|
1月 「トライガン・マキシマム 10」 内藤泰弘 YOUNG KING COMICS 「トライガン・マキシマム 11」 内藤泰弘 YOUNG KING COMICS 「ヘルシング 8」 平野耕太 YK COMICS 本日のコミックス冊数:3冊 、今年のコミックス総数:3冊 |
|
3月12日 「丹下左膳2 こけ猿の壺」 林不忘 光文社文庫 まだ読みかけ(汗)の1では、え、これが丹下?って感じだったけれど、2はおなじみの丹下左膳になっているようです。1を早いとこ読んでしまわなきゃ。でもって1冊で終わるかと思いきや続いていた。続きも読まなきゃ(苦笑)。 本日の読了冊数:1冊 、今年の読了総数:1冊 |
|
3月19日 「PIECE MAKER鐡 5」 黒乃奈々絵 BLADE COMICS 「鋼の錬金術師 9」 荒川弘 GANGAN COMICS 「鋼の錬金術師 10」 荒川弘 GANGAN COMICS 「EDEN 12」 遠藤浩輝 アフタヌーンKC 本日のコミックス冊数:4冊 、今年のコミックス総数:7冊 |
|
3月27日 「丹下左膳 1 乾雲坤竜の巻」 林不忘 光文社文庫 これまでの映画等での丹下左膳の過去というか成り立ちがどうであったかは知りませんが、中村獅童版で見たのとは全く違います。既に風貌は隻腕隻眼だけど、まだ大名の家臣だし。江戸弁べらんめぇのイメージだけど、相馬家ってことは、むしろ東北弁入ってるんじゃないかと思うし。そういう意味では、テレビやら舞台から入った身には、かなり違和感あります。 「丹下左膳 3 日光の巻」 林不忘 光文社文庫 こけ猿の壷の話の続き。すっかり悪女だったお蓮さんですが、こっちでは父親と、父親の元に放ったらかしだった娘の元に戻ったりして、これまた印象がかなり変わります。無論、テレビやら映画やら舞台やらは、枚数制限のない(あったかもしれないけれど)小説と違って時間が限られているので、全く別物と認識していますが。 本日の読了冊数:1冊 、今年の読了総数:3冊 |