダー!パパに食べさせたいっ(笑)」
木「んっ?」
と振り返る木村シェフ。
オ「野菜たっぷり中華〜!」
オ「やりにくいですか?」
ヒ「ものすごいやりにくい」
でも、一緒にテレビに出るくらいですから、仲良しです。
オ「けんかはされないですか?」
伊「するけど」
ヒ「大体悪いのは、大体俺だよね。俺なんだけど、最終的の謝るのはママだよね」
伊「逆ギレするの逆ギレ」
オ「自分が悪いのに?」
ヒ「そんなに言うんだったら、もうしゃべんないよ!って(笑)まぁ最近なんかあるとすぐ謝る。あぁごめんねって」
オ「それやですね」
ヒ「すぐに許さないね。揉めて揉めて、謝ればいいのに。ママちゃんごめんねって言うと」
オ「一人になりたいって時ないですか?」
ヒ「遊びにいっても何も言わないの。自分が遊びに行きたいときは行ってるし」
オ「束縛ないからいいですね」
伊「そういう風に教育されちゃったみたい」
ヒ「結婚して最初の頃は無理やり飲んで、2時ぐらいに毎日帰ってくる。遅く帰ってくるんだって、2・3年やってたらよくなった(笑)」
オ「それナイスですね」
ヒ「誰も友達いないときは家の近所で停めて寝てる。くせをつける」
伊「だから、たまに12時ぐらいに帰ってくると早いじゃない!て。友達いないのー?」
ヒ「ママしか遊んでくれるやついないんだよねー(笑)」
オ「そもそもどんぐらいのお付き合いが」
ヒ「きっかけはフジテレビ。オールナイトフジってやってて」
伊「B21スペシャルってグループが大好きだったんです。あって見たいと覆ってて、廊下でばったり会ったんです」
そこで、電話番号なんかも聞いたりしたそうなんですがー・・・。
ヒ「電話番号聞いても松本伊代じゃん。その当時まだ家の電話だから」
伊「自分の部屋にも引いてなかったんです」
ヒ「家の電話番号みて、家に電話するの勇気いるじゃん。」
伊「遊びに連れてってくんないかなーとか」
ヒ「電話して。お母さんに、どちらさまですか?とか言われて、高校生以来のどきどき感。どういうご関係(笑)?」
伊「美味しいメロンジュース作って上げるから家に来ない?って」
珍しい誘い言葉!その後お付き合いして、プロポーズ。
伊「万馬券が当たったから指輪くれたんですよ」
オ「えぇーー。夢がない。ロマンティックじゃない」
結婚生活は14年。6年生と、3年生の男の子がいるお二人でした。では調理も終わったところで厨房へ。
剛シェフとはあんまり会うことないんですが。
剛「ちょこちょこと半年に一度とか何かありますね」
オ「木村くんとは」
ヒ「昔遊び場でよく(笑)」
オ「会いましたか(笑)。ぐらいですかね」
木「番組はないですよねー」
ヒ「華麗なる一族もでないでしょ、俺」
オ「でないですねー(笑)今日終わったら二人で感想の言いあいとかするんですか?」
ヒ「しないと思うね」
伊「このままどっか行くからしないですよ」
オ「どこ行くんですか、一緒に帰ればいいじゃないですか」
伊「別々で来たもんね 。多分違うところに」
オ「え!違うところに帰るんですか(笑)?」
ヒ「あのさ、変なこと言わないでくれる?」
続いて、吾郎シェフチーム。
オ「ごろちゃんとお二人は」
吾「ヒロミさんは、ドラマでも」
オ「ドラマ!?」
ヒ「俺ごろちゃんと一緒に。シリアスドラマ。しぶめ。しぶいよー」
吾「最後だって」
ヒ「美容師だ美容師。最後俺死んだよね(笑)」
そして慎吾シェフ。伊代様、じぃーーっと考えて。
伊「西遊記見に行きます」
慎「ありがとうございます!」
ヒ「うちの行事の1つになってるから。西遊記を見にいくって」
慎「うれしー!」
オ「僕と慎吾くんで行きましたからね」
伊「そうだ!トマトが嫌いなんだよね」
ヒ「慎吾がトマト嫌いなのに、うちのママがトマトサラダ作ったんだよな。トマトだけのサラダ『トマトだめなんです・・・!』いいからどんどん食べろ!って(笑)」
慎「あれからトマト食べられるようになりました!」
伊「うそだぁー!」
慎「あれがきっと生まれて初めて食べたぐらいで。だって、ブツですよ!今はほんとに普通に食べます」
オ「タレントさんのうちの初めて行ったんです」
慎「それ以来ないくらいです。おうちに行ってご飯を作ってもらって みんなでお食事するっての」
ヒ「おれらもあれ以来ないよな」
では、召し上がっていただきましょー。
吾郎シェフチームからですけど、かたやきそば美味しそうー!
ヒ「おれキクラゲ好きなの」
伊「私ワケギ好き」
ヒ「全然君と話し合わないみたいだね」
続いてスープチャーハンのスープが登場。
伊「えーなぁにー?」
ヒ「ママ、リアクションけっこういいんだね(笑)」
しかし、ヒロミ家では、チャーハンがパラパラにならないのです。
木「最初に溶き卵を混ぜちゃうんですよ」
伊「すっごいチャーハン評判悪いの。おべんとうとかにもいれないでくれってくらい」
木「これで大丈夫です」
伊「うーん」
ぼんやりしている伊代様。
ヒ「今テレビに出てる状況じゃないよね」
伊「どうしよ、はい、そうですよね。おいしかったー!」
オ「ヒロミさん楽ですよね(笑)」
ヒ「おもしろいよ、一緒にいても」
木村シェフチームでは、餃子が、きゃー!おそばのトマトの味つけも素敵。
木「マルドンの塩とオリーブオイルだけ。後はトマトの甘さ」
オ「ふたりでデートしますか?」
ヒ「朝ご飯よく二人で食べに行くよ。子供 送って、朝ヒマだから」
オ「それいいですね。朝ご飯デート」
ヒ「ファミリーレストランは制覇した。たまにいけてる感じだしてホテルとか行ってみるんだけど、合わないね!なんか」
伊「なんか会話はずまないねー」
そこに餃子登場!おぉ、素敵♪
木「小麦粉あんど片栗と。水溶きのやつをばーっとかけて、それが煮詰まってきたら、最後ごま油をまわりからかけてあげるとそういう風になります」
伊「火は強い感じで 」
ヒ「これうまい。これFAX送ってもらった方がいい」
木「真剣に送ります。」
伊「うち電話番号とFAX番号違うんでっ」
ヒ「ごめんな、ほんと悪いな(笑)」
美味しいリアクションで登場は、センチメンタルジャーニー慎吾シェフ。
慎「センチメンタルよんじゅーにーー♪」
ヒ「ありがとな!慎吾!」
最後はみんなで試食。そしてヒロミ家の日常が。子供さんいるので、うちは散らかってることが多いそうです。
ヒ「なんでランドセルがここにあるわけ!?玄関でプリント出して勉強した形跡があるわけ。ねぇおまえ早すぎない?部屋まで我慢して、部屋で開けて勉強してじゃん。途中でやんなって何かやりにいってた。なんなのこれ!
だから、俺が帰ってくると、みんなやば!ってなるわけ」
伊「楽しい食卓がしーん!」
ヒ「『すんません!すんません!』て謝り方が」
オ「部活じゃないですか(笑)」
ヒ「すごい俺似なの。言い方とかも俺そっくりなの。男の子だから、うるせぇなくそばばあ !人の女にくそばああじゃねえだろこのヤローとかいうと!『おめーの女じゃねんだよ!俺の女なんだよ!』こんのヤロー!おんなじ言い方すんじゃねぇ!『うるせんだよこんのヤロー!』
そっくりだなーー(笑)」
伊「嬉しいですねー(笑)」
夫と子供から俺の女呼ばわりされたらそりゃ嬉しいですよねー!
そして今回勝ちましたのは、吾郎シェフチーム。なんですが。
伊「皿うどんのあわびの味が好きでした」
ヒ「この餃子はきましたね。驚いたのは、決めるときにどっちにするのていったら、草gくんって言って、こっち行ったからすごいびっくりした(笑)」
ご褒美は愛用のゴルフセット。これをゴルフの時は右の吾郎シェフに。そしてトライアスロンセットが慎吾シェフにいきましたー。頭に巻いてましたけどね(笑)
-
どす恋パイナポー
井上はこんな時もぐだぐだ風味ですね(笑)
- 玉様ビリヤード
近藤マッチがゲストですが。
・・・あのー。いつからこんなに近藤マッチさんはSMAPメンバーからあがめられるような人になりましたか??
男闘呼組とか好きだった木村さんが、いつの間にこんなに。マッチさんに携帯番号聞こ♪なんて感じになったんでしょう??
なーーぞーーーー。
木村さんの着ているTシャツのプリントが、バッファロー吾郎にも見えます。絶対そんな訳ないですが(笑)
ビリヤードは10年ぶりのマッチさん。しかし当時は、ツアー先の部屋に入れてもらってやってました。
中「どんだけビックなんですかー!」
木「それ外タレ仕様です」
中「じゃなきゃいけなーいって言ったんでしょ」
★木村ブレイクショット
いきなりのファール
木「これやばいかもよ、うちら。ほんとに
☆マッチ
マ「1番を6番、で、2番を3番。早い?」
その通りに1番クリア。
マ「2番を3番。3番を2番」
中「だから早いって」
ミス
★慎吾
木「一回見に行って」
中「見に行けよ」
慎「どこを」
中「6番の穴を見てみな。5番の穴の大きさを確認して!」
慎「じゃここ見りゃいいんじゃん!」
ミス
☆マッチ
ミス
★吾郎
ミス
☆マッチ
ミス
★剛
木「そんだけ襟立ててんだったら入れろよ」
剛「8を4にいれたらすごいなーっていう」
ミス
☆マッチ
ミス
★中居
伸び上がってる中居さん。でも、両足上がっちゃダメらしい。
慎「短い足はファール?」
中「すっげーついれるよ今!これ誰かおさえてて、足、これ!」
でも無理やり当てて、ミス
☆マッチ
ミス
★木村
ミス
☆マッチ
2番クリア。続いて、いっきに9番もクリア。
木「なんでハイタッチなんですか。早すぎるもん展開が。こんな球残ってんですよ?」
マ「罰ゲーム長いよ、今日の。すっごい考えてきてるから」
『SMAPの5人に僕のデビュー曲をその当時の衣装をきて、ローラースケートをはいてここでまわりながら歌ってほしい』
中「すいませんすいません、マッチさんローラースケート履いてまし たか?」
マ「いやそれは罰ゲーム。スニーカーブルースを同じような衣装着て、バンダナ付きの。ローラースケート履いてたやつ多かったからさ、ローラースケー トはいてもらってせっかくビリヤードの台あるからここで僕がハイタッチする一人ずつ」
中「当時の衣装ってなんですか」
マ「今日は短パンを用意しています」
木「今の一言で吾郎すっごい落ちましたからね。初心を忘れるなってことですか」
マ「じゃそろそろ着替えてもらいますか」
そして登場。すごーー!全員G短パン(笑)!
20年前か(笑)!
でも、表情がおかしいとダメダし。
その後は、皆さん素敵な笑顔でしたね。中居さんをのぞいて。日頃罰ゲーム受ける側じゃないから、たまにやるとダメージ大きいんでしょう。なので、耐性をつけるためにもやってあげなきゃだめですね。あーゆー王様には。
木村さんは意外と何やらしても楽しそうなんですけどねぇ(笑)
中居さんはストライクゾーンがものすごせまいんでしょう。
木「これでもね。俺すげーやだなって気持ちでいたんですけど、やってたらこれアリですね。初心忘れちゃいかんですよ!」
慎「結構ありですよこれねぇ(笑)」
- ドス恋パイナポー
タン麺懐かしすぎ・・・!
- リスペクト70S『ナイルロジャース&シック』
衣装よさげじゃない?あら木村さん、素敵ー♪
木「僕ら以前に、10年前か、スってアルバム出した時に、ナイルロジャースさんに弾いてもらっていた過去があって、カッティングのリズムで、久々に踊って汗かきましたね。気持ちよかったです。最高でしたね」
吾「楽しかったですここが、ダンスフロア、ディスコみたいで」
ナイル「照明も70年代みたいでよかった」
剛「僕もすごい楽しかったです。ギターの音で、振り付けもあったんです ど、フリーのところが結構あったんでそこが気持ち良かったです」
慎「ダンスは最高ですね、踊り足りないですね」
ナイル「いいね君たちSMAP大好きだよ 。みんな一緒にやらない(笑)?」
ライブが終わった後は、ただ寝るだけ、って寝るだけポーズがすごい可愛かったーー!
- 1 2 Oh!SMAP OUT
LE FREAK
ダンスがよかったーー。 ライブとかだとさぞや気持ちよかろうにーー。多分、ステージ客席ともに終わった後ぐったりするけど(笑)
07/08/20
- 草g殿リーマン はじめてのおつかい
今晩、ついに剛の罰ゲームが放送。
中「つかまんなかった?スタジオでもギリギリつかまるかつからないか。ま、見て見ないと解らないね(笑)」
初夏のある日、突然呼び出された草g。そこで待っていたのは。殿リーマン、吾郎様!ビストロシェフのスタイルで殿リーマン。おかしい(笑)
吾「草gくんには殿リーマンになってもらって、買い物をしてきてもらおうかなと。今回行ってもらうのはですね、こちら!表参道ヒルズ!メンバー全員にプレゼントを買ってきてください!もちろん、カメラも近くにいません、スタッフもいません、すごく遠くから」
剛「えーー!ちょっとやだなー!」
吾「大事なことなんですけど、周りの人にはスマスマの罰ゲームだとか、草g剛ですとか、そういうことは言ってはいけない。白塗りしたらバレないかもしんないしね♪」
剛「やだなーー」
そうして、表参道ヒルズにやってきた、草g殿リーマン。木村さん、大笑い。すごいわ。この状況(笑)!
☆指令1:自分用ネクタイ
吾「ネクタイを買ってください。店員さんに相談して」
剛「(がーん!)!」
受付で場所を聞く殿リーマン。
受付地下の三階にございます」
殿「いや、これちょっとキツいな。(見知らぬ客に)どうも・・・」
中「挨拶しないと間がもたないもんな(笑)」
お店であ、鏡をすすめられる殿リーマン(笑)
殿「鏡もありますか。・・・軽く、じゃあちょっと合わせて。・・・殿自分の顔見るとすごいなぁ。じゃこれを一つ」
なるべく急いで決めちゃう殿リーマン。しかし、あんなにぐだぐだで領収書もらう人もそうおりますまい。
★指令2:吾郎様にワイン
吾「僕、に、ワイン。その時にですね、殿リーマン、侍なんで、こう、語尾に、ごじゃるをつけて」
同じく地価3階の試飲できるワインショップに行く殿リーマン。
殿「友達にワインを買いにきたのでごじゃるが、おすすめはあるんでごじゃるか?」
店員「白ワインとかどうですか?」
殿「うるさいやつ・・・人なので文句を言わないような赤がいいでござる」
そして飲ませてもらった殿リーマン。
殿「ん、これに決めたでごじゃる!」
店員「プレゼント用に箱に入れて・・・」
殿「普通でいいです」
そこで、おばちゃん登場。
おばちゃん「罰ゲームなんでしょ?」
殿「違うでごじゃる」
おばちゃん「ストリングスもニホチンもみました」
日本沈没も、そう割れるとまったく美しくない映画になりますね・・・。
☆指令3:中居さんへ下着
吾「中居くんへの買い物。生活必需品のパンツがいいんじゃないかと思いまして。中居くんはおしゃれなんで、一番セクシーなパンツを店員さんに選んでもらってください。ここはパンツを買うということで、女性の言葉で」
剛「キャラ変わるの、これは、色々」
吾「僕、よく解んないですけど、どんだけー!って(笑)」
お店に入ると、お客さんびっくり。そのびっくりしているお客さんに、パンツの場所を聞いてしまう殿リーマン(笑)
殿「セクシーなパンツはどこにありますかね。ブリーフとかそういうのが、・・ほしいわ♪」
これはキツい・・・!とつぶやきながらも、どうにか女言葉を使おうとする殿リーマン。
どんだけー!の使い方も、あまりにぎこちない。流行ってる言葉のはずですが・・・!
店員「白は置いてないんですけど」
殿「どんだけーー!」
店員「どんだけがお好きなんですね♪」
殿「ええ、そうなんです」
あぁ、殿リーマン!
- ビストロSMAP
お客様「佐藤江梨子」「玄米ご飯&チーズデザート」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「イワシのつみれ汁」「石焼玄米ご飯ナムルのせ」「鯛のゴマだれ」「鯛の出汁氷」「チーズケーキグラタン」「フロマージュブランアイス」
吾郎シェフチームの作品「クリーミースープカレー」「玄米おじや茶碗蒸し」「Wチーズケーキ」「パウダーチーズアイス」「ストロベリーチーズクリーム」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「死ぬ前に食べたいって思ったんですよ、チーズデザートが」
今日のゲスト様は佐藤江梨子様。
オ「緊張してますか?まったく見えないですね」
ゲ「すごい人見知りします」
でも、顔に出ないだけなんだそうです。
ゲ「カンヌにも行ったんですよ。香取さん、道端で見たの」
でも、挨拶くらいしかしてません。慎吾シェフも人見知りだから、それくらいがちょうどいいかもしれないですね(笑)
ゲ「永瀬正敏さんとキスシーンがあったんですよ。すごい緊張するんですよ。どうしてるのかなってすごく聞きたい」
オ「僕に聞くより、他の方々に聞いた方がいいと思いますけど。僕はまったくといっていいほど緊張しないですねっ」
スタジオに笑いが・・・!
さて、ゲスト様の日常ですが、食事は毎日お味噌汁をいただくことにしておられます。おうちで作る時は玄米を炊いて、冷凍しておいておくのです。二十歳くらいから。
ゲ「肌が綺麗になりますよ」
何時までに食べ終えなくては、というのもありますが、ゲスト様は食べたら3時間寝ないというスタンスでおられます。お風呂にもゆっくり入ります。1時間くらいつかってます。
ゲ「汗を流して代謝をよくするっていうのもあるんですけど、足とかむくみやすいじゃないですか。だから温める」
オ「2分ですね、僕は」
ゲ「お湯2分ですか?」
では、厨房へ。
オ「キスシーン。お二人はどうですか?」
慎「撮影の時に急に冷たい男っぽくします。カメリハ、ランスルーとか、どこまでしていいのかとか解らないから、監督指示出せよ、みたいな空気、な感じ(笑)えどっち?ランスルーもするんですか?って」
ゲ「でも解ります」
慎「本番もその勢いでぱっとして、えいっ、みたいな(笑)」
オ「平常心を装いたいんだけど、1日ずっと意識してるんですね」
慎「そだね(笑)」
オ「木村くんいかがです。一応やっぱ歯磨く?」
木「そこはね!磨くね!」
オ「!よかった。これで木村がね、歯とか関係ねぇんじゃね?って(笑)」
木「歯ぁ磨いて、磨いた後なんですよ、重要なのは。その後にコーヒーとか飲んじゃったりするじゃん」
オ「どうしますか木村くん」
木「ガム系いくかな。ガムも、控え室に何種類かあるじゃない」
オ「どっちいくんですか?」
木「スースー系か」
オ「フルーティーな感じ?」
木「とろーんというのにどっちいこうか。そこが一番迷いますね!それを自分で決める時が一番つらい!」
中「話聞いてるとね、めちゃくちゃ意識してるよ(笑)!」
慎「キスシーンなら、むこういっぱい持ってんじゃないですか?」
木「あいつもう、すごいからねー」
そんな吾郎シェフチームへ。
ゲ「多いイメージはありますね」
吾「とにかく昔はすごい多かったです。二十歳くらいの時に。映画のデビュー作も、フランス人の女教師と一夏の恋物語で、けっこうすっぽんぽん」
オ「全裸ですよ。僕は友情出演みたいな感じで、見てたんですけど」
吾「見てたのー?」
オ「泡の風呂の中で、おぉーーって。ハイカットーってなったら、吾郎くんまだまだだったんでしょうね。おぉーーって(前おさえて)誰かタオル持ってませんかー(笑)」
ゲ「かっこいい(笑)」
吾「昔の方が多かったですね、全体的に」
オ「意識されますか?」
吾「すごく緊張感のある空気が漂ったりするので、なるべく、楽しくしたりとか。おもしろいこと喋ったり。僕なりにですけどね(笑)」
ゲ「私もなんか喋ります」
吾「黙ってるの耐えられない」
剛「ごろちゃん、舞台とかでもあるもんね」
吾「毎日、キスする訳ですから。こないだ舞台の時大竹しのぶさん。がっちりやられる方なんで」
オ「大竹さんとキスしたの?」
吾「はい。」
剛「僕行きましたよ、その舞台」
吾「すごい近くで見てたよね」
あの舞台は、客席とステージが同じ高さでしたからー。キスしてるすぐそこに剛シェフがおられました。目も合いました(笑)
オ「お仕事してますけど、大竹さん見れなくなっちゃいますね」
剛「激しかった」
オ「ひねりありですか」
吾「もちろん。中居くん、絶対できない(笑)」
オ「こう。(直立)」
そんな直立のキスはいやだ。30過ぎてなにゆっちゃってんだかのオーナー様ですね。メンバーの舞台にもいかないなど、なるべくプライベートで人様の前に現れないようにしている、といった感じで、もしかしてこの方が、日本最大のアイドルなのかもしれないですね。
オ「僕は無理ですね」
剛「僕もひねりはないです」
おぉー!とハイタッチの30こえてどーなの?なお二人。
オ「ひねれねーな」
では、召し上がっていただきましょうー。
ゲ「料亭の味します。上品な。生きてて良かったくらい美味しいです」
つみれ汁美味しそうー!
木「この玄米がねー、げんせん米といいまして、皮が薄くて、すごい食べやすいんですよ」
ゲ「食べやすい!日頃食べられたりするんですか?」
木「はい。あと、麦ご飯とかも好きですね。麦とご飯を50・50で炊くのとかが好きです」
お汁を凍らせたものはハート型♪
木「そのハートをとかしてください!」
その上に、すだちをぎゅーー!
木「熱いですよ、ふーふーした方がいいですよ」
ゲ「あつっ!」
木「熱いでしょ(笑)?」
そして、最後はデザートです。
木「はいきた。はいリアクション、全カメ!」
ゲ「おいしーーー!!!すぐに脳にきましたもん!」
木「その後すぐアイス行って、アイス!」
そして無理やり召し上がらせておいて。
木「はいリアクション全カメ!どんどんどん!」
ゲ「なにこれー!・・・これは食べたことあります。すいません(笑)」
でも美味しかったんですって!
ゲ「死ぬ前にこれ食べて死にたいです」
続いて吾郎シェフチーム。カレーが好きなゲスト様のメニューです。
ゲ「カレー部に入ってます」
木「カレー部?」
オ「あ、俺それ知ってる」
ゲ「中居さんが来たんですよ、一回」
えっ!って木村シェフ
木「おまえカレー部行ってんの!?」
オ「僕会いました?」
吾「何やんの」
木「何すんの!何したの!」
オ「僕いました?喋りました?」
吾「ぶ、部長っ!?」
そんな色めきたつシェフたちの中、剛シェフはまったく気にせずお料理の解説を続けております(笑)
木「ごめん、俺まだ先に進めないんだけど、カレー部って何。中居はカレー部員なの?」
オ「カレー部員ですね」
木「何すんの!?」
ゲ「カレーを作る回で、芸能人さんが、何個かもちよって、カレーパーティーみたいな」
その後、じーっと不思議そうにカレー部員たちを見つめている木村シェフでした(笑)。木村シェフも芸能人パスタ部とか作ればいいのに(笑)
デザートで登場したのは、吾郎シェフがレードルで作った器でした。これをぱかっ!とはがしていた調理中のシェフは大層かわゆらしかった!
ゲ「んーーー!!」
吾「ちゃんとチーズのデザートなんですね」
ゲ「ほんと、チーズですね。」
そんな美味しいデザートを召し上がってのリアクションで登場したのは、キューティー慎吾(笑)なんだかめりはりのない体でございました(笑)
ゲ「あれ、胸あきすぎですよね(笑)」
今回の勝者は木村シェフチーム。背が高いので、ごほうびのチュウもおそろしく簡単なゲスト様でした。
-
なまかからのご報告
27時間テレビの悟空文庫、全国から23256冊集められました。ただいま配送作業中。
また、天竺ボウリングで優勝した東海テレビチーム。名古屋城本丸の復元計画を支援してまいります!
-
天竺の道場
どういう訳か、私の世界から『悟空体操』っていうものが排除されていて、見たことがなかったんです。27時間テレビのその時間帯を見てなかったんですかね。
なので、この時初めてみて、何がおこっている・・・!?とびっくりしましたです(笑)吾郎様の姿があんまりです(笑)
運動しなくっちゃ(笑)
- はじめてのおつかい後編
木「ほんとにほったらかしだね」
☆指令4:木村さんに、メガネ
吾「おしゃれなやつがいいですね。フレームが赤っぽいやつで、レンズが茶色やつ。韓国語で」
剛「(韓国語)」
吾「んっ!?」
そうなると、もう完全に自分の舞台ですからね、草g殿リーマン。
殿「パンガップスムニダでごじゃる」
なぜか伝わる韓国語(笑)
中「完全に自分が殿リーマンだって忘れてるよ」
剛「(韓国語)伝わってるよ、奇跡だ!」
なにやら書類に記入してる殿リーマン。その間、ヅラに触っちゃってた店員さん。
殿「あぁーっ!」
店員「触ってないです!」
楽しそう!
★指令5:慎吾に盆栽
吾「慎吾です。慎吾は元気そうだけど、疲れてると思うんで、仕事も忙しいんで。癒すために盆栽」
剛「別になんのキャラとかなしに」
吾「ただ、買った後に、お礼をしてください。僕らSMPAなりのお礼の仕方といえば、歌を歌う」
剛「うったですかーー」
吾「殿リーマンの歌といえば、トライアングル。なんでもいんですけどね、別に。ノってきたら、夜空ノムコウとか」
そして、もう誰からもリアクションされなくなってしまった殿リーマン。
慎「人はなれるんだねー」
盆栽は以外な高値で、10万円するものもあります。どこが!なんで10万円!という殿リーマン。
木「やな客ー(笑)」
さすがにそれは買えなかったのですが、買ってしまった以上、いよいよお礼の時がやってきてしまいました。
花の頭がはげてる状態で歌うトライアングル。
そして奇跡のアンコール!
さらに歌う夜空ノムコウ(笑)!もう何がなにやら(笑)!
で、スタジオで、メンバーへのプレゼントをお渡しします。
剛「これね、自分ちでね、お水あげてるうとね、育てられるの、これ」
慎「・・・植物大体そうでしょ」
そうして、木村さんにサングラス。順番に回ってくるんで、先に受け取った中居さん。そのサングラスを見て。
中「木村こんなんするっけ」
吾「白とか」
中「ブラウン系はあるけど、赤いフレームとかあんましないよね。これCCBじゃないこれ」
木「中居かけてみ、割とね、普段の中居がいると思うんだよね。(よそをむいて)せーの(で見ると)。あ、おつかれーって、ほら!ほらー!これ!これいるよ!これこれこれ!」
剛「ライブ終わりって感じ(笑)」
中「色々俺サングラスするけど、これない!」
木「あるある!あるよなぁ!これ、あるあるある!」
慎「表参道ヒルズは行った?」
剛「えっ!?」
慎「あの後」
剛「その後行ってない」
中「今度どうするの。みんな!後ろ指さすんだよ!」
慎「みんな!言わなくても、来た来たって(笑)」
そして、これ誰の?ってネクタイが登場したら、中居くんのってゆっちゃう剛。自分のです!
剛「なんで僕ちゃん」
木「僕ちゃん発言(笑)!」
こういうメンバーだけの企画は楽しい。これからもメンバーだけで!
- SMAPNO.5
さわやかーー(笑)!
衣装のそろいっぷりがアイドルっぽーい(笑)
- トリオザ悟空
CCBから、千の風からあらゆるコラボな感じでした(笑)
07/08/06
- ビストロSMAP
お客様「笑福亭鶴瓶」「おいしい朝食」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「丸ごとジャガイモの味噌汁」「麦入りご飯」「すき焼き納豆」「卵黄の醤油漬け」「時鮭ハラスの燻製幽庵焼き」「時鮭イクラの醤油漬け」「梅キュウ」
剛シェフチームの作品「豚と牛スジのすき焼き」「ホッケ炭火焼&トマトおろし」「タラコの大根おろし和え」「野生米の釜炊きご飯」「鶴瓶さんお好みふりかけ」「しょうが汁」「和風だし」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「時鮭、納豆と残りすき焼きはすごかった」
今日のゲスト様は・・・。
オ「落語の宣伝かなにかで」
ゲ「宣伝・・・!」
オ「10月から何かするんですよね?告知みたいな感じ?」
ゲ「あのー、スマスマに出たいと思ってきたんです。その時に、10月からそういうこともあるから言えるんなら言ってもいいです。言えないなわ言わないでいいですっ」
そんな笑福亭鶴瓶様。
以前こられた時がご飯だったので、今回もご飯をからめての朝食です。
オーナー様は、ちょっと親しい方がゲストだと、際限なく失礼になるので、ちょっと苦手・・・。新しいお話がとくに出てきませんものね。
ともかく失礼ついでに、関係者席が埋まってないこともゆいます。
ゲ「そのなんいらない。落語家はそんないらないんです。扇子1本持って話たらいいんですよ。ここにくるのも俺今日一人できたし」
オ「なんで来るんですか?」
ゲ「タクシーや」(イントネーションはもちろん関西弁で)
オ「セカンドバック持って。拾ってきたんですか」
ゲ「手ぇあげて。普通やろ!」
ゲスト様とSMAPさんはもう20年近いお付き合い。しかしシェフたちもオーナーにならう習性がありますので、おなじく失礼っぽい態度です。
ゲ「楽しそうに作ってないやん、みんな!ちょっと!おい!止めて!止めてくれ!おかしいよ!ごろちゃん、何してんねん、それ!もっと楽しそうにしてえや!」
剛シェフも怒ってる!?って言われて、そんなことない!って訂正。
ゲ「生焼けとかいややでー? 」
そしてゲスト様の中に、ふつふつと浮かび上がってくる、去年の東京ドームライブ。
ゲ「去年の東京ドーム。なんか、俺が普通に嫁はんと見に行ってたら、かおなしや言われて、マイクないのにスポット当てられて満座の前で恥かかされて、一言どうぞってどういうことやねん!」
オ「あれ、かおなしは木村が言ったんですよ。あれ伝説ですよ(笑)」
ゲ「おかしいやんあんなん!ちょっと!なあ!あんな放置プレイ初めてやわ!今腹たってきた!」
吹き出す木村シェフ。しかしなおもゲスト様がぐわーー!って言うもんで。
木「うるさい!!」
オ「今おいくつですか」
ゲ「56」
オ「56。56なのにうるさいって言われたんですよ!」
・・・そうなんです。ゲスト様、うるさいんです・・・。なんかうるさいなぁ、と思ってしまう私です・・・。多分、立て板に水みたいにまったくつっかからずに話す人の方が好みだからでしょうね。
では、厨房へ。
オ「剛くん、番組やってましたもんね」
ゲ「がんばりますという番組で、資料見ましたらね、静かにしてください?」
木村シェフに言うゲスト様。
オ「彼は調理中なんで」
ゲ「あ、調理中。98年でしたね。がんばりますってのやりまして。がんばったんですけど。<木村シェフ:カンカンカン!>やかましい!7回で終わったんですよね。しかし僕は慎吾さんと日本の夜明けと言う素晴らしい番組をさしてもらいました」
慎「すごく勉強させていただきました」
ゲ「オショクジケン、今でも覚えてます。慎吾さん、お食事券やと思ったらしいんですね。・・・それは全然面白くなかったんで消しといてください。こっちいきましょう」
木村シェフチームの吾郎シェフとは、これ!といったお仕事がありません。
吾「僕だけないんですね」
ゲ「みんなやってますよー。やりたいなぁ」
えって吾郎シェフ。
吾「安心感が・・・」
ぱん!
ゲ「嬉しい。なにかいっぺん、稲垣吾郎とできたらなーと思いますね」
オ「どんな?」
げ「具体的にはないけども!なんでもやりますよ」
オ「楽しいですか?今」
ゲ「苦しい。着地場所が解らなくなって。迷い込んでる自分がおります」
オ「木村とは!」
ゲ「そうです!華麗なる一族。ここで言っていいですかね」
オ「華麗なる一族だったんですか?」
ゲ「私は綿貫専務という重要な役ですね」
オ「その時のドラマで、ゆっくり」
ゲ「失礼なことしたの。1日目に僕が腸閉塞で入院してしまって」
オ「偏平足っていいませでした?」
ゲ「あるか!」
オ「最初、僕に偏平足って」
ゲ「腸閉塞!」
オ「木村に助けてもらった!偏平足ですか?って」
ゲ「腸閉塞やないか!腹痛いのにここ(親指と人差し指の間)ずーっと揉んでくれてたから、何してんのかなーと思ったら、後で聞いたらえらいもんやね、ゴウコクのツボって、ふー、すんやめ!」
オーナー様がお話中に、前髪ふーってやってて。木村シェフ、再び吹き出し(笑)
ゲ「ここが全体が効く。知ってるでしょ?」
剛「いや知らないです」
ゲ「ここ揉むと全部ようなるって、全部よくなるってやってくれたんでしょうね」
ただ、さすがに腸閉塞に効くほどではなかったようでした。その上、東京ドームで、ゲスト様をかおなしと呼んだのも木村シェフ。
あんたなんであんなことゆうたんっ?ってゲスト様でした。
では召し上がっていただきましょー。がっつり朝食は美味しそうですっ!
