今日ロードショーで『宮廷料理人ヴァテール』という“魚が宴会に届かず自害した”というルイ14世時代の実在した天才料理人の3日間の物語の映画をみました。
仕事に妥協せず、上司と部下に忠誠を尽くす、現代サラリーマン管理職にも通じる悲哀に共感を覚えました。
で、其の帰り、近くのどじょう専門店(浅草駒形渋谷店)でどじょうで供養し、それから近くのCD屋に寄りクリスマスまで見つけようと思っていた、(以前ご紹介頂いていた)GKの『Tierra Gitana』の“川の中の魚たち”運良く見つかりゲットしました。
>Chieさん かわいい曲ですね。(歌詞の内容は良くわかりませんが子供にまつわることを云っていたのでしたっけ?)
。。。と考えてみたら魚に縁ある一日となりました。。。
by とし Sat, Nov 4 2000, 23:15:23
としさん、メールもいただきありがとうございます!
またまた掘り出し物をゲットされたようですね、すばらしい。。。
で、またまた聴かせていただけるということで、すごく楽しみです。
(というか、いつもお気づかいくださって、お手間なのにすみません・・・)
それにしても、"Bamboleo"のカヴァーは本当に多いですね。
私もその全てをコレクションしているわけではないのですが、アーティストによって
雰囲気がいろいろと違って面白いです。
ここ最近、車の中はヘビー・リピートで福田進一がかかっていて、
そろそろ新鮮な音が欲しいなと思っていたところでした。本当にありがとうございます。
風邪は完治したのですが、不規則な睡眠がたたって口内炎ができつつあります。
明日は仕事。そろそろ寝なくては。季節の変わり目、皆さんもお体に気をつけてください。
では、おやすみなさい。
Sat, Nov 4 2000, 02:52:08
今日自宅の東横線駅改札出口で直輸入盤CDの販売をしていました。
最近このような場所で販売しているのは、殆どが古いか又は無名のプレーヤーで説明書のない安いCDが多いです。(安い千円物が多い)日本語帯はパソコンで作ったようです。
聴いてみたら、オールドスタイルのフラメンコ色彩強く雰囲気はなかなか良く、楽しめます。
「スペイン*ワールド・ミュージック」のコマーシャルは次の通り、
“Folk and Flamenco from Andalucia and Catalonia”
This is the music of Catalonia,of bullfights and fiestas,of flame and passion.
フラメンコ・ギターと女性ヴォーカル。コレクションにはかかせません。
手拍子と女性コーラスとギター。ぜひ聴いて下さい。
ギター:パコ・モレナ、ホセ・カシタス
ヴォーカル:アナレス・ボイセス。(他にも男女数人いるみたいです)
11曲目に『Bamboleo』(3.26)
Sony Music Publishing/Chelsea Music Publishing Co.Ltd.
とあり、男性コーラス、パーカッションで完全なGKカバースタイルです。
>Chieさん
出版元は英国のHALLMARKです。(何処かで聞き覚えあると思ったら、前回の
「フラメンコ・フィエスタ〜ドン・ホセ」と同じで、コレもあったのでまたコレクションしました。)
が、今回のBamboleoは前回のようにラテンっぽくないところがいいですよ。多分、ボーカルがフラメンコ歌手なのかもしれませんから?
もしまだ聴かれてなければ、風邪を治して楽しみにしていてください。
では、おやすみなさい。
by とし Tue, Oct 31 2000, 00:04:19
お風邪良くなられて良かったです。早く全快されますように。
そのような中、《今日の一言》ずうと続いていたのですか。根性ですね!
最近この《今日の一言》が更新されてないので、風邪で・・ウンそうだよな〜と思っていましたが?(と云いますのは、確か今回で3回目ですが、自宅のPCでも、職場のPCでも、ある期間その一言が更新されないのです?これは地域の問題?それともメカ上のこと?不思議です)
先程NKYTV番組で今年のショパンコンクールに日本人の女性が入賞したといってました。
又、1位が出たのはブーニン以来だそうですが、5年に一度しか開催されないチャンスに巡り合うこと自体も大変でしょうに。
ショパンの曲は繊細で且つ大胆でもありいいです。
先日残業で遅くなった帰り、駅キヨスクの出店で、『Bailame』という題のCD(ギタリスト:Paco Nula、収録曲:fuego,zingara,pasiones,bailame等)につられ、GKのカバーかなと買ってみましたが、違いました。
本当に、待ちどうしいです。
by とし Sun, Oct 29 2000, 23:05:58
お久しぶりです。レス遅れてすみません。
元気もなかったですが、何より気力が抜けてた一週間でした。
今日は久しぶりに(仕事以外で)外出して、お店とかぶらぶらしてきたので、
ちょっと元気が戻ってきた感じです。まだ薬は飲んでますけど。というわけで、
本日の収穫は・・・CD屋でショパンの名曲集(ピアノ:ヴラディミール・アシュケナージ)を、
本屋で岩井俊二の『ウォーレスの人魚』を買いました。本はある方のお薦めで、
CDのほうは、クラッシック、イージー・リスニングあたりを見て歩いているうちに、
なんだか急に聴きたくなって・・・。ショパンの作品集は他にも持ってはいたのですが、
『革命』と『木枯らし』の両方入っているを見て、なんだか癒されそうな気がして・・・。
GKの新譜は何故発売にならないのか、本当に謎です。もう出来上がってはいると思うのですが・・・。
そろそろ新鮮なサウンドに飢えてきたところなので、すごくすご〜〜〜く待ち遠しいですね。
Sun, Oct 29 2000, 16:57:13
こんばんは
浅田次郎の『珍姫〜』はなんとも悲しい結末です。
彼女の祖先はダッタン人(満州の遊牧民)とあり、確か管弦楽で『だったん人の踊り』というのがあったとCD買ってみましたら、これは歌劇《イ−ゴリ公》の中の曲で12世紀のだったん人討伐物語でした。
13世紀になるとモンゴル帝国皇帝フビライが万里の長城を乗り越えて北京を首都としたとは歴史は面白い。
今日ある懇談会の雑談で、女王蜂が誕生した時、女王が高らかにアリア?のようなものを謳うと、働き蜂が皆直立不動になってかしこまるという話を聞きました。どんなアリアか聴いてみたいです。。。
(熊本マリさんとのTVの対談で話したそうですが)
by とし Fri, Oct 27 2000, 00:31:20
ヨーロピアンジプシーギターデュオのボナフレックのライブ...終盤
みなさんお問い合わせありがとうございます!!
