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全互協第13回社会貢献基金助成公募 |
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助成元 |
(社)全日本冠婚葬祭互助協会 |
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この基金は、地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的とした事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与することを目的としています。
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募集期間 |
平成23年10月1日〜平成24年2月末日(必着) |
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審査・選考 |
審査・選考期間 平成24年3月1日〜5月中旬
社会貢献基金運営委員会において、助成の候補となる事業のうち、次のいずれかの条件を満たすものを優先として、候補者を審査・選考します。また、選考段階において必要に応じ、申請団体等からのヒアリング等を行いますので予めご了承下さい。
(1) 実情に照らし、ニーズが高いこと。
(2) 従来の公的補助における諸施策では、十分な支援活動が困難であること。
(3) 緊急性が高く、支援の対象者にとって効果的な事業又は活動であること。
(4) 先駆的な事業で、社会貢献の充実、向上に波及的効果が期待されるもの。
(5) 恒常的な経費不足の補填ではないと認められること。
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助成決定と
交付 |
(社)全互協社会貢献基金運営委員会により行われた審査・選考結果をもとに、(社)全互協理事会において決定します。決定後、対象者に通知するとともに下記の時期を目途に助成金の交付を行います。
助成対象者決定時期 平成23年5月中旬〜下旬
助成決定次第、HPに掲載します
助成金交付時期 平成23年5月下旬〜 |
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助成対象団体 |
次の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)
(1) 定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
(2) 団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
(3) 団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること。
(4) 団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
(5) 申請する事業に対し、他の民間団体等からの助成を除く、自己資金を保有すること。 |
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助成対象事業 |
平成24年4月〜平成25年3月の間に開始し、終了する事業
@研究助成事業
A高齢者福祉事業
B障害者福祉事業
C児童福祉事業
D環境・文化財保全事業
E国際協力・交流事業 |
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助成金額 |
総額約1000万円
(1件あたりの上限200万円但し研究助成事業は100万円) |
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提出書類 |
(1) 助成金交付申請書(A4サイズ/指定様式) ・・・1部
(2) 申請する助成事業の収支予算書(A4サイズ/指定様式) ・・・1部
(3) 今回申請する活動又は類似した過去3年間(例:平成21年度、平成20年度及び平成19年度)の実績を示す写真 ・・・各2枚 (計6枚)
(4) 団体等の定款又はそれに準ずる規約 ・・・1部
(5) 団体等の意志決定をする役員又は構成員の名簿 ・・・1部
(6) 申請する団体等の住所・宛名を記載した封筒(A4三つ折の文書が入るサイズ〜審査・選考結果通知用/郵便切手を貼る必要はありません) ・・・1通
※ 研究助成を申請する者は、(1)及び(2)の書類と大学・大学院における所属上長(理事長、学部長)の推薦状を1部ご提出下さい。 ※ (6)の結果通知用の封筒のご提出がなく、かつ助成の対象とならなかった場合には結果通知を行ないませんので、あしからずご了承ください。
申請様式は全互協ホームページ・社会貢献基金ページよりダウンロードしてください。
「冠婚葬祭ホットライン」
http://www.zengokyo.or.jp |
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提出先
お問合せ |
社団法人全日本冠婚葬祭互助協会
社会貢献基金助成 運営事務局
〒105−0004 東京都港区新橋1-18-16 日本生命新橋ビル9F
<お問合せ連絡先>
電 話:03−3596−0061(メールでのお問い合わせ不可) |