木「すき焼きだけど豚?」
剛「牛スジは入ってます 」
ゲ「朝は多めにがばっと食べてって感じですね」
剛「ネギも食べてください」
ゲ「それは自分の食べ方でいいんじゃないですか?」
木「作った人と食べる人の距離近いよねー(笑)」
剛シェフ一生懸命なのです。
んで、すき焼きを召し上がったゲスト様、熱かった!熱かったから水!と思ったけど、ぱっと取れない。で、ようやく手にした烏龍茶は。
オ「それ僕のです」
木「中居のです」
間髪入れないお二人からのつっこみを受けることになったのでした。
あぁ〜、でも、うまいか入りのふりかけも美味しそうーー!
ゲ「こっちのを残しとかないと。食べてまいますよ、これ」
その残すべきスペースに入る朝ご飯も美味しそうーー!
木「はい、おはよ」
ゲ「おかあちゃんじゃないんやから・・・、うわ!おはよう、おかあちゃん」
木「食べな」
見事な日本の朝ご飯♪前日の残ったすき焼きをいれるという贅沢〜な納豆が素敵です!
黄身のしょうゆ漬けも素敵ー!丸ごとじゃがいもの味噌汁も素敵ーー!
ゲ「この納豆はね、前の日のすき焼きを入れてるのがにくいですね。おいし。この納豆は。ご家庭でやったらどうですか?」
やりたいのは山々ですが、すき焼きができません・・・!
美味しいリアクションではらくだが登場。ゲスト様風のマネキン持ってらくだが登場。
マネキンが相当怖かったです(笑)
剛「なんで今落語をしようと思ったんですか?」
ゲ「小朝さんという人が、もうスーパースターですわ。あの人があんた落語しなはれと」
話を聞きながら、らくだも召し上がっています。食べられるもんですね!
ゲ「絶対あんたはできる言われ、ここらで!ここらで心機一転、落語家としてみなさんに喜んでもらえる舞台をしようと思ってやったんですよ」
オ「判定いいでしょうか?」
ゲ「こんなぐちゃぐちゃで判定できへんっ」
オ「判定は!」
ゲ「もっぺんちゃんと聞いてくださいっ」
そこで聞きましたら、木村シェフチームの勝ち。ご褒美はメガネ。ゲスト様とまったく同じメガネですが、なんだか学生さんみたいでしたね。お似合いでした(笑)
- 鶴瓶いそう大賞
☆慎吾編
逆ギレをなんだか勘違いしていたお二人でした。
★吾郎編
ゲ「もちろん僕がお父さんやな」
これ逆だったら、どんなシチュエーションかと思いますよ!
☆木村編
役目逆転(笑)
ゲ「そのままやないか!」
★剛編
リアルーー。
ゲ「どこが悪いと思う?テレ朝が悪いねん」
リーアールー(笑)!
剛「そのころのことが蘇ってきて」
☆中居編
中身はどうってことないんですが、スーツはお似合いじゃあ?
- ヒリーズブートキャンプ
ビリーが帰ってからずいっっぶん!!時間がたってからのご本人登場。不思議なタイミングーーー。でもまた来るんですよね、ビリー。
- エンディングトーク
ゲストはボニーピンク。
中「本名ですか?」
ゲ「いえ(笑)!」
木「俺たちに明日はないの、ボニーじゃないんですか?」
ゲ「特にそういう訳じゃなくて、ボニーって響きが。ピンクは一番嫌いな色だったんだけど、響きがいいなと思って」
本名は浅田さんなのでした(笑)
吾「CDを以前にいただいてたので」
中「いつですか?」
吾「紅白の時」
ゲ「私持ってったんですよ。皆さんいなくて、草gさんにだけ、直接お渡ししたんですけど」
剛「・・・はい。個人的に渡していただいたのでそれ以来、少しファンになって」
木「もうね、全員初体験だと思いますよ。(上下動のある)こういう音とか」
ゲ「メロディーの上下動が激しいって言われるんですけど。自分でも歌いきれなくて、もうちょっと簡単に書いとけばよかったって」
慎「難しかった。やりながらジャンルはなんの人なんだろうって」
衣装が何色なのかがよく解らないのが辛いところですね。テレビの色がそろそろ死に掛けてます・・・!
- スマッピンクスマッピンク
☆ヘブンズキッチン
どこかで聞いたんですけど、音楽番組を見ないだけに、どこで?というのが謎です。
・・・飛行機の中とかかなぁ??
★パーフェクトスカイ
これはもう超メジャー。
木村さんがくるくる回ってるのが好き♪
☆ウォーターミー
あぁ〜〜・・・!ボニーピンクが真ん中に入っていなければキャプチャするのに!惜しいなぁ!惜しいなあああ!!
07/07/30
- ビストロSMAP
お客様「黒川紀章」「魚のスープ&パスタ」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「魚介のスープキンキ添え」「ココナッツ風味スープ」「ジェノヴァスパゲティ〜スカンピ添え〜」
吾郎シェフチームの作品「ソーセージとブロッコリーのパスタ」「魚介のトマトスープ」「魚介スープの具」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「イタリーの、中小土地で街の人たちと一緒に親しみのあるイタリアン」
今日のゲスト様は、黒川紀章様。
・・・なんでーー!?
あまりの唐突さに、え!?何で!?ととてもとても驚きました。
ゲ「すごい評判なので、うちの秘書なんかみんな見てるんですけど」
オ「秘書の方もそうですけど、警備の方もいらっしゃったじゃないですか、なんでSPみたいな方が」
ゲ「転んだ時の杖みたいな」
オ「そういうことですね(笑)!」
さて、なんだかおかしな人、という認識だったゲスト様ですが、建築家として様々な建築を設計しております。
最新作が、六本木の、新国立美術館。
オ「びっくりしました」
ゲ「もう行きました?」
オ「前を通っただけで、中入ってないんですけど。それが一番最近の」
設計中だと、ロシアのサッカー場があります。日本なら、豊田スタジアムに大分スタジアムも設計。
オ「僕らも、コンサートで豊田スタジアムの方で」
また、高田馬場のビックボックスもゲスト様です。
・・・全然知らないんですが。
オ「ビックボックスは黒川さんがやられたんですか!すっごい待ち合わせで使いました!」
こちらは、ボーリング場なのです。高校生のオーナー様、ものすごく待ち合わせたようです。
さらに、渋谷、銀座、横浜のウインズ。
ゲ「女性はこわくていけない、それで、イメージチェンジしたのは、デートできるWINS」
オ「これもびっくりですね、ベルコモンズ。ベルコモンズ作ったんすか!?」
あれは、あちこちに階段を作って、楽しみながら上の階に上がれるようにしているんだそうです。
オ「びっくりーー。ベルコモンズって店の説明するのに、ベルコモンズの先を曲がってとか。すごいじゃん黒川さーん!これもすごいですね。マレーシアの、クアラルンプールの新空港」
ゲ「アジア最大の空港。空港の中に森があるんですよ」
ご自宅は赤坂2丁目にありますが、50カ国で設計してる関係もあり、ロンドンと、ロシアと、カリフォルニアにおうちがあるゲスト様。
しかし、赤坂のお宅は、マンションですが11階に大きな日本庭園を造っで、お茶室もあるんだそうですよ。
都知事選の話も出ました。東京と地方の格差をなくし、庶民も都内で3LDK6万円ではいれるようにしたかったんですって。
まーー。30平米6万円で住まわせてもらえるとありがたいですわねぇ〜。
では、厨房へ。
木「建物家の人って、建物を体感しないと解らない。どういう人なのか全然解んなかったんですけど、さっき聞いてたんですけど、サッカースタジアムもそうですし、ベルコモはね・・!俺もすっごいお世話になってます。ベルコモを左とかね。すっごいゆってます。家とかもやるんですか?」
オ「家を頼む時って、僕が家を建てます。どんくらいでやってくれるんですか?検討つかないじゃないですか」
木「超、直じゃない?今のそれ(笑)」
ゲ「お礼で無料」
オ「え!?」
木「はっ?」
ゲ「お礼ですから今日の。無料です」
木「はいっ!?」
ゲ「設計無料でやります」
オ「マネージャとかに聞いた方がいいんじゃなですか?ほんとですか?」
ゲ「建設費はだしませんよ」
木「設計料ですよね」
オ「家建ててくれとは。買ってくれとは(笑)」
ゲ「まず先に奥さんを決めて。奥さんと一緒に頼みにくると。奥さんの言うこと聞いた方がいいうちが建つ」
奥さんというのは、若尾文子様のことではなく、ですね(笑)
慎「美術館、完成してすぐいきました。すぐいきまして」
ゲ「どうでした」
慎「好きです!」
木「なんかねー、ルパンの敵として出てきそうな感じですよね。ルパンから招待状が届きそうな人ですね(笑)」
そんな映画的な危険にもあってらっしゃいました。
機関銃から逃げたこともございます。
木「はっ?絶対ルパンに出てくるよ(笑)」
カプセルホテルを最初に設計したのもゲスト様。今は世界で流行しております。
建築の世界では、ワールドカップが常に行われているような状態だそうです。
ゲ「建築のワールドカップで、コンペで1等になると、それが賞金入ってくるので、3つに1つですから、イチロー並の打率で」
木「設計する時は、まず頭の中で」
ゲ「頭の中で作っちゃうの、3次元で。歩きまわるんですよ。バーチャルで。ある時には奥さん連れて歩いたり。階段上がって来た時に正面に夕日があたるのカッコいいな。そういいうのが頭の中で出来上がったら、図面書きます。料理でもある程度同じだと思います」
木「僕も作る際に、色とか、3次元にしてから、2次元にします」
お料理はそもそも3次元ですよ(笑)
では、吾郎シェフチームへ。
吾「居住空間として人が暮らす中で、一番大切なことってなんだと思いますか?」
ゲ「自分の個室があると、個性でるよね。居間と寝室だけじゃなくて、自分の書斎とかアトリエとか。お父さんにも作ったげたいよね。そうすると、贅沢な話だけど」
オ「書斎ほしいな」
ゲ「奥さんも一つ」
設計がタダなのは、もちろん、吾郎シェフ、剛シェフにも有効。その上カメラマンさんにも(笑)!
オ「okでたよ!」
試食は木村シェフチームより。
ココナッツ風味のスープと、魚介のスープがいい感じのようですー。
しかし素敵だったのは、ご自分たちの前に、「スープから」ってクールに指示された吾郎シェフ(笑)「はい」って大人しくしたがっている剛シェフもよかったです(笑)!
ゲ「おっ、ソーセージときた!」
あえて高級イタリアンではなく、トラットリアみたいな感じを出したお料理たちです。
ゲ「その感じはとてもでてますね」
魚介のスープでは、ムール貝がお気に入り。
ゲ「ムール貝は、昔は日本では食べなかった」
吾「そうらしいですね!」
オ「結構いきますね」
ゲ「美味しいから(笑)」
美味しいリアクションでは、ゲスト様で登場の慎吾シェフ。
慎「私が総理大臣になったあかつきには!」
ゲ「SMAPはますます、日本の人気もので、い続けるでしょう」
慎「ありがとうございましたー!」
そして勝ったのは吾郎シェフチーム。ご褒美は、ゲスト様も木版画。綺麗ー!
吾「うわーすごーい!」
綺麗でしたねー!
- 27時間TV悟空&慎吾密着
こういう密着のは結構よくありまして、裏の姿が見られるからなかなか興味深いもんなんですが。
・・・やたらオンエア映像が多い。
29日まで生放送やって、30日に密着映像放送だから、ある程度はしょうがないのか??と思いますが、クラブ天竺の映像とかいる?きょとーん。
27時間テレビ中、もしかしたら一番素敵だった!と思っている慎吾の映像が流れたのはよかったと思います。
それは、子供らの合唱を聞いている慎吾です!あれが一番カッコいい!
あーー!それと裏話だったら、新選組!チームが出たヘキサゴンが見たかったー!あれはもう最高でした。あれは残しておかなきゃです!
SMAPさんは、こういう裏で密着みたいなのを出す率が低いから、これもそういうことなんかも知らんですなぁ〜。
07/07/29
- FNS27時間テレビビストロSMAPみんななまかだっSP
お客様「香取慎吾」「27時間生ビストロSMAP慎吾くんが元気が出る料理!」
木村シェフVS吾郎シェフVS剛シェフ
木村シェフの作品「カチチカプリン」
吾郎シェフの作品「煮込みスープパスタ」
剛シェフの作品「慎吾風ロコモコ」
勝利シェフ「吾郎シェフ」勝利のポイント「パスタってきいてくんのかな。食べた瞬間に元気でてくる感じがあって、今の体にすごくあってた」
まずは入場で、あれ、3人登場!?と思ったら、吾郎シェフ間にいました。見逃してました(笑)
左右から上がって真ん中で揃う4人。
オ「さー、それでは参りましょう、27時間テレビ生ビストロSMAPー!」
5時20分になろうかという時間です。
オ「ゲストの方、ご紹介したいんですけど、さっそくよろしいでしょうか!」
木「えっ!?早くねー!」
オ「ばらばらで出てたじゃないですか。昨日は出てましたよね、夜」
木「あぁ。かわず飛び込むいずの音!?」
口元押さえて笑うオーナー様。
オ「どんまいどんまい(笑)」
木「なになにっ?、その後のさんまさんとのところで可愛い間違いっていうのやめてくれねぇかな」
オ「精一杯のフォローだったんですけど(笑)」
木「すっごい恥ずかしかったんだけどっ!」
ああ!その映像は見ていない!見なければなりません・・・!
剛シェフは2時半からの『出場』
木「出場?これなんかの大会なの!?」
ボーリングの!?ってマネするオーナー様。
剛「深夜2時ぐらいに家を出て」
オ「何時入りだったの」
剛「2時半入りだったの。フジテレビ深夜の2時半に入って」
木「さっき会って。そこのスタジオの前であって、『木村くん、おはよ』って言ってる目がちょとこわい」
オ「寝てないの?」
剛「やっぱり寝られないんだよね」
オ「その前から寝てないわけじゃん。だーれも気づかないだけど、一人27時間やってんじゃない!?」
剛「よく気づいてくれた!」
木「もう1つ、よーく考えたら気づくことがあるんです。このスタジオ、俺昨日、ネプリーグやったスタジオなの。だから、ネプリーグ終わった後に美術さんがセット組んだのよ。はい美術さん拍手ー、これはすごいですよ」
オ「ごろちゃんだけじゃない、ずーーっと寝てたの」
吾「ちょっと睡眠大目に」
オ「見てたの?」
吾「見てたよ中居くん、ずーっと」
木「おまえクラブ天竺見てねぇだろ」
吾「みてましたよ。剛くんの、ココリコミラクル。ごろちゃん見てないよって言ってましたけど、見てましたから」
見てたんだったら来ればいいのに!とやたら責められる吾郎シェフ。
吾「なんで、呼ばれないのかなーと思って」
オ「さっきからでたの」
吾「本日登場です。夕方に(笑)」
オ「考えられない」
木「ひょっとして、行ってきたんじゃないのー(ゴルフの素振り)」
吾「ちょっと家でワインのパーティーを。嘘ですっ」
崩れ落ちる木村シェフ、オーナー様(笑)
オ「あんまり言わないよ!こーゆーこと!」
吾「冗談です。ちゃんと見てました。お客様行きましょうお客様」
なんで自分がやばくなったらそういうことを!と、さらに責められる吾郎シェフ(笑)
木「ちょっと夕べは、ワインパーティー(笑)」
オ「うそうそ(笑)!」
剛「ノリツッコミじゃないですか、ごろさーん!」
楽しげですわー、木村シェフにオーナー様。この並びがまた素晴らしい・・・!
そうしてようやくゲスト様登場!
シャープアクオスよりお越しの香取慎吾様。
すごいおずおずです。
オ「もうだいぶ来てますね。元気ですかまだ」
ゲ「はい!」
オ「どうしたんですか(笑)?」
木「いまね、NIKKOだったからね。ちょっとぬけてない」
オ「着替え着替えで」
ゲ「うん。あのキャラが多すぎて、自分がダレなのか、いまどこにいるのか解りませーん♪」
オ「今アクオスみたいな感じですよね。今日、そんなイメージで」
ゲ「ここはSMAPの香取慎吾として、初めて、SMAPがゲストって初めてでしょ?」
オ「またー、ふざけるでしょ?この髪。この髪、落語家さんの頭じゃないですか(笑)」
ゲ「そういうところは何人にも囲まれて身を任せてる状態ですから。モニター見て、おっ!すごいぺたっとなってんだって」
オ「今日初めてですからね。ビストロの歴史、10年、11年って言われますけど、メンバーがゲストって初めてですから」
ゲ「だから嬉しい。しかもなんか、はじめてのことで、SMAPきてね」
オ「しかも27時間テレビで」
ゲ「生放送で。ちょこっとかなーとおもったら、1時間くらいあるんでしょ?」
オ「一時間もちますかね」
ゲ「一番、ね、ね、あのみんな料理してる間、中居くんと僕は二人でなんのトーク・・・」
オ「なんか、打ち合わせとかされました?」
ゲ「ダレと!?」
オ「ヨヨギさんと」
ゲ「そういうとこは、全部中居くんが・・・」
オ「ノープラン、ノー打ち合わせですよ。慎吾くんが喋りたいことを喋ってもらうってことですから」
ゲ「いやいやいや・・・」
木「そもそも夕べから今の慎吾、ちょっとしぼんでるからな」
オ「おかげさまで、オープニングより痩せたんですよね」
あご肉ぷにぷにされる慎吾シェフ。
オ「若干首が長くなってるんですよ」
首ながーい(笑)
オ「長くしたんですけど」
ゲ「ちょっと伸ばせ的な感じで」
改めて、眠気について考えると、それはどこかいった感じでわからないんです。ただ。
ゲ「ごはんを食べる時間とかって作らないのかね、これはね。これはね、ちゃんと!ない!今もほんとちょうどいい!」
オ「結構食えますか?」
ゲ「食べれる!食べれるのと!トイレの我慢も3時間目!」
オ「最悪いまだよ!今だったら許せるよ」
ゲ「2時間前くらいに考えた。ビストロだったら、行っても許されるじゃないかって」
オ「今だったらなんとか許せるけど、ぜでもせっかく、5人が集まるのここだけですから」
ゲ「ゲストで来てみるといつも以上に解るけど、ほんとに喋らないんだね!」
ん?となる吾郎シェフ、剛シェフ。
ゲ「こっち来てみないと解らないよ。木村くんと中居くんと喋ってて、段々ね、いない人たちみたいになって(笑)!」
オ「壁みたい」
にこっ、と微笑む吾郎シェフ。手もふりまーす。
オ「吾郎ちゃんなにやってて?」
吾「ですか。ちょっと家でワイインパーティーを、いやいやいやっ!」
2度目ですよー!吾郎シェフー!
そしてオーダーは。
慎「グランドフィナーレ目指してゴールできるための元気が出る料理を!(ぎくしゃく)」
・・・、客席も遅れての拍手に。
オ「堅いのか、しっかり読めないのか解らないですけど、好きな料理言ってくださいよ。読む気持ちわかりますけど!」
ゲ「読んだり読まなかったり大変なんだうよ!うまいもん食いたいんですよ!」
オ「それ!それでいいですよ」
では、CMです!その前に、剛シェフに喋って、って合図するゲスト様でした。
今回は生放送ながら制限時間なし。3人の個人戦です。
オ「どうも!ほんっとにこんな機会ないんですけど。眠さとかないんですか」
ゲ「僕、普段眠らないじゃないですか。普段、あんまり、ね、しっかり取る方じゃなかったりするんで、平気だよ平気だよってはじまる前から」
オ「去年他の局もやってたじゃないですか」
ゲ「その時も平気だって。眠さは平気で、慣れてるんですけど」
オ「まずいなって時間」
ゲ「えーとね。いいともの時に、ほんとに新宿のアルタにいるって思ったんです」
オ「言ってましたね」
ゲ「あれ、ここアルタかなと思った時に、これまずいなって思った。新スタジオっていう」
オ「お台場のフジテレビの裏にできました」
ゲ「あそこが初めて行ったじゃないですか。初めての場所だし、どこで何やってるか解らなくて、あの時間はやばかった。中居くんは27時間何回やったんだっけ」
オ「2回とか?」
ゲ「5回くらい?」
オ「4.5回くらい?解んないですけど。僕は他の人たちもいたじゃないですか。こんな着替えが多いとか。すごい着替える量ありましたね」
ゲ「キャラクターが、いろんなキャラ。何回?9回!?キャラクター。中居くん9回やったのかと思ったよ!」
オ「どんだけMC好きなんだよ!」
ゲ「どんだけーー」
頭ぐらんぐらんなゲスト様。
オ「歯切れ悪いね、今。間挟めばいいやみたいな(笑)」
ゲ「キャラというかね、ほんとね、色んなもんがな」
オ「素が解らなくなってるんじゃないですか」
ゲ「あのね、危ない・・・!キャラ、素はキャラなのか?次なんだっけ、慎吾くんですって言われるの。解った慎吾くんねーみたいな」
オ「慎吾くんの設定でいけばいんでしょみたいな(笑)素は何回目ですか?」
ゲ「ミラクルタイプで出たのと、・・・ボーリングの時に、ストライクが出ないボーリングの時に」
オ「どうしたんですかそれは」
ゲ「その辺、今スタッフが入念な打ち合わせをしてますんで、準決勝、決勝うまく行くと思いますんで、ほんとに申し訳ございません!」
オ「今の新選組?」
ゲ「怒られ侍」
オ「もう理解ができなくて残念です」
ゲ「怒られ侍やったの。二人でやってた。サタスマの中でやってたでしょ?でもさ、怒られ侍ってそんなにさ、そんなに、ばーんって、そんなじゃないじゃない」
オ「でもまぁ、リアルに怒られてましたよ?」
ゲ「怒られた人たちはリアルな人だったからやりやすかったけど、スタッフがのっちゃって、今回は怒られ侍やりましょー!って、どんなキャラなのかも解らないし。結局時間も2分くらい。ちょこっとで。見た人もちょこっとだと思うんですけど」
オ「あんま印象ないですね」
もうこれ以上膨らませられないってことで怒られ侍の話も終了ー。
オ「なんか変ですよ?」
ゲ「ビストロでね、ゲストで来れて、すごく夢がかなっちゃったみたいな感じで嬉しいし、メンバーが料理してるとかね。信じられない。この後姿、これがゲストのかたがみてる後ろ姿なんだってありますけど、やっぱり中居くんと二人ってのが気まずいよね」
オ「そんなこと言うなよ!全然気まずくないですよ!」
ゲ「いつもみたいにして下さいよビストロの時の」
いや、自分はいつも通りですというオーナー様。自分がゲストにしては喋りすぎているのか、と思うゲスト様。
様々な葛藤の中、スタートしたお話は。
オ「何を話そうかな。あぁ、じゃ好き嫌いをききます」
ゲ「もうちょっとひねったなにか」
オ「食わず嫌い見ちゃいましたからねー、僕は聞くだけであって、だって皆さんがききたいのはそういうことですから。デビューのきっかけとか。僕ね、忘れっぽい訳じゃないんですけど、あのー、香取さんのデビューのきっかけっていうのおうかがいしたいんですが」
ゲ「そうですね。SMAPに入ったのそうなんですけど」
オ「何年目ですか?」
ゲ「19年目くらい?もともと、スケートボーイズってグループで」
オ「・・・そっから話しますか」
ゲ「先輩の光ゲンジのみなさんの」
もごもごっとなるゲスト様。
ゲ「これ、このまま話して平気かなーって・・・。光ゲンジの後ろで走ってた。12人のグループで。人数言ってくと、その先話しづらくなっていくかな、これ・・・」
オ「そんなに広げることじゃないから(笑)」
ゲ「それでSMAPになりました」
オ「この世界に憧れてはいられたんですか」
ゲ「そうですね・・・・・・・・・・・・あ、ほんとに作ってるんですねー、ねー」
困っておられます、とにかく(笑)
CMあけに登場したのは、キャンストのジャケット。
オ「これはー、僕と慎吾くんの話があまりにもたどたどしくて、デビューの時のジャケットを・・・、森くんは消されてますね(笑)」
ゲ「デビューシングル、キャントストップラビングって曲です」
オ「どんな歌でしたっけ」
ゲ「元々、今のジャケットもそうでしたけど、イメージカラーがオレンジだったんですよね」
オ「・・・そっかー。ジャイアンツカラーと」
ゲ「・・・セカンドシングルは正義の味方はあてにならない」
オ「どんな歌でしたっけ」
ゲ「せいぎのみかたーはてにならないー♪って歌です」
オ「初登場10位って聞きました」
ゲ「キャントストップは、後々聞いたら教えてくれたんですけど、8万枚くらい」
オ「ジャニーズの歴史の中で1位にならなかったのはあの曲が初めてなんですってねー。会社がびっくりしたって聞きました」
ゲ「3枚目のシングルかな?その頃に集合させられて、おまえらなんで売れねんだって」
オ「そんな時期あったんですか(笑)!」
ゲ「でも僕は、その当時僕はまだまだ小さかったんで、えーあの中居くんとかが怒られて」
オ「そんなありましたっけ(笑)リーダーつっても10代だから」
ゲ「その年齢で、怒られてなんだよって」
・・・・・・。そうして訪れる沈黙。
オ「すごいですね!西遊記ね!史上初めてたくさんのところでやったりだとか、カンヌ行ったりだとか、ドラマも映画も」
ゲ「いろんなところで西遊記みたよーとか。大人の方が面白かったって言ってくれるのがほんとに嬉しくて。ロケとか大変だったんですけど、がんばってよかったなーって思います」
・・・・・・。沈黙の中、烏龍茶飲むオーナー様。
オ「あのー、他のメンバーと二人きりって気まずいってありますけど、意外と慎吾難しいんですね」
ゲ「昔はサタスマとかデリスマとか二人で番組やってたことあるんで」
オ「こえはちょと困りますね」
ゲ「その頃はね、番組収録とかでゆっくり話す時間あったけど」
体をオーナー様に向けて、じーーーっと見ているゲスト様。
オ「・・・なんかスイッチはいってきた?」
ゲ「んっ?」
オ「段々スイッチ入ってきた?」
オーナー様に触るゲスト様。
オ「結局自由になりたいんじゃないですか?はっちゃけたい、ボケたいんでしょ?」
ゲ「はいっ?」
そうしてやたら触るゲスト様。
オ「面倒くさくなってきたこれー!お前好きだよなー!昔からこうなんか、なんか俺いじる時の無鉄砲な感じ?春祭とか秋祭の時もそうだよ。なんか、しんねーけど、なんか映ってないところで尻触ったりとかさー、なんすんだよ!って言ったら、僕は何もしてませんよーみたいな。もういい加減、年ももう30になるんでしょう!?」
ゲ「いたずらとかそういうことじゃなくて」
また触ろうと。
オ「下降りましょう!すいません、僕のギブアップで」
ゲ「案外僕平気になったんだけど♪」
オ「今、スイッチが!手探りでやったらあったんだよ!思い出したんだよ!」
ということで、階段に向かうのですが、まだ触ろうとするゲスト様。
ゲ「それそろ小さい声でおまえやめろよ・・・!っていう。今ね、これ後ろに回ったのは殴ろうとして」
べしっ!
ゲ「はいきたー!ほいきたーほいー!」
オ「殴るのなーで行ったもんっ!」
そんな状態で厨房に下りまして、まずは木村シェフのところに。
木村シェフは、かわず飛び込むいずの音なネプリーグに登場して、優勝いたしました。
木「あぁいう機会増やした方がいいですよ」
オ「えっ?ネプリーグレギュラーですかっ?」
木「レギュラーとかそういうことじゃなくて。同じテレビ局の中でいろんな番組ある訳だから、みんなで協力しあってもいいんじゃないかなーとは思いますけどね。でも、テレビで見てるんと、実際スタジオで参加さしてもらった時の緊張感、全然違うのびっくりして」
オ「バラエティの人ってすごいんだって感じますね」
木「後、生放送にも関わらず、料理しながら喋れる自分にもびっくり」
オ「毎回毎回やってるわけですから」
木「なんで俺ら慣れてんの?」
オ「500回とかやってるからじゃないすか(笑)?」
で、プライベートではどういったお付き合いがありましょう?
ゲ「木村くんはメールくれます」
木「でもね、慎吾に連絡したら、慎吾寝てるんですよ」
ゲ「!?」
オ「夜遅い時間ですか?深夜とかなら寝てますよ?」
木「いや、午後2時ぐらい」
オ「何寝ですかそれは」
木「何寝ですか?」
ゲ「・・・!僕寝てますか!?結構頻繁に返事を!お、来た!すぐ返さなきゃ!」
オ「寝てるでしょ?木村が寝てるって言うんだから、寝てるよ」
木「よく寝てますか?っていえるよね」
ゲ「いやいやいや」
木「大体メール帰ってくる時は、ごめん、今起きましたって。大体、午後2時ぐらいにメールしたとしたら、返ってくるの夜7時くらい」
オ「面倒くさくなったの?メールってやらないんですけど、すぐ返すもんじゃないの?」
ゲ「いや、ね・・・。はぁ!?」
木「『はぁ!?』!?」
オ「いまイらっとしたぞ、木村」
ゲ「勢いだったらごまかせるかなって!こんな機会ないじゃない!木村くんに『はぁ!?』って言えないでしょ?」
オ「ゲストですから?これもおもてなしですか?」
ゲ「西遊記もね、応援してくれてるんですよ。それが終わったら、HEROですからね」
オ「そうだ、あれは公開はいつですか」
木「9月の8日です」
オ「もうすぐじゃないですか」
木「ちなみにほんとの話なんですけど、こないだ0号ってのを初めて見ました」
ゲ「ほとんど完成版みたいな」
木「8月6日に公開試写会が日本武道館で」
オ「あそこ映画見るとこですか!」
木「あそこは武道をするとこです。でも、日本沈没も武道館で」
剛「去年」
オ「ファーストライブで行って以来ですね。あ、ファーストライブいたっけ?」
ゲ「ファーストライブのためにリハーサルしてたら骨折しまして、ファーストライブは松葉杖で1曲だけ歌うみたいな。いいでしょそれは!」
ここで、CM。CMがあけたところで、ぶひぶひと音声が。
オーナー様は、できた人いますかー?と聞いてまして、木村シェフ、吾郎シェフは無事できてます。剛シェフは後1分。
が、このぶひぶひは中継の合図です。
ゲ「27時間中ちょっと痩せ始めた豚の中継が、これ、くるんじゃないかな?」
オ「おっ!神宮!」
神宮球場からの中継。お師匠様も現地入りしてらっしゃいます。
オ「神宮球場でその格好キツくないですか(笑)」
お師匠様「後少しでゴールなのでがんばりましょう!」
この神宮球場では、若松勉と始球式対決が行われます。
オ「若松さん166センチなんですよ!」
木「さっきちらっと神宮球場が引きで映ったじゃん。俺の目の錯覚じゃなかったら、オーロラに映ってなかった?」
アナ「映ってます!」
オ「映ってんの、これ」
木「俺、今、神宮球場!?」
グラウンドには若松さんが登場。
木「ホントだ映ってる!神宮球場に映ってる!ほら!」
オ「岩村じゃなく、若松ですね、1番」
そして、八戒も登場。
あの子大丈夫なの?ってオーナー様に心配されてます。まったく大丈夫ではないのです(笑)
んで、対決となってますが、本来始球式ってのは対決ではないのです。
木「おれ、野球あんま詳しくないからあれなんだけど、始球式って普通打たねんじゃん?」
オ「空振りしてくれるもんですからね」
しかし、今日は勝負!
オ「おー、若松だー!若松、大杉、杉浦ですからね、ヤクルトのクリーンナップ」
木「これ誰」
オ「若松若松。これ若松。若松変わってない!」
これだけ若松若松って言ってる中で、木村シェフがこれ誰って聞くのもおかしいので、オーナー様がモノマネなどされていたのやもしれませんね。
しかしオーナー様、画面に釘付けすぎ(笑)
木「すげぇ、生放送なのにいいカット割だよ」
オ「若松カッコよすぎる!」
オーナー様、熱すぎる!
けれど、残念ながら打った打球はファールボール。もう1球投げて、センターヒット。
オ「素敵だこれ!」
誰よりも、オーナー様にとって素敵な中継となりましたねー。
では、試食です。いい座り順。見やすい(笑)
しかし、メンバー3人がそれぞれ自分用にお料理を作ってくれるとなると判断も難しいです。
オ「好き嫌いでいんじゃないですか?」
ゲ「それは、料理の好き嫌い、だよね?」
木「すべてでいいんじゃない?」
オ「そしたら、不利。不利じゃない(笑)」
吾「有利でしょ!好きでしょ!なまかでしょ!」
ゲ「今言えなかったじゃない、なまかー(笑)」
もちろん有利です。すべての好き嫌いであれば吾郎シェフが有利です(笑)有利ですってば(笑)!
オ「何回もしゃくれるんですよね、ごろちゃん」
ゲ「そんなことない!そんなことない!」
吾郎シェフのお料理はパスタ。美味しそうなトマトスパー♪
木「慎吾、生唾ずーっと飲んでるからね」
お肉は豚肉を煮込んだもので、トマトとキャベツで柔らかい家庭風なものなのですよ〜♪
木「生放送なのにオンエアみたいだね、ちゃんと食べるまでちゃんと撮ってもらってるんですよ、これ。それを待ってるところなんてー、さすがー(笑)」
慎「ゲストの人、いつ食べていんだか難しいね。いただきまーす」
木「変なのー。生放送でおまえ、飯くってんだよ(笑)」
慎吾シェフ、ただただ召し上がっております。
オ「これね、先行逃げ切りのパターンかもしれないですよ。これ多分黙ってずーっと食べますよ。昨日の夜から一食目ですもん」
うまーい!なゲスト様は、ただただ召し上がるだけー。
オ「もうちょっと待ちましょうか。これね、味を試してるんじゃないんですよ。おなかふくらましてるんですよ(笑)」
でも、慎吾シェフは丁寧に召し上がります。ちっちゃい子のお手本にならねばいけないのです!