10/26(木) カフェ ド フロール 06-6282-2143
地下鉄御堂筋線(みどうすじせん)心斎橋駅改札出て1分
ミュージックチャージはありません!無料です!(@。@)ビックリ
ステージは3セット 18:30〜 19:30〜 20:30〜
このセットのどれに出るかは未定です。すいません。津田兼六率いるミュゼット ジャズ トリオも出ます。日曜日にbonafleckを見に行かれたSさんはとぉっても良かった!!いいスーパープレイで驚いたetcと熱くご感想をおっしゃっていましたので、みなさんも見逃さないで!
メニューは普通に安い コーヒー600円、ワイン600円、特製オムレツ780円、サンドイッチ500円、ちゃんとした肉や魚料理、他もあります。
それこそ1ドリンクで3セットずっといてもいいそうです。(感じのいい店員さん談。)ま、普通のお値段でお食事できます!本格的フランス料理も気軽に楽しめるカフェだそうです!
この機会にBamboleoのみなさんごた〜いめ〜んとかしてみてはどうでしょう?
ライブ前後はボナフレック(NickニックとClemensクレメン)に話しかけてみてね!
10/27以降、11/5前の間に東京都内にも、ボナフレが来てライブしてくれるそうです!
>としさん Chao!!良さそうなライブでしたね!行ってみたいです...
by みつこ Tue, Oct 24 2000, 18:10:56
http://www.dtgarage.com/bonafleck/
こんにちは。お久しぶりです。
ここに来ると、やはり皆音楽が好きなのだな、と改めて感じます。
ところで、
トニーノのアルバムって、どうなってます?
もう出ました、もしかして?
GipsyKingsNet の RealAudio できくバンボレオはなかなか迫力あって好きです。
ちなみに、ディアマンテスのバンボレオも好き。
ま、とにかくGKに新作がほしいっすね。
署名集めてGKに「新作つくってくれ」と頼みますか?
by ACE Tue, Oct 24 2000, 11:45:40
>chikoさん
先月教えて頂いたCDやっと、ゲット出来ました。
以前クラシックコーナーで、“ソプラノ歌手”“星に願いを”“カルミネ・メオ”“TV主題歌”というキーワードで尋ねましたが、店員さん曰く“それはデズニ−にありますが・・・”全然通じなく、半ば諦めていましたが。
昨日店頭の見出し、“テレビ東京「美の巨人たち」の『星に想いを』大反響!”発見しました。ジャケット(26歳眼が魅力的)解説でわかりましたが、
1. 題名は、『星に想いを』でした。
2. カルミネ・メオは人名でなく(これは私の勘違い)、『私の歌で』という意味で、そのPART1で彼女が起用されており、出身はいわゆるオペラ歌手出身ではなく、昼アルバイトしながら努力した人。
(現在、PART2が別の歌手で企画されているそうです)
オペラ宗教曲(ラテン語)風ポップがとても新鮮でお気に入りになりました。有難うございました。
>Kyoさん
加えて北京も前後してなんて…ますます怪しい?((^。^))
天本さん、確か洗濯屋さんの2階でしたよね?そんな身近な方が居られるなんて、世間狭いですね。いや、驚き。。。
by とし Sun, Oct 22 2000, 17:32:33
昨夜ブルーノート東京で最終公演あり、3時に受付番号確保し、定員350人に対し約100人目くらいでした。5時半開場ですぐ食事とドリンクを注文し、開演前の色々なラテン系BGMで、GKでは「夫人」「ボラ−レ」が盛り上げてくれました。
曲目はCDに入ってるのが大半で、有名なところでは、『Besame ucho』『A mi nino Jose』『Two Much(1995年映画の愛のテーマサントラでカミロ作曲)』等でピアノの早弾きは映画“海の上のピアニスト”を彷彿させました。最後はもちろん『SPAIN』で会場大喝采で拍手鳴り止まず、アンコールはトマティートのフラメンコギター正調ソレアレス(これが感激!)で始まり、最後ラテンジャズフュージョンへと…・もう至福の一夜でした。
カミロは陽気なラテン系(カリブ)で“オハー”等と笑わせてくれました。トマティートは40代の大男で静かなガリバーというところでもう大ファンになりました。
by とし Sun, Oct 22 2000, 13:08:38
>kyoさん
書き忘れましたが”Gipsy Legend”の解説が付いているのは日本盤(赤いジャケット)で、輸入盤(青いジャケット)には無いそうです。ご注意くださいね。
逢坂作品の「幻の祭典」はバルセロナが舞台でしたが、サルダーナ(カタルーニャの舞踊音楽)は描写されていたのにルンバ・カタラーナは出てきませんでしたね・・・^^;)
by きんにゃ Sat, Oct 21 2000, 22:37:22
>Kintaさん 早速の情報有難うございます!
