調理の様子をご覧ください。
建て替え前の古い施設で恐縮ですが。



1998.10.26

筑前煮の野菜は、手切りです。大きさをそろえると仕上がりがきれいです。配缶は配分表に従って、 二人一組で入れていきます。腕の力がいる作業です。夏場は40度を越える場所でもあります。






1998.9.21

豚カツを作って、回転釜であげています。途中、何度も中心温度計でカツの温度を測っています。 75度1分以上であれば合格です。
1998.9.21

牛乳をわかして火を止め、酢を4%弱入れて沈殿するのを待ちます。簡単カッテージチーズサラダの出来上がりです。
1998.9.18

からだが透き通っていてきらきら輝くようで 美しい、四国の太平洋沖でとれるキビナゴです。生でも食べられますが給食では唐揚げにして、レモンを利かせ たマリネにします。もちろん骨まで食べられます。
1998.9.14
さんまのしょうが煮を作っています。釜の底にはクッキングシートを敷いて焦げるのをふせいでいます。 これで500食分です。調味料は別鍋でわかしてこれから加えるところです。酢が少し入っているためか 大量に作るせいか、魚は骨まで柔らかくなるのです。
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