オ「ほんとはがっといきたいんですよ(笑)・・・これね、なんにも言わずに食べたの、貴乃花以来ですよ」
吾「感想とかないの」
ゲ「パスタ好きなんですよ、好きだけど最近おいしいパスタにあってなかったけど、ほんとに、ちょーーー!美味しい!うまい!
今の状態にすごくあってる!すごいねごろちゃん!」
吾「でしょーー♪」
ゲ「うまい!」
木「パスタ全部行ったね」
ゲ「これ、おかわりいけるよ!」
オ「お味のほういかがですか」
ゲ「おいしいです」
オ「いっちゃいますね。行きましょう!おーいしーー!あれ慎吾?」
木「あれまさか!」
剛シェフが孫悟空になっておりました。その後、安田大サーカスへ(笑)
木「やったね、やりきった!」
オ「はい撤収」
木「アクションの皆さん、案ありがとうございました!」
オ「最後なにするのかなと思ったら、安田大サーカスですよ。どんだけリハしたかこれ!」
木「よくやった!」
オ「よくやった!
まぁ、色々ありましたけども、吾郎シェフの気持ちはお一つですよ。
吾「完食してくれると嬉しいね」
続いては木村シェフのお料理。
木「生放送ですが、全国の中学生、お待たせしました」
登場したのは、夕方生放送にはふさわしくない、ぷるん♪としたデザート。
いやいや。西遊記に登場するお菓子ですが(笑)
白くてぷるぷるなデザートを揺らしてみる木村シェフ。ぷるっぷる!ぷるっぷるですよ!
オ「これ時間的に早いんじゃ。さんま中居の後じゃないですか(笑)?」
木「この感じを出すためにめちゃくちゃ頑張ったんですよ!」
ぷるんっ!
ゲ「このままです!ドラマに出てきたカチチカこういう感じ。木村くんはびっくりするくらい、一番の、西遊記好きだって人の中で、一番のの西遊記マニアなんですよ。西遊記の中で一番何が好きだってカチチカが好きなんですよ!」
カチチカを真ん中からすくうと、中にはソースが。
木「中にはソースが入ってまして、片やマンゴーですね。普段デザート作ってる慎吾にデザートっていうのは挑戦だったんですけど、あえて作ってみました。これカチチカです」
無言で召し上がるゲスト様ですが、吾郎シェフの時とはちょっと違います。
ゲ「・・・。カチチカすごいですね。カチチカちょー美味い」
オ「ほっとした一品じゃないですか?」
ゲ「この甘く、とろーんとした・・・。あれ、これパスタが来て、デザートがきて、俺、寝ちゃうのかな、これ(笑)。すっご冷えててすっごいうまい!」
オ「おれ何」
ゲ「マンゴー」
オ「マンゴーの、ソースと」
木「もう1個のおっぱい、じゃなくて、カチチカを」
オ「いま何て言いました(笑)?間違わないでくださいね」
もう1つには真っ赤なベリーのソースが入ってます。
ゲ「んーー。ビストロSMAPっておいしい!」
オ「おいしい」
ゲ「すっげ美味しい!」
オ「デザート来ると思わなかったですもん。腹にたまるものくるのかなって。メイン食べて、デザートいって、次食べるもんなくなっちゃうよね」
二つのソースがよかったし、そしてお皿にはマンゴーの薄切りもずらーーーっと並んでます。
オ「これすげー贅沢だよ。ずろーーって」
木「ヒガシコクバラ(コクバルですよ)知事、ご存知だと思いますけど、宮崎のマンゴーです」
ゲ「あぁうまーーい!」
オ「これお皿も冷たいんですよ」
ゲ「ごめんなさい」
オ「何がごめんなさい?」
ゲ「言葉とかいらない感じで、すごいの」
色々いえたらいいのだけども、もう言葉にならない感じのゲスト様。そこに、もう1度、あの場面が。
オ「もっかい聞いていいですか、スタンバイしてるので」
ゲ「あっ、そうなんだ」
オ「あの子ね、今日2つやるんですって。ただねー。西遊記でてきちゃったでしょ?ハードルが上がっちゃって、次何やるのか俺不安でしょうがないの!なにやんだろ」
そうして登場したのは・・・、ドク・・・!懐かしすぎる!
剛「ぼく、ドクです。孫ド空」
木「もうやめろ!」
オ「何かあって孫ド空なんですけど、すぐ言っちゃった!」
木「もうやめろ!それを撮影してるカメラマンもその辛そうな顔やめろ!」
韓国語で応援して、去っていく孫ド空。なんですが、何度も戻されます。最終的には木村シェフ、オーナー様二人がかりで戻されました。
木「これを外せばなんとかなるよ!」
きんこじを外される剛シェフ。
剛「(韓国語)・・・あーー、これたいしたことない」
で去っていっちゃいました(笑)
木「ネプチューンのホリケンさんみたいだった(笑)!」
ゲ「いつも僕、あんな感じなんですかね・・・」
剛「(けろっ!)できましたー。僕の料理を」
オ「メインがきて、デザート来ました!」
剛「(けろっっ!)締めで、これはロコモコです!」
客席「おぉー」
剛「ありがとうみんな!」
木「あっちの人矢吹ジョーの大ファンみたいな(笑)」
前髪好きの私にも、ちょっとどうなのというがっちり前髪の剛シェフ(笑)
剛「エビマヨもあるからさ」
ゲ「美味しいです、おいしい・・・。おいしんだけど・・・おいしんだよ?・・・さっきのとかって料理に関係してくるんだね、僕自分いつもやってる時、あまり気にしてなかったけど、関係するんですね。おいしんだけど、あの時の空気が料理の中に入ってきちゃう感じで」
木「それ感じ取ってくれただけでも今日収穫だよ」
剛「ソノゴンがいけなかったんですか?ソノゴン。ソノゴン」
何をゆっているのか、というメンバーの様子に、はっ!とした剛シェフ。
剛「あ、孫悟空。ソノゴンってのは韓国語が混ざっちゃいまして」
日本語より先に韓国語が出てくる・・・!さすが剛シェフ(笑)!
オ「頭うっちゃったのかと思った!」
ともかく、ロコモコ美味しいです。ただ順番もあり・・・どう審査すればいいのか!
オ「もう決まりました!?」
ゲ「えーとね、ソノゴン」
オ「さぁ、これはどうなるのか!判定は!」
ゲ「稲垣シェフ!」
おぉーー!やったー!な稲垣シェフ。
吾「やったー!」
オ「味から行けば、(ロコモコ)慎吾くん好きなんです。今の体調だとデザートってクるんですよ」
ゲ「やっぱりこういう時ってパスタって効いてくるのかな。食べた瞬間に力が出てくる感じがすごくあって、味も濃すぎず、今の体にすごくあってて、その後に、ちょうどデザートがぴったり合ったんだけど、あのパスタにはちょっとやられて・・・。グランドフィナーレ迎えられるかなーっていう」
オ「元気が出る料理ってことだったんで。・・・こっち(ロコモコ)の話が出ないですけど」
ゲ「・・・。パスタとデザートオで二つにいいたいくらいだったんですよ!」
オ「引き分け!って言いたかった」
ゲ「だけどもどっちかっていったらパスタの、元気がばーって感じが」
しかしロコモコの話はでないのです。でも大丈夫!
剛「・・・料理のことよりか、キャラクターの処理の方が困ってるんで」
では、ご褒美です。
オ「ビストロのプレゼントってなんでしたっけ?」
ゲ「あのー、キスを」
吾「キス!?」
そう。ビストロといえばご褒美のキス。ささ、と、正面を向けるオーナー様。
ゲ「正面にスタンバイさせるのおかしいでしょ」
オ「ほんといごちそうさまって思えてるなら、僕は正面でいいと思う」
吾「えぇ!?プレゼントとかじゃんくて?」
ゲ「なんでごろちゃんはちょっとやる気なの!?」
吾郎シェフ、目を閉じて、顔を上げて待ってます。なんなら、足を、ぴょんってしてもいいですよ。足をぴょんって(笑)!
オ「なんで吾郎の方が」
吾「いけない?」
木「奥の方からIKKOさん出てこないよね」
オ「吾郎がひっぱるの(笑)?」
木「吾郎がずっと慎吾の腕押さえてる(笑)」
慎「・・・ほんとに吾郎ちゃんのパスタのおかげで・・・」
オ「ちゃんと顔見てください」
慎「美味しいパスタのおかげで・・・」
オ「近いね!」
慎「グランドフィナーレ。迎えられると思う。(ちゅ!)」
素敵なビストロでしたーー(笑)
07/07/23
- マジシャンゼロ
セロって聞くとなんか新鮮。ゼロの方に慣れてしまった(笑)
- ビストロSMAP
お客様「木村カエラ」「梅干を使った料理」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「フォー&牛肉梅サラダ」「ホッケとアジの冷や汁」「プラム&梅干しパフェ」
吾郎シェフチームの作品「豚とキノコの梅みぞれ焼き」「カリカリ梅のサラダ」「梅キムチ茶漬け」「かつお出汁」「梅キムチ」「さっぱりスッキリ梅デザート」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「バランスがとてもよかった全体的な」
今日のゲスト様は、木村一族から、木村カエラ様。
ゲ「緊張する!」
オ「今日いっぱい喋りますから!がんがんいきますよ」
ゲ「よろしくお願いします。こわいなー(笑)!」
オーダーは、梅干しを使った料理。わー、嬉しい。大好きです、梅干!・・・ここで作られたお料理は食べさせてもらえないんですけれどもね・・・。
オ「実際は顔すっごいちっちゃいですよね」
ゲ「でも、中居くんもすごいっちっちゃい」
ゲ「すっっごい顔ちっちゃよ!今まで僕の中で、キョンキョンがちっちゃかったんですよ。安室ちゃんもちっちゃかったんですよ。その次にちっちゃい」
ゲ「やったー!」
パパがイギリス人のゲスト様。英語は?
ゲ「喋れないんですよー、忘れちゃったの。日本にいる分には全然。はっ?って感じ(笑)」
でも、外国人ぽいなと思うところもあります。
ゲ「怒るとすごいオーバーアクションになる(笑)」
そんなハーフでありながら、梅干大好きゲスト様。
ゲ「カリカリがすごい好きなんですけど、ぼりぼりぼりぼりずーっと食べ続けてたり。冷蔵庫に入ってるのは、やーらかいやつ。おばあちゃんが家のベランダで作ってたんですよ。子供の時に、ベランダにのぼって、それを食べてたんだって一人で」
私もそんな子供でした。梅干ばかり食べて、高血圧になるよ!と言われました。
ゲ「得意料理はスープです」
オ「スープ・・・。どんなスープすか」
ゲ「トマトスープとか、ミネストローネみたいな」
オ「好き嫌いは」
ゲ「食べても嫌いなものな、きのこ」
オ「きのこ、もろにあそこに!」
ゲ「おっっ!きのこときのこときのこじゃないですか!」
剛シェフのお料理が、なにせきのこだらけ。
ゲ「楽しみにしていたのが、苦手なものでも、もしかしたら食べれるようになるかもしれないって。食べてみましょうよ!」
そんな前向きなゲスト様なのでした。
では、厨房え。
ゲ「おいしそー」
木「おけ!」
ここで、ちょうど完成。木村シェフチームのお二人とゲスト様は、歌のゲストの時以来です。
吾「なんか小さな巨人(発音が読売巨人軍の巨人。すごく変に聞こえました(笑))みたいな感じで。小さいかえど、すごいパワフルな。ロックしてるなーと思って」
オ「木村くん、覚えてらっしゃいます?」
木「たまたま同じ苗字なので。木村家としては意識してしまいます」
ゲ「木村さんは気になりますね」
木「木村は気になりますよね」
オ「稲垣潤一とか見ると」
吾「あまりいらっしゃらない(笑)」
オ「ドラム叩いて歌いますから」
CCBとなる吾郎シェフでした。
オ「スマスマ、コントとかって・・・。やられたことありますか?」
げ「えっ?みますよ。けど、出たことないです」
オ「スマスマのコントに?」
ゲ「すごい出たーい!」
木「何出たい?」
ゲ「見たことあるのはー、木村さんのマジシャンの。やつとー、あとー、名前がイマイチ・・・」
木「どんなやつ、どんなやつ?」
ゲ「あれ」
木「どれ!」
ゲ「剛さんのやってる。ラブ・・・笑点のパクリのやつ!」
オ「・・・あのさ、パロディーって言ってくれないかな」
ゲ「パロディて言い方があるんですね」
オ「がっかりするんだよね、ところどころで!」
ゲ「あれ中居さんのやったヤツも、あれあれ!新宿のばばあ!」
がっくし!がっくしなオーナー様!
オ「・・・あのさ!タイトル合ってるから」
木「あってるあってる。新宿のばばあ(笑)」
吾「あってるよ(笑)」
ゲ「出たいですねー、弓で、3文字やるやつ」
木「やりたい?」
ゲ「あれやりたいですね」
木「どれくらいやりたい?」
ゲ「んーーー・・・、ちょっとしか出たくないかも、ほんとは(笑)。でも、楽しそうだなと思ったの、馬に乗ってるのが。あの時ってやりたいと思わないんですか?司会やってて」
吾「思わないの?司会やってて(笑)」
オ「思うよっ!」
ゲ「ニワさんも面白い。あれものまねですか(笑)」
オーナー様、多分、面倒なんじゃないですかね、いちいち新しいことするの。司会なんか寝ててもできそうですもんねーー。
続いて、笑点をぱくったコーナーに登場の剛シェフチームへ。
剛「すごい僕ファンです。元気な声がすごい好きです」
ゲ「ありがとうございます」
では、せっかくですからお二人でトーク。
オ「こんな機会ないですよ」
剛「いまお幾つですか」
ゲ「22です」
剛「何年?」
ゲ「えっと、ねずみです」
剛「僕、寅です」
オ「終了!干支はいんじゃない?」
ゲスト様がネズミ年・・・。木村シェフ、オーナー様もネズミでは?わぁ、一回りですね!
では、召し上がっていただきましょー。
木村シェフの梅肉サラダから。
ゲ「あんまりでも梅梅してないですね」
木「木村カエラって人から、想像するに、やっぱりフォーだったんですよ」
ゲ「フォーは大好きです」
木「似合いそうだなーって思って」
これに冷汁をかけるとまた美味しいそうですよ。
ゲスト様は、デザート大絶賛。
ゲ「うめえ!超うまーい!おいしいです(笑)
木「いい直しても全然フォローになってねぇ(笑)うめぇ!の印象が(笑)」
また、パフェの中に入っている梅の飴がなんとも素敵!
ゲ「あぁ!新しい!幸せだなぁ〜」
オ「幸せだなぁ、って加山雄三以来ですよね(笑)」
そして、美味しいリアクションで登場は、にせゲスト様。でも、可愛い!顔立ちとしては、こちらの方が好きですわ〜、ゲスト様ご本人よりも(笑)
ゲ「パンチあんなー」
木「うちの店のサービスです」
続いて、剛シェフチームのお料理。
剛「えのきとか入ってんですけど」
ゲ「あ、ほんとだー。食べてみます」
キノコ嫌いなゲスト様なんですが・・・。
ゲ「きのこはまったく問題ないです」
よかったよかった!
かりかり梅のサラダも大変お好みです。
ゲ「これ作りたいと思いました!」
剛「じゃ後でレシピを」
かっこいーー(笑)!剛シェフかっこいー(笑)!
でも、梅好きとして、ウキウキしてしまったのは、梅キムチ!
ゲ「なんだこの梅!」
剛「梅キムチって言いまして、梅とキムチが合体してるんですね」
そんなものがお茶漬けに入るなんてーー!!うぉぉーーー!たまりません!
最後は超季節限定のデザートが登場。
吾「大葉」
ゲ「おおばー!?」
慎「大葉のシャーベット」
ゲ「しそだ!あら、しそ・・・!」
慎「大葉50枚!そこに!(梅干投入)」
木「今日テレビの前の人、超ツバで出てるよね」
はいー。食べたくて、食べたくて・・・!
慎「梅干のコンポート!」
ゲ「あまーい!」
慎「梅干、甘くしました!」
ゲ「これ梅干入った方が美味しいですね」
さらに叩きつけるように、梅酒のアイスも登場!
慎「なんとかアイスにしようと液体窒素で」
かっこいーー!
ゲ「大葉のアイスは食べるとびっくりしますね」
慎「50枚入ってますから!」
この盛り上がりだと、剛シェフチームかな、と思ったんですが、勝ったのは木村シェフチーム。ご褒美はルクルーゼの鍋。赤と黄色でs。
オ「ほんとだったら、これ(黄色)剛くんで、(赤)木村くんなんですよね」
吾郎シェフはピンクですしねー。
ゲ「でも、木村さんは赤かな」
そういう色訳となりました。
- ゼロVSセロ
昨今のマジックは、解った、もういい、なんでもできるんでしょ?なんでもできるよね。うんうん、と、もうなんら不思議でないというか。そのような気持ちになってくる訳です。
もうちょっと手前のところにいてくれないとびっくりもできません。
なので、セロくらいのレベルが気持ちよいです。
セロ「しゃちょう、みえまい?」
このカタコトも大変カワイイです♪
- NIKKOさんのどんだけー出張メイク
ほんっとに綺麗。NIKKOさん、ほんっっっと!綺麗。前、天声慎吾で、映画のキャバレーみたいなカッコしてた慎吾も、すごい似合ってましたが、ほんとに綺麗ーー!!
骨格が素敵なのかしら。素敵ーーー。
- バンバンバカンス
木村さんがニセカーボーイみたいですが?
ライブ中に聞くと、ものすごテンションあがりますね。気持ちのいい曲ですねー。
07/07/16
- NIKKOさんのどんだけ出張メイク
すごい可愛くなーい!?だいぶん綺麗。IKKOさんよりだいっぶん!綺麗でカワイイーー!絵も上手だし(笑)
- ビストロSMAP
お客様「内村光良・深津絵里・伊藤淳史」「チャーハン&スープ&点心」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「赤米チャーハン」「黒豚の塩釜焼き」「佛跳ショウ」「マンゴープリン」「バナナのベニエ」
吾郎シェフチームの作品「黄金スープ」「THEチャーハン」「豚肉餃子」「エビニラ饅頭」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「点心とチャーハンのまさに!って見た目と食べごたえ(伊藤)」「シンプルなことが一番難しいんだろうなって思って(深津)」「(赤米チャーハンが)圧勝だなと思ったんですけど、これが来た時に、俺、今中華屋さんのカウンターで食ってるという錯覚にとらわれ、食ったらここ(カウンター)において、1200円ほど置いてという錯覚にとらわれたんで。このセットにやられた(内村)」
今日のゲスト様は、西遊記後一行様−孫悟空。
内「チャーハンを」
オ「もっとなんかなかったんですか?」
内「おっ(笑)?普通のチャーハンを食べたいです!」
本当に、内村様はチャーハンが大好きですね〜。
前回、お正月にも登場したご一行ですが。当時は映画化は決まってなかったのです。撮影は中国で行われ、なんて、まぁ、映画に関するお話が進むんですが。
オ「合宿みたいな感じ?」
内「・・・(うん)」
深「・・・そうですね」
オーナー様ぐったり(笑)
内「あれ?なんかダメ?」
オ「・・・。なんか、宣伝欲みたいなの欲しいんですよ。半年かけて。CGがすごく多いってうかがったので、上がりは解んないじゃないかって」
深「ほんとにそうですね」
内「すごかったですね、あがりは」
オ「・・・そんなんでいんですか?いやーあがりがすごかったですよーって」
内・深「なんか間違ってます!?」
オ「間違ってないですけど!」
深「ていただくしかないと」
オ「朝から晩までずーっとでしょ?ずっと一緒ですもんね。かなり仲良くなりますよね」
内「かなり仲良くなりましたよ」
オ「あーそうですか。・・・これ、僕のMCがいけないんですかね???」
いや、みなさま緊張なさってるのです。なので、困った時の猪八戒。
オ「伊東くんは調子に乗りますか?大人しいほうですか?」
内・深「調理に乗るタイプ」
オ「お気づきでしたか?」
伊「薄々は。みんなに言われて」
内「誰かに当たりたい時に、みんな彼に当たるという。なんか、イラっ!とした時には八戒にあたったことで解消されるんですよ(笑)」
深津様は、メンバーの中では唯一の女性。やりにくいことがあったのでは、という気もいたしますが。
深「多分4人の中で私が一番男っぽい。だからやってこれたのかなーって」
伊「でもなんか、常に、待ち時間とか、絶対お師匠さんも一緒にいてくれるイメージが」
内「ほんとにね、お師匠さんなんです。もうたたずまいが。スタジオとかで撮影してても、本番、お願いしまーすの、します!で扉開けてます。扉のところで聞いてるじゃないかってくらい、早いです。うちら、慌ててスタジオにいかないと(笑)」
オ「偉いじゃないですか」
内「偉い!」
では、厨房へ。まず西遊記にも登場している剛シェフ。
オ「剛出てんの!?」
剛「ニセ沙悟浄役で」
オ「友情出演ね」
剛「僕も見たんですけど、ほんとに面白くて、最高です。悟空が空飛んだりして、もーすごいったらありゃしませんよ」
内「広報に欲しいくらいなんですよ。ものすごい見終わった後も」
剛「皆さんとお食事したんですけど、そこでも感想言っちゃったりして」
内「みんな一人一人誉めてくれてありがとうございました(笑)で、一人一人にお酌して(笑)」
オ「このメンバーと」
内「みなお師匠さんって言うのに、和尚はさぁ、って。新鮮でよかった(笑)」
オ「木村くんです。これはチャーハンですね」
木「内村さんがオーダーされたチャーハンとは」
内「色がなんかね」
木「白いご飯じゃなくて。普通チャーハンは卵で、やるじゃないですか。それを、卵使わずに」
オ「すごいチャーハンだな」
木「今日は違う形のチャーハンを、出さしていただきます」
内「これは見たことないな」
オ「ドラマもでたんですよね」
内「ドラマで、一回目で」
木「まぁ今回の映画は、残念ながらお声がかからず・・・」
オ「あるんじゃないですか?次」
木「は?」
オ「2」
木「今次って言った瞬間に(笑)」
オ「なんか失笑みたいな」
木「お師匠さんが『次!?』」
深「そんな顔してないっ(笑)!」
オ「あるでしょ、これが好評だったら」
木「深津さん、『次!?』(笑)」
深「それもやはりね、お客様次第ですし!」
オ「宣伝すごいですから。27時間も西遊記27時間みたいな感じですから。それはすごいと思いますよ」
木「テーマはなまかですからね」
オ「なまか?」
木「なまかって、ピンと来てないでしょ」
オ「あ!生放送ですから」
木「・・・・・・」
西遊記が続き、順次出てもらうと楽しいですね。でも妖怪役はメイクがねぇ・・・。木村シェフの時は、衣装なんかは良かったんですが、木村シェフが日焼けしてて!無理がありましたわぁ〜。
そして孫悟空慎吾シェフのところへ。
オ「相当仲いいんですね」
慎「上で話してましたけど、ほんとに調子がいいんです、八戒は。あのまんまなんです。猪八戒のままなんです、この男は!」
オ「そんなにずるくないでしょー」
慎「あ、はいそうですよねーー!(こそこそ)って感じです」
伊「やってませんよ、そんなことー!」
吾「なんか、僕のことみかけて、僕の真似をしてたとか、慎吾くんの前で。ゴルフ練習場で」
あっ。って言うお顔の伊藤様。
慎「ほら、この顔見て!」
伊「違います!」
慎「稲垣さん、こうやってやってですよ〜」
内「あー、やってたやってた」
オ「どんなだった、そん時のごろちゃん」
伊「下手ですけど・・・。(マネ)振った後にボールを見てる感じを・・・。ちょっと、こうクラブを下げてく感じがカッコよかったんですよ!」
慎「これで猪八戒として、今日もまたいじられちゃったんで、カットっていったら、あーーっていいながら、部屋戻ってすぐメールするんです。こういう感じですよ」
オ「やらしー。誰にしてんの。余韻とかないの、お芝居にたいして」
廊下をまた言われちゃったーってなりながら、部屋入った瞬間からメールです。
深「してたー!」
慎「現場に持ってきてんの」
オ「最低じゃないそれ!」
慎「猪八戒のポケットにいっつも入ってるの!」
伊「入ってないでしょ!」
慎「中国でも、中国の砂漠の中で、ここすごいですねー!(メール)」
内「圏外だろ!」
伊「やってないです!そんなこと。・・・正直、メールやってます」
慎「ほら、猪八戒でしょ!」
内「最後の最後に言うの」
オ「なんで最初から認めないの」
慎「ちょっとずつキレ始めますよ。段々、段々」
伊「でも本気で猪八戒は演じました、僕!それはそれ、これはこれって感じで」
内「なんかムカつくでしょ!?」
あああ、なんだか解るかも(笑)!
お料理は、木村シェフチームからなのですが、久々に出ました、木村シェフの、そこいっちゃったかーー!お料理!が、黒豚をカットするお時間必要なので、剛シェフが時間もたせです。
木「もしよかったら、映画の感想、もう一回」
内「いかがでした」
剛「いやーよかったですねー。あのー、ご一行様に会いたくなりましたね。今も多分どこか旅してるんでしょうね」
内「あーーー!いいコメントだーー!」
深「ニセ沙悟浄さんもね」
剛「ちょっとだったんですけど」
内「光ってた!」
剛「また今度飲みましょう。よっし、木村くん!」
木「もう!もう限界!」
こちらのチャーハン、果たしてチャーハン好き、ながら、確か食べなれないものは苦手じゃなかったかなーと思う内村様、大丈夫でしょうか・・・!
でも、結構好評です!
深「超うまい!とまらない(笑)」
木「いっぺん下げていいですか。あのね、これね、ちょっと僕驚いたんですけど、3人のお皿をお下げしようとしたら、お師匠さんが一番食べてるんですよ」
そしてスープ。こちら、美味しんぼで見たことあります。あちらでは、フーチョッチョイみたいに書いてた気がする。ものすごく豪勢なスープなのです。
深「ふぅーーん」
内「ふぅーーん。ふぅーんしか言わねーけど美味しいですよね(笑)」
内村様、満足そうー。
内「よかった。今日の夕食代が浮きます。もう満腹に近い感じですね」
吾「チャーハン正直たべすぎでした(笑)」
デザートにはマンゴープリンとバナナと。
深「うぅーん。美味しいー♪」
そして、美味しいリアクションでは、猪八戒が登場。わーわーしながら、携帯でメールしてました(笑)
吾郎シェフチームの晩になっても、慎吾シェフはいないのです。メールをしているのです(笑)
そんなお二人のお料理は、すーてーきー!それ!それですー!な直球のお料理!
まずはスープ。透明な金色のスープ〜♪
内「なんつったらいいのかなー!いやなんつったいいのかなーこれねー」
深「飲めば飲むほどちゃんと味が解ってくる」
内「チャーハンを食いたくなりますね」
慎「チャーハン一丁追加!」
内「あら?いいバトン渡しちゃった!?」
最高のバトンだったのです。もう、素晴らしいお料理ですよ!
内「これはあた王道がやってきましたよ。出前取ったみたいな。剛速球だなー」
木「やっぱ野郎は飯からいいくんですね(笑)」
内「これはチャーハンだねー!チャーハンだよこらー!」
木「うわーこのセットはいいなー。これ昼の出前だったらいい」
内「ラップかけて持ってきそうなだもね、これ」
木「内村さんが餃子食べてる横顔って、ジャッキーチェンみたいですね(笑)」
そのように似ておられます。なので、出川てつろう様は、内村様のことをチェンと呼ぶのです。
内「あのー、学生の時から一緒で、似てるからってことで、それが、そのまんま今も。この芸能界入っても、チェンはさーーって。逆にうっちゃんと言われると、俺も気持ち悪くて。彼のみですね、チェンって」
学生時代におうちに遊びにいったら、ずーっとチェンチェンいってて、お母様が中国人だと思われたこともあり、。
内「彼はー、ほんとおもしろいー(笑)」
そうして、買ったんは吾郎シェフチーム。だろうなーと思いましたー。
ご褒美は中国茶セット。
最後、ご挨拶の最中に携帯を渡され、メールする伊藤様なのでした(笑)
- サラリーマンいそう大賞
中居さんもやればー?と思ったら、中居さんだった。びっくり。あましいけてなかった(笑)演技から遠ざかってるからリハビリしといた方がいいかも(笑)
- ときめきメーター
木村くん、ちゃらーい(笑)!くりぃむなんとかの、チャライ選手権に出られるくらいにちゃっらーーい!
ゲストは、壁女、伊東美咲さん。
伊「現場だと、山派がやはり多いんですよ」
木「山派は、解りますよ、気持ちは、あのー・・・(笑)」
吾「いいとこどりじゃない?」
木「んっ?」
吾「両方」
両方って!しかし、マンガガ!マンガがひどい!剛が似ていない(笑)!剛がものすごく似ていなーい(笑)!
では、ときめきワードを決めていきましょう。
吾「これ違う!俺じゃない!」
木「メーターをつけてるんですよね。その事実が俺ドキドキしてる!」
では、俺じゃない吾郎様からですが。
吾「みーつけた!」
うひゃひゃひゃひゃ!!
吾「あったかい頬でした!」
結果は、121ときめき。
剛「すごいじゃん、ごろーさーん!」
伊「ピンポンパンポーンが一瞬何かなって(笑)」
剛「このコーナー、マジやだー!やーだー!」
初登場ですからね。
ナレ「剛、みなみも応援してるぞっ」
えっ?かっちゃん?たっちゃん???
それにしても、すごいちゃらい新入社員だわ、木村さん。そして、剛は怖い。こんな先輩がいたら、やだ。怖すぎる、距離感が近すぎる!!こわーーー!!怖いーー!
剛「ギブアップ、俺ほんとに、やめてくれよー!」
なんせ、メーター、下がってますからね(笑)
ということで、剛の結果は、115ときめき。
剛「伊東さんまで滑っちゃったような感じになっちゃて・・・」
木「正座だぜ!」
最後は木村さんの挑戦。
剛「男としてね!」
木「てめーがいうな!」
かつて、ファンレターの返事に、4649、と書いた男木村拓哉。恋してるも、51416(笑)1=てってなんだ。テンか?
木「こ・い・し・て・る。ははっ(笑)!」
吾「こっちの心拍数が上がっちゃったよ!」
で、振り返ってみると、何もしてないのに上がる心拍数。
吾「ちょとちょとちょと!?何もやってないよ!?」
剛「やっぱさー、わかるよこれは」
はなからドキドキしている伊東美咲。
吾「ちょっとなんで!?」
木「座れ、おまえ!」
剛「やっぱなー、解るよこれは」
その後、多少おちまして、124に!128に!
だって、手の持ち方がエローい(笑)!こうして、無事1位になった木村さんにはご褒美が。
でもなんなんだろう。『私の壁を登って』って。
その後は、剛の入りがよかったですね。見事なタイミングでした!
- 高校生いそう大賞
あら!もしかして、初のカーン!かしら!いかんな〜、剛〜
- エンディングトーク
ゲストは、モンキーマジック。
木村さん、前髪上げちゃダメだ!
木「相変わらず日本語上手だねー!」
そんな前髪上がってる木村さんから言われるモンキーマジックですが、ほんと、ハンパじゃない。すらすら過ぎ。正しい日本語過ぎ?
剛「本家もいいですけど、モンキーマジックのモンキーマジックもすごいナイスです」
慎「エンディングにモンキーマジックのガンダーラが流れるんですよ、そこがもう痺れるんですよ」
アラウンドザワールドには、慎吾の声も入ってます。
木「慎吾の声だけじゃねぇだろ。これ、おまえの絵だろ」
中「おまえやりたい放題だな」
ここで、プレミアムな品々が登場。如意棒は、5.9kgの純金で2900万。緊箍児は純金と、ダイヤ59カラットで、3000万円。
木「おも!」
慎「あわせて5900万円」
すごいですーー!
慎「(緊箍児)合わせるのが大変だったんですよ」
吾「慎吾の頭にしか合わないだ!」
慎「そうですよ」
中「でもそれ、ごきげんようで、千秋がかぶってたよ」
慎「・・・・」
すごい慎吾に似合ってる緊箍児。お台場冒険王でかざられまーす。
木「これ、ルパン喜ぶよねー(笑)」
吾「不二子も好きだよねー(笑)」
では、歌なんですがー。
中「ちょっとちょっと!おまえ持ってちゃダメでしょ!慎吾慎吾!」
剛から、慎吾に渡される如意棒は、ほんっとにおもたそーー!
- MONKEY SMAJIK なまかスーパーライブ
★モンキーマジック
あら。なにかしら。なんか中居さんの見た目がいい感じ。帽子嫌いなのになー。なんだなんだ。シャツのすその感じが好きなのか??