明日にも山野楽器へ行ってきます。
>としさん
GK、逢坂剛そして天本英世、何か趣味が一致しますね。
怪しい関係(としさんが男なら、ね)になりそう(笑)。
ところで仕事の同僚が、私が天本英世のファンだと知ったときのこと。
「あの人よく知ってますよ」
「何で?」
「あの人、近所にいる僕の叔父の家にずっと居候してたんです。テレビのチャンネル権争いよくやったなあ」
「親戚なの?」
「全くの他人ですが、居付いちゃったみたい」
「(絶句)」
by kyo Sat, Oct 21 2000, 15:53:02
『スペイン巡礼』―スペイン全土を巡るー発行所:?話の特集(定価\1,300)
kyo さんも天本ファンですか!「日本人への遺書」という本あるの知りませんでした。
ところで、表題の本どこかで聞いたことあるなと思い、物置探しましたら珍しく残っていました。しかも、サイン入り!
思い出しました!天本さんがロルカの詩を朗読した後、本とサイン会ありました…本の上部分のシミが、時間という流れを物語ってます。
内容すっかり忘れていましたので、懐かしく本めくりました。
この本は“いまは亡き父と妹に捧ぐ”となっており、当時天本さんがスペイン全土を旅行中に、父が九州の病院で亡くなり、1年後に帰国し、すぐ北九州市に行き翌日墓参りに行くという矢先、東京から心臓病の妹の危篤の知らせに春一番の嵐で飛行機が飛ばず臨終に間に合わなかった悔しさが“あとがき”に記されてあります。…1980年3月3日 妹を失った翌々日の桃の節句に…
内容は
第一の道〜第六の道(1973年3月14日成田空港―バスクーガリシアーレオン−マドリード−ラ・マンチャーレバンテーグラナダーアンダルシアーセビージャーカスティーリャーアラゴンーバルセロナーポール・ボウ)の構成です。
>kyoさん と云う訳で、この本は記念の本ですので、お話だけにしたいと思います。悪しからず。
by とし Sat, Oct 21 2000, 12:12:43
ご無沙汰しております。
>kyoさん
私もルンバ・カタラーナについては不案内なのですが、
Los Reyesの”GIPSY LEGEND”の解説に「スペインのカタルーニャ地方(主都バルセロナ)のジプシーが生み出した、ルンバ・カタラーナというスタイルが基調になっている。」とあります。この10曲目には「カタルーニャの歌」という曲があり、スペイン語(カスティリア語)とは少し違った響きのカタロニア語も使われています。
ボーカルのAntonicoの声は好き嫌いが分かれそうですが、私は好きです。既にお持ちかも知れませんが、宜しければご参考までに。
by Kinha Sat, Oct 21 2000, 11:21:37
読書の秋です。
職場にくる書店から仕事以外の本を買い込み過ぎ、支払不能になりそう・・・。
さて、今回買った本のなかに天本英世さんの「日本人への遺書」という一冊があります。氏のスペイン好きは有名ですが、なかにカタロニア地方のルンバカタランが触れられていました。
ルンバカタランとはどのような音楽なのですか?
お勧めのCDがあったらどなたか紹介して下さい。
それとお願い。
天本英世さんの20年位前に出版した「スペイン巡礼」が読みたいのですが、古書店でも見かけません。持っている人で売っても良いという方がいたら連絡下さい。「高価」購入します!!
by kyo Fri, Oct 20 2000, 22:46:10
Chieさんごめんなさい!お許しを!下の2つのURLカキコは消して下さいませ。
by みつこ Wed, Oct 18 2000, 11:52:07
http://www.dtgarage.com/bonafleck/
GYPSY GUITARS DUO めちゃいいライブが関西で展開中!!
NickニックとClemensクレムンのBona Fleckボナフレックというギターデュオの1年ぶりの来日ライブです!イギリスとドイツ出身です。演奏がめっちゃいいです。
2人共幼少よりGUITARを始め、バークリー音楽大学で5年間GUITARを学び、プロのJAZZ GUITARIST
、作曲家等として活躍後、ここ数年はGypsy音楽修行の為、GUITAR片手にUSやEuropeを飛び回り
Gypsyぽい生活をしてます。情熱的で陽気なスイングのヨーロピアンスタイル ジプシージャンゴDjangoです。
スリリングでオシャレなサウンドで貴方を必ず酔わせます!
見ためも見せる、ハンサムメンです。HPでは写り悪いです。男ざかりの(^ 。^)30と33歳位です。
MediaにのったらSuperStarsになるめったにいない逸材です。
これだけ豪華な演奏者と内容なのに格安のmusic chargeになってます。
めったにないこの機会、関西の方は今ボナフレックの来日ライブを見逃さず、是非ご堪能あれ!