☆ガンダーラ
モンキーマジックの、えっと、メインの人か?あの人は誰に似てんですかね。気になるなーー。
★アラウンドザワールド
似合うなー、緊箍児。
この歌が一番好きー!ツートップが重なってたとこもよかったなー。
07/07;09
- ヒリーズヒートキャンプ
あり、今日もビリーがこない・・・。でもこれ、テレビ業界じゃなくとも、なんか、あぁーー、がんばるーー!って気持ちになるとこが楽しい(笑)
- ビストロSMAP
お客様「リュ・シウォン」「チョングッチャン」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「チョングッチャン」「石焼きビビンバ」「ニ八そば」「豚キムチ納豆&フランのつけ汁」
剛シェフチームの作品「チャジャンミョンナムル添え」「チュンジャンソース」「ホルモン焼きと豚キムチ炒め」「チゲ鍋風チョングッチャン」「五穀ご飯」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「本場のチョングッチャンに近い味だった」
今日のゲスト様、前から誰に似てるんじゃないかなー。誰かに似てると思っているのです。多分、似てる!ってゆったらファンの人からぶっとばされるような誰かと(笑)
あ、ひろみちお兄さんに似てるかも!それはぶっとばされるほどじゃないですね。どちらも、おかあちゃんたちが『よさそな子やねぇ』という安心〜なキャラクターではないでしょうか。
オーダーは、日本ではあまりなじみのないチャングッチョン。なんですか、納豆的なものだろうです。
厨房から立ち上ってくる香りはいかほどのものでございましょう。
そのお料理を確実にご存知のはずの剛シェフは、もちろん何度もゲスト様とお会いしてます。ゲスト様の番組にお邪魔したこともあるのです。
慎吾シェフは、スマステーションでお会いしてます。
慎「スマステーションに来ていただいて、日本のドラマやりたいのありますかって聞いたら、エンジンをって。それを今日、木村くんと話してるところを見れるのかなと、僕は期待しています」
えーーってなってる木村シェフ。
慎「ぜひ、本人と話してるとこ見たかったんですよ」
ということで、木村シェフとお話。
オ「エンジンってドラマをごらんになって」
ゲ「全部みました。木村拓哉さんが出演されててすごく羨ましかったです」
やった!ポーズの木村シェフ。
オ「やった(笑)!」
ゲ「実際車は好きなんですか?」
木「好きです。今度ぜひサーキットで一緒に走れたらいいなーって。実際にああやってサーキット走って、フォーミュラーカーに乗った後は、車に対する見方だったり、気持ちが変わったので。韓国で、実際にリュさんがレースされる時にレースクイーンの皆さんがいるのかいないのか解らないんですけど、あの子可愛い!とか、スカートすげえ短ぇ〜とか!そういう意識がなくなったんです」
オ「うっそー!!」」
木「あれは不思議なんです」
オドライバーとしてしっかりしなきゃ、が勝つってこと!?」
木「勝つ!」
オ「エロより!?」
木「エロより!」
オ「俺自信ねぇーー!」
ゲ「たまに見るのはいいもんですよ♪」
木「見てんじゃん!」
オ「エロ勝っちゃった」
木「あれー?話の流れ、違うなー」
レースは2000ccクラスをやってるゲスト様。フォームミュラではないんですね。
吾「怖いとかないんですか?」
ゲ「怖くはないです」
木「普段のこのイメージとか、話されてる時の雰囲気とか、歌を歌ってる時の表情から想像できない」
ゲ「皆さんそう言いますが、実はワイルドなことが好きなんです 」
木「車、普段走ってる時に、六本木通り走ってる時に、リュさんの写真、ばばばって貼ってあるんですが」
ゲ「あーーー」
木「あれなんですか。ごめん!すごい普通な質問しちゃって(笑)」
ゲ「全部が」
木「そう全部!高速乗っててもリュリオン、六本木通り走ってても、リュシオン」
吾「会社!?」
ゲ「違う違う」
木「違う違うって言いました(笑)!」
オ「間違ってる、間違ってる」
ゲ「リュシオンのビルディングですね。イメージビルディングですね」
吾「だって全部だもんな、写真」
ゲスト様の、CD、写真集、雑誌、DVDとかのグッズショップ。ミニ博物館でもあるんです。
木「リュシオンビルディングなのね。あーこれでつかえが取れた!すっきりした!」
すっきりしたところで、召し上がっていただきましょー!
こちらも日本ではあまりなじみのない、韓国風のジャージャー麺。
剛「週にどのくらい」
ゲ「私は一人暮らしなんですが、出前でよくとります。週、1・2回は必ず」
剛「料理番組の司会もしてるんですよ」
木「先にそれ言ってくんねーかな」
そして、オーダーの品、チョングッチャンを召し上がるゲスト様。
ゲ「うーん?」
慎「あれ?首を傾げて。あれれれ!」
ゲ「フォーチュンチョングッチャンみたい。チゲ鍋としてはすごく美味しいですが、チョングッチャンの感じとは離れてますね」
慎「離れてみました」
ゲスト様の言葉を、自分で通訳されてる剛シェフ。とても通訳らしく、こそこそっとした通訳です(笑)
木「言う時、もうちょっとはってくれる?全員知りたいから、それ」
慎「匂いはもっとあったほうがいいですか」
ゲ「チョングッチャンは匂いが魅力なので」
慎「なるほどー」
でも、日本でも食べやすいかも、というお味のようですー。
続いては木村シェフチームのお料理。
木「チョングッチャンは、日本でも、9月8日以降からすごいメジャーになります」
慎「どうして9月8日・・・」
木「HEROって映画を、撮ったんですけど。その中で、久利生公平が韓国に行ったら必ず食べたい料理ナンバー1として、劇中で、チョングッチャンってすごくたくさん言ってんですよ」
みんな「えーーー!!」
木「チョングッチャンっていう料理をお店でオーダーして、近づいてくる、のが解るくらいの匂いなんですよ。本場のチョングッチャンって。今日それをオーダーされるって聞いた瞬間に、あ!スタジオ中、あの匂いに包まれるんだなって思ったんですけど、あの匂いは特別ですよ」
その本場で召し上がった木村シェフのチョングッチャンだったんですが。
あれ?と小首。
木「あれ今度逆に傾いたよ!?」
ゲ「油が入ってますよね」
木「ゴマ油です」
ゲ「あ、ゴマ油」
木「あれっ!?」
ゲ「ゴマ油はいれないんです」
木「エンジンオイルの方がよかったかな」
でも、味は本場のチョングッチャンに近いんだそうです。ゴマ油さえなければーー・・・!
今回の美味しいリアクションでは、リュシオンとして登場の慎吾シェフ。ですが・・・!これは誰!?この唇は一体だれ!?江口寿史のキャラクターか!慎吾シェフは、江口寿史のキャラクターっぽいところが結構多い。
キャラ化すると、おおむね、ぶちゃいくですね(笑)
全員での試食にうつりましょー!
ゲスト様は、量は召し上がりますが、1日1食です。・・・どうなんでしょう!?ドラマの現場では、自由に召し上がられるそうですけど、その時以外は召し上がらなかったりするんですかね。ほほおーーう。
今回は、どちらのチョングッチャンも、首傾げられてしまいましたが、どうにか木村シェフチームの勝利。
ご褒美は、サイン入りレーシンググローブにリュシオン香水です。
木「溜池のビルと同じ色してるね(笑)」
ゲスト様のイメージカラーがオレンジなんだそうですーー。
オ「ジャイアンツと一緒ですぅ〜♪」
- 西遊記
なんか似てる!!3人とも微妙に似てる!なんでだろ(笑)!お師匠さんだけはちょっとキツげだけども、外国人二人ふくめて、なぜだか似ているー(笑)!
剛「しえてんたんせー」
慎「せいてんたいせい」
TAKE2で如意棒が落ちた時の伊藤裕子がすごいよかったなーー。あんな見事な腰くだけっぷり、見たことない(笑)!
でも如意棒はほんものだす。
しかし、経典は取れません。大体経典は天竺にあるんでは?と疑問が一杯。いや、でも、その経典を取ることで、道が通って、全員が渡れるようになるんです!
慎「一人だけいってもしょうがないじゃん」
剛「・・・へー・・・」
でも、どうしてもとれない。どんどんボロボロになってる剛・・・!ということで。
伊「香取、あんたやんなさい!」
慎「お経は、あれ外れないように結んであんですよ!」
でも、いかねばなりません。
慎「何をどうしてやったの!?どうだった!?」
剛「それね、大丈夫。自然に体動くから」
剛〜(笑)すごいなー!
慎「うきー!!」
剛「うまいなーー」
慎「やっだーーもぉー!」
何度もおっこちる慎吾。ついに助けに出る中居、剛。しかし、如意棒を下から支えたため、身動き取れず!
中「これからどうする!巻き込まれるぞ!」
剛「いてててて!いててて!足がさはまってきた!」
大騒ぎだ、大騒ぎ(笑)!でもどうにか取れましたね、教典。よかったよかった(笑)
慎「うきー!映画は映画館で!」
- エンディングトーク
ゲストは徳永英明。慎吾が、どうしたそれ!というスタイルですね。
ゲ「ほんとに頑張ったなぁー」
剛「後ろから気を送っていただいて。すごい名曲じゃないですか」
徳「中居くんは、プロだもんね」
中「どういうことですか?」
徳「紅白の時に、リハーサルやってて、上がるところを下げて歌ってたの。そしたら、いきなりガーって入ってきて、なんで上げないんですか、なんで上げないんですよ、CD通り歌ってくださいよ、本番は」
木「誰に対して言ってんだよ!」
中「すごく好きで!」
徳「あれはファンを代表する小枝と思ったから、自分のCD聞きなおして」
中「すいませーん!」
徳「それがあったから、非常にいい思い出いになったねー、で中居くん、実はすごくいい声してるんですよ。僕も、声はいいねって言われるわけ」
だから、カバーはどうかて言われるんですが、最初は葛藤が。人の歌を歌うのやだなーって思ってたけど、やってみると得るものがたくさん。
徳「声がいいというのは武器だから、声がいいということは、カバーができるということ。歌のうまさじゃない」
中「そうなんですけどねー、ある程度は歌えないとダメですねー」
吾「歌ってて気持ちよかったんです、力んじゃったりとか、力はいったりしたりして」
慎「カラオケので歌ったとか、好きだったこの曲の層に行こう行こうとしてる時に、草gって層がでかくてぇ、でかく空気をねー、そこにひっぱってかれて、ひっぱってかれて、そこをおさえるのが大変でした」
剛「曲のせいなんですよ!」
徳「曲のせい!!」
中「おまえのせいだろ!!」
木「完全に自分の中で、世界の中で、もぉ!壊れかけのRadioをもってお壊してる!みたいな」
剛「感無量でした」
- リスペクト90’
ボーカリスト6
★壊れかけのRADIO
でた!かわいこぶりっこなマイク持ち!な木村さん。そーしーてー!
でた!しみったれた歌歌わせたら!な中居さん!
慎吾は七五三でしょうかーー???
最後の、ツートップのデュエットはよかったなー。順番できて、まさか?まさか?残った二人が!おぉーーー!!と大喜び♪これ、並びが逆ならなー。いや、外側にいっちゃってたんでなーー。あぁーーん!
- CMあけ
なおもがんばる剛!がんばれ剛!
07/06/25
- ヒリーズヒートキャンプ
ありー。ご本人くるものとばかりー。
楽しみにしていたのに!
- ビストロSMAP
お客様「上川隆也・堀北真希」「肉料理&フルーツたっぷりデザート」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「ロールカツライス」「特製ハヤシソース」「フルーツたっぷりチーズタルト」
吾郎シェフチームの作品「ヘルシーハンバーグ」「チゲ鍋ソース」「玄米ご飯」「お好みフルーツのゼリーパフェ」「2色ゼリー〜ヨーグルトアイス〜」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「私の大好きなものがたくさん、取り入れていただいたのでー、美味しかったです(堀北)」「今回はヘルシーさに軍配を(上川)」
今日のゲスト様は、白い影でオーナー様と共演されたこともある上川様と、あれ?可愛くなってる?の堀北様。
・・・いや、なんか、陰気な感じだなーと思っていたもので(笑)可愛らしくなったーという感じでございます。
オ「爽やかですよー、この兄さん。撮影の合間とかもすごいさわやかなの。眠たそうな顔とか一切ない。台本全部入ってる!」
上「この後、現場での過ごし方がどんどんせばめられているんですけど・・・」
オーナー様が共演した方のお話するのって、なんだかお珍しい?ただ・・・。、白い影でどんな役だったかはさっぱり思い出せないんですが(笑)
オ「上川さん、爽やかだもんなー!」
上「10回以上言ってますよ?」
オ「爽やかなイメージしかないですもん。きっちりしてる。リハーサルあったんですけど、好きですよね、タートルネック」
上「冬だったですからね。そんなイメージ残ってますか」
オ「はい。ボタンを3つ4つあけて、おはよーございまーす、じゃないの。乱れたりしないんですか」
上「だから、僕の中での中居さんの一番の印象って、打ち上げの時に、なんとか僕を乱れさせようとしている(笑)」
オ「お酒とか飲むとゆるい部分が出てくるのかなーって。全然変わらなかったですね」
上「とにかく飲ませようとしてましたよね」
オ「きちっとしてる」
そしてドラマの話になったんですが、上川様は保健の先生。白衣です。
オ「白衣好きだなー」
上「あの時も白衣でしたもんね」
オ「白いのばっかり着る。白か黒かって感じ。イメージですよ」
しかし、タイトルがひどいですよ!このドラマ!オッケー出した方のお顔が見たい!なんですか、いけめんぱらだいすて!もうがっかりですよ!原作読んでいただけにがっかりですよ!!
まぁ、最初から見ないからいいんですけどもね。この後、掘北様がものすごく素敵な方だということが解って、ものすごく好感度が上がったんですけど!見ません。見るものですか。原作を読んでいただけに、なんじゃそのキャスティング、感が生涯消えることはありますまい(笑)小栗旬くんが悪い訳じゃない。彼のせいじゃない。キャスティングした人間が悪い。そう思っております。
上川様もタイトルにはひっかかっておられます。握手握手。
掘北様は、ご家族とお住まいですが、お料理もお好き。一汁三菜みたいな感じで、ごはんと味噌汁とおかずとかを考えるのが好きだそうです。
上川様はお料理されません。
オ「まったくですか。だって一人長くないですか?」
上「長いですね」
人のことをゆってる場合か!ですけれども(笑)
上「お惣菜とか色々あるじゃないですか」
オ「撮影終わったら一人でスーパーよってお惣菜買って家で食べてるってことですか?寂しくなーい?」
上「急にタメ口!」
では厨房へ。
オ「どんな生活してるのかなー」
上「普通の生活ですよ!」
興味津々なんですねー。珍しい気がいたしますー。
堀北様と剛シェフは一度、番組で共演されます。ぷっすまと思われます。見た気がいたします。
上「草gさんは初めて。稲垣さんは舞台・・・」
吾「おぼえてらっしゃいます?横か、隣かで、帽子を深くかぶってらっしゃって」
上「そうでしたっけか」
オ「帽子被るんですね」
吾「茶色いキャップ帽を深々とかぶってました」
堀「タートルネックでした?」
吾「ハイネックみたいな」
オ「全部ハイネックでまとめてー」
吾「半そでなんだけど、ハイネック(笑)」
木村シェフチームでは。
堀「木村さんははじめまして」
木「僕1回お目に。取材中でした。堀北さんが、雑誌の取材をしてたと思うんですよ。こうスタッフが(レフ板}」
オ「そん時に、堀北さんだって」
木「解りましたよ」
オ「そん時声はさすがに」
木「無理っしょ!」
オ「ひゃはは(笑)」
木「こっちなんにもしてない(笑)いいねーとかいってるところに、俺がどもーて入っていって。絶対、誰これ、ってなるでしょ」
オ「慎吾くんは」
じーっと上川様を見ている慎吾シェフ。
上「初めてですよね」
慎「なんか、印象が変です。すげえ爽やかで」
オ「そうなんです」
慎「会って見てびっくりです」
木「僕も個人的にそうですね」
オ「ほら!だから間違ってないんですよ、僕の印象」
慎「心底の爽やかって感じが、ちょっとイメージダウンです。すっごい、一言一言がすごい」
オ「正しすぎるでしょ」
慎「はい」
上「生き方変えます」
オ「いんですよ!」
慎「今のも!今のも!」
オ「人のこと、おまえって言ったことありますか?」
上「よっぽと近しい方には」
オ「てめぇっはあります?」
上「ありますね」
オ「てめぇって言ってみてもらえます?」
上「誰に対して!」
オ「僕に僕に」
上「てめえよぉ」
オ「爽やかー」
慎「ちょと震えてた(笑)」
上「この場にいることがダメなんですよ、もう」
慎「ぱきゅーん!」
上「・・・えぇ!?」
オ「それはダメ。それはダメ。デリカシーがない(笑)」
慎「あぁーー!とか!」
上「打ち合わせてくれってて感じですよね」
えぇ!?ってお顔がやたら可愛らしく感じられましたわー、上川様〜(笑)
では試食です。が、その前に。木村シェフ、髪が外はねすぎてやしないでしょうか??なんでしょう、あれは??
堀「玄米毎日食べるようにしてるんですよー」
ほんとに18歳なんでしょうか、この方(笑)
デザートは可愛いフルーツがいっぱい。
上「れんげも」
剛「上川さんの心のように透き通っております」
あぁー・・・ってお顔の上川様。
上「ちょっとやられた感ありますねー。肉料理の後は特にいいですね、さっぱりして」
堀「今日、すごく楽しみにしていて、一回おうちに帰ってお風呂入っちゃいました」
木「外食の時はいつもお風呂はいって」
堀「そのぐらいイベント事なんです」
木「そういう存在として受け取ってもらえたのは嬉しかいですよ」
堀「ちっちゃい時から見ていたので」
木「そうだよなー」
堀「ランドセルしょってる頃から」
オ「へーー」
堀「特に計算マコちゃんが大好きで」
オ「そうなんだぁ・・・」
堀「ゆっちゃった!」
木「生でみたいよね!」
ぱんって木村シェフの肩を叩くオーナー様!
堀「そんなことそんなこと!」
木「生でみたいだろ(笑)!」
堀「そんなこと頼めない」
オ「めっそうもない話だよね!」
木「だって・・・!」
堀「見れたら嬉しいですけど」
木「嬉しいですけど!?」
堀「頼めない・・・」
木「本人からは頼めないよ。でもお風呂も入ってきたんだよ」
あぁ〜・・・なオーナー様。じぃーーー・・・!な堀北様。
木「もうまなざしが期待の目だよ(笑)!」
オ「タイミング見てちょこちょこやるから。昔のコントってやりにくいんだよ、意外と」
見ている堀北様。
ぷくーってやってるオーナー様。ちょっとだけ(笑)
木「ずっと見てる(笑)」
んまぁ〜。なんだか登場した時から、感じよいなーーって思ってましたけども、もう、ほんっとにいい子ですこと(笑)!可愛いこと!応援しますわ、これから(笑)!次のドラマは見ます、次のドラマは(笑)
上川様もお風呂に。
上「入ってきました。」
オ「さぶーんみたいな!イメージですよ」
上「いっぱいいれて、わざとあふれさせるような。しませんね」
木「ひゃははは!!」
堀「お風呂で飲み物とか」
上「短いんですよ、僕、お風呂」
オ「なんか、あがった時に」
と、鏡の前で身支度している様子(笑)
上「どんだけ自分が好きなんだ(笑)」
美味しいリアクションでは、ポスターの中に登場の慎吾シェフ。イケメン・・・っていうか。懐かしい?いたなー、昔、って感じですね(笑)とりあえずコワイ!
上「イメケンをちょっと誤解しています」
慎「はけまーす。おぉーーーおおおーー!!」
続いて、木村シェフチームのお料理。
木「上川さんに食べてもらいたい肉料理をプレゼンさせてもらいます」
おーいーしーそーー♪♪
堀「香りがいいですね。これ。・・・ばん!」
木「裏切りものだ(笑)!」
慎「裏切り者!」
ははははは!!!上川様を撃ってみるとは!撃ってみるとわーー(笑)!!
オ「堀北さんは本当に勇気を振り絞ってやってくれたんだと思いますよ。そこはだって上川さん」
慎「どおぉーん!!」
上「・・・・・・・・・」
慎「ええーーー・・・」
挫けずにデザートですよ、慎吾シェフ。
慎「うわー、カワイイーってものを作りたいと思って作りました」
堀「可愛いです、すごく」
慎「きた!」
堀「ふふふ」
上「フレッシュチーズが面白いですね」
みんなで試食しながら、この世界に入ったきっかけのお話を。上川様は劇団からなんですが、円形劇場で公演されてる時、下のあやめ劇場で聖闘士星矢がやってたいたのです!
吾「えぇ!」
オ「あ、そう・・・」
上「楽屋の出口のところにぶわーーって並んでるんでけど、僕らが出ていくと、一瞬開いた目が、すっと反れるんですよ(笑)あっ・・・、ってなるんですよ。あーすごいなーSMAPはーって思って」
オ「16、7年くらい前ですねー」
堀北様は、スカウトです。学校帰りですよ。
木「校門の前?」
堀「いやー、畑・・・」
木「畑?」
堀「部活をやっていて、汗だくで、早く家に帰って麦茶飲みたい感じで」
木「家帰って麦茶飲みてーんだよ♪」
堀「スカウト自体、原宿とか、渋谷とかそういうイメージですよね」
今回勝ったのは吾郎シェフチーム。
ご褒美のチュウの後は、最後の最後でもう1度挑戦です。
慎「ばきゅん!」
後ろを見る上川様。
慎「どうもありがとうございます。ちょっとでもなんかリアクションしてもらって!」
ほんとにいい方だ!ありがとうございますです!
- もう一つの砂時計
慎吾可愛いなぁ
吾郎様は、なんだっけー。またデブキャラだーー!多いですね、吾郎様。歴代デブキャラ多すぎますよ。
すねる慎吾がまた可愛い
しかし、吾郎様、なんと思い切ったらラストなのかーーー!!
吾「砂時計がどろだらけ!」
でも、元ネタしらん!昼ドラ!?
- サラリーマンいそう大賞
二人ともサラリーマンしてないのに、確かにいそう(笑)
-
セレブAD
それはセレブではないーーー。いや、むしろセレブなのか?成金か?あら?前もこんなのやってなかったでしたっけ、中居さん。
カツケンサンバの時とか???
中居さん、ブサイクキャラが多いですけども、自分男前だから、こんぐらいブサイクにしとかないと笑えないよなー、みたいな感じで、とってもイヤミ♪今時メイクで笑うような人いる?
-
リスペクト70’s
ゲストは杏里。
杏「夢の共演さしていただきました」
吾「僕、前にいたんで、杏里さんの。顔見て歌いたかった」
杏「もう一回やりますか(笑)?」
剛「女性の歌詞を、僕ら男が歌うのもいいな」
中「これはせつないー。慎吾歌ってた、なんだっけ。あそこくるよな」
慎「二度とかけてこないで!」
中「あれは言われたら、凹むべなーー」
吾「夜更けに電話する感じはすっごいわかります」
中「そんなこといわれたら、テキーラいきます、テキーラ!」
木「杏里さん、今日リハーサルの現場に来てくださった時に、なんか南の風を感じてすごくよかったです」
中「女性は杏里さん、男性は稲川淳二。夏を感じましたよね」
-
杏里とSMAPを聴きながら
☆オリビアを聴きながら
さすが、しみったれた歌を歌わせたら、の中居さん(笑)
星を数えてる木村さん、可愛かった〜。
幻を愛したの、の、ツートップの映し方もいいー♪♪
-
CM明け
木「上川さんの後姿ハンパじゃないですよ。背筋が。スーツの下の背筋と、袖口からのぞくこぶしが、かきーん!」
オ「デビルマンだデビルマン(笑)」
07/06/18
- 三文字流鏑馬
あら。なんか可愛いじゃない?中居さん。
なんか、またメンバーから3人くらいが出て、ゲスト対決するやつだわと思ってたら、ルーレットボーリングパターンでしたか。
中「北軍ですね?」
木「北軍です」
む。木村さんたちもちょと素敵。
南軍は、あきらかにおかしなキャラクターになっちゃってますが(笑)!
ゲストは舞妓はーーーん!から、堤さんと、阿部さん。
水の中の生き物を狙っていただきます!北軍は、マグロを狙いますよ!
木「マから始めれば、マアジとか」
中「そゆことそゆこと!」
そのように色々考えましたが、南軍はイワシ!イワシっすか!でも、イも他にいろいろありますね。
最初は、稲垣将軍。
中「あのね、これね、一発目大事ですよ?」
稲「僕にまかしてください!」
そんな訳で、見事「は」!
稲「惜しい!」
でも喜んじゃってます。
木「何よろこんでんだ!」
続いて、南軍香取将軍は「う」こちらも惜しいですね。
堤将軍は、何を狙ったらよいかっちゅーと。
中「ら、と、り、を狙ったら方がいいんじゃないですか?」
にしても、前髪ながけりゃそれでいいのか私はと思いますが、中居さんの髪型がお気に入り(笑)いいです、なんか(笑)
堤将軍は、空白に!
木・中「おしーーー!」
堤「もっかい!もっかい!」
じたじたしてるのが可愛い〜♪
中「堤さんねぇ、楽しそう」
次は、阿部将軍。
中「経験ありますか?」
阿「ないです!」
中「軽いねぇ〜?」
でも、どこに矢がいったかが解りません!手が逆だったので射れなかったようですー。
そして、木村将軍〜♪矢をくわえてますが、さっすが、なんかくわえさせたら日本一!でございますっ!でも、後半に続く!
- ビストロSMAP
お客様「森理世」「世界一のおいしい定食」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「つみれ汁〜背脂入り〜」「蒸ししゃぶしゃぶ」「比内地鶏スープ」
吾郎シェフチームの作品「稲垣特製具だくさん味噌汁」「キンキの煮付け」「鶏そぼろ入り厚焼きたまご」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「お魚が美味しかったです」
今日のゲスト様は、韓流スター、の、はずが、ミスユニバース様。
オ「背ぇたっか!たっぱいくつですか?」
ゲ「175センチです。ヒールがあるのでもっと高いんですけど」
オ「今日、高めだね。テーマなんでしょう」
ゲ「テーマはー、ミスユニバースで。あははー!」
むしろバランスの悪い体に見えてしまいます。見苦しいほど長い足といわれたジュリアロバーツのようなものでしょうか(笑)前回2位の知花様もそうですが、いっかにも外国人が好きそうな日本女性のお顔ですね。和風というより、オリエンタル。
ゲ「二十歳です」
オ「二十歳で世界1になっちゃったの?その頭は、バンダナは?」
ゲ「このバンダナわぁ(笑)ちょと重いんですけど、優勝した時にバトンタッチされるミキモトパールのクラウンです」
オ「みきもとぱーる!ミキモトさんとこのー?」
女性はメイクで印象が変わりますが、ゲスト様も随分と変わりますね。すっかりお若くなっちゃって、な感じです。
にしても、世界一ですよ。取った瞬間はどうでしたでしょう?
ゲ「頭の中が真っ白になってしまったので、何を思ったか覚えてないんですよ」
オ「自信みたいのあったんですか」
ゲ「みんな自信あったから、自分もそのように思わないと消えてしまう」
オ「すごいよねー。48年ぶり。へー。すごいねー。そのためにはどんな訓練、お稽古を」
ゲ「モデルの仕事もしたことなかったですし」
オ「最初、なに屋さんだったの」
ゲ「私は、ダンス屋さんでした」
オ「ダンサーなの」
ゲ「私はジャズダンサーです」
オ「あっそーなんだ」
ゲ「子供教えたりしてます」
オ「それからなんでミスユニバースにでようって」
ゲ「うちの祖父が10代の思い出に何かしなさいって、何かしようって、考えてる時に」
オ「10代の思い出って、大体悪さじゃないの?」
ゲ「うーん(笑)それもいいですけども!あえて違う方に」
オ「世界1になっちゃったんだ。すっげーな。考えられない。十代で世界なんか考えたことないもん」
ミスユニバースの候補たちは、現地についた時から生活態度はずっとチェックされてるそうです。一生懸命がんばってるか、なまけていないか、人に優しいか。世界77カ国のライバルたちと1ヶ月一緒に過ごして、色々なイベントをこなしていくのです。
そして、ホントのショーの前に15人にカットされるます。そこから、当日です。
ゲ「水着を着てただ歩くんじゃなくて、自分をどのように表現するか」
オ「あがるでしょー」
ゲ「私はすごい楽しんでやれました」
オ「はえーー・・・」
そのショーの中で、10人に絞られます。
オ「それ凹むねー!」
ゲ「15人並んで、国の名前呼ばれるんです。ジャパーン!イエス!みたいな。10人並ぶんです、そしたら、イブニングガウン審査」
オ「どこでいっちゃうかなーって?」
ゲ「メキシコでやったんで、ミスメキシコがすごい人気だったんです。だからトップ5に選ばれるまでは、楽しんでやれたんです、やった、残れた!5人に絞られる時に」
オ「何が決め手?」
ゲ「どれだけエレガントか。女性らしいか。最後までよばれなかったんです。その時メキシコが行くと思ったから、ジャパンって言われてすごい嬉しくて。泣きそうになりました。もしかしたらそっちのほうが緊張してたかもしれない」
オ「準決勝だもんね。5人になって?」
ゲ「つぎは質疑応答があるんです」
オ「前もって質問時効ってのは?」
ゲ「ぜんぜん解らないです」
ゲ「無理だわ俺、そんなの」
ゲ「たとえば、スーパーパワーがあったらなにをしたいですか?って」
オ「東京タワーを持ち上げる」
ゲ「いいと思います!すごいユニークで(笑)」
では、厨房へ。
オ「たっぱあるねーー。足なげーし、髪なげーし。どーすんだろうね、これね」
どうするもこうするも・・・(笑)
最初は木村シェフチーム。
木「世界一だよ」
オ「世界一綺麗ってことかな」
木「綺麗だけじゃないんだよ。今年2007年の中で、中身も、表現力も、一番じゃねぇの、こいつ!ってことで、さっきのティアラが渡された訳だから」
オ「1週間、借りたいね」
ゲ「あ、どうぞ」
木「な、なに!?」
オ「そういうふうに前へ、前へと出てくると結構ダメなの・・・。でも、ほんとに、なんか街とか歩きたくない?世界1位の女性と手をつないで、デートとか、飯食いに行くとか。世界一の男になる訳だよね!でかいよね」
剛「半日でもいいですから、一緒に」
オ「剛だったらどーする!」
剛「いやー、渋谷かなやっぱり!スクランブル交差点ですか。あそこちょっと歩いてみたいですね」
オ「修学旅行か。剛歩いたら見るよね。あらっ、剛くん、どうしちゃったの?って(笑)。木村はどこいく?」
木「このサイズ、日本人着れないじゃんって多いじゃないですか、海外ブランドとか。そういうとこいってこれなんかは?っていう」
ぱんってセットを叩く中居さん。納得!な感じ(笑)
木「そうすると、お店の人は、いやこれはーって、これはちょっと日本人の方は。いやいや。見て!この人!着るのこの人だから!ね!裾上げいらないから!ショッピングとかいいんじゃないですかね」
ゲ「素晴らしいですね!」
吾郎シェフチームにも。
オ「お二人も、デートしたくないですか、世界一の女性と」
吾「ディスコ行って一緒に踊るとかね」
ぐったりのオーナー様(笑)
慎「一緒にお買い物行って、先に入って、お買い物しててもらって。しばらくね。そこに、ばーって入っていって、おっせーよ!みたいな(笑)」
オ「ちょっと上からね」
慎「ょっと上から」
オ「世界一の女性の上にいるの(笑)」
慎「みなさん、誰、この人すごいスタイルよくてー、これどうですか、すごいスタイルー・・・、そこにおせーよ!えぇーーー!!!慎吾ちゃん!?スーツ。俺スーツで。おせーよ、こうやって(サングラスとって)」
ぜひ面白いので見てみたいです。慎吾シェフのやつを(笑)
試食の前に、乾杯です!おめでとうございまーす。
オ「これからどうしていくのかなーなんて」
ゲ「今度この1年は、世界各国に行って、HIVについて、キャリティ活動に専念していくんですけど」
オ「世界一になってもらえるものとか」
ゲ「ちょっとプレゼントありました」
オ「何が」
ゲ「アパート」
木「はっ!?」
ゲ「ニューヨークのアパートを、1年間」
オ「借りれるの」
木「1年間の間だけなんですか」
ゲ「その後は、自分のがんばり次第で」
オ「日本で言うとマンション。それは行きました?」
ゲ「もう住んでます。ミスUSAと、ミスティーンUSAと、3人で住んでるんですけど、3つ部屋があって、キッチンがあって、リビングルームがあって、非常に大きくて、すごい住みやすいです」
木「ミスユニバースは森さんでしょ」
ゲ「だから、私の部屋が一番大きくて、ミスUSA、ミスティーン」
オ「友達なんですか?」
ゲ「そうです」
オ「他には」
ゲ「おっきな、キラキラしたダイヤモンドの時計と、服と靴は提供してくださるので心配なくて、後は車、車じゃなくて、運転手さんが、お迎えしてくれたり。後はー、ティアラをもらいました。これじゃない、クラウンじゃない、小さいの、もらいました。その分しっかり働かないといけないんですけどね!」
慎「運転手さんとかも1年なんですか?」
ゲ「そうです」
慎「なんか、すごーいけど、結構厳しいんですね」
確かに。1年間すめるって言われても困りますよね。1年たったらどうするのか。そして多分、1年なんてあっと言う間ですよ!
試食は、木村シェフチームから。いわしのつみれ汁です。いわしが旬ですからね。
吾「食べ物の制限は」
ゲ「ないですね、私はなんでも食べます」
木「ボディサイズがかわったら契約違反とか。それは自己管理?」
ゲ「私は基本的になんでも食べます。よく動くことが大切ですね」
蒸ししゃぶしゃぶ用にスープを注ぐ木村シェフ。逃げてるオーナー様(笑)
木「自分でも料理されるんですか?」
ゲ「日本食の材料が手に入らない。あるものでお味噌汁とか、親子丼とか作ってましたけど。あんまりしないですね」
まだ逃げ続けておられます、オーナー様。
ゲ「3年間住みました。あ、そう。3年間住んでて、さびしい時もあったんですよ。ちょうど16歳で行った時にSMAPさんの世界に一つだけの花がすごい大ブレイクした時で、気持ちがダウンした時にそれを聞いて元気出してました」
木「やった!」
オ「やった!」
木「SMAPやっててよかった!!」
オ「CD聞いてたのー♪」
ゲ「はい聞いてました」
お料理は、6食ちびちびか、3食しっかり召し上がるそうですよ。あんまりおなかすかせないほうがいいらしいですね。空腹状態にはならないほうがいい、という話を聞きます。
いい感じー、と思う理屈です(笑)
また、鶏スープをかけたご飯に、きゅうりの梅肉和えなんてたまらないですねー!美味しそうですねー!
その美味しいリアクションでは、ミスユニバースな慎吾シェフ。
慎「あーーー!あぁーーー!!なんにも解らなーい頭がまっ白ーー!!え?あなただぁれ?」
ゲ「あなた何?」
慎「私ミスユニバースだけど。ほんもの?」
ゲ「ほんものです」
慎「どんだけ」
もう、完璧な使い方ですよ。どんだけ。二丁目活用ではなく、ギャル活用が完璧(笑)!
そんなギャルチームのお料理です。
慎「ごろちゃんの味噌汁かわいいーー!かぁわいいーー」
ゲ「ちょっと違うとこ入ってますけど大丈夫ですか?」
慎「えー、ミスユニバース。かわいぃ〜〜」
むちゃな感じですね(笑)でも、勝ちましたよ、吾郎シェフチーム!
慎「頭が真っ白1・2!カンドー!」
そして、並ぶ二人のミスユニバース(笑)
慎「すっごい嬉しくてぇ、ほんとにー」
ゲ「なんか負けたくないですね。すごい綺麗に見えてきた」
オ「並んでみよう」
ゲ「すごい負けたくないですね」
オ「ちょっとヒゲ剃って来た方がよかったなー」
慎「どんだけー!ほんとにー!」
- 三文字流鏑馬、の続き。
木村将軍、は『ま』ちをねらい、『ま』に当てる。
剛「かっこいーー!」
中「これがほんとのヒーローってやつっですか」
馬をねぎらってる木村将軍♪
草g将軍。
慎「まったく相談してないまま勝手に乗ってる」
剛「(聞いちゃいない)つ、にします。ほ、も真ん中にあるじゃないですか、だからそうしますよ」
笑っちゃう木村将軍です。
そして、あたったのは、『ふ』
中「お隣でもないんですね。」
剛「1回やると段々上手くなってくるんで、次は期待していただきたいと」
慎「本番だよ、本番!」
稲垣将軍。
中「持ち方いいですか」
木「指かけないようがいいよ」
吾「こうやってやりたいんだけど」
木「やりたい・・・(笑)!」
中「好きにさしたげて(笑)」
と、木村将軍の肩をぽんぽんする中居さん。
でも、残念ながらあたったのは、『つ』。
吾「あーー」
木「今諦めなくてよかったよ!
いえーい!ってなってる稲垣将軍。
続いて、香取将軍。実際なにを狙えばいいのか?
剛「うなぎでしょ。え?ほんとに好きな魚ですか?まぐろが好きです」
目を覚ましてー!草g将軍ー!
うぐいを狙った香取将軍、あたったのは、『す』惜しいですー。堤将軍もおしいー!が、残念のあまえに前傾で、馬に歯が激突!いたー!
次は、むちゃくちゃ雰囲気公家の阿部将軍。なんと、打てず(笑)!!
木「ひゃーははは!!」
中「もうさ、いく前から震えちゃってんのよ!」
阿「あーーーおもしろーーーい!!」
次は、決められるか、木村将軍!
中「違うよね、この空気!」
だったんですが、スタートに失敗!
木「うわやべ!」
で、うったら『つ』
中「どしたの!」
木「やばいと思ってそのまま行き過ぎてしまうのは、阿部将軍の二の舞になるんで」
中「最後まで諦めないというね!」
剛「離そぉー!?」
続いてなぜか登場させられる阿部将軍。
中「とにかく」
しんつよ「はなそー!?」
『に』にあたったんですが、一同からは拍手。おしかったですね!
続いてもう準備してる稲垣将軍。ちゃんと安全ベルトもあるんですね。重要ですね。こちらは、『に』またまた惜しいー。
草g将軍。
慎「な、難しいんじゃない?」
剛「難しいんだよねー」
木「最初とキャラ全然違うじゃん!」
だから、うなぎじゃなくて、うつぼを狙い、『つ』!
剛「やったー!」
これでどちらもリーチですが、堤将軍も失敗。香取将軍も失敗で、木村将軍。
中「ここでもうきめたいですねー」
木「決めたいねー」
で、『ち』!やったーーー!!
中「おめでとー!北軍の勝利ー!」
堤将軍にはゴールデンアロー!いらねーー(笑)
- リスペクト70’s
ゲスト、堀内孝雄。
君のひとみは10000ボルトは、1978年ですね。慎吾が生まれたのは1977年。アリスの曲だとばっかり思ってましたが、ソロでしたか!
ゲ「あら!」
慎「なのにこんなに気持ちよく歌えて」
ゲ「化粧品メーカーの、コマーシャルソングに力入れてた時代なんですね。偉い方がいっぱいおられる中に案内されて、座って、今回の夏のテーマをって。茶封筒出されて、すーっと出して、はいどうぞーって皆さんに見せるんです、『君の瞳は10000ボルト』覚えていただきました。さ!って他言は無用ですって」
木「歌ってると気持ちが100万ボルトになっちゃうんですね」
- べーやん&SMAP君のひとみは10000ボルト
君のひとみは10000ボルトってゆってる木村さんの瞳が1万ボルト♪(←ありがちな表現(笑))
堀内孝雄の合いの手がたまらんですね。さすがですね。ありがとおーーー(笑)!!
- CMあけ。
ミスユニバースな慎吾。ぼやかすとすごくいい感じですね(笑)でも、ピントをあわせると、こわっ(笑)!
07/06/04 ワールドエンタテインメントSP
- 世界のお客様セレクション
☆15位:キャメロンディアス(04/08/02)
中居さん、可愛いー。
流し素麺やったり、美味しくて、パーンチしたり。
オ「楽しいの。よかったね、楽しくてね」
★14位:クォンサンウ(05/04/25)
中「れるびよらい!」
木「おいおいおいー」
ゲ「(木村は)韓国の女性に大人気です」
木「マジっすか!」
中「俺じゃなくて?」
木「・・・」
ゲ「中居さんは男性に人気あります」
ドライアイス入りの鍋がどうなるかを、中居さんに食べさせてあげたゲスト様。
中「いい子だいい子だ」
☆13位:ニコラスケイジ(07/03/05)
ものっすご口元隠しながら召し上がるニコラスケイジ。
木「これマジックみたいに食べてなかった面白いよね」
★12位:チェジウ(04/11/22)
中居さんがムッシュみたいになってる・・・。
女性より肌が綺麗ですねとか言われていたが。
☆11位:ジャッキーチェン(06/03/20)
映画見た後は、木にぶらさがって腹筋してた慎吾。
中「木村くんも見てましたよね?」
当然なので、酔拳をやってみる木村さん。
ゲ「いい動きしてますね」
木「じゃこんど、やりましょうか!」
- コント&ゲームベストセレクション
なぜこっちは日付が入らないのか・・・。それが楽しいのに。
☆ディスティニチャイルド:MCカマー
★クエンティンタランティーノ:裏切り者
あら、中居さん、短いサラ髪で可愛いね。慎吾も珍しい髪型かもー。すごいふっつー。可愛い(笑)
☆ジャネットジャクソン:ダメ人間
★イライジャウッド:玉様ビリヤード
- 世界のお客様セレクション
★10位:ウーピーゴールドバーグ(98/03/30)
中「えんだーー」
慎「それはボディガード!」
木「マジボケですね、今の」
中居さんが、ブラザーズ?かなんかの無茶な髪の時ですな。
木「鳴くなー!そこ鳴きすぎ!」
鳴く、なのか、泣くなのか?
☆9位:金城武(02/08/26)
ゲ「黒いですね!」
ホントだ!ひどいぞこれは!!チャラい!チャラすぎる!!
でも、金城武、ええ声ですね〜♪
木村との共演が待ち望まれていたんですが、慎吾によって実現(笑)
いっくらサラ髪でもそれは許さん!というド!チャラ男!を画面から排除してくれました。チャラいーー。チャラいわー。汚いわー。
★8位:ジャンレノ(02/02/18)
デニーロだと名乗るジャンレノ。愉快♪
木村さん、フランス語で挨拶。でも、吾郎様の挨拶は受け入れてもらえませんでした(笑)
中居さん、可愛いかも!
☆7位:チャンドンゴン(06/02/06)
ロンバケを見たことがあるゲスト様。
中「ななななーー!!」
あーんって顔の木村さん。
中「音楽の世界は厳しいですからね♪」
木「おまえが背中たたくな!」
チャンドンゴンのお母さんが作ってるキムチ食べてーなーって木村さんでしたが、後日ほんとにいただいたそうですよ。
★6位:リチャードギア(05/04/04)
吾「ホテル行きましたもん」
ゲ「あのホテルは実在しない」
がーん!吾郎様ショーーック(笑)!
吾「僕シャンパン頼んじゃいましたよー」
木「こいつばかだ!」
- コント&ゲームベストセレクション
☆トビーマグワイア:スパイダーマン
剛「本人だかなんだか解らないんだよ!逆だから!」
★Rain:カツケン
☆F4:花より団子
★ソンスンホン:玉様ビリヤード
☆デニスロッドマン:カッドマン
★クロマティ:マー坊
- 世界のお客様セレクション
☆5位:イ・ヨンエ(07/01/22)
木「綺麗な目ぇした人だなーと思ってたんですけど、ほんっと、綺麗な目をしてますね」
チャングムがスマステの真裏だった慎吾には辛い時期でした・・・(笑)
★4位:デヴィットベッカム・グティ(04/09/06)
なんでも言うことをベッカム・・・!
ええ人は、ほんまにええ人やー!
- 美味しいリアクション
チャンドンゴンの時の慎吾すごかった。
喜んでるツートップも!
毎回、色々ですねー。シンプルなのから凝ってるのから、ほんとに。
- ☆3位:ウィルスミス(03/09/15)
よろちくび!を教える中居さん。
木「やめろっておまえ!」
楽しい人だーー。いい人だーー!
★2位:キャメロンディアス・ジュードロウ(07/03/19)
木「中居もそうなんですけど、僕も同い年なんですよ」
ジ「素晴らしい年代だね」
キ「あなたもサーフィンするんでしょう?」
中「今度一緒にいけばいいじゃん」
キ「ハワイでいいですか?」
木「じゃあ、待ち合わせは後で」
中「そん時は僕もいっしょにいますね」
キ「みんなでいきましょう!」
中「ビールとかすぐ持ってくるから!」
木「おつき?おつき(笑)?」
ジ「僕はうちわであおぐよ」
あぁーーー、ほんとに見たい。スマスマ特別編で。ハワイでサーフィン。いや、サーフィンはどうでもいいけど、この4人みたいーー!
☆1位:マドンナ(06/01/16)
060116
この方はなぜこんんなに眠たげなのか。
まつげが重たすぎではないか??
- スペシャルライブベスト10
★10位:リッキーマーティン
中居さんが可愛い♪木村さんの前髪も好き♪
☆9位:OZONE
それぞれ似合ってるとは思うけども、なんとなくおかしい(笑)他の3人は
★8位:ジャスティンティンバーレイク
☆7位:Ryu
木村さん、お姉さまでいい〜〜♪
★6位:レニークラヴィッツ
☆5位:坂本龍一
外タレなのか!
★4位:ブラックアイドピーズ
☆3位:バックストリートボーイズ
★2位:スティービーワンダー
☆1位:ジェイムズブラウン
全員の衣装がばらばらすぎやしないだろうか(笑)
いや、慎吾のせいなのか??
- エンディングトーク
新しい映像はないと思い込んでいたら、急にあってびっくりした(笑)
ザ・テンプテーションズと、ザ・シュープリームスがゲスト。
吾「とても踊りやすいリズムでしたね(笑)」
ゲ「モータウン」
剛「この番組にマイケルジャクソンや、スティービーワンダーさんが来てくださったんですけど、それ以上の感動がありまして。元祖というか」
慎「今日みたいにしぶーく、じわじわキテるんだけど、ハートはすごく燃えてくるってのはすごく楽しかったですね」
木「シュープリームスとテンプテーションズが同じスタジオにいて、歌った後にシュープリームスがスタンド持ってはけてる自体が!俺には信じらんなくて!」
- ア・ナイト。オブモータン with SMAP
☆You Can't hurry love
また中居さんが無茶な髪になってるわ、と思ったけども、近づいてみたら可愛かったかも!松田弟みたい。
★マイガール
踊りが可愛かったーー。
特に前で中居さんと慎吾やってるやつ(笑)
07/05/28
- ヒリーズヒートキャンプ
ビリーズブートキャンプ、ものすご有名ですけども、実は、見たことないんです。深夜の通販に出会うチャンスがものすご減ってるんです。早く寝てるんでしょうね、きっと。
- ビストロSMAP
お客様「MIE・加藤夏希・土岐田麗子」「Jの料理」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「牛ホホ肉の赤ワイン煮 Joue de boeuf braise au ja ja」「JJ jaune&jeune」
吾郎シェフチームの作品「ジャンバラヤ・ジャマイカ・ジャークチキン」「ジャスミンのブリュレ」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「ちっちゃいにんじんがすごい可愛いなと思ったと、デザートがデザインも味も大好き(土)」「サプライズという意味では見た目じゃなく中身で勝負がよかったなと(加)」「デザートで亀が・・・(M)」
今日のゲスト様は、JJモデルお三方。加藤夏希様ががJJモデルだったとは!全然知りませんでしたー。
土岐田様は、インパルス堤下様と、お正月に、バリにあるブルガリのホテルにお泊りだったんですよねー。いいですわねーー。いや、堤下様じゃなくて、ブルガリのホテルが(笑)
にしても・・・。うちのテレビのせいか、お顔はふっくらしてますね。特に両端お二人。
ファッション雑誌の撮影は、1日100パターンなどもあります。ブーツ100になると、化粧もしないで足だけ撮影されるとか。それ、加藤様だちじゃなきゃいけない理由が(笑)?
もう秋冬の撮影やってますので、ものすごく汗をかいてるそうですわー。
では、お料理の好き嫌いをうかがっていってますと。
オ「嫌いなもの」
土「虫、です」
オ「!?」
加「まぁ、確かに食べることないんだけどね・・・」
天然か?!と思ったら、好き嫌いがないので、あえて、といわれればそうなる、ということだったようです。
では、ご自分でお料理はされますか?
M「・・・そうですね!」
いやいや、作られるんですよ。今朝なんて、ベーグルを!
べべ、ベーグル!?朝っぱらからベーグルを作ったとすれば素晴らしいと思いますけども(笑)
オ「料理しますか?」
加「うん。・・・はい」
しないでしょーー!と言われてしまいますが、加藤様は豆乳シチューがお得意。
土「はじめました。最近やっと、フライパンとかも買って。台所に立ったことがなかったんっです。やったことがなくて」
モデルさんですから、食べ方にも工夫はありますでしょうか?
M「夜ご飯を少なめに」
でも、寝る前にカップラーメン!という気分になるときもあります。
オ「寝る前におなかがすいたら寝られないもんね」
M「朝、起きる時に、夢の中でずーっとパン!って思ってるとパン!って起きますもん」
オ「ご機嫌な朝ですね(笑)」
土「(朝)食べないと動けないです。お米が大好きで、パンで終われないで、パンを食べた後に、ちょっとお米つまんだり。お母さんとかに、妊娠3ヶ月くらいのおなかだよ!とか言われてー。食べた後」
皆さん、なるべく動くようにされてます。撮影中にストレッチをやったりとか。
M「みんなでひっぱりあったりとか」
オ「そういとこで体調をよくしたりだとか」
ちなみにJJとは、女性自身の略。女性自身の別冊として登場したんだそうですー。
では厨房へ。
吾郎シェフチームとは、まったく初めてです。
剛「昨日僕、彼とお仕事したんですよ」
オ「彼!?」
私も彼!?と思いましたが、言い間違いではなく、堤下様のこと。
剛「お付き合いされてて」
オ「そんな話しちゃっていいんですか!?」
としつこく尋ねるオーナー様ですが、まったく気にされない剛シェフ(笑)そして、土岐田様ご本人(笑)
吾「JJじゃなくて、cancamの方って女優さんとして共演されたりしてちょっとあれだったんですけど、JJの方ともこれからも色々お付き合いさせていただきたいので、今後ともよろしくおねがいします」
なんとなく、JJの方の前で、cancamの話をするのは、ロッテリアの人の前でマクドナルドの話をするようなものじゃあないのかと・・・!
木村シェフチームは、女性誌を読む二人として、ものすごい食いつき。
慎「さっきお話してた生の越えを聞けて嬉しかったです。100着くらい着るとか。1個の雑誌の中に、これ同じ人何人いるんだろうって思う時があるので。そんだけほんとに着替えてたんだって思うと。SMAPには無理です」
オ「慎吾くんにはできるんじゃないですか?」
慎「僕はできると思いますけど、中居くん、無理(笑)」
1着につき20枚ほど撮影するので、約2000枚。撮影時間は朝の5時から、ということもあります。
木「朝の5時!?」
M「12時越える時もあるね?」
オ「1周して」
早朝やら、深夜に撮影してることもある訳です。朝日とともに。
お店がオープンする前に撮り切らないといけなかったりするんですねー。
木「こう、とか」
二人組でのポーズをやる木村シェフ。
M「やってるー(笑)!」
木「普段どこに隠れてんのかなって思いますね」
オ「おうちですよね」
土「私は家にいます。アハ♪」
オ「家に行く訳にはいかないですよねー」
木「『家にいます、アハ♪』って言われてもーー(笑)!」
吾郎シェフチームのお料理から召し上がっていただきましょう。
吾「アメリカの南部料理だねー。パエリアよりはスパイシー」
やや口調がくだけぎみの吾郎シェフです。
お料理の色は黄色。だってフランス語で黄色はジョンヌ!可愛いというジョリーもJ!
3人「えー!!」
JJモデルさんって、どうなのかしら、と思ってましたけども可愛いというか。感じがいいといいますか。土岐田様とか、テレビで見てどうなのかー?と思ってましたけども(笑)
M「これ全部食べちゃってもいいんですか?」
加「MIEちゃん、いつも全部食べるよね(笑)」
そんな食欲旺盛なMIE様でしたが、亀ゼリーに驚愕。
えっ・・・!亀ゼリーって、もう若い方は知らない・・・!私なんぞが若い頃は、香港行ったら亀ゼリー、という感じでございました。
ま、私はいただいたことありませんけども♪
加「亀の味はするんですか?」
しませんけども、かなりおそるおそるな雰囲気もございました。
木「もう頭の中は亀でしょ(笑)ジャスミンないでしょ」
美味しいリアクションでは、JJモデルになった慎吾シェフ。いそう!いそうです、こんなモデルさん!
3人「レギンス履いてる(笑)!」
慎「全身マーキュリーディオでキメました!レギンスがまさか入ると思わなかったんだけどぉー、すごいはいってぇー」
M「すごい似合ってる!」
慎「すごくなーい?」
M「これから南の島にバカンス」
慎「あー、行きたーい!すごい行きたぁーい!」
木「ねぇ、JJモデル、そんなバカじゃないぞ?」
慎「え、バカってひどくなーい?どんだけぇ」
ちなみに、このスタイルは、NEWジェネなのでした。
では、木村シェフチームのお料理も。
慎「いいよ、食べてぇー」
こちらもフランス語でJが使われているお料理。
joueがほほ肉で、jajaっが赤ワイン。
オ「いかがでしょ」
M「んーーーー!!」
加「ねえさん、すごいいい反応しますね」
土「このちっちゃい、にんじんみたいなの、食べられるんですか?」
木「あったりめーじゃねぇか(笑)!」
見たことないですか!?ちっちゃなニンジンー!
そうやって美味しく召し上がっていただいていたんですが、ずーっと黙っていたJJ慎吾シェフ。
慎「あー!窒息寸ぜーん!うわー、すごい我慢してたー、今ー!だって木村くんの料理じゃーん!すっごい食べたかったんだけどー、はーふーはーふー!久々に息すったーー!」
M「私たちのイメージってそういう感じですか?」
慎「え、イメージっていうか、そのもの?」
加「ちょっとショックだよね」
木「そんなにJJモデルの人たち、ムカつかないよ?」
慎「え?むかつく?え?ちっちゃいニンジンを見て、このニンジン食べれるんですか?って言う方がムカつくんですけどー」
土「・・・・・・。どんだけーー!」
慎「どんだけ」
続いて、とってもとっても素敵なデザート。
慎「ちょー、可愛いわよー。ずばり、JJ。ジョンヌジュンヌ、黄色くて若い。みんなにぴったりでしょ!お化粧したときの!あーっはははーー!!」
JJモデルから、毒舌おかまちゃんになっちゃってますが(笑)
慎「すごくなーい!?」
土「すごいこれー!」
木「そういうリアクションするからこういうことになるんだよ?」
このデザートの形は、水風船で作りました。ほんっとに可愛い〜。手もかかっててすごいーーー!
このデザートがあったのじゃあしょうがないですねー、勝ったのは木村シェフチーム。
慎「どんだけー!」
評価もとてもよかったんですが、吾郎シェフチームのデザートがちょっと・・・というご意見も。
M「デザートで亀が・・・」
吾「どんだけー?」
最後に感想を聞いてみましょう。
慎「うーんすごい楽しかったです。なんかほんとに美味しくってー、いつもテレビ見ててもそんなに美味しいのかなーって思ってましたぁ〜」
オ「おまえに言ってないからね、俺」
- マジシャンゼロ
ゼロカッコいいなぁ、好きだなぁ〜。
でも、言い寄られたママさんたちがもれなくいやがっているのがまたいいなぁ〜。
なんでもあるマスターも出てきてよかったなぁ〜。
いや、今までも出てましたけど、あるよ、はなかったから(笑)
ビールのやつが、とても不思議です・・・!
カードもですけども。
- ろくろの王国
大好きなろくろの王国ですが、師匠、なぜリボンを!
師「おめかししてまいりました」
テーマは嬉しくなる器。5位の連鎖を吹っ切るべくコールする吾郎様!すごい!魂入ってる(笑)!
木「今日の土、全然ちがーう。トゥルっトゥル!」
慎「あら。中居くん、もうそれでおしまい?早いねー。これ焼くと2割くらい小さくなるよ」
中「・・・もうちょっと大きい方が。あら。あらららあらら」
ぐにょんぐにょんになって行く器(笑)
師「始まった始まった。やーっぱりこれで一番最後になるわ(笑)」
が、とれちゃった!ところで。
中「できました!」
できたのか!
慎「大変なことになってきた」
上部分、千切れる(笑)
師「この形、面白いじゃない」
ちぎれっぱなしの感じが楽しげー。
慎「出たぞー、慎吾ちゃんの彫りの深ーい穴が!見えないぞー!奥が!」
中居さん、ろくろの回転が早い!
木「チョー高速回転だ(笑)!」
師「こうやってやって、1位取るから不思議だよなー(笑)」
木村さんも、慎吾と同じように上部分千切れちゃいましたね。
木「きたーーやられたーー!」
師「慎吾ちゃん、どんどんどんどんそびえとります!すごいな、インドでこういうおじさん見たことあるけどな。これいいわー!よーくなついてるわ(笑)!」
倒れそうになっては立て直し、倒れそうになっては立て直し!
慎「ししょーー!!」
ついに途中で切れちゃった!
慎「ししょーー!!」
師「そっからまたいきますか、2代目」
しかし結果的には、とってもちっちゃいものにー。
中居さん、よれよれしながら色付け。
慎「出たよ、出たよ。あの毎回言ってるんだけど」
中「木村、そっち飛ぶかもしんない」
木「そっち回してくれるかな」
ここから、色付けしたり色々。慎吾のなんか可愛いですわー。
そして、1ヶ月後、作品完成!
師「このたびのテーマ、もう忘れてるかもしれませんが、私は再確認ためにサブで見てきたよ。確認してきたよ!ちょっち、うれしーーーーーーくなるような器っ!かっ!」
中居さんから見ていきましょう。前回同様、自分は最後に見るってことで。
師「渡辺篤史の焼き物探訪。やーー、ちょっと開けてみますと、なかなかの」
4人「おぉーー」
ものすごキラキラした目で振り返る中居さん。
3つの器が連なった個性的なフォルムのええ感じの器ー!
木「すげえな、くっついてるってすごいな」
中「前回、前々回、てかりがあったんで、それをなくしたかったので。すごくシンプルにしたかったんですね」
師「湯布院なんかの旅館で、ふっと朝食に出てきたらたまりません」
中「僕は、おしんこと、イカメンタイと、マカロニサラダですね。僕の中では満足です」
木村さんも、同じく、師匠にめくっていただいて、です。
木「後ろ、むかしていただきます」
師「渡辺篤史の焼き物探訪。おぉー!」
慎「あらー!」
師匠「ちょっと!ちょっとこれは大変なもんですよ!」
中「これ温泉とかいって、なんかはいって」
木「失礼しまう。あーこわい!おぉーー!」
綺麗ー!高そうー(笑)!
木「これ、きもちぃーー!」
吾「欲しいよね」
剛「これやばいね」
中「これどういうことなんだろ」
助手さん「油滴天目って言うんですけど、非常に綺麗に出てます」
中「理想通りですか」
木「黒いフレームの中に、深い青をいれたかったんですよ」
師「お抹茶のグリーンがよく合うと思います」
木「え、テーマなんでしたっけ。嬉しくなる器ですよね!嬉しいです!」
続いて吾郎様。
師「私ももうごろちゃんサイドについてますから!」
吾「暖かい気持ちを感じるんで、今度こそ大丈夫だと思います」
師「じゃあ、渡辺篤史に任せていいですか。ごろちゃん!!今回は!これを選ばなかったら、ワタクシは、その方をせめます!」
木「これは胸張って見ていい」
吾「あぁー!」
おぉー、素敵ーー!
吾「できる限り大きく作りたかったので」
中「これ何食うんだろ
木「冷やし中華食いたいね。パスタも美味しそうだね」
吾「逆にイタリアンもいいかなと」
師「食べていくにつれて景色が見えてきて、見る人が嬉しくなる」
剛の器は、4人が見ません(笑)
師「最終的に見るのは、剛くんと渡辺篤史ということで」
あら、可愛いー。備前焼みたいでもあり。
剛「これいんじゃないですかー?」
師「こいきな日本そば屋さんに置きたいなー」
ごらんいただきましょー。
中「おぉーー!」
木「これきてるよ!」
中「あーーいいかもーー!」
木「なんでこんなあれなの?お前のなかにモダンな引き出しがあるのー?」
剛「でちゃったの」
最後の慎吾はハプニング的に。
普通に話してたり。何気なくしているとぱっと気づいたらあったかんじ。
木「これは結構大皿で何でも入るでしょー?」
そこにぱっと登場!
慎「おぉ!」
師「リキュール、リキュール!」
吾「面白いねー」
師「これショットバーにあったらちょっといんじゃないですか?飲み口の場所によって食感かわるから」
今回もどれもええ感じーー。
師「なんかあたし感動してます。目がうるうるしてますよ」
ご依頼人は、松坂慶子様。お着物を延々褒める師匠。
木「師匠二人の時間が長すぎます!」
そしてようやく作品を見ていただけることに(笑)
松「皆さん、多才ねぇ〜」
木村さんの器を手にした松坂様。
松「なんか、ゲゲゲの鬼太郎を思い出しちゃいますね。ね」
えええ!ってなってる木村さん。そんなに目玉オヤジでしょうか(笑)!?
★2位:吾郎様
吾「やったーー!!師匠ーー!!」
松「大きくていいじゃないですか。おおらかで素敵ですー」
★3位:木村
松「映画見たばっかりなんでー」
師「目玉のおやじ風の天目茶碗」
松「見れば見るほどジュエリーみたいな綺麗ーな」
この作品は木村さんのもの。
松「あーやっぱし。魅力があります」
★4位:剛
松「いい茶色で、白の線が清潔感があって。素敵♪」
残ったのが1位と5位。
松「辛いですねー、でも私、食いしんぼうだから。1位はこちらにさせていたきます」
★1位:中居
師「中居くん、これトップ2回目」
中「才能なのかなぁ」
松「食いしんぼうだから(笑)」
中「自信持ちます」
★5位:慎吾
師「ぽつーんとのこったこの子」
松「辛いお役目ですね。でもほんと素敵。どうもすいませーん」
- 旅立ちの日に
やっぱおかしい、中居さん・・・!
そんなワイルドチックにする必要ある????
子供も身近にいないから、この歌のこと、かけらも知りませんでしたよ、SMAPさんが歌うまで。ものすごいジェネレーションギャップがあるんですねー。
- CM明け
JJ慎吾のひじにかさぶたが!
中「JJの子、かさぶたとかできない」
M「結構アクティブなことするから」
慎「うん、ハーネスとか大好きだかあら♪」
07/05/21
- ビストロSMAP
お客様「宮本信子・松嶋菜々子」「徳島うどんと阿波尾鶏」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「阿波尾鶏のエビロール揚げ出し豆腐添え」「徳島うどん(天のせ冷やし)」「阿波尾鶏スープ」
吾郎シェフチームの作品「阿波尾鶏のオリジナル味噌鍋」「阿波尾鶏」「徳島うどん」「特製つけ汁」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「お鍋がぐつぐつしすぎてたから(宮本)」「目で楽しめて。たれがすごくちょうどよかったです、濃さが(松嶋)」
今日のゲスト様は、女優さんお二人。松嶋様はー、あまり好きではなかったのですが、最近あまり嫌いではありません(笑)
どういうことなのか・・・!まったくドラマも何も見たことがないままに、なんとなく好きじゃないから、なんとなく嫌いじゃないになっておりました。松嶋様にとってはどうでもいいことですが。
宮本様は10年ぶりのご登場、ですがーー。今の方がお綺麗な気が・・・!