残る日はあとちょっと!千葉県船橋市のうちの店に来れた時はお知らせするのでみんな来てね!
10/17(火) d.t.Garage [French Hot Club Night] tel.075-257-4588
京都西木屋町、六角通りを西へ入る、志津屋ビル3F。
出演 bonafleck、Musette Jazz Trio≪津田兼六(Acc)川瀬真司(G)中村尚美(B)≫
show time 20:30〜 music charge \2500(1ドリンク付)
[津田兼六] ミュゼットを基調とした軽快なメロディーでオーディエンスを魅了し続ける
関西を代表するボタンアコーディニスト。ミュゼット ジャズ トリオとボナフレックの
まさにスーパーセッション!この日は、少しドレスアップしてお越し下さい。
熱く、悲しく、ノスタルジックな世界にトリップしてみては。
10/20(金) 吉田山 茂庵 tel.075-761-2100 京都市左京区吉田山の山頂。
出演 bonafleck、津田兼六(Acc)、川瀬真司(G)、ワルタ・ウベ(尺八)
show time 18:30〜 music charge \2500
[ウベ・ワルタ]尺八パフォーマー。能、謌、仕舞、大道芸、ダンサーとして八面六臂の活躍
をみせ、独自の世界を築く。ドイツ出身、日本在住。BonafleckTourの仕掛人の一人でもある。
10/21(土) Live at 丹波高原
10/22(日) 高槻 二料山荘 tel.0726-88-9514 阪急高槻駅下車。北口バス乗り場より田能へ。
出演 bonafleck、ワルタ・ウベ(尺八)、山下岩吉(和太鼓)
show time 14:00〜 music charge \2500
[高槻 二料山荘] 高槻の山村にある古い酒蔵。栗林の中での茶事とワルタ特製ドイツの
豆スープをご用意。都会の喧騒を離れ、和洋融合SPECIAL LIVEをゆっくりとご堪能下さい。
10/26(木) Live at Cafe Frule Osaka カフェ フルール 大阪
by MITSUKO(みっちゃん) Mon, Oct 16 2000, 08:35:53
www.dtgarage.com/bonafleck <br>
今日はVn部門、課題曲はプロコエフのVn協奏曲No1で、出演者は16〜22歳の5人で、16歳が二人、衣装も可愛いい!思わず、五島みどりの世界を駆け巡ったあの「タングルウッドの出来事」のシーンが頭をよぎりました。又男子でも桐朋女子高等学校音楽科1年在学中となっており、毎年不思議に思っています…
舞台上の2F席に座りましたので、マイクを通さない音の振動の中に包まれ、これぞプロコの世界いい気分でした。>Chieさん先日のギターと同じでしょう…我々マイクを通した音に慣れすぎているかもしれません。
昨日のPの1位は一番最後にベートーベンP.CO.3を演奏した相吉さん(21歳男性)でした。今日は誰かな?予想としてはやはり一番最後の日下さん(21歳女性)がイイです。
帰り際、審査員席と同じ階だったので、廊下で大谷康子(東京交響楽団コンサートマスター)に遇いましたが色白のきれいな方でした。
最近、CD店や本屋に寄る時間無く少々欲求不満気味です。
今週は頑張る週になりそうです。では、おやすみなさい。
by とし Sun, Oct 15 2000, 22:18:01
Iwamotoさん、ファン登録ありがとうございます。
Sun, Oct 15 2000, 02:27:47
ページ紹介ありがとうございます。>Mitsukoさん
ボナフレック・・・(以下ページより転載)
”ジャンゴフレーバー満ち溢れるジプシーの音色に心をよせる・・・ そんな熱く、危な く、しかも温かい時間に
浸かり切ってみませんか?きっと、新鮮で懐かしく 感じてしまう貴方の心の窓が必ず、音をたてて開く事でしょう。”
あぁ、もう少し近くでやってくれたら聴きに行けるのになぁ・・・。今月は遠出は無理そうです。本当に残念!
今夜の『ラブラブ愛してる』に、クラッシック・ギターで今もっとも注目されいるという、木村大さんが出ていました。
まだ高校生(18才)だそうで、将来有望視されているとか。彼のことは、先日の福田進一のリサイタルで、隣の席に
座っていた、大学でギターのサークルに入っているという学生さんに教えてもらったところだったので、こんなに早く
テレビでお目にかかれるなんて、すごい驚いてしまいました。
そうそう、福田進一さんのサインはライナー・ノーツの裏表紙にしていただきました。>としさん
へー、もうクリスマスですか・・・。季節を先取りするのもいいけれど、私はもう少し秋を楽しみたい気分です。
ニュース見逃しましたが、結果はいかがでしたか?
Sun, Oct 15 2000, 01:48:04
東京オペラシティの広場は大小のツリーときらびやかなイルミネーションに加え、ホワイトクリスマスソングが流れていたのには、一瞬10月というのを忘れてしまいました。早過ぎる!
本日は応募者157人中4人が本選に残り、ショパン、バルトーク、チャイコフスキー、ベートーベンのピアノ協奏曲で、いずれ劣らぬ熱演に甲乙つけがたい。今夜11時のNHKニュースで結果報道されるので、楽しみ。
by とし Sat, Oct 14 2000, 20:27:14
GYPSY GUITAR DUO CONCERTS!!!