映画は徳島で撮影。1ヶ月半くらい住んでたといってもいい状況。
宮「いらしたことあります?」
オ「徳島ですかー?」
宮「考えなくちゃならないくらい?」
オ「ライブとかで行くことあるのかな。あ、修学旅行でいきましたね。修学旅行?」
松「でも鳴門海峡とかあるから」
オ「行ったかなー・・・。木村さん!」
木「(ん???な顔)」
オ「木村さんちょっと確認していいっすか。高校ん時の修学旅行って、徳島行きましたっけ」
木「徳島・・・・?」
オ「じゃないよな」
木「でもうどん有名ですよね」
宮「ええ有名です」
木「うどんづくり・・・」
オ「徳島だよなー?」
木「あぁー???」
オ「違うんだよ、俺行ったことあるような気がします。修学旅行で。徳島で、途中で僕帰ったんですよ。お仕事があったんで。徳島空港から、雨で飛行機が欠航になったんです。飛ばなくなって。どうして帰ればいいのかなって、地図とかみて調べたら、まず高松まで行って、高松から電車で岡山まで行って、岡山から新幹線で帰ってくるってルートが出たんですよ。高松についた時に、電話して、今高松だから、あと5・6時間かかるからって言ったら、今日ロケなくなったからって。ほんで、岡山に行って、新幹線に乗ったら、修学旅行の、木村なんかが同じ新幹線だったの。で、会社に電話したらあなた同じ新幹線乗ってるわよって。木村がっつって。んで、一番前の車両乗ってたんですよ。そこまでいって、木村寝てたんですよ。木村、木村!つったら、木村が、『おまえ・・・!なんでだよ!』その思い出あるのかな。ちょっと定かではないですね」
えーー??ってなってる木村シェフですが、この修学旅行の話はこれまでいろんなパターンで語られておりますけど、いいですねーー。
ただ、どうしてそこまで場所が曖昧なのかが(笑)
うどん作り体験は、香川でやるほうが普通っぽいのではありますけれどもーー。
でも、木村シェフを起こしにいった、というのは、初めて聞いたかもしれません。はっきりしませんが。
これからもあらゆるバージョンで語ってもらいたい大事なネタですね!どんどん来い!徳島関係者!でございます(笑)
阿波尾鶏に続く、ひっかけ食材名などを伝えている間にお料理完成。厨房へ。
慎「あのー。あれですね。一緒に舞台を見に行ったことがあります」
宮「三谷さんの。もうね、びっくりしたの。私の隣空いてらして、あらーまだ誰か来るのかしらって思ったら、突然、暗くなったらだだって、ぱっと座って、はっと見たら、金髪で、香取さんだったの。大きな方だなーと思って。挨拶できなかったんです、あの時。すればよかったわねー」
慎「入った瞬間、宮本さんだ!うわ!うれこれ!」
オ「お互い気づいてんのかなー?」
宮「それが気になってなかなか芝居が(笑)早くしとけばよかった。初めましてー宮本です」
オ「起きてた?」
宮「もちろんちゃんと」
オ「舞台見ると必ず寝るんですよ?」
慎「いや、そんなことない」
オ「寝るでしょー!」
慎「ごろちゃんの舞台だけです!」
吾「ホントに寝てるんですよ。この人は劇場について、車の中で寝て、出てこないんですよ!駐車場で寝てんですよ!」
オ「チケット持ってんでしょ?」
吾「チケット切れてない!」
慎「終わって、バスローブって感じで駐車場に来てくれて、がらっ!おまえ何やってんだよ!!あん時ほど怒ってる顔は見たことない(笑)」
オ「ちゃんと見ろよ」
慎「また舞台やるからな、楽しみですよー♪」
剛シェフは、はじめてのコマーシャルが宮本様とご一緒。
剛「お芝居とかもしたことなかったんですけど、部下みたいな感じで。すごく楽しくて。すごい緊張したんですけど、ものすごく温かく接してくれまして。自然な演技が出来たと思ってます。僕は」
オ「木村くんとは」
木「僕はー、ないですね」
宮「私、息子が池内万作って言うんですけど、初めての映画でご一緒さしていただいたんですよ。よくしていただいて、話は随分聞いてて」
木「ほんとですか。僕、あの、何かプレゼントしたくて、鏡が欲しいって彼が言ったんで、鏡買って、渋谷の公園通りを一人で歩いてって、エレベーターで、搬入しようと思ったら、エレベーター入らなくって、あいつんちまで階段で上がりました」
宮「ほんとですか!」
木「ピンポーンつったら、おおって出てきて。はいっつって。じゃって。帰りました」
なんでそんなことになったのでしょうか(笑)
オ「松嶋さんとお二人も、 まったくないですか。ありそうですよね」
木「そうですね、じゃあ企画を考えようか。どうしましょうか」
松「どうしましょうか(笑)」
オ「その企画書なんかは、誰か入れるんですかね」
松「ん?もちろん、必要だと思いますけど・・・」
オ「なんかコネみたいなのあるんならね」
松「コネ?」
オ「ほんと、阿波踊りとかしますんで」
木「あぁーー・・・」
オ「僕はエキストラでもなんとか。なんとか!そのスクリーンの中に入っていたい。無理っすか!」
木「(ははは・・・)」
そんなにまでしてお芝居がしたいなんて!そんな方じゃないのにうそばっかし!なオーナー様ですね。
オ「どういうストーリーで。剛くんも考えて」
剛「いんですか。やっぱ僕、手をつなぐシーンとか」
木「でゃははは!!」
剛「手をつなぎたくないですか?松嶋さんと」
オ「手を繋ぎたいドラマ」
剛「繋ぎたいでしょみんな!絶対繋ぎたいと思うんだよ!」
木「思うんだよ(笑)!」
オ「手を繋ぎたい。木村くん」
木「手を繋ぐのもいいけど、僕はおんぶ。おんぶ」
オ「こう!抱きあう!とかじゃなくておんぶ」
木「おぶりたい!」
オ「どすか」
松「重いと思いますけど(笑)」
木「重くない!」
オ「松嶋さんいかがですか」
松「みんな兄弟とか」
木「あぁー、そっちかぁ〜」
オ「6人兄弟。一人だけ女の子。それ、手ぇつなげねーじゃん」
松「でも、実は、異母兄弟だったとか♪」
ありがち!ありがちながら、長子に見えますね、松嶋様。妹役じゃあない、という(笑)
では、召し上がっていただきましょうー。
吾郎シェフチームンのお料理にはちゃんと徳島のすだちがついていててそれはよかったねすが、お鍋がぐつぐつしすぎてて、宮本様にはちょっと・・・。みたいな。
珍しい砂肝のから揚げもございます。
松「ちゃんと唐揚げの味ですね」
松嶋様の手にはお飲み物が。
オ「お酒ですか?」
松「炭酸水です」
オ「あ、すいませんすいません」
松「コーヒーはご飯と。普通のご飯でもコーヒーと一緒に食べれます」
オ「好きでは、別に・・・」
松「好きです」
オ「!定食屋さんに行って、お茶じゃなくてとりあえずコーヒーって感じですか?」
松「そうですねー」
欧米か!あ、欧米でしたらコーラですかね。いやそれはアメリカのみですかね(笑)
慎吾シェフがたたいて作った鶏団子は心も軟骨も入ってます。食感がいいですが、音もいい。
木「今ここまで聞こえましたよ。コクっ!って。どっかの関節外れちゃったのかなって。コクっ!ていいましたよ(笑)」
つけ麺風うどんもございました。
松「徳島のラーメンもちょっとこういう濃い目の。ひき肉が甘辛いのが入ってて、後ご飯で食べるって」
慎「うまっそ!」
木「割とガッツリ系ですね」
松「ガッツリです」
オ「に?コーヒーですか?」
松「あわなくはないですね♪」
木村シェフチームのお料理には、すだち&ゆずこしょうが添えられていて、美味しそうー!
オ「うまそう」
宮「美味しいわね」
しかし剛シェフが面白かった・・・!
剛「すみません」
このイントネーションがなんとも!なんともおかしくて(笑)!
木「・・・なぁ!」
宮「なんか旅館に来たような感じが(笑)」
オ「老舗か!」
木「『すみませーーん』」
剛「信子さん、ほんとに10年前と全然お変わりなく。むしろ10年前より今の方が若いくらいで。肌なんかつやつやで」
なんで急にそんな接客を(笑)!
おうどんは、いわゆる、あつひや、だか、ひやあつ、なんです。一応香川出身とはゆってるんですが、どっちがどっちかは知りません(笑)なんか、イマイチ意味が解らないんですね。冷たいうどんに熱いダシとか、熱いうどんに冷たいダシとか。
ぬるいじゃん!と思ってしまって(笑)
剛「うどんは、うでんは冷たい感じで・・・」
木「飲め!」
吾「うでんって言ってましたよ?」
うでん・・・(笑)
おだしはちょっと甘めで美味しいのです。美味しいリアクションなのです。でも、誰!?と思ったら、映画の中での宮本様。
慎「美味しい?だったら何かい?そっちのチームの料理だったらなんでも美味しいってことなのかい?老い先短いばばあからお願いがございます。松嶋さんも、宮本さんも、好きも嫌いもございましょうが。・・・えーと」
宮「命の重さは」
慎「命の重さはお互い様」
宮「違う!お互い同じとおぼしめし」
慎「同じとおぼしめし」
宮「はい。平等に」
慎「平等に」
宮「平等に」
慎「平等に。私ら料理人を何とぞよろしくお願いします!」
一体眉山はどういう映画なのでしょう・・・!?
先日、伊丹監督の記念館が松山にオープン。監督さんと女優さん、という関係であったお二人。
宮「クラッチが入るのと同じ。あ、撮影所、戻って、ギアチェンジする。でも続いちゃうんですね、お風呂なんか、お入りになりますか?なんて敬語使っちゃったり(笑)」
勝ったのは木村シェフチーム。
宮「お鍋の火をつけるのが早すぎたかなー」
慎「ちょっとーー!ごろちゃんそこがちょっとーー」
あああーー!ってなってる吾郎シェフ (笑)
ご褒美のチュウはお二人から。
剛「すいませーーん」
オ「おまえは老舗かって!」
随分背の高さの違うお二人に挟まれてシェフたち大変そうではありましたね(笑)
吾「なんすかこの人が」
木「それ眉山じゃない!」
慎「まぁーー、色々ね」
木「マフィアだ、マフィア」
慎「色々教えてきたんだけどね、本番になってこいつ緊張しやがって。わりーねわりーね!」
ほんとにどんな映画なんでしょう、眉山(笑)
- スパイダーマン3
こんな人、USJで見ました。変にリアルな編集長。
つかまってる金髪女性が、いわいしまこみたいでしたね。
吾郎様ががんばってる最中、ノンキに泳いでいるスパイダーマンもよかったわ。
中居編集長も助けに行けば言うことなし!でしたかなー。
- エンディングトーク
ゲストはヒロミゴー。黒い衣装の皆さん、ええ感じですよ。
そしてヒロミは、テンション高すぎです。
郷「気合はいてませんでした?」
木「入りますよー!」
中「ひろみさんがキレてるから、俺らなんかもキレないと」
中居さんは、ジャケットの脱着がすごかったようですが。ひろみもやりまくってます。
テンション高すぎだって!
でも若いわ、ひろみ。さすが高須クリニックなのか!?
慎「ほんと楽しかったですね。パワーに引っ張られてあの曲なんで、自然にテンションがあがって。こんな汗かいたの久々です」
なんせ、ライブの時に外せない曲たちなので。
木「初めてっていう、事実が納得できないくらい、すごく楽しめたんで、よかったですね。ありがとうございました」
吾郎様はリハーサル中、ずっと笑ってました。
吾「僕あまりそこまでテンションあがらないんですけど、郷さんが、GOGO!っていうと、くいくいくいって!」
郷「GO!GO!GO!って感じよね」
実際、何をゆってんですか、としつこく突っ込む中居さんでもありました。
- SMAPひろみで五×一が五!ゴーゴーゴー!カモーン!!
★2億4線間の瞳
せっかくのツートップのツーショットなのに、ヒロミちょっと邪魔。って、誰がメインなのか(笑)あっ!でもツーショットもありましたね。よかよか。
この曲を聞きますと、携帯アマデウスを思い出しますねー。
剛につっこんでいくツートップねー。
☆ゴールドフィンガー01
中居さんがのジャケット脱着はぶちゃいくだ(笑)
こんくらい踊ってくれる曲があってもいいね、っても、何をどうしても新曲でませんけど(笑)
★boomboomboom
あふれんだーのときの木村さんの指がとてもよい!かわいいかわいいかわいいっっ!
それにしてもほんまヒロミ若いわ・・・。
- CM明け
剛のがんばりに目頭熱くなるわ・・・!運動神経がいいんだか、悪いんだか(笑)
歌のとこでは、中居さんが、なんか、探偵物語みたいになってますけど、あれはどうなんですかね!?正解なのか?大失敗なのかー!?
07/05/14
07/05/07
- オープニング間違い探し
あら?
また中居さんがブサイクになってる・・・・
撮影時期か?
吾郎様の帽子、慎吾ひげ、くろちゃん、木村さんは、帽子なし・・・あ、ねじねじか。オオトロスマップ
- ニワさん
足利のタカトウジ!
がよかったなーー。
『鉄砲がやってきたねぇ』『伝来か!』
もよかったです(笑)
- ビストロSMAP
お客様「伊武雅刀・優香」「野菜がおいしいイタリアン」
木村&慎吾シェフチームVS吾郎&剛シェフチーム
木村シェフチームの作品「ライスボウルサラダ」「甘鯛ポワレと春野菜の素揚げ」「春野菜とイワシのパスタ」
吾郎シェフチームの作品「春野菜とアサリの和風ミネストローネ」「ゴボウチップ」「こだわりトマトの冷製パスタ」「桜エビのカリカリ揚げ」
勝利シェフ「吾郎シェフチーム」勝利のポイント「前菜って感じのあっさりシンプルな。酒好きの好み。シンプルイズベスト(伊武)」「パスタのトマトがすごいおいしかった(優香)」
今日のゲスト様たちは年の差カップル。オーナー様は、オープニングと違ってこざっぱりしております。
伊「今日初対面だよね」
オ「今日初対面!?」
そ、そんな状態で登場というのも珍しいのでは・・・!
オーダーも、伊武様のお野菜と、優香様のイタリアンってオーダーだったんですが。
伊「イタリアンっていいよね。すごい合うと思う」
オ「全然話し合ってないんですね?」
優「イタリアン顔じゃないですか?」
オ「イタリアン顔!?ま、ぺぺろんって感じですかね?」
そんな失礼なお話をしつつオーダー。ストリングスのお話を。
伊「てっきり一緒ににやるもんだと思ったら、行ったら一人なの」
悪役なんですねー。
オ「声がだってやっぱり」
伊「悪役ですか」
オ「正義の味方の声とは違うじゃないですか」
だってデスラー総統ですよぅーー!
伊「(ほがらかに)あ、そうかなー♪」
今回は、ここで野菜料理を作ってもらって、それを自分で作ってみたいという伊武様。
伊「作ってくれる人いないから。朝食べないんですよ。家族は。自分はものすごく食べたい」
オ「朝ってみんな食欲なかったりするんじゃないですか?」
伊「えぇ?ええ〜?朝美味しいじゃないですか」
優「今日もカレー作ったっておっしゃってましたよ」
伊「出汁取るのよ、朝。その日1日の出汁をまず取る。早く起きた方がやる。でも俺早く起きちゃうんだよねー」
オ「あぁ、もうそういう年齢にさしかかって」
伊「あははははは!」
その時間とは朝4時半。夜は、10時になるとご自分のお部屋にいっちゃって。そしてもうねちゃうんですねー(笑)
伊「(いい声)早起きは三文の得と言ってだねぇ」
では、厨房へ。
剛シェフは、伊武様とは舞台挨拶でお会いしてるのです。けれど、優香様はその舞台挨拶に出ておられなかった・・・!だから初対面。
優「他の仕事あったんで」
オ「大事じゃないの?」
優「レギューラー番組があって・・・」
伊「俺レギュラーないからね♪」
吾「伊武さん、好きです」
伊「何が?」
吾「なんか好きです♪」
よく料理のお話なんかされるんですって。
伊「そのせつはありがとうございます」
吾「和食屋さんなんですけど」
伊「行ったら、稲垣さんより、どうぞってシャンペン1本いれといてくれた」
一同「ああーーーおしゃれーーー」
伊「俺はもう愕然としてゃったね。なんでもうこんな大人になっちゃったんだろうって」
優香様と剛シェフは、色々他の番組などでもお会いしてます。
剛「写メールとかとらせていただいて」
優「そうだ(笑)」
剛「「写メールとるんですよ。なんか気がむいたら撮るんですけど」
オ「気がむいちゃったんですね」
剛「ツーショットで優香ちゃん撮りたいなーって、いいですかっていって」
オ「それはどうしてる?」
剛「保存してあります」
オ「いつみるんですか?」
剛「ふとした時に」
オ「ふとした時に優香のことを思いだすことがある」
剛「得してる気持ちになるんですよね」
木村シェフチームのお料理も完成。
慎「プレミア試写の時に伊武さんとはご一緒さしていただいて」
オ「木村くんとは・・・」
伊「(かぶる)どうだった?」
慎「楽しかったです」
伊「木村くんとどうしたの」
オ「いや、木村くんとはどういうお仕事が」
伊「ないですね」
オ「えーーー」
伊「なんでだろうね」
木「何でですかね。僕はいつも拝見させていただいてるんですけど」
オ「映像でも拝見させせていただいてますけど、僕、スネークマンショーのCD持ってます」
伊「持ってるの!」
オ「持ってます。レコードも持ってます。小学校の時買いまして。CDも買いました。もう大好きでした。小学校4年生とか」
伊「そんな若かったんだー」
オ「小林克也さんとの」
慎「ストリングスすごいんですよ。小林克也さんも出てる」
伊「そうなんだよね!」
慎「試写会の時に二人ならんで、僕離れてたけど、こう聞いてると、二人の声で二人が会話してるんですよー!」
草gくんにぎゃー!香取くんにぎゃーー!なのに、スネークマンショーにはそれがなく・・・
伊「だ、だれぇ〜〜?」
オ「あいいですねー!!」
とってもとってもとっても以外。スネークマンショー聞いてるのは、吾郎シェフ、慎吾シェフあたりと思ってましたのに、オーナー様が!!
センスいいんじゃないですか・・・!
私も聞いてましたーー、スネークマンショー。・・・でも、私も小学生くらいだったんですけども。いやいや、まじでまじで。勘違いですかねーー??
小学校の頃、どうしてか手に入れたカセットテープで面白いのありました。アニメとかの曲を編集してあるやつで、誰が作ったものかよく解らないんですけど・・・。
アルプスの少女ハイジの、おしーえておじいーさん♪が、おしーえてーおじんーー♪って途中つままれてたりするんです。忘れられません。あれなんだったのかーー!
後ー、これはマンガたったのかなぁーー??替え歌を使ってるマンガが確かあってーー。コンバトラーVが、コーンバイーンいち・に・さん。しーごーと野良仕事ー、大地を耕す超電磁ロボー、とかいうのがあったと思うんですよねーーー。突如よみがえった記憶!
それはともかく、優香様と慎吾シェフといえばこれ!
慎「新選組!ですかね」
優「ずいぶん前」
慎「優香ちゃんは、死んじゃうところの時におながすっごい鳴っちゃって。スタジオしーんと。『私は・・・』、ぐぅーーーーっみたいな(笑)」
優「申し訳ないなーと思って。でも一回鳴ってしまったらとまらなくて」
慎「最後、後ちょっとで終わる!ってとこで、ぐっ!」
シーンがシーンなだけにね(笑)!
それでは召し上がっていただきましょうーー。
優「あっさりしてますね」
伊「アサリですからね」
優「・・・・はい!」
初対面らしいギクシャクもありつつ(笑)
伊「春って野菜楽しみじゃない?」
剛「ハルの!?」
いやいやいや。そうじゃなくて、そうじゃなくて(笑)
ゴボウチップも美味しそうですねーー。
伊「いいねー、これ」
剛「お持ちかえりになりますか?少し」
ま、そんなこともできるんですか!よかーー!
美味しいリアクションでは、ハルの人形が登場。慎吾シェフが動かし、剛シェフがアテレコです(笑)
剛「手を広げるぞー!足も上げるぞーー!」
伊「映画の方がいよね」
慎「3人でやってたそうです」
木「これは本物?」
伊「えっ?これ持ってきたの!?これ使ってた訳じゃないでしょ?」
シンツヨ「これを使ってました!」
最近流行の本物ですシリーズ!
では、木村シェフチームのお料理へー。
ライスボウルは、ライスペーパーを器にしたもの。
慎「2枚重ねにしたものを、弱めの油の上に乗せて、お玉でぐっと押すと」
可愛い器が完成ーー。
伊「随分凝った料理つくるんだね」
慎「今回これはー、超美味い!ライスペーパー、これいいですよ」
伊「あまり美味いって薦められると、美味しくても、ねぇ(笑)」
慎「あれ??・・・正直伊武さんの意見もあるんですけど、僕の意見として、超美味いですよ!」
続いて、パスター♪
慎「いい声だからさらに美味そう(笑)」
感想に重みがあるんです。これぞええ声!!
木「イタリアのカラスミです」
伊「日本のカラスミと何が違うの?」
木「(即答)漬け方が違うらしいですね。香ばしい感じ」
伊「これ、いいねぇ、パスタの時」
木「なんにでもあいますね」
そんなシェフっぽいところもあった木村シェフでしたが、勝ったのは吾郎シェフチーム。
優香様からはチュウを。伊武様からは、器をいただきましたー!
- ときめきメーター
あらー、木村さん素敵。こういう色のこういう髪型を、パスタとかがします。清潔感カケラもなし。同じく、清潔感かけらもなしの小僧なファッション誌の表紙でもよくこういう髪型の男どもがいます。よく見る髪型ですが、似合う人はあんましおらんもんじゃやな。
ゲストは黒木瞳様。
吾「最近どうしてましたか?」
木「おまえ・・・!」
びしっ!
映画の話で詰め寄る3人。でも、怪談なので。
木「ちょとこえーっすね・・・」
でもナレーションにはときめく木村さん。
木「微妙にときめくんですよ」
ナレ「おしおきだっちゃっよー!
木「やっぱりそうだろ!」
ナレ「はーい!うちラムだっちゃ!」
木「うぇーーー!!」
回し蹴りまでしちゃうとは!
★吾郎様の挑戦。
なんにせよ、黒木様が冷静すぎます(笑)
黒「よく覚えたわね、そんな英語」
そりゃ吾郎様も崩れおちますって(笑)!
抱きしめられたら下がる心拍数。落ち着かせてどうする(笑)!
木「ハグしてさがったー!これ辛ぇーー!」
黒「もっと強く抱きしめて欲しかったの」
最高120でした。
★慎吾の挑戦。
吾「タク、帰るか」
木「タク!?」
なんか、慎吾の好青年って、ちょっとドキドキします。裏がありそうで(笑)
慎「じゃあ俺のキスは何点くらい?」
黒「0点 」
木「おい0点!」
でも、0点っていいながら120だった黒木様。
吾「0点っていいながら、120がいい!」
最高は125 。
★木村さんの挑戦。
木村さんは、あれですね。なんか話が長い、というか、くどい(笑)
木「あみっけた、わすれもん」
黒「かばんにはいらないよ?」
木「かばんになんか入れないよ」
黒「どこいれるの?」
木「いや、おなかん中。焼肉と一緒に」
黒「ぱくっと食べちゃう」
これはもう、木村さんにメーターつけた方がよかったと思う(笑)
先生の音も聞いてくれる?あたりを(笑)
木「あたしのも聞いてくれる?って言われたんで、その先聞けませんでした。すいませんでした(笑)」
最高は127トキメキでしたー!
しかし、黒木瞳クラスになると、この手の年代は、逆に中途半端か・・・!磯野きりことかでやるとメーター振り切ってくれると思うにょ(笑)別に見たくはないですけども(笑)
ご褒美は好きなセリフをいってもらえる権!
木「お仕事でも好きになっちゃうから、これ以上は、やめよ?って言って下さい♪」
吾「それでこの物語を完結しようとしてる!」
木「うるせ!」
大変ええ感じのセリフが続いて雰囲気もよかったため。
慎「はいカット!」
木「あーーーー!!!」
慎「言うでしょ今ーー!!すげーリアル!なんか見ちゃいけないみたいになって!」
- 悲劇の監督オシモ
うちのワイフが目を回してしまうからな♪な、アメリカン??ジョークなどをいいつつも、まったくお寿司が食べられません。
おしもー♪座る席〜、間違えた〜♪
そんなオシモ監督には叩かれる筋合いないのですー!
- エンディングトーク
可愛い木村さーーん!
そして中居さんは、グロス、てかっ?いや、すっかり手エビの色合いもおかしくなっちゃって、よく解らないんですけども(笑)
彼女にふられた時はどのようにすればよいでしょう?
吾「走るのが一番いいと思いますね。走って走って高揚させて。気持ちを」
木「で、家帰って、汗だくになって、はぁ・・・って玄関でまた、落ち込むの」
吾「いや!意外と、気持ちすっきりするんじゃないかな」
木「思い切ってね、ちょっと高めの自転車を買う」
中「値段の?」
木「自転車なのにこんなすんの!?って思い切って買って見て、自分の力で行ったことのないとこまで行ってみるとか。どこの人だっけ」
中「鎌倉の人」
木「そうだなー」
中「箱根くらいまで行っちゃうのかなー」
木「そうだね♪」
剛「気合かな」
木「どうやって入れるの?座ったままじゃいけないと思う」
慎「あるじゃん、いつものあの気合の。見せてみろよー!!」
立ち上がった剛の言葉がまったく聞き取れず!
剛「こういう感じで」
慎「なんつった?」
剛「よし忘れよ!」
中「よしあせよ?韓国語かと思ったよ(笑)」
慎「音楽とかいいと思います」
木「あれいいんじゃない?セルフコンピレーションを作る」
慎「それはいいね」
木「朝の自分のためにこれから始まって、通勤時間はこれ、帰りはこれで」
慎「ありますよ、僕」
木「慎吾コンピレーション」
慎「僕ファイル。グッドタイムってファイル名。ちょっと落ちてても、無理にグッドタイムをつけると、がっがーがががー♪って始まります」
剛「それいいね 、すごいっ」
すごいいい方がおかしかった(笑)
- がんばりましょう
昔のフリだー。って思ったら、踊らないんかい!!に続いて、新しいフリか!
あわただしい気持ちの変化でございました(笑)
懐かしくてよかったなーー。昔のフリ。
- CM明け
伊藤裕子までドロに!吾郎様もむちゃむちゃに!!
07/04/30 ゴールデンウィークスペシャル
-
ビストロSMAP
お客様「アントニオ猪木・DJ OZMA」「ブラジル料理」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「オリエンタルシュラスコ(ブラジル焼肉)」「マッシュポテト」「ビナグレンソース」「ファロッファ」「ポンデケージョ」「ムケカ(シーフード煮込み)」「ガーリックライス」
吾郎シェフチームの作品「ビストロ風塩ダラクリームコロッケ」「ナチョチーズソース」「フェイジョアーダ(肉と豆の煮込み)」「アントンリブ(スベアリブ)慎吾風」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「想像してたのに近かった。豪快で。食べたら繊細で美味しいなーと思って(OZMA)」「ブラジル人が食べたらこっち(吾郎シェフチーム)美味しいという部分で(木村シェフチーム)。味付けもよかった(猪木)」
あらっ。オーナー様がなんかすっきりしてらっさる!髪が短くなりましたか?よい感じかもーーー。
そして、ゲスト様は、なんとも不思議な組み合わせ・・・。
猪木様は、本を書きませんかとよく言われて、今も3社から言われてます。
猪「俺はかつおじゃないんだ!」
オ「へっ!?」
猪「ほんだしかつお」
オ「・・・・・・・・」
O「すごいなー」
オ「伝説ですね。また伝説作ってしまいましたね。俺はかつおかと!」
猪「ちょっと味がある♪」
おかしな方ー!今、ニューヨークに住んでるおかしな方ー!!
OZMA様は、ニューヨークでお食事中の猪木様を見たことがあります。
O「何十億かの話してましたよ」
猪「そんな小さな話してなかったよー!」
さすが(笑)!
でも、猪木様、お酒飲まなくても平気です。でも、お付き合いもありますからねー。
猪「今は少なくなってワイン2・3本」
オ「は!?大好きじゃないですか!」
猪「アンドレってのは23本飲んだ」
オ「アンドレザジャイアント!」
O「1人民族大移動」
オ「古館伊知郎じゃん」
では、厨房ですー。
猪「バカヤロー!」
オ「バカヤロウっていわれたんだよ」
猪「と言って怒られないのは俺だけだ。喜んでね」
木「さっきもワイン23本、アンドレが飲んだ。さらっと。僕ら世代はゾクゾクしますね(笑)」
猪「プロレスの話は無しということで♪」
オ「あ、そうですか?」
木「バカヤロー!」
オ「バカヤロウですよ」
木「DJOZUMAは暮れに。ちょっと問題になった暮れにー。お会いしたくらいで(笑)」
O「紅白の時に、まさに、オープニング始まるぞって時に香取さんと、時計の話をしてて。香取さんが、同じブランドので。見ていて、木村くーんて、木村さんに、これ見てーっていったら、かしゃっとはまって、その後またそのまま美川さんとお話にはいられて。え!?と思って」
オ「まさか(笑)!」
O「まさか!と思って、本番ぎりぎり1年一回だからいいだろうって言われたんですけど、よく意味が解らなかったんですけど。焦りましたけども。木村さんにカツアゲされそうになったという伝説が」
剛「僕も暮れに、その話を聞きながら。K−POPがお好きなので。そこがすごく親近感を感じております」
O「いやいやほんとによろしくお願いします」
剛「・・・・・・」
猪「俺ついてけないもんなー。勝手にやってよ」
吾郎シェフチームは、前回ビストロに来ていただいて以来。
オ「気合入れてもらいました?」
吾「僕されたかなー」
オ「結構痛いんですよね、あれ」
2001年4月には、慎吾シェフがやられてました。オーナー様もやられてました。
オ「ごろちゃん、経験した方がいい」
慎「はじめて? 」
オ「歯がずれるからね。え。まじまじー?ってやってたら突然くるから(笑)」
O「僕、好きな女の子が夏休みに5回、聖闘士星矢見に行ったんですよ」
がっくりする3人(笑)
オ「がっくしだな」
O「すごい意識してる訳ですよ」
オ「ライバル心を燃やして」
慎「(吾郎シェフ)一輝ですね」
吾「フェニックス一輝」
慎「(自分が)アンドロメダ瞬。星矢ですよ、星矢!」
オ「なんで俺星矢だったんだろ・・・。」
恐ろしい時代でした・・・。その頃はまったく興味なかったというか、存在知らないくらいだったでしょうねー。
では召し上がっていただきまーす。
木「どうですかーー!」
肉を切る木村シェフ。
猪「俺今日朝飯食ってないからね」
木「肉は多めの方がいいですか」
猪「多めで」
木「そのパン今回作ってみたんですけど、美味しいですねー。ポンデケージョ」
ポンデケージョ大好きでしたーー。高松三越と、松山三越に、同じパン屋さんがあったんですが、高松三越の方が好きでした。外側がカリっとしてたんですーー。
猪「パンのことをポンっていう。これワイン飲みたくなるねぇー」
木「えー?23本ですかー?」
ブラジルと日本では肉の質が違います。だから、薄く削ぎ切りにするようなお料理があるわけですね。
O「(こっくり)」
猪「いやいやうなずいてるだけじゃダメだよ」
O「・・・美味しいです(困っている)」
木「連れてこられたDJになってるよ(笑)?」
猪「一番肉を食った時ね、ヒレ1本。2キロ800g」
一同「えーーーーー!!」
木「2キロ800!」
続いてのお料理、ムケカはちょっとカレーぽいお料理。
木「さきほどのパンをつけて食べても美味しいです」
猪「味見てるの」
木「味も見てますし、DJOZMAのお財布もいただきました」
O「ほんとですよそれー!」
木「大丈夫です。免許はゴールドでした」
O「見ちゃダメですよ、ほんとに!」
木「さすがDJOZMA!違反ゼロ!」
美味しいリアクションでは、DJ慎吾が登場。
吾郎シェフをとっつかまえて。
慎「お願いします!レベル10で!」
猪木「10.5!」
ばしっ!
吾「わーーー!!!」
倒れる吾郎シェフ。
剛「いいなー、気合注入〜」
慎「猪木!ボンバイエ!」
木「素晴らしかったよ!」
慎「ありがとうございました!」
気合注入してもらった吾郎シェフも、声張り上げてますね。
吾「さっ!ビストロ風塩ダラクリームコロッケでーーす!!!・・・・はい・・・(ぐったり)」
コロッケ美味しそうですぅぅーーー!
猪「なにがうまいかったらOZMAだよ!」
オ「えっ!?」
猪「いいんだよ」
木「これだけびくびくしながら食べるゲストいないぞ(笑)」
O「なんだ!ってたびに、ぼーん!って(笑)」
猪木様は、これだけ召し上がってますけども、糖尿病なのです・・・。ですが。
猪「糖尿病でワイン何本ものむんだよ?」
O「なんとコメントしたら・・・」
猪「直す方法は改名をすること」
O「・・・改名・・・」
猪木「アントウニョウ」
O「・・・・」
慎「コメントコメント!早く!」
O「次元が違います。ほんとに。アントウニョウ〜・・・」
猪「いいねーこの番組毎週だしてよ。もうこれから宴会にしない?」
オ「じゃ、この後は宴会でーす(笑)」
そして勝ったのは、木村シェフチーム。
ご褒美は、トルコまで稲本選手の試合を見に行って、そこでもらったユニフォーム・・・は、自慢のために持ってきただけ。その時、グレイのTAKUROさんと一緒に来てたパーカーと、マフラーでございます。暑い(笑)!
猪木様は、さとうきびから作ったお酒でございましたー。
-
ホストマンブルース
西川史子はアホキャラなので・・・・・・・・・・・・・。医者の仕事だけしてりゃあいいのに、って思います。そんなに綺麗か!ゆーたら、医者のカテゴリーの中では綺麗?くらいだしなー。
しかし!素敵なセリフが続きましたね!
吾「すいません、僕、裸NGなんで・・・」
吾郎様ーー!吾郎様ーー(笑)!
木村さんはNGじゃないけども、吾郎様はNGーーー(笑)!ライブの時とかに、吾郎様は肌見せないよねー、という事実があったものの、はっきりそんな言葉を聞くとは(笑)
華麗なる一族ごっこもよかったーーん!
優「ヒカルさんは、夜はホスト。ヒルは高炉建設を夢見て工場で働いている・・・!」
ヒ「諦めない・・・!日本経済の発展のために、どうしても独自の高炉建設が必要だった。しかし、人員がたりず突貫工事に着手することはできなかった。すると・・・」
吾「若ー!連れてきたでー!」
木「当社はこれより、突貫工事に突入する!」
一同「おぉーーー!!」
ヒ「こういう形でまぁ、工事が始まったんですけど、親の妨害くらっちゃって、資金がたりなくなっちゃってぇ〜」
西「じゃあ私が指名するわ!」
ヒ「ありがとうございますー!」
と、万俵大介になって待ってるヒカルさんの元に、ボトルが。
ヒ「将軍!はいりまーす!」
優「兄さん!兄さんはどうして僕に証言をさせてくれないんだ!」
優雅の銀平キャラが弱すぎる!アムロじゃないか、それじゃあ!平泉さんも、ヒカルさんの方がむちゃむちゃにているのです。さすがーーん!
ヒ「いただいまーす!ラジコンの味♪」
- ニワさん
ワサビ入りのお寿司を外して食べねばなりません。ワサビは気のきいたくそ坊主が持ってます。
ニ「気の利いたくそ坊主が。ひとつ言わしていただいていい?限度って知ってるわよね?」
1つ選ぶニワさん。
吾「そちらでほんとうにいいですか?」
ニ「いけない?」
いけませんでした。もだえ苦しむニワさん(笑)
ニ「ばか!」
もだえ苦しむニワさんです。
ニ「彼よ、彼。明智光秀。右だよーっていうからとったの。裏切られた訳よ。信長の次に裏切られた人、パート2」
剛「もういいですよ!江原さんだったらあてられたのに」
ニ「あの子だったらこうよ。んー、無理、無理っ、辛い、辛い、からーーいっ!ニワさん、辛いですねっ!」
しかしご本人登場。
江「江原です。ニワ先生いつもとオーラがちがいますね」
ニ「・・・コントですよ?なんで、来ちゃったんですか・・・?」
ではまず気の効いたくそ坊主のオーラから見てみましょう。ニワさんから!
江「そうですね、先生ですもん」
ニ「えっ?」
剛「何色ですか」
ニ「色っ?白!このキャンパスには何も描かれてない!むち!(無地の間違い(笑))」
吾「バカにされてますよ?」
江「草gさん自身のオーラで強いのは、赤色と、ブルーの色。白はないですねぇ。赤色もあるんだけど、ものすごくブルーも強くて、冷静沈着さ。それでいて、気がついたんですけど、後ろに昔の、あのー」
ニ「あのー。昔の、車」
剛「車?」
江「昔の中国の学者さんみたいな人が、色んなメッセージを伝えていて、草gさん自身が、また一つの転換期に来てて、ご自身でも、自分の幅を広げていこうってことで、まだ漠然とであって、ご本人は自覚としてはないっておっしゃってるんですえど、どうですか?」
剛「やっぱり、転機というか」
ニ「あるわよね」
吾「えーー!僕も見てもらっていいですか?」
同じく見ようとしているニワさん。
吾「真剣にやってんだから!」
ニ「私も真剣よ!」
困ってる江原さん(笑)
ニ「ドイツのね。すごいサッカーが好きな。少年が。江原ちゃん、言ってあげて?」
江「ただね?ドイツはそうなの」
吾「ええーーー!!」
江「医療にかかわる人で、子供とか、いろんな人を助けたんですよね。稲垣さんの中で、自分が世の中にどう役に立てるだろうかって考えます?」
吾「考えますよね。日々考えてる訳ではないですけど」
ニ「私もちょっといいかしら。聞いてみて。どれだけの腕をもっているかしらっ?」
江「なんで家に石、あるんです?」
慎「どんな石ですか」
もうニワさんではない(笑)
江「これぐらいの、石」
慎「探さないと、それ。うちいろんなものあるの」
江「解ったら、それはね、おうちに置いとかない方がいい。念とか入りやすいんですよ石って。それってあまりいいエネルギーじゃない」
吾「じゃニワ先生」
ニ「はい?」
吾「わさびずしを」
ニ「僕、ちょっと石探さなきゃ・・・」
しかしすでにくそ坊主が準備中。
江「わさびずし食べちゃったら辛い辛い辛いっ!ってなっちゃうんですよね(笑)」
江原さんも、食べた風にしちゃいましたが、あたったのは当然ニワさん。
ニ「逃げて!逃げて!!明智光秀が」
江原「逃げて!逃げて下さい!」
吾「僕ら逃げますよ!」
慎「さ!いいかげんに。石ってなんですか」
江「嘘ついちゃいけませんよ。光秀の霊が怒りますよ」
慎「石プラス光秀ですか・・・」
早く、石をみつけてほしいですね、ニワさん。
- エンディングトーク
コブクロ
木村さん、かわいいーー♪
小「こんなたくさんで歌ったのは初めてです。蕾って大サビで静かなところがあって、絞りこむような後に、どーんとはじけるのを後ろから背中で感じて、みなさんがいくぞっくぞってなってるなと思って。いってくれー!と思いながら」
中「日頃二人でやる感覚とは違いますよね」
黒「桜、息継ぎがないんですよね。すごいしんどかったんじゃないかと」
中「それはしんどいよー。もぉねぇ、何回帰ろうかと思ったね」
黒「毎回小渕にいってるんです。もうちょっと息継ぎの場所を多くしてくれと」
小「息継ぎないほうが見てるとどきどきしません、か?」
黒「意味解らないこと言うんですよ!路上でやってる時も、息継ぎせん方が人が集まるからとか訳解らないこと言うんですよ」
吾「張り上げて歌ってて、粗が目立っちゃうんですけど、お二人が上手なので、お二人の中に隠される、カモフラージュさえると思って(笑)」
中「そうだよね。隠されるよね(笑)」
吾「絶対に大丈夫と思いながら、気持ちよく歌っちゃいました(笑)」
剛「大好きで、桜も蕾もぐっときますね。詞が、びわーーと心に広がってきて、寂しい詞なのに、最後は温かくなれるのがコブクロの魅力だなーと僕はは思ってます」
木「剛が言ったような、ほわっとさしてくれる人たちなのかなーと思ってたんですけど、紅白の時とかも。自分たちがやらしてもらった上で思ったのは、コブクロ、ロックですよ。咲くLOVEて言葉とか、発想できない言葉だと思うんですけど」
中「これ木村の独特な視点じゃないですか?」
優しいな、中居さん(笑)
木「コブクロロックです!」
慎「気持いんだけど、急に孤独を感じて、せつなく。なんか、あの雰囲気というか。しかも、他のメンバーも、これだけ歌った後にイメージを、僕はこう感じたとか表現したくなるっていうのは、すごいいい曲なんだと思うよ?」
木「すごい上から目線だねー(笑)!」
曲はどのように作るかというと、歌詞からです。
中「じゃあ、字あまりとかないですか?」
小「字あまりないんですよ。先に歌詞書くと」
中「あーそうですか。」
小「絶対会うメロディーがあるんで」
木「咲くLOVEって書いた時、ペン置いた後、こうなりました?」
くーーー!ってなってる木村さん。
小「もうねー!ちょっと舌の歯前に出てました(笑)」
黒「何回も僕に、咲くLOVEってどう?どう?って(笑)」
慎「書いたやつを、咲くLOVEってどう?って後にノートもっかいちょっと見ました(笑)?」
小「みましたー!いいなーこれと(笑)」
- 七輪花
☆桜
ツートップ続けて歌うとこ、いい!中居さん、こういう歌ようにあうし
コブクロが歌ってるの、何回も見たことあると思うんですけど、今日始めて気づいたというか。
小渕くんは、可愛いけど。
・・・歌ってる顔が怖い・・・・・・・・・・・・
ええねん。私は小渕くんの歌ってない時の顔が好き、でええねん(笑)!
★蕾
うわー、サビしかしらんかったわ(笑)
初めて聞く曲でした。
中居さんらしい手の動きですねーー。
そして、なんで、慎吾だけコブクロ二人の並びにおるんかな??
07/04/23
- ビストロSMAP
お客様「沢田研二・藤山直美」「生ちらし寿司&茶碗蒸し」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「鴨と湯葉のお楽しみ茶碗蒸し」「海鮮重ねちらし」「醤油ムース」「茶碗蒸しプリン」
剛シェフチームの作品「菜の花ソースの茶碗蒸し五穀雑炊入り」「筍ご飯の変わりちらし」「日向夏刻み」「香取特製夫婦ぜんざい」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「デザートがめっちゃくちゃおいしかった(沢田)」「始めの茶碗蒸しのインパクトがすごかった(藤山)」
今日はそろってお着物で、なオーナー様に。
藤「こっちがチャイナで、(そっちが)バニーガールやったらおかしいでしょ?」
オ「そりゃおかしい」
オーダーは生ちらし&茶碗蒸しです。
バランスいいじゃないですか!ってオーナー様がお二人で相談して?とうかがうと。
藤「ま、一応、波風たてんようにしよかーって」
もー。素敵ーー。藤山様ー(笑)
現在、お二人は桂春團治の舞台の最中。
オ「げいのー!ためなぁらぁー!にょうぼも泣かすーーー!ですね。・・・なんかおかしいですか?」
藤「・・・。上手やわぁ〜、昔、もっと一本調子でしたよね?」
沢田様はそもそもタイガース。藤山様もファンでらして。
藤「ポスター写ってるでしょ?岸辺一徳さんって、来ていただいてるんですけど、いつも言われるんです。私はジュリーさん好きで、ジュリーさんとこだけ切り抜いて、後捨ててましてーんって(笑)」
当時、タイガースの映画をやってると、女学生は全部映画行ってるのか!ってくらい、街から女学生の姿が消えたそうですよ。
君の名はをやってる時に、銭湯から人が消えたみたいなもんですね。
藤「そういう立場ですから」
オ「いやー、ないですね」
藤「いやいや。歌は別として。立場的に」
オ「あのっ、1つ1つ、言いますよね。なんか。言いたいことあったらちゃんと言えばいいじゃないですか。ちょっといい流れかなーと思ったら、歌のこといって、にやっとしますよね(笑)!」
藤「別に何ってことないんですよ。わたしかて、CDたまに聞かせていただいてますからね。飛び飛びで」
オ「今ちょっと加えましたよねっ。飛び飛びとかって」
藤「そんなこと。このごろどんなに狂ってても、CDまともに動きますもーん♪」
オ「狂ってるって加えましたよね!」
そんな愉快なトーク場所は、厨房へ。
藤「前来た時に、にいちゃーん、って言ってしまったんですね。思い出しました。そんな失礼なことゆーたわー、と思って。堪忍してくれよ、兄ちゃん」
木「いやいやっ、いやまた今日もありがとうございます(笑)」
オ「好きなことばっか言ったんですよ。なんか、鍋にしてくれとか、試食の時畳でとか」
藤「今日プールサイドで?」
沢「プールサイドで茶碗蒸し(笑)」
木「嫌いなものとか」
藤「あのー、公演中はですね、生の、貝は食べないようにしてるんです」
吾「完全な生じゃなければ」
色々な材料をおつかいなんだそうですよー。
続いて剛シェフチーム。
剛「あのー。・・・TOKIOですね。去年、僕コンサートで歌いまして」
沢「あぁっ!(裏返る)」
剛「そうなんです。韓国語に直しまして、日本語まぜてやったんですけど、衣装も沢田さんのVTR研究しまして。ほんとにまったく同じに作っていただきまして」
沢「そうですか。ははは・・・。それはそれは・・・」
オ「まったく関心ないんですか?」
沢「いや・・・・ほんとはね、自分の歌を歌われるんは、いやなのよ」
剛「す、すみません、なんか、盛り上がってしまいまして・・・」
沢「でもあの衣装は、たけちゃんマンですからね」
慎「知らないままだとあれなんで、ちょっと歌を・・・」
歌う剛シェフ。もちろん踊る剛シェフ。
沢「なにそのふりー(笑)!」
慎「はははははは!!」
沢「それ西城秀樹だよ」
ブーメランブーメラン♪だったのです。
沢「それはやばいと思うよ、俺(笑)」
そうでしたかー。そうでしたなー(笑)
では、召し上がっていただきましょう。木村シェフチームのお料理は、一見鍋焼きうどんのような、巨大な茶碗蒸し。湯葉で包んだフカヒレ入りでございます。
藤「なんでもしはるんやなぁ!見て、フカヒレー。こんなつけまつげつけてる人見たことあるわあ」
湯葉は藤山様のご出身、京都のイメージもありますね。
木「それもちょっと狙いだったりします」
藤「ぐう!」
醤油のムースを藤山様に気に入っていただけましたね。
藤「私お酒いただかないんです」
木「あ、そうなんですね」
藤「でもいつも酒乱みたいでしょ?」
お酒飲まずにおつくりをいただいてると、醤油でからーくなってしまうのが、これだとならなくていいって。
デザートも、大好評。そうして登場した慎吾シェフは。
和服で、お座布団に。
慎「えー、ビストロSMAPで美味しいといったらと登場する男。今回のモチーフは、現在公演中でございます、桂春團治と言う舞台をモチーフにやらしていただいている訳で」
で、帰っていってしまいました(笑)なんなんでしょう(笑)!
続いて剛シェフチームのお料理。
お料理の説明をしている慎吾シェフが。にせ関西弁・・・。
慎「関西弁を、僕とかが言うと変なんですよね、きっと。英語とかのイントネーションを真似しようとするよりも難しいって」
木「関西弁って、ブルーノートの音が多いないですか?『何言ってんだよ』って関東的な言い方と、『何ゆーてんのん』の『ゆー』の音って」
沢「確かにそうやね」
木「音符と音符の間が。半音ぐいーっと行く感じ多くないですか?」
沢「関西の人が作った曲は多いね」
木「aikoさんが、スマスマに来た時に、すっげー難しかったんですよ。それがやっぱり普段関西弁を喋ってない自分たちが喋ろうとしたときに出来ない音なのかなって。思ったんですけど」
お料理には、可愛いマイクロトマトが登場。小さーーい、トマトです。甘いんですって。
藤「サラダみたいやもんこれ、すごい」
剛「サワダ風ちらしとも言います」
木「ぶふっ(笑)!」
吾「(冷静)言うの?」
木「絶対言わないだろ!」
どんな時にいただくとよいか、という話になりまして、剛シェフ色々提案されるんですが、相当からまわっておりました(笑)
沢「(デザートの下の)この紙もアイディアですか?」
慎「・・・!!」
木「今なんでおまえ驚いたの?」
慎「そんなとこまでつっこんでくださる方っていなかったんで(笑)」
そして勝ったのは、木村シェフチーム。
ご褒美は、芋焼酎が沢田さんより。
オ「さらに藤山さんからキスのプレゼント!」
藤「でもそれ一番可哀相やわー。罰ゲームみたいな、なぁ」
オ「何言ってるんですか、意味が解らない!」
ちょん、とかるーくチュウされる藤山様。木村シェフにも、あっち向いてくださいってことだったんですが、真正面から向き合います(笑)
あっちあっち!ってあんまりいわれて反対向きますと、後ろ頭にちゅっ。可愛かったですねーー。
どっかの感じ悪いおばはんとは大違いー!
- ハリウッドスターいそう大賞
あぁん、素敵!いい人!ヒュー様ーーー(笑)!
なんでコントでさらっとだったんかなー。コントって!コントって!?
でも、非常にいい感じでした。吾郎様とぴったりっ♪
- ろくろの王国
大好きなコーナー。毎週あってもいい。1回やるのに1月かかるけど(笑)毎週作り続けたらすむことや!
にわとりで登場の師匠。きゅーちゃんでもあります。
師匠「まぁーーい、春をぅ〜、感じる器っ!かっ!」
中「それやるんすか(笑)」
まーいのところやってくれると嬉しいんですね。そうやってみんなやりますが、吾郎様が攻撃的でとてもよかった(笑)!
師匠「スタート。さ、できたー?」
木「え!?」
ろくろでは、ちょっとほろよいきぶん慎吾の器。
師匠「ローリングローリングローリング!芯を取ること」
師匠「中居くんはもうね、最初っからやってくれますよ」
吾郎様は、器を薄くしたいんですが、できません。なんか大変なことにまでなってます!
師匠「そのまま飛ばしちゃえば?円盤投げで!」
木「師匠!大事な工程のときに笑わすの辞めてください(笑)!」
最初ローリングしていた慎吾の作品は、いそぎんちゃくに。そして、剛はまるで見た目陶芸家。確かに。似合いますわ、剛ー。
中居さんは、前回よりお気に入りの、色付け方法をやってます。器の周りをくるっとまわってやってます。
師匠「これ、前回も言ったんだけどさ、自分が回るんじゃなくて、こっち回しゃいいの」
そうなのー。可愛いーー(笑)自分が回るのが可愛いー(笑)
そして素焼きをしまして、さらに絵付け。慎吾すごいわーー。すごい絵付けっぷり!
そうして
1ヶ月。お披露目ですー。お披露目のときは、髪の毛見せてていいわー、木村さん♪
まだSMAPさんも見ていない、ここが初見の場。
中「とって、見ないです。皆さんのリアクションみてから」
みんな黙ってるって指示する木村さん。だから、ぱっ!と布とっても、みんなシーン。
中「えっ!?なに!この何?音がないの!?」
そして振り向いた木村さん、おぇーーー!!
中「これやばくない!?これ!」
すごい綺麗!!高そう(笑)!!
師匠「驚いたの、この景色がいいんですよ。いろんなもの乗せられるし」
慎「悔しいコメントですけど。何かをこのお皿で食べたくなりました」
木「すげーな」
中「俺、そういう才能ってあるのかな」
師匠「製作してる時にまったく、かけらも見えないんだこれ」
中「天才なのかな」
師匠「釜の神様に愛されてんだね。おすぎですっ!ぴーこですっ!カマの神様ですっ!」
木「俺も見ないわ」
中「すっげー気になるぜ、これ気になるぜ、リアクション」
で、ぱっとあけますと、ぽてっとした感じの器。
中「これパンパじゃない!」
木「え、いっすかみて」
で、ちら見する木村さん。
木「おっ?」
ウケてる中居さん(笑)
中「なにがいいってさ、ここさ、ピンクさー、入ってんじゃん」
このピンクは、うちの古いテレビでは見えません・・・。
木「もう早く花をさしたいですね」
中「ちょと生けてみれば?」
お花を生けてみる木村さん。
中「素晴らしいこれ!すてき!」
ありがとう!絶賛してくれて(笑)!
吾「僕も見ないで」
これあつながってるんで、そうかー、そうかーとみんなが見たあげく、ひっくり返される。
吾「ほっ!!」
慎「さごじょうだ、さごじょう(笑)」
吾「逆ですよ!」
木「またくっつけたってのが斬新だよね」
剛も見ないで、ってゆったら、みなよって(笑)
中「みなよ、俺なんか見ないから(笑)」
師匠「逆バージョンね(笑)」
剛「あーはいー・・・」
で、オープンして。
剛「あっれ!?」
ツートップ同じタイミングでこける(笑)
剛「ばけたんじゃない?」
全員「おーーえーーー!」
吾「薄さすごいね!」
これまた、古そうな、高そうな器ですわーー!
慎「じゃあみんなでみます」
ひゃーー!慎吾のもすごいーー!全部じゃなくて、上のとこだけ絵付けしてるのもざんしーーん!
木「こっからあそこの壷に目をうつすと」
慎「この感じをやりたくて、この壷をオマージュに」
木「このおやじいるもん!」
もう、全員すごい成長っぷり。果たしてこの中で順位をつけるとどうなるのか!?
中「あーあーどうしよう、これどーなんだーこれー!」
ご注文されたのは、ご婚約が決まった大地真央様。自分の作品を見られている時の中居さん、可愛かったー。
大地「なんとなく、ヒヨコ」
師匠「ピピぴーよこちゃんじゃ、あひるじゃがーがー ♪」
では、2番目に好きな作品から選んでいただきましょう。
2番目:剛
大地「爽やかで花びらっぽくて、春らしいかなーと」
3番目:慎吾
大地「これすっごいですね!」
慎「これを作ってる時に、あの壷を見て」
大地「あれ!すっごい!」
4番目:吾郎
はぁああーー!ってなる木村さん。
大地「ひまわりっぽく感じたんですよ。春というよりは」
残ったのは、1位と5位・・・!果たして!
1番目:中居
中「うわーー!」
木村さん、ショーーック!!
大地「個性的でおもしろいなって思ったんですね。大胆な感じが」
その後、問題発言が・・・!
大地「1位が二つ残ったくらいの気分なんですよ」
中「じゃ、(自分が)1位(木村が)2位でいいじゃないですか!」
大地「勘違いした(笑)」
師匠「ちょと待ってください?勘違いだって」
中「これ(吾郎様の)河童でしょ?」
大地「あれ5位(笑)」
師匠「聞き捨てならない。あれがね、5位って(笑)」
大地「勘違いしちゃいまして(笑)」
中「これが1位だったんですよね。そんで?3・4・5」
大地「順番間違えたんですねー。(並び替えて)これはね、こうなの」
中「婚約ボケということで!」
あああ(笑)!吾郎様ー!2連敗ーー(笑)!
- マーメイド
木村さん、好きだわー。爽やかだわー。
吾郎様の踊りがぎこちないわー(笑)!
ツートップのツーショットは、後からキャプチャしないと!キャプチャキャプチャ!
07/04/16
- ビストロSMAP
お客様「北大路欣也」「春のイタリアン」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「春野菜のフランコンソメ仕立て」「コンソメスープ」「オマールエビとフォアグラの春野菜パスタ」
吾郎シェフチームの作品「華麗なる春のパスタ」「愛玉ゼリーとヨーグルトボンボン」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「旅行の空気みたいなものが思いだされて。むこうに近い味じゃないかって」
オ「ご予約のお名前は」
ゲ「えーー・・・」
オ「・・・」
ゲ「・・・やっぱり北大路欣也で(笑)」
オ「やっぱり(笑)!」
あぁ〜。大介さんじゃなーーい(笑)優しいーー(笑)
オ「北大路さんは・・・。怖いですか?」
ゲ「僕ですか?僕は優しいですよ」
オ「いや、あのイメージがほんと、離れないので」
ゲ「今は腑抜けになっちゃって(笑)」
オ「そんなことはないでしょー!」
オーダーは、春のイタリアン。
オ「イタリアンお好きですか?」
ゲ「そうですね。わたくしが、初めて海外旅行行ったのが、イタリアから始まって」
オ「ヨーロッパから行かれたんですか」
ゲ「中村賀津雄さんと、写真家の方と3人。車で、ドライブしながら」
オ「おいくつの時」
ゲ「23の時でしたね」
オ「それはお仕事とかではなく」
ゲ「プライベートで。一番長くローマにいたんですよね。それでホテルに泊まらず、アパートを借りたり」
オ「えっ?滞在日数はどんくらい・・・」
ゲ「全部で2月くらい」
オ「そんなに!現地で食べるのは違いましたか」
ゲ「ご当地で、空気の中で、その水で、その肌合いの中でいただくっていうのは違うんじゃないですかね」
日本では、あんまり外食されないそうです。あ、東京では。
ゲ「関西に行くことが多いんで、外食になりますよね。東京のうちにもどってきたときは、ほとんどでない。うちで、家内の作るごはんを食べる」
オ「それは奥さん嬉しい」
ゲ「大変だけど。でもうちで食べるごはんってのはとても実になる、と思います。時々、あんまり毎日じゃ可哀相じゃないですか。ですから、時々どっかいこうかって。そういう時イタリーいったり」
オ「食事とか、気をつけてらっしゃいます?」
ゲ「野菜類を中心にして、それにお肉お魚をとるようにして。サラダボウル一杯の野菜を食べます」
オ「へー。でもそれは、食べ応えたがないというか・・・」
ゲ「段々年齢も60を越えたので。コントロールしないと動きもにぶくなってくるでしょ?今はお酒も飲まずに」
オ「あ、そりゃイメージないですね」
ゲ「大酒飲みのなんです、本当は」
オ「大好き?」
ゲ「大好き!残念なんですけど。若い頃めちゃくちゃやってましたから。そりゃもー、よくあれだけ飲んだなって思うくらい」
オ「朝まで。一生分入れたんでしょうね」
ゲ「どうでしょうかね」
オ「まだやっぱり(笑)!」
ゲスト様、13歳デビューで、もう満50年。何か、若い人たちとか変わったと思います?
ゲ「華麗なる一族で、木村さんとご一緒するって時、全然違うところで仕事をされて、僕としては、共演できるなんてほんとに思ってなかったから、えっ!くらい。だから、それは僕にとってもすごい新鮮なショックだったのね。
うわーこれはがんばらなきゃ!俺今まで何をやってきたんだろうってがんばろう!って感じ!」
オ「いい意味での新しい緊張感みたいなものが」
ゲ「フレッシュな緊張、波動を、木村さんからいっぱいもらったね、すっごくもらった」
オ「はいはいはい」
ゲ「いるだけでね、感じあるっていうかな」
オ「ほーー」
ゲ「すごく仕事が、仕事がしやすい。僕は8月から撮影してましたから、7ヶ月間、大介を抱えながらやってきましたから。だから思いいれもすごくあるし」
というところで、木村シェフチーム、できた!
では、厨房へ。
オ「木村くんは撮影以来ですか」
木「打ち上げ以来ですね」
ゲ「まだね、目、見てないんです僕。なんとなくね。いやすごい・・見ます!」
かっ!と顔を上げられるゲスト様(笑)
木「ははは!」
オ「本人を目の前にするとぬけきれないとかあるんですかね」
ゲ「葉巻をいただければ、また戻るかも」
木「もってくるんんじゃないよ!だれもっ!」
剛シェフは、ドラマ見てらっしゃいましたか??
剛「最後の方に向けて、木村くんがほんとの子供じゃないってところがドキドキして。手をあげるじゃないですか」
ゲ「よろしくお願いしますって言った二日目に鉄平をひっぱたくシーンがあって、一発勝負じゃないですか」
木「これくらい離れてたのに」
ものすごい距離をとる木村シェフ。
ゲ「もうちょっとこれくらい」
短く示すゲスト様。
木「いや、こんぐらいありましたよ!こんぐらいの距離を、一瞬にしてこれぐらいになって、俺、知らないうちにひっぱたかれて、あ!って。な、なぜって!」
オ「詰めが早かった(笑)」
木「あれほんとにびっくりしました。さすが、拝一刀!っていうか、超びびりましたね」
ゲ「時々、俺、嫌われたなーと思って、すごい落ち込んだ時もあるのね」
木「でも僕は、将軍のシーンとか、あったじゃないですか」
ゲ「あの時、初めて和んだんだよね。将軍を見て。あの時は大介忘れてましたよ」
木「あの時は、あれ?これ大介じゃねぇって。完全に、北大路さんだって。あれすごい精密な、ラジコンだったじゃないですか」
オ「ちょっとやらしてもらったんですよ。夢中になって」
木「将軍をねー、動いてるよー、これ!これ今僕が操縦してる、将軍、ビデオ撮ってー!とかって(笑)すごい、今だからほんとにほのぼのとした瞬間ですけど、今回阪神特殊製鋼の人間で、西村さんが演じられていた銭高常務って人がいたんですよ。その時に大介さんが、銭方、いや、それは俺だ!って。おっしゃいましたよね!あんとき!俺密かにすっごい好きだったんですけど(笑)!」
ゲ「いや、銭、とつくとね、方になっちゃう(笑)セットの隅いっちゃあ、銭高、銭高って」
木「ずーっと銭高ってインプットしてるんですけど、がん!ってなったときに、銭方くん。それは僕だー!自分つっこみをちゃんといれてるとき、僕すっごい好きでした(笑)!」
ゲ「まあまあまあ(笑)僕は、子供がいませんから、8ヶ月間、ほんとにいい息子をもって、すごいいい思い出ができたと思ってますけどね」
オ「まさに裏エピソード」
ここで、できた!が吾郎シェフチーム。早くきてー!ってやってる様子がかぁわいーー!
ゲ「昔、なにか、僕のようなカッコウをして、やったこあります?番組で」
慎「あります・・・!」
ゲ「ぼくね、見てないんですけど」
慎「欣也さまっていうコントです。ごめんなさいっ!」
オ「すごいふざけてました」
慎「コントってふざけるもんだと思うんですけどっ」
あああ!そうかー!私が大好きだった欣也さま、は、この欣也さまでしたかーーー!
慎「華麗なる一族、すごい見てまして」
オ「その話は結構です。じゃ以上で」
吾「あの僕ほんと見てました」
慎「いいよ、いこうよ」
オ「なになにー・・・」
吾「ほんと感動しまして。実の息子だって解った時の表情が素晴らしくて、そのために淡々と瞬き一つしないで心の動揺をみせないで、芝居をしてきたんだなーと思いまして。ホントに感動しましたね」
慎「あの瞬間に、これは大介もつらかったんだろうなと。大介も辛いのか、鉄平が辛いのか、でも、僕は正直、大介のことが許せなかったんですけど、しかし先ほどお会いした時、握手してもらった瞬間に。許す!と思いました!ほんとすいません!」
オ「欣也!」
慎「コントで、ちょっと・・・」
上目遣いの欣也さま。
慎「うわ、大介の目だ!」
っておっしゃいますけども、随分可愛らしい上目遣いでらっしゃいましたよー!木村シェフに匹敵する可愛さでございました!
試食は、まずは木村シェフチームから。
コンソメスープをお皿に注いでいた剛シェフなんですが、どばっ!とでて、お皿からこぼれてしまい!
剛「あっ!」
ゲ「大丈夫、大丈夫」
ってご自分で拭こうとされてるゲスト様。
剛「ちょっと止めてもらいますか!」
ゲ「そういうことしょっちゅしてるから。叱られてるから(笑)」
剛「(おたおた)木村くんの大事なお客様なんで。でも、量はばっちりなので」
木「どんな偶然だ!!」
ゲ「これはなんですか。グリーンの」
剛「はい!?全部グリーンなんで・・・!」
後ろから首根っこをひっつかむ木村シェフ。
剛「全部グリーンじゃないですかー!」
ゲスト様は、全体のグリーン、スープについてお尋ねでした。あ、それは、とつかまれたまま答える剛シェフ。
木「大丈夫か?大丈夫だな・・・!」
脅されてますが(笑)
ゲスト様からすると、好きなものばっかり。朝からヨーグルトしか食べずに我慢してくださったんですものねー!
ゲ「最初元気なかったでしょ、あんまり。美味しくいただいてますよ、ほんとに」
パスタをごらんになって、『すっごーい』っておっしゃったのがよろしかったーー!可愛らしい。
ゲ「たまんない」
木「おぉっ!」
ゲ「ひっさしぶり、フォアグラいただいたの。文句のつけようがない」
木「おー、なんかようやくお父さんに認めてもらえたっ♪」
ゲ「まさしく、希望通りの。すごい美味しいです」
そうして登場。あっ、鉄平で登場!大介だとばかり思っていましたら・・・。
慎「そんなに気持ちをこめてすごい美味しいだなんて・・・!あなたの本当の狙いはこれだったんですか!あまりにも汚いやり口じゃありませんか!同じドラマの共演者がいるチームだからって、そんなに気持ちをこめてすごい美味しいだなんて!そりゃこっちのチームには、欣也さまというコントをやっちゃった人間がいます。あなたは相手チームの料理をすごく美味しい!ということで、僕のやったコントに復讐をしてるつもりですか!」
睨む大介さん。
慎「ありがとうございました!」
続いて、吾郎&鉄平シェフチーム。
まずパスタですね。
ゲ「とてもおいしいですよ。ぴりりと。キャベツも僕大好きなんです」
トマトソースのお味も、あまーいトマトでよいそうですー。
デザートをごらんになって、可愛い♪と満足そうなゲスト様。下のお皿も可愛いー。
ヨーグルトが新食感でいいんですけども。
木「でも朝から今日ずーっとヨーグルト食べてきたんですよね」
しまった!って慎吾シェフ。
ゲ「また朝に戻って」
そして、大きなヨーグルトを食べようとしたのをとめられちゃいました。それは、中で割って、全体をヨーグルト味にするものでございました。
ゲ「あーなるほどー。イチゴ、すごい冷たいけど」
慎「凍らせてあります」
ゲ「これ締めくくりでしょ。ぺろっといただいちゃいますね、これ」
慎「嬉しいです、全部食べていただけて」
木「最後までいったぞ。天は我に味方しなかったー・・・!」
そして、判定になっちゃうのですけれど・・・。どちらもお好きなものばっかりはいってるのです。さぁ、どうする!大介さんは、鉄平しゃんを認めてくれるのかー!
はい!大丈夫。ついに、お父さんから認めてもらえた鉄平しゃん、こと、木村シェフの勝ちー!
デスペラードまで流れますわ(笑)!
ご褒美は、筆ペン。
ゲ「僕も持ってるんです。ちょっとお礼を書くとか、そういうときに使ってるんですけど。もし、よければ、これを、使っていただきたい。そして、5本入ってます。だから。お二人で、5本でも結構ですけれど、もし何かありましたら5本!入ってますんで!」
おぉー!やったー!の外野3人。
オ「この5本はどーしましょうかね」
木「相手チームのそのアイコンタクト、おかしいだろ!」
ゲ「僕、あのお礼なんかを書くようにつとめるようになったのは、森繁先生から、葉書がきて、誕生日の日にお花を差し上げたときにありがとうって一言が書いてあった」
オ「直筆だったんですが」
ゲ「その葉書を僕、みたいな後輩にいただいてね、すごい嬉しかったですよ。だから、書くってことは、なんかすごいメッセージがあるんで、そんな時にこういうのいただいて、僕もほんと大事にしてるんです」
相手チームに筆ペン渡す木村シェフ。自分もー、と寄っていくオーナー様(笑)そのオーナー様を通過して、ゲスト様に戻す木村シェフ(笑)
オ「これおかしいですよね!」
ゲスト様から、オーナー様に渡されましたよー。
その上、コントにも誘ってみるオーナー様。W欣也さまってことでね(笑)
慎「僕がドラマの共演者だったら、こんな戦いはなかったはずですよね!僕はドラマの共演者になりたかった・・・。ただ、それだけです。僕があんなコントをしなければ・・・!」
握手(笑)!
- CCBのノンストップロマンティック!
グロス、てかっ!
すごっ(笑)!なんなんだろう。あの時代のファッションって・・・。
- 敏腕プロデューサー、嵯峨見亮
あらら。F4の方々、ドラマ放送当時より、随分カッコよくなっちゃって!
そして、つくし役の慎吾が可愛い(笑)!慎吾女装するとなんかやたら可愛い。こんな子いる!って感じが可愛い(笑)
でも、花沢類役の人は、ゴリ似てないでしょうか!?
美作あきらは、室井祐月に似てるよ?
嵯峨見「んがんん、みえたみえた」
慎吾「見えません!」
この部下二人、しっかりしてていいね。しっかりしててすごくいい。バカの扱いになれてる感じ(笑)
ドラマの中よりも、こっちの部下役二人がすごい好き!と思いました。
- CGのごろさくちゃんがむちゃむちゃ可愛かったー!ごろさくちゃーん!
- エンディングトーク
中「フロアープレイのみなさんでーす!」
んーってつつかれる中居さん。
剛「ほんとにダイナマイトなハニーがいるんで、この歌はあなたたちのためにあったのかなーって」
木「曲が流れてる間は、その曲の人格になってるっていうか。すごい、表現力だなーって」
慎「エネルギー、パワー、なんせセクシー。踊ってる最中、ロビンから目が離せませんでした」
木「男じゃねぇか!」
ファンタスティック!でございます!
- SMAPフロアプレイ
クリエイトダイナママイト
かーっこいーー!こういうのになると、吾郎様一人が見たくなりますね(笑)どんだけ面白いことになってるか(笑)
カッコいい系の曲は、アルバムにしかないから、あんまあり見る機会なくて残念ですねー。
07/04/02 SMAP×SMAP春の超豪華スペシャル
- ラブアワード オープニング
ん。こぎれいになってきた。よかったな中居。
でも司会。司会者を別に用意するほどの金もないのか、スマスマよ・・・。
あああっ!登場してきた木村さん素敵よ!!