ボナフレックのホームページができました!
これでみなさんもライブに行けます!!場所わかります!!
と〜〜ってもいいので、一度見て見てね!
by Mitsuko Sat, Oct 14 2000, 10:51:07
http://www.dtgarage.com/bonafleck/
明日から日本音楽コンクール本選会が東京オペラシティで始まりますが、14日(土)15:00はピアノ部門で東京シティ・フィル付きますので、曲目はコンチェルトとなるようです。
15日16:00はヴァイオリン部門ですが昨年オケが付いたので今年は付かないようです。
本コンクールは新人の登竜門ですが、有名なところでは、昭和62年にVn部門1位の諏訪内晶子、P部門2位の近藤嘉宏が目につきます。今年はどんな人かフレッシュなところが楽しみです。
やはり、シャコンヌありましたか。もうこれを聴くとただBachの雄大さに包まれます。休憩後の曲目は聴いたことないかも。ベスト盤、明日でもみてみようかな。
福田進一の人柄って温かみがあって好感もてます。
サインは直接CDにですか、かける度に思い出になりますね。
by とし Fri, Oct 13 2000, 23:42:16
『Love Songs』か、全く同じ内容のUS盤『Cantos de Amor』の2曲目に収録されています。
Fri, Oct 13 2000, 02:09:12
昨日行ってきました。ある団体主催の『国際音楽の日』を記念してのイベントでした。
会場はフラットなフロアーで、座席数300くらいでした。全席自由。
早めに着いたおかげで、2列目の正面に座ることができました。わずか3mの位置。
驚いたことに、マイクは通さず、まさしく生のサウンドで、ほんとに夢のようでした。
彼の演奏中の独特の息づかいも聞こえてきて、あんなすごい経験はもう二度とないかも知れません。
約2時間、最初から最後まで感動しっぱなしでした。ギターって、やっぱりいいですね!
<曲目>
ソル:モーツァルト歌劇「魔笛」の主題による変奏曲 作品9
J.S.バッハシャコンヌ
ショパン:ワルツ 作品34ー2
ノクターン 作品9ー2
アルベニス:アストゥリアス
(休憩)
アサド:ソナタ(1999 福田進一に献呈 現代ギター委嘱作品)
ヴィラ=ロボス:2つのプレリュード
プローウェル:キューバの子守唄/特徴的な舞曲/11月のある日/舞踏礼讃
*アンコール
アルハンブラの思い出
ショーロス第1番
さくら変奏曲(新曲)
としさんの予想当たってましたね。さすが!
つい最近出された彼のベスト盤『Super Best』を買って、記念にサインもしてもらいました。
彼曰く、”おいしいとこばかりを集めた1枚”というだけあって、なかなか聴かせてくれます。
Fri, Oct 13 2000, 01:53:48
福田進一コンサートいかがでした。今年は2138yearだから、もしかしたらあの“シャコンヌ”やったとしたら…感動是非聴きたいです。それともスペイン物でアルベニス系?はたまたピアソラかな。
アルハンブラの生って意外と聴いてないですね、CDでは聴きますが。
やっぱり生演にまさるものなしですね。
by とし Thu, Oct 12 2000, 23:30:23
私のPCの調子がオカシカッタのでしょうか?
『今日の一言』の欄は10月4日のまま〜9日日まで更新されてませんでした?(他で見たときも確か同じ状態)
で、今日たんぽぽクリックしてビックリ!
Chieさん毎日つぶやきあったんだ〜(なんか嬉しくて)…5日以降続いているとは全然知りませんでした。
ついでにBackしましたら,見落とししているのもありました。
9・24 トラック一周?Chieさんが? 想像しがたい…ウッフ
9・29 “Gitano Soy”どんな曲か聴こうと思い、手持ち調べましたが?どれに入っていますか。
by とし Wed, Oct 11 2000, 22:25:11
今夜BSでラテンダンス紀行A「恋人たちのタンゴ」あったんですね!先程帰宅したんで改めて番組表みました。ビデオでもとって置けば良かったです。でも、実は9日のBSでない午前中のNHKの『地球は踊る』の番組がこの紀行のダイジェスト盤のようでしたので、それで見ましたが、若い二人の情熱に感動を覚えました。
アルゼンチンタンゴは以前現地で見て、いかにも南米のパリと云われる都市の中で派生したダンスで、その秘めた憂いが魅惑的でした。
Imageの『リベルタンゴ』改めて見ましたら、ピアソラ作品なんですね。この曲でノリカが踊ったのですね。
鳥取の地震ですよね。
(島根でなく、震源地は)無事でなにより。>Chieさん(^。^)
by とし Wed, Oct 11 2000, 00:19:35
そういう類の噂は数年前から耳に入ってきてはいましたが、
GKのスキャンダルに関しては、ここでは無しということで・・・お願いします。
Tue, Oct 10 2000, 22:51:13
島根の地震、驚きました。ご心配いただき、ありがとうございます。
こっちは震度3の揺れだったらしいのですが、私は全然気付きませんでした。
あとで周囲の人たちにバカにされたのは言うまでもありませんが・・・。(^^;
いろいろとイベントの情報も送っていただき、ありがとうございます!