ゲストにはエビちゃんが。今気づいた!みたいな吾郎様(笑)
吾「何かあったら頼ってください」
ぴーこ「今ので減点にならない〜?」
おすぎ「いつも思うんだけど、どうして剛くんは、あんな何もしらなーい顔でいられるの?」
剛「(笑)」
木「なんか言いづらいいことがあったらハングルでいいよ」
剛「(ハングル)」
いい考えだってゆったそうです(笑)
- ちょいミスNG集
☆ニワさん
前世にね、が、先祖にねになるニワさん
★ホストクラブヒカル
煩悩ガールズ、というセリフが、煩悩ずガール。
いいね。煩悩ズガール(笑)
☆裏切り者’06
中「したりしたりしたら」
が止まらない中居さん。
頭に当てるまでは放送されてましたけど、木村さんの銃がえらいところにいってたんですね(笑)
そらさらに動揺するわ(笑)!
したりしたりするわ(笑)!
★くいのり
出歯がずれる吾郎様(笑)そごい顔変わるねぇ
☆ホストマンブルース
お酒のジョッキでグラスを飲んで一等賞。
木「グラスどうやって飲むんだよ!」
★卒業〜秘めたる想い〜
見事に、きれーいに倒れる椅子。
中「じゃ、こっから行きましょうか。おい、から。『おい』・・・ちょとおかしいですよね!?」
おかしいです(笑)
☆エビちゃんOL
手と足が一緒の吾郎様!すげーー!それが自然に見えるのがすげーー(笑)!
★クサナギーニョ
剛「返却日おっけ、噛んだ!」
噛んだのかい!
☆おにいさんといっしょ
ガブリッチョ体操。ガリマッチョ運動。
中「何回やらせんだよ、おまえよー!俺が間違えたんだよー!はじめようだなあ!!」
リアルうざみちお兄さん。
★ホストマンブルース
間違えて武勇伝ゆーてしまった優雅。それをものっすご厳しく見ているヒカルさん♪
☆今日の猫垣さん
慎「キャットフーっでも。・・・どこから行きますかー?」
★ホストマンブルース
カメリハで、笑い声が表現できない吾郎様。
吾「ぎゃーははーー」
木「スタッフのみなさん、すいません」
☆あの夏の想い出
ものっすご苦手そうなのに、やたらとバラエティに呼ばれてしまう星野真理。史上最悪近辺の顔面さらした醜い男に真似されるほど悪いことはなんもしてない!星野真理は悪くないっ!
木「これムカつくなあ(笑)」
★ありがとう
剛「どっしょおもない、ごめんなさーいごめんなさーい」
中「噛んだの?」
剛「ちょと休憩します」
木「はっ!?」
剛はいつだって自由!
☆ホストマンブルース
あいこになってしまったヒカルさんの間違い。
しかし2回目もパーで、マジ勝負になってしまったヒカルさん。
木「俺が間違えたんだよな、じゃんけん。俺真剣にびびったもん」
吾「どっきりかと思った(笑)」
木「スタジオ中がえっ!?」
★カウントダウン卒業式
剛「先生の教育が足りないからじゃないですか?(立ち位置に戻って・・・)あ、間違った!指導!指導がたりない!」
遅い(笑)!
☆ニワさん
慎「・・・あらっ?いるのよ・・・・」
ものすごい間になっちゃいました(笑)
慎「みんな、どこからやりなおしたい?」
- VTRあけ
慎「みんなが自分なのかなって瞬間、おもしろいよね。誰だ、誰だ!ってあの瞬間が。終わっても気づかない時さらに。なーんだよ、え、俺ーー!?最高ですね(笑)」
エビ「(ホストマンブルース)吾郎さんが噛み噛みでした(笑)」
吾「あっ。僕がね。でも、手と足が揃っちゃったのが」
木「あっちの方が面白いと思う(笑)」
吾「小学校の時、朝礼でなっちゃってて」
おすぎ「NGだと思わなかったの。あなたそうやって歩いてる感じですもんね」
エビ「(速攻かつ笑顔)歩いてないです♪」
YOU「(星野真理が)涙まで流してやってらっしゃるのに、自分のNGに対する、あれですまそうみたいなとこありますよね」
ぴーこ「ひどかったね」
中「どうもすいませぇぇーーん」
剛は、プレッシャーを感じているとNGだしちゃいがち、だと本人は言いますが。
YOU「でも、お歌の時も、ちょっと休憩しまーすみたいな」
木「さっきね、全員集まって本番行きますって時に、すいませーん、ちょっとトイレいきまーすって(笑)」
剛「僕の中で結構迷ってるんですよ、行くのか行かないのか。必死のt決断の訳ですよ!」
- カメラは見た!○○な瞬間
★くいのり
マジ王様ゲームで、神が降りた二人。
金子「ぶっちゃけ僕はいいですよ!」
木「おめ、ほんと食うぞ!」
がんばったのにねぇ、ライ太(笑)
☆えびちゃんOL
吾郎様ーーー、すごい動きーーー(笑)!CCB〜〜(笑)!
★あの夏の想い出・スイートクリスマスメモリー
本当の音声はこうでしたーシリーズ。すごい恐ろしい現場(笑)笑わずにはおられないですね。ドラムの剛もめためたですね(笑)
香理奈も、無茶な会話によくついていってると思いました(笑)
☆ペットのPちゃん
Pちゃんなのに、華麗なる一族(笑)!
スマスマでやってほしかったなーーー。コントー。木村が鉄平しゃんで、後のキャラクターは、慎吾が将軍でー、剛がチョイミス兄貴てっさんでー、吾郎様が高須相子で、中居さんがお父さん(笑)
見たかったなーーー!!!あ、慎吾はいのししでもいいやー。
- VTRあけ
慎「華麗なる一族、いつも見ている話を直接できるっていう、それだけでも嬉しいのに、そのシーンの感じを一緒にね、やれて、最後のいのししっ!てやってますけど、心の中では、ふわ、本物ーー!」
喜ぶ慎吾。非難される吾郎様(笑)
ぴーこ「稲垣くんの、気持ち悪い、歌みたいなの」
吾「えっ!?僕ら世代なんですよ。だから、つるつる出てきちゃって」
木「ボーカルもコーラスも両方やってましたからね(笑)」
剛「僕、唯一ドラマをやってるのがあったんですけど、吾郎さんのCCBに負けましたね(笑)」
- 結構頑張ってます
★ニワさん
ものすご食べてるニワさん。カニと戦っているニワ様は、デスノートの死神?みたい(笑)
☆ホストクラブヒカル
バク転したヒカルさん。
木「ちなみね、さっきのバク転、マジで10年ぶり」
★新ペットのPちゃん
ゴーやジュースのんで、くわっとなるPちゃん
パパと慎吾もゴーヤジュースを飲みましたが、吾郎様が老けるってゆー(笑)そんなリアクションあまりないですね。ジュース飲んでね(笑)
吾「うゆ・・・」
慎「4秒くらい人間じゃなくなるね」
☆ハッピーバレンタイン2006
このシリーズでは、相当からだはってる中居さん。痛そうですわーー!
★最強の白取さん
ドミノ1000個に挑戦。
慎「おもしろくしてくれるじゃなーい!?」
と、がんばってるんですが、あの猫は一体・・・!なぜ猫が!すごく可愛いにゃーーですけどもーー♪♪
☆マシシャンゼロ
物質変化、念力、瞬間移動と披露するゼロ。すごいなーーー。色々みたいなーー。
★殿リーマン2006
剛、上の画面だけで見ると学生服みたい(笑)
吾「間違っても俺に惚れんなよ」
惚れちゃうね。鉄板コントの吾郎様に惚れるね!!
☆日本陥没
慎「今までの中で何番目くらいに」
剛「一番きつかったかもねしれないねー。カメラマンが面倒くさかった」
★テロテアリーナ
着ぐるみがまったくサイズがあっていない。でこやら、何やら苦しそうな中居さんでしたねーー。
面白かった(笑)
これも珍しく体はってるシリーズでな。
カットがかかっているのがわからずに、いつまでも水の中のテロテもよかったです。
慎「誰か助けてあげてーー!」
- VTRあけ
ぴーこ「マジシャンゼロが、似ているってこともあれなんだけど。あれはほんとにしてるの?」
木「日頃から鍛錬を重ねて」
おすぎ「今できる?」
中「いきなりは、それはねぇ。やってくれるのかな?これ!」
キャンディーが動くやつをやる木村さん。
木「このキャンディー生きてるかどうかチェックしています。やってみましょうか。驚き・・・!」
地味ながらキャンディーの動きが可愛い〜。
中「これ公演やればいいじゃん!マジックショー。歌とか一切ないけど、マジックやってる(笑)」
テロテの話、日本陥没の話など、水系の話もありー。
中「最初から言ってくれれば」
剛「あなたたちがやらせてるんでしょー。あなたたちがやらせてるんでしょー」
慎「・・・一回目は噛んだんですか?」
中「不動の殿リーマンだね」
吾「恥ずかしいですね」
中「そう?結構ウケてるでしょって顔してるよ?」
YOU「もっと恥ずかしいこといっぱいしてるよ!」
吾「そうですか(笑)?」
慎「正直僕は、殿リーマンを越えたかなってくらいの、さっきのCCB。あの映像はね!DVDで200円で売ったら売れると思うんですよ(笑)!」
- 海外セレブがやってきた!SMAPが本気で驚きました
バックストリートボーイズ、アールウィンド&ファイヤー、ブラックアイドピーズ、セルジオメンデス、ジャスティンティンバーレイク、ダニエルパウター、スタイリスティックス、マドンナ、マイケル・ジャクソン。
と、どんどんやってきております海外セレブ。マイケルが来た時の映像が再び流れましたが、やはり登場した!って時の全員が口あいてるところが可愛かったーーん!
☆スティービーワンダー
ス「みなさんと一緒に曲を作りたい思ってるんだ」
即興で作曲をするスティービーワンダー。木村さん楽しそう〜♪でも、通訳さんが怖い(笑)
中居さんが近くで立ってるけども、なんかできてるとも思えなかったり(笑)
吾「今即興ですよね」
ス「曲ができたら連絡するよ」
慎「素晴らしい。待ってます」
ス「楽しみにしててよ」
握手しにくスティービー。こう、手を組み合わせるみたいな握手を、中居さん、木村l、慎吾、剛とやってって、吾郎様できるかな。できない(笑)やっぱりぎこちない吾郎様♪
- VTRあけ
ぴーこ「マイケルジャクソンの時、みんなお顔がかわいいのねーー」
おすぎ「でも中居くん、ちょっとひどかったよ?マイケルジャクソン?マイケルジャクソン?」
中「でも実際、あんな風になりますよ」
木「ちょうどこのスタジオですよ」
中「あそこですよ」
木「あそこの2階の扉の前に、彼がいたんです。それでスポットがあたった瞬間は、まったーって。六本後そっくりさんだと(笑)」
中「動いてないから人形かと思ったの」
慎「立ってる瞬間に、何このつまんねー企画、似てねーって思ったんです。それがほんものだった喜びと、さっきの似てねーー!とか思っちゃったことを許してください!って(笑)」
中「最後、ありましたけど、スティービーワンダーが曲を作ってくれるって時に」
YOU「中居くんが、あそこにいるのはほんとにおかしかった(笑)木村くんとかが一緒に、徐々に入ってってとか解るじゃん。絶対ないじゃん(笑)」
中「でもその前に、音を鳴らすんですよ。そしたら、この中でね、声低いパートをやってるのは誰だって言うの。そんなんある訳ないじゃん(笑)!そんで俺ら目ぇ合わして、誰か行け!と。低い担当今決めちゃえって!吾郎!って(笑)」
吾「吾郎いつも低いよな、とか言われて」
しかし、入れない吾郎様でした(笑)
中「次高いパート誰が歌ってるんだと、5段階に分かれるみたいな。その時は剛いけ!って(笑)」
剛「いきましたよ、僕もー」
- 罰ゲーム発表
木村:海外ゲストの口約束を確認しにいく
木「曲できました?っていう風に確認しにいく」
吾郎:殿リーマンになってお買い物
吾「繁華街で」
剛:韓国に行ってきて、本番のキムチとチャンジャンミョンを買ってきてみる。日本語不可」
慎吾:オレカントクコント
慎「前回主演してもらった人がすごいわがままで使いづらかった。今回はどうしようか。これにしようかなって感じがー」
中「これやだなーー。これめんどくさそーだなー!」
中居:テロテアリーナ2
中「まるっきり同じことやってもらいます!!」
- 結果発表
中居:48
木村:13
吾郎:10
剛:67
慎吾:22
剛「ダントツじゃないですか僕」
おすぎ「なんかね、ちょっと冬眠してた?」
ということで、剛が殿リーマンに。楽しみです!ってエビちゃん。
木「今、エビちゃんが若干ハードル上げていたからね。『あのカッコウで歌ってくれるんですかー♪』
まぁ、剛、どう考えても似合いますかあねー。白塗りねーー(笑)
中「なんで吾郎ちゃんが10なのか」
YOU「CCBの評価が高かった(笑)」
そして来週は!ああーーー!!万俵大介さんがーー!
これで1時間やったらいいのにーー!あんな薄汚いおばはんで長時間使うんだったらよーーーー。
現場にいた人も気分悪かったと思うのに、なんで長時間やるかなー。どんなペナルティを背負ってんねんん。スマスマ。
07/03/19
- ビストロSMAP
お客様「ジュードロウ・キャメロンディアス」「春の日本食」
木村&吾郎シェフチームVS剛&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「車エビの天ぷら寿司」「マグロのアボカドロール」「お楽しみ一口そば(魚介のバクダンそば、イクラおろしそば、冷汁そば、和牛おろしそば)」「手作り豆腐〜桜花乗せ〜」「抹茶と酒のソース」
剛シェフチームの作品「春らんまん串揚げ」「春野菜のつけうどん」「麺だれ(豚角煮・筍・煮 卵」「フールスティック〜ホットチョコソース〜」
勝利シェフ「剛シェフチーム」勝利のポイント「最初の串の味を思いだしたの。色んなソースとの調和が取れてて素晴らしかった(キャメロン)」「全体が一つの料理としてまとまってる感じでよかった(ジュード)」
今日のゲスト様たちは、映画ホリディから登場の、お二人ー。映画見ましたー。可愛かったーーー!
キャメロン様は、2度目のご来店。ハリウッドスター、ありえません(笑)
今まで食べた和食の中で一番美味しかったからーと、再度のご来店。
オ「あら♪」
キ「わざわざ日本に来たのよ」
ジ「そして、僕も連れてこられたんだ」
ところで、その裾金は必要でしょうか??オーナー様。それだけ金の部分がすくないなら、もう全部なくしていいんじゃあ!?
ビストロに来られてから数年。その間何をやっていたかといいますと。
キ「彼と一緒に映画をとったの」
それが、ホリディ。ロマンティックコメディーです。私が最も愛するジャンル。
オ「ジュードロウもカッコいいね」
キ「でしょ?彼本当にカッコいいわよね」
オ「カッコいいなー、ジュードロウ」
そんなお二人は、34歳。
オ「俺も同い年なんだよ」
2人「あなたも?」
キ「34歳ってどんな気持?」
オ「お二人が大人に見えます」
キ「彼は大人かもしれないけど、私はまだまだ子供よ(笑)」
34ちゃいのジュードロウ様には、お子様が3人。
オ「がんばったね!」
ジ「子供って楽しいよ」
こんなお上品なパパ・・・!素敵ですわねぇぇ〜〜!
こうやって二人で映画をやってたら、好きになっちゃわない?と気にかかるオーナー様。
キ「ジュードは大好きなんだけど、友達よ。最初に話したの。これは演技なのよって(笑)」
さて、お料理のお話。キャメロンディアス様は、日本食はなんでもお好き。ジュードロウ様は、以前日本においでになった時は、しゃぶしゃぶなど召し上がっておられます。
ジ「キャメロンはなんでも好き。東京来てから食べものの話ばっかり(笑)」
キ「和食は量が少ないから色々食べられるの。アメリカだと何でも大盛り」
ジ「牛も丸ごと一頭」
ひっぱってきて、食べる仕草のジュードロウ様。なんか、イギリス人な感じー。真面目ーーな顔して、冗談ゆってみたりするあたりが。素敵♪
それだけもりもり召し上がっても、体形に影響のでないキャメロン様。
キ「元々太りにくい体質 なの」
あぁ・・・!なんて羨ましいっっ!
ジ「2年前からボクシングをやってます。縄跳びとか、パンチの練習ぐらいだけど後、3人の子供もいい運動になります。順番に抱き上げたりして。もちろん受け止めますよ(笑)」
お休みには?
キ「運動して、そして職探し かな(笑)?」
ジ「子供の送り迎えをしたりね。他にはサッカー観戦にもいきますよ」
では厨房へー。一緒に歩くお二人がもう素敵・・・!
オ「いいカップルだなー、ほんとに。美男美女だよー」
吾郎シェフは、お寿司を準備中。
キ「酢飯大好きなの」
吾「キャメロンさんの好みは解ってるつもりなんで。僕ね、ジュードロウさんの映画はほとんど見てます。スターリングラードが好きですね。素晴らしかったです。全部見てますね、リプリーの頃から。お会いできて光栄です」
木「僕、お二人と、中居もそうなんですけど、僕も同い年なんですよ」
ジ「素晴らしい年代だね」
キ「ナイスビンテージ。あなたもサーフィンするのよね」
あーーってお顔の木村シェフ。
木「(今頃は)30分で感覚なくなります」
キ「冷たい海は苦手なの。澄んだ温かい海だけよ」
木「そりゃベスト」
オ「今度一緒に行けばいいじゃん」
キ「ハワイでいいですか?」
木「じゃ、待ち合わせ場所は後で」
電話する仕草の木村シェフ(笑)
オ「そん時は僕も一緒にいますんで」
キ「みんなで行きましょう!」
オ「俺、ちょと、あのビールとかすぐ持ってくるから。終わったら。おおいーー!」
ビールを抱えて持ってくるオーナー様(笑)
木「お付き?お付き(笑)?」
ジ「僕はうちわで扇ぐよ」
素敵・・・!!観たいっっ!サーフィンする二人。ビーチに座っている二人(笑)ビーチに上がってきたら、オーナー様がビール持って走って、ジュードロウ様が、真面目ーーなお顔で大きなうちわであおいで・・!
すーてーきーーーー(笑)!!
剛「チャーリーズエンジェルズもDVD、1.2持ってます。今日、サインしてもらおうと思って」
キ「もちろんいいわよ」
剛「じゃ後で」
慎吾シェフを、西遊記って映画を終えたばかりと紹介する、ハリウッドスターとゆったら出てくる通訳さん(笑)いやいや、字幕の人(笑)
ジ「西遊記やったの?何の役だったの?」
通訳「孫悟空」
ジ「雲を呼ぶんだよね。イギリスでもやってて大好きだったんだ」
その仕草をやるジュードロウ様。意外!
キ「なんか思い出したわ。あまり詳しくないけど」
慎「ぜひ見て下さい。僕やったから。サルやったから」
ジ「必ず見るよ」
では、召し上がっていただきましょうー!
ソースが色々とご用意されている剛シェフチームのお料理。
それぞれの串揚げの前においてあるソースをつける、というシステムですが、それを破ろうとすると。
慎「それじゃなーい!」
ジ「あっ?」
とものすごく厳しく注意されちゃいます(笑)
キ「(ニンジンのムース)このムース好き♪」
木「ホントにキャメロン全部行ってるよ」
キ「全部食べるつもりよ!とてもおいしくて、幸せよ♪」
木「こないだもそんなこと言ってたね」
キ「食べたら少し落ち着いたわ」
ジ「僕もだよ。さっきまで二人おなかすいてて元気なかったからね」
木「情報によると、ポテトフライ、相当食べたって聞いてますよ」
ジ「違うんだよ、食べようとしたら誰か入って来て、何してるんだ!って怒られたから。すぐにしまって、何もしてないよって言ったんだ」
慎「本をプレゼントに行ったら、スタッフの人たちはつまんでるのに一人でソファに埋もれて、おなか押さえて、もぉーーって(笑)」
ジ「そうだよ、おなかすいてんだ」
なんて可愛い方なのーーー!うもうーー!!
続いて、讃岐うどん登場。
ジ「これはうだんだね」
『うだん』ってゆうのがかわゆらしーー♪
前回も、たっぷり召し上がったキャメロンディアス様ですが、ほんっとに学生並に召し上がっておられますねー。
木「もー、キャメロンのりのり」
オ「キャメロンはどっか動いてないとダメなんですか?」
必ず食べながらどっか動いておられますね(笑)
キ「踊ってなかったら、食事がイマイチってことよ。こんな風に(左右に)揺れる時もあるの。美味しくて幸せな時ね♪」
吾「キャメロンこっち食べるかな」
キ「そうだ、全部食べちゃだめだった。私は食べられるけど」
ジ「僕もだ」
テレビ番組はすべてこうであってほしい、というお二人なのです(笑)
キ「今まで出た番組の中でスマスマが一番好き♪」
木「大学の学食並に食べてるよ(笑)」
慎吾シェフは、デザート揚げてるおられます。
慎「映画の中でチョコレート食べるところがあったんで、なんとか使えないかと思いまして」
キ「私揚げ物大好きなの。ダンボールでも揚げてくれれば食べるわ♪」
そ、そんなに!?
次に木村シェフチームのお料理、の、前に。
オ「ちょっと、キャメロンいい?」
キャメロンディアス様の口元ふくオーナー様(笑)
キ「顔中、何かついてる?」
オ「全部ついてましたよ?」
キ「アリガト・ゴザマス(笑)」
ジ「ラウンド2」
ふーって待機してるキャメロン様。お箸両手に持って!気合入りすぎでございますっ(笑)!
こちらもパクパク召し上がっておられますが、明かに動きが小さい。
オ「ちょっとおなかいっぱいになってますよね!進みがちょっと遅いですよね!」
キ「まだくるんでしょ?」
木「お楽しみ一口そば!」
4種類のおそばに、順番あるの?ってゲスト様方。
キ「(英語)お好きなように」
一口っていうからには、ほんっとにわんこそば並みに一口で召し上がるお二人。
キ「アメリカじゃこういうスタイルはないわ。日本は色々選べるのよね。ほんと、ビストロに出てよかったでしょ(笑)?」
日本酒と抹茶を混ぜるソースも登場。お手前してほしい!お手前!お手前の王国やってほしいです!泡だたない!とか。間違えて先生に怒られる!とか。正座で苦しむ!とか(笑)
キ「こんなの食べたことないわ」
二人「ほんとに美味しいです。リアリーデリシャス」
で、キャメロンディアス様な慎吾シェフ登場(笑)
慎「よければ、(キスを)もう一度、ノウ?ノウ?アイノウ、解ってるわ。(剛シェフに)ヘイ、ウッジュー・・・、トライアゲイン?」
剛「イエスイエス?」
ダメな日本人じゃないですか(笑)!
なので、お返事どおり、キスされる剛シェフ(笑)
その後、剛シェフを叩いて、大嫌いよ!出て行ってよ!と、帰っていかれるキャメロン慎吾シェフなのです(笑)
キ「今のモノマネ最高だわ」
そして判定。二人で決めてるんですが、仲良さそうですねー。
木「ほんとにいい共演者だよね、二人な」
オ「ずっと喋ってんだよね。日本女性にないもんね」
慎「うちらくらいの関係にならないと無理じゃなーい?」
剛シェフにぺったりのキャメロン慎吾シェフ(笑)そのかいあって、剛シェフチームの勝利。
慎吾シェフ、可愛いですねぇ。金髪のヅラがよくお似合いでー。
ジ「ごめん、彼らにハグさせて」
と、木村シェフチームとハグ、のジュードロウ様。吾郎シェフがお喜びではないでしょうか(笑)キャメロンディアス様もハグ!
慎吾シェフにキスされた時には、なんかペットのように可愛がっておられました(笑)
ジュードロウ様からはホリディグッズのプレゼント。可愛いバック!枕も可愛いーー!いいなあーーー!
- ムービングスロー
あらま、木村可愛い♪若っ!
ゲストは、ロンブーの二人。バスケやってた淳と、昨日の晩スラムダンクを呼んできた亮の組みあわせ。
『サイドムービング』
★亮:20ポイント
中「うわ、20の一番後ろでやったよ」
淳「なんで20の後ろの方で打ったの」
亮「スラムダンク思い出して、左手は添えるだけとかいろんなこと思い出してたら!」
☆慎吾:20ポイント
20になったところで、すぐに。
慎「頭なんで確実にもいけるってこの安心感が」
★淳:30ポイント。
亮とおなじく後ろの方で投げてました。
☆剛:30ポイントを失敗ー。
どうするどうするって聞きにくる剛だったんですが。
剛「確実にやったほうがいいかな!」
木「確実に」
動きがおかしかったよ、剛(笑)
★亮:ポイント
亮「あーーりがとーーー!!」
大げさです(笑)
☆吾郎:20ポイント
吾「あらゆる場所に立って見て、自分で判断しろってことが。おけーおけー!立った!」
スタンバイが可愛い(笑)
あー、木村可愛いー私好みの前髪ー♪
★淳:50で失敗
淳「もう1回50いかしてください。ちょっといいですか?」
って、リストバンドを外したら、ワンピースの×マーク。でも外したんだけどもね。
☆木村:50で失敗
そして、可愛い木村さんもワンピースの×マーク(笑)
中「30で確実にいった方がいいんだけどなー・・・」
という声に逆らった挙句の失敗でございました。
『アップムービング』
★亮:20で失敗
☆慎吾:50で失敗
ボールを置いて、上脱いで、あれこれ外してあれこれ外してっ!50を外す(笑)
すごくおしい!
中「それいく前に取ればいいじゃん」
慎「あの時間がリラックスになって。惜しかったでしょ?」
★淳:50ポイント
木「後ろ向いたまま投げるってこと!?」
淳「これおかしいだろ!」
木「今回早い(笑)!」
淳「早い訳ないじゃん!」
☆剛:30で失敗
★亮:失敗
☆吾郎:失敗
★淳:失敗
と、どんどん失敗が続いて木村さん。
☆木村:50ポイント
あー、可愛いなーー。可愛い可愛い木村しゃん。かぁわいーーー!!50ポイント入ってよかったよかった!
『ダブルムービング』
★亮:60で失敗
木村さん、ガッツポーズ
☆剛:40で失敗
剛「僕いきます!」
中「剛・・・!今日の成績は」
剛「0です!」
あーーー、壊れた(笑)剛が壊れた!壊れがちなお人柄だからなーー!
★淳:90で外す
☆木村:60で失敗ー!
しかし、木村さん可愛いなー。前髪。
亮「今入れるのもありよ!負けちゃうけどね」
外れた時のびっくりした顔も、残念ながらかわゆいかったですわーーー♪♪
- ありがとう
ま、万俵鉄平しゃんがおる!!
スーツ好きなので、衣装は好き。下3人の髪型も好きよ。変わってないもん(笑)
上2人の頭はいかん。
でも中居さんの手の動きとかええのよ。遠距離から見るに限るね。
- CMあけ
可愛いキャメロンにジュードロウ。可愛いなーーー。お二人ともーー!いい方たちでございましたーー!
07/03/12 SMAP×SMAP ’07 春休みワンダフルスペシャル
- SMAP×SMAP ’07 春休みワンダフルスペシャル
- オープニング間違い探し
☆吾郎様がティアラを・・・、っていうか、これはティアラっていうのか?東南アジアの王様みたいなやつ。なんとなく。
★中居さんが汚い
☆剛が酒屋的前掛けを
★木村さんが、肩に鳥を
☆慎吾が、ぶらり途中下車の旅、的な人に。うどちゃんにあらず。
これで5つ。・・・違ってる(笑)?
- ビストロSMAP
お客様「中島美嘉」「私の大好きな麺」
木村&剛シェフチームVS吾郎&慎吾シェフチーム
木村シェフチームの作品「明太子とヤリイカの冷製パスタ」「スタミナ唐揚げつけ麺」「塩トンコツつけ汁」「胡麻味噌入り焼きおにぎり」
吾郎シェフチームの作品「稲垣特製エビ三昧パスタ」「エビコンソメスープ」「サフランライスのあられ」「選べるデザートパフェ」
勝利シェフ「木村シェフチーム」勝利のポイント「細い麺は食べてすぐ好きだったんですよ。(つけ麺)これ食べたらちょっとびっくりしたので」
今日のゲスト様は、お仕事には興味を持てないのですが、ご本人が喋ってるのを見ると、なんだか気にかかる。というか、むしろ、好き、という中島様(笑)部屋には虫の標本が飾ってあるとか言われて、ドンビキするんですが、ご本人が喋ってるのは、残念ながら、好き・・・(笑)
オ「メイクしてますか?」
ゲ「してすよぉー!」
色がなさすぎなゲスト様(笑)
オ「つるっとしてますよね」
でも、剥きたて卵肌、というよりも、紙粘土風(笑)
オ「幼くなるんですね。いっつもセンター分けですか?」
ゲ「はっははは!」
ゲスト様は、お料理はいたしません。
オ「朝はどうなさってます?」
ゲ「親が一緒に住んでいるので」
オ「実家なんだ!」
実家にお住まいですか!部屋の中に虫の標本とかあるのに、ご実家ですか!親御さんは、例えばそのお部屋の掃除とかされたりするんですか(笑)!もしや、部屋を一歩でたら、ものっすごい日常が広がってたりするんでしょうかしら・・・!
気にかかります。
彼の家に遊びにいって、オーナー様が演じる、今時いるかね、そんな男、というキャラからなんか作ってくれよって言われたら?
ゲ「気が向けば」
オ「気が向けば!」
ゲ「作ってる姿を見られるのが絶対やなんですよ」
オ「その姿に惹かれたりするわけじゃないですか」
ゲ「もってのほか。絶対イヤなんです」
ウケている木村シェフ。
木「撮るのやめて!作ってるとこ見ないで(笑)!」
オ「この人たちは毎週見られてるんですよ(笑)」
さらに、シャンプーの匂いで、いい匂いがするっていわれうのがすごいお嫌いです。
ゲ「シャンプーに限ってなんですよ」
オ「わっかんないなーそれ」
ゲ「私生活を出すのが嫌いみたいですね」
また、甘いものはあまり食べられません。
オ「最後に食べようかなってなくはないですよね?」
ゲ「先になら」
オ「・・・あっ?」
ゲ「ご飯より前に甘いものを食べる」
オ「イントロからデザートってことですか?」
ゲ「私はそうですねー」
オ「全然僕にないものが一杯あるので、面白いです」
芸能界のお友達は?
ゲ「加藤あいさんとか、持田香織とか。・・・とかっていうか、この二人しかいないですけど」
オ「すごい。色んなこと聞きたい」
オーナー様のお気持がなんだか解ります。え?これは?じゃあ、これは??と聞いてみたくなりますね(笑)
では、厨房へ。
ゲ「私、草gさんにきちんとお話をしたかったんですよ」
剛「なんでしょうか」
ゲ「司会をされてる時があって」
剛「FNSとか」
ゲ「その時に私が泣いてたんですよ。目に毛が入って。もういったくて、どうしようもなくなっちゃって、その時に気づいて下さって、スタッフ呼びにいってくださったんですよ。私ちゃんとお礼を言えてなくて」
剛「緊張なさってたのかなって。でもいつも中島さんは、歌う前がほんとにオーラが漂ってるんですよ。今からいくぞみたいな!」
オ「何を感じますか」
剛「歌手だなーって思いますね」
じゃあ、木村シェフ、となったら、木村シェフお怒り中。
木「おまえ握りが弱いんだよ・・!握りがよえーーから、ぼろぼろぼろぼろ!」
焼きおにぎりを作りたいのに、ひっくり返したらこぼれていくっていう。
吾・慎「できたー!」
木「できちゃったじゃねぇかよ!」
奥歯かみ締めてお怒りな木村シェフ。そんな木村シェフも含め、ゲスト様と、SMAPさんがバンドを作ったら。
オ「木村さんから行きますね」
木「はい」
オ「木村さん、ギターです」
木「はいきたー!」
オ「一番もてる役ですもん。なんで木村くんがギターだと」
ゲ「最後まで木村さは悩んだんですよ。なんでもうまくやってくれそうな感じがしたので、なんでもいいかなと思って」
木「なんでもいいんですか!?」
ゲ「いい意味で!」
オ「なんでもできるんですから!」
続いて剛シェフ。
オ「中島さんの方から」
ゲ「あたしですかあ!!・・・尺八・・・」
テーブル叩いて笑う木村シェフ(笑)
ゲ「着物が似合いそうなので・・・」
オ「ギターに、サイドに尺八。もうひとつあります。イントロ尺八、間奏はなんでしょう」
ゲ「三味線で」
木「そのバンドってどんなジャンルの?」
オ「新しいジャンルじゃないですかー?」
ゲ「そうでうね。新しいジャンルで・・・」
慎吾シェフは、ドラム&ボーカル。
オ「CCB!」
慎「違うでしょ」
嬉しそうな吾郎シェフ。
オ「叩きながら歌うんですよね」
慎「これ?これ!?(ヘッドセット)」
ゲ「声が一番でそうな感じ」
慎「その時は横に立たしてくださいよ。これ!?」
ヘッドセットがやたらとお気に入りのようでございます(笑)
最後、吾郎シェフは、ベース。ま、最後ゆーても、オーナー様は!?ってところが抜かされてるんですけどね。どこまでも人事ですからね。
吾「意外とシンプルで」
ゲ「細長いイメージがあって。スタイルがすごくいいイメージがあったので長いのが似合いそうだと」
吾「でも、大切ですよねベースってえ。土台ですからね」
オ「なんで大切キャラににしようとするんだよ?やっぱりギタ