タンゴと言えば、藤原紀香がアルゼンチンに行って、本場のタンゴを修行するという企画の番組を観ました。
1週間のレッスンの後、実際にステージに上がり、プロのダンサーに混じって、観客の前でダンスを披露する
ということで、すごいプレッシャーの中、レッスン中に泣いてしまう場面もありました。でも最終的には、
見事に踊りきったのです。曲は『image』にも収録されている”リベルタンゴ”。パートナーの男性との息も
ぴったりで、胸の大きく開いた真っ赤なドレスで、妖艶なダンスを見せてくれました。
ほんとにかっこよかったです。最近ランジェリーのテレビCMにも出ていますが、まさにあの時のシーンを
再現している感じです。それにしても、タンゴのステップって激しいですよねー。よくもつれないなぁ。(^^;
Tue, Oct 10 2000, 22:33:57
としさん、こんばんは!
NHK BSラテンダンス紀行第2回タンゴ見ました!とっても良かったです!
あのお2人と、女の先生がとっっても素敵でした。
私も感じるところがいろいろありました。ちょっともらい泣きしてしまった(T.T)ザー
ラテンダンスしたい血がさわぎますね...わさわさ...
昨日は見逃したので、NHKでの再放送を見逃したくないです!明日は第3回があるのかしら?
あったら、みなさん、見てね!
by みっちゃん Tue, Oct 10 2000, 21:04:50
今日新譜ゲットしました。彼のミニpost cardが付いてました。(なかなかいいマスク)
フラメンコギターがパーカッションと共に、様々なバリエーションを生んでいますが、ビセンテはパコに劣らず懐深い演奏で、センスの良さ抜群です。
今日はNHKBSでラテンダンス紀行『魂の叫びフラメンコ』を放映しており、CDとTVで満喫!
by とし Mon, Oct 9 2000, 21:52:29
amadorさん、こんにちは!
CANUT様のUSの愛人の名も、地元の奥様の名も知ってしまった私は
ここ1月悲しんでるところです。(みなさまに暴露してしまった...知ってました?)
GKひとりひとりのみなさまはかなりのフラーツ、そう、かなりの、かなりの浮気者であることが
確実であることをUSのGKフリークの皆様に知らされて、みっちゃんは泣いているのです.......
ファンの言うことにゃ、そんなの当り前だって......そうかい?そうか...
BUT ofcourse I still love their music!!!
by みっちゃん Mon, Oct 9 2000, 16:51:02
どうもです。
ビセンテアミーゴの新譜、聞きました。結構いいです。彼のボーカル(といってもカンテ風で、よく分からないけど・・)も初披露です。
また2001年1月16,17日に渋谷のオーチャードホールでコンサートがあるようです。いけたら行こうと思います。
では。
by まるさ Sun, Oct 8 2000, 23:24:37
横浜ジャズフェスティバルで、この2日間市内のあちこちでイベントあります。
ビール工場のビアビレッジでは“La Noche”というラテンジャズバンドが野外演奏しており、ボーカルの人が、バイラモス!バイラモス!と観客を囃し立て、酔っ払ったおじさんが芝生の上で踊ってました。(結構サルサっぽいリズム感ありサマになってる・・・感心)
夕暮れ迫る芝生の上で試飲ビールカップ片手に…良かったです。(すべてタダだから?(^。^))
by とし Sat, Oct 7 2000, 22:25:39
続・地震ですが、鳥取県西部地震の影響はいかがなものですか?
私はちょうど会社でエレベーターに乗っていたので久しぶりのキツイ揺れにびっくりしました。
当地(神戸)では阪神大震災を経験しているので、その怖さがぶり返してしました。
今回の地震は規模では阪神大震災以上だと今朝の新聞に載っていましたので心が痛みます。
Chieさんも鳥取のお近くなんですよね。どうか気をつけて下さい。
それでは。
by miro Sat, Oct 7 2000, 08:51:08
地震大丈夫でしたか?
鳥取西部が震源だそうですが、余震の心配もありますね。
>Chieさん
by とし Sat, Oct 7 2000, 00:23:59
どうもです。
ビセンテの新譜出ているようですね。僕も新宿フラッグスのHMVで見かけました。でも来日の帯には気が付きませんでした。また来るなら行きたいです。この前もすごく良かったですし。
先日新宿のエルフラメンコに行ってきました。
やっぱり生は最高です!!最近思うのですが、近頃のフラメンコはパコ以来、かなりフュージョン寄りになっているように感じます。僕個人としては好きな方向なので申し分ないのですが、コードの使い方など、かなりいい感じです。(変な日本語)
機会があるときはやっぱり生でしょう!
では。
by まるさ Fri, Oct 6 2000, 00:08:28
>まるささん
今日CD店でお薦め品コーナーのような所に、ビセンテ・アミーゴのCDありましたが、10月頃発売とすると、5月でしたか来日した時の?
まるさサン確かコンサート行かれたんですよね?
ポイントで交換出来る店でなく又帰り急いでいたので、良く見ませんでしたが、2001年?月来日と帯にかいてあったような気がしました…
楽しみですね。では、おやすみなさい。
by とし Thu, Oct 5 2000, 23:08:35
今週のBGMはサラの“La Luna”日曜日に購入したばかりなので、お気に入りです(特に青い影…メロディラインいいと思ったらバッハの曲が元とは)
今夜帰りふと気になり、店員さんに“宮本という人のフルートのCDある?”とききましたら、オーボエではないですか?、そうそう、で箱から“これですか?”と言われたので、いやNHKのドラマ曲も入ってるの、それです!とやっと『IMAGE』にたどり着きました。これは店頭で見かけた事もありましたが、収録曲までは知りませんでした。
「海の上のピアニスト」もあるのですね。あの中で“熱くなったピアノ線でタバコに火をつける”シーンありましたが、激しく弾くとあのように出来るのでしょうか?(試してみたい!)
このようなCDはきっかけがないとなか々買わないものです。
by とし Thu, Oct 5 2000, 22:14:51
どうもです。
としさんの書かれてるCD,最高です。スペインは聞くたびにどんどん好きになる1曲です。いつか自分でも弾いてみたい…なんてとんでもないことを考えています。
日本公演があるとはしりませんでした。でも日付的にももう他の予定が…。残念です。ぜひ様子を教えてください。では。
by まるさ Thu, Oct 5 2000, 22:09:52
リッキーマーティンのアジアツアーが始まりました。
初日の大阪のライブは40分遅れで始まりました。
あの、今話題のゴージャス姉妹の妹がきていたからとのうわさです。
彼女、女性週刊誌にホアキンコルテスとも抱き合っていました。一体どういう方なのでしょう。うらやましいですが・・・・・
みっちゃんにはごめんなさい。やっぱり、カヌート一筋のがよいのではないでしょうか。
by amador Thu, Oct 5 2000, 16:53:03
『MICHEL CAMILO & TOMATITO』
今日は、いわしの日だそうです。光り物である鰯刺も好きですが、鰯雲はたしか天高い秋空にありますね。その下で魚が水面にはねる現象みかけますが、(職場の専門家に聞きましたら)それは鱗についている虫を取る行動だそうです。もっとロマンティックかと思っていました・・・
この夏仙台で見つけたCD“SPAIN”のMICHEL CAMILO (ピアノ)& TOMATITO(G)デュオが、再来週、「ブルーノート」東京公演あることわかりました。
最終日は21日(土)ですが、インターネットでは1stステージが満員でしたので、先程電話で2ndステージ申込みましたら、電話受付けだと1stステージに少し空きがあるとのことで、ラッキーにもゲット出来ました。(2ndだと開演が21時30分なので、帰りが遅くなりしんどい)“SPAIN”とか“BESAME MUCHO”やってくれたらいいな。
とにかくひと安心。
by とし Wed, Oct 4 2000, 22:28:36
秋の味覚ですねー。大好物です、柿。(^^)
もうちょっと待てば、この近くで採れる大きくてあま〜いのが出回るようになります。
現在のBGMは、宮本文昭のオーボエ『風笛』。NHK連続テレビ小説『あすか』のテーマ曲です。
ドラマやってたころから大好きでした。
Montserrat Caballe・・・外国の人名ってほんと難しいですよね。>としさん
メールも海外からたくさん頂くのですが、未だに女性か男性かわからない人がいます。(^^;
逆に、日本のことをよく知らない外国の方は、私を男性だと思ってしまうみたいです。
特にヒスパニック系では、"O"で終わる名前は、男性を意味しますもんね。仕方ないです・・・。
そんなこともあって、メールや掲示板の書き込みには"Chie"という名前を使っているのですが、
あちらではきっと、”チエ”ではなく”チー”と呼ばれてるんだろうなー。ま、いいんだけど。(^^;
Wed, Oct 4 2000, 22:27:46
>空飛ぶハリネズミさん
お元気のご様子、なによりです。お土産話楽しみにしております。
慣れてないと、つい、マイレージ積算カード差し込むのを忘れてしまいます。いつも色々なポイント持っていらやっていいですね。
N・Mはリメイク盤が出たせいか、最近店頭にあのメガネ(@_@)ジャケット良く見かけます。
>Chieさん
夢の詰まったコ−ナー目に浮かぶようです。幅2mの入れ物とは相当な重量になりますね。
私は、聴きかけのCD出しっぱなしにするので、奥行きのある棚が好きです。
11日の福田進一リサイタル楽しみですね。幅広いレパートリーの持ち主でしょうから、演奏曲目楽しみでね。後でプログラム教えてください。
今日やっと「モンセラート・カバリエ」の経歴が、infoseekを検索して解りました。Yahooですと解りずらかったです。Chieさんのお話から女性であることは解ってましたが、今一つ釈然としないものありました。それは“モンセラート”というと@どうしても男性名詞ではという思いAV・モンセラートという男性のFギタリストがいるので。
先週から通勤の行き帰りは、バスに乗らずCANUTのBOLEOで軽やかに歩いてます。
では、おやすみなさい。
by とし Tue, Oct 3 2000, 23:46:23
ハリネズミさん、お久しぶりです!相変わらずお忙しそうですね。
今度は東南アジアですか・・・いいないいなぁ、って羨ましがってばかりもいられないのかな?
お仕事(?)を兼ねての旅のようですし。どうかお気をつけて、良い旅を。またお話聞かせてくださいね!
私も来年、バリ島とシンガポールに行けたらいいなと思ってます・・・まだ具体的には何も決めてないんですけど。
ラッフルズホテル?4泊もできたら充分ですよお。やっぱ、羨ましいワ・・・。
Tue, Oct 3 2000, 23:11:13
>としさん お帰りなさい。
機会があれば私も是非、万里の長城には行ってみたいと思います。
そうですね、知っているお店が閉店したり、知っている歌手や俳優が
引退するのはとても淋しいですね。 先日、バーブラ・ストライサンドが引退コンサートを行った様ですが彼女の大ヒットソング『追憶』THE WAY WE WERE は大好きです。 丁度N・Mと同じ頃に買ったCDが1枚ありますので久し振りに聴いてみます。
>Chieさん お元気ですか?
私の方は忙しさが一段落しやっと日本の秋を満喫できると思っていたらマレーシアに行く予定が入ってしまい、とても残念です。
11月・12月も忙しくなりそうですのでシンガポールに立ち寄り4日間の休日を楽しもうと思っています。 貯まっているマイレジでビジネスクラスにランクアップ(こちらから日時は指定出来ないので、もし空席があればOK)し準備が整えば出発します。
シンガポールでは一度泊まってみたいと思っていたラッフルズホテルに宿泊予定です(予算上4日しか泊まれない)
出発までにあちこちの展覧会に行ったりで大忙しです。
10月末には帰国しますので。(・_・) ハリネズミ
by ハリネズミ Tue, Oct 3 2000, 22:22:07
>としさん
『蒼穹の昂』の続編ということで、私も数カ月前に買ったのですが、まだ読んでいません。
今読んでる『虹の谷の五月』が終わったら、読んでみようかなと思っています。
先日のテレビで、浅田次郎さんも珍妃の井戸の前でしみじみとたたずんでいました。
そういえば、買っただけで、まだページをめくっていない本が他にもけっこうあるんですよねー。。。
私もここ数年の間に、CDとか本とかどんどん増えてしまっている感じです。
ちなみに収納場所は、以前知り合いの家具職人の方にオーダーメイドで作っていただいた書棚2つ
(幅2m、高さ1、5m。棚の高さは、プレーヤー、単行本、文庫本、CDに合わせて指定)に入れています。
それでもCD全部は収まりきらず、GKコーナー、最近買ったものコーナーは別の所に設けてあります。
すっきり片付けたい、しかもすぐに取り出せる、の両方を満たす収納ってなかなか難しいですよね。
私は片付けが下手、っていうか、なんでも目につくところに置いておきたい方なんです。困った困った。。。
先日『Paseo Flamenco』を探しに宮脇書店に行ったのですが、残念ながらそこには置いていませんでした。
また今度、別のお店をあたってみるつもりです。>ハリネズミさん
>ゆうやさん
はじめまして。シアトルのGKコンサート、”最高”という感想にほっとしました。
今年のUSツアーでは、そうでない声もちらほら聞こえてきてましたので・・・。
そういえば、シカゴ在住の中村さんもGKコンサートに行かれるということで、以前メールを
頂いたのですが、どうだったかなー。(メールでお返事してなくて、ごめんなさいです。。。)
>まるささん
ストリートライブ、いいですね!ぜひ実現させてください。宣伝お待ちしています。
>みっちゃん(実は私の妹もみっちゃん)
情報ありがとうございます。ギターと聞くと、自然に血が騒いできます。
福井と大阪ですか・・・残念ながら私は行けそうにないのですが、お近くの方はぜひ!!
この前お話した通り、11日(水)に福田進一のギター・リサイタルに行く予定です。
先日無事に電話予約しました。全席自由席だそうです。平日の夜で、おまけにけっこう遠いから
(といっても車で1時間足らず)大変なのですが、滅多にないチャンスなので、しっかりとこの耳で
聴いてこようと思っています。楽しみ〜。
Tue, Oct 3 2000, 21:47:12
“PASEO FLAMENCO”という雑誌は、今まで写真をみる(しかも立ち読みで)位でしたが、目次の『ギターラ伝説』というタイトルが目にとまりました。只9月号が欠番でしたが、
もしやあの新宿の『ギターラ』?
この連載記事で既に8年前に閉店…を知りました。(日本で最初のタブラオだったことも今回知りましたが、)私の最初のフラメンコの出合いがこの場所だったので、又一つの時代の使命が終わったと…
逢坂剛の『燃える地の果てに』を読んだ時、新宿舞台の設定が“織部まさる=サンティのbar”とこの店が重なりました。
逢坂の新刊は店に在庫無く、浅田次郎の『珍妃の井戸』をゲットしました。(丁度見てきたところでもあるので)
では、おやすみなさい。
by とし Tue, Oct 3 2000, 00:20:32
としさん、今日絵葉書受け取りました。
山の稜線に連なる万里の長城・・・気の遠くなるような歴史を感じます。ありがとうございました。
ここんとこちょっと忙しくて、ここも見るだけに終わっていました。落ち着いたらまた来ます。
急に涼しくなってきましたね。皆さん、風邪などひかれませんように。では、おやすみなさい。
Mon, Oct 2 2000, 22:38:17
10月にVERY GREATなライブが関西であります!!
NickニックとClemensクレムンのBona Fleckボナフレックというギターデュオの来日です!
イギリスと西ドイツ出身です。演奏がめちゃくちゃいいです。
スリリングでオシャレなサウンドで貴方を必ず酔わせます!
情熱的で陽気なスイングのヨーロピアンスタイル ジプシージャズです。
去年の浅草Jazz Festivalで出会いました。(みつこも出演!)
見ためも見せる、ハンサムヤングメンです。年は28歳位です。
上品な雰囲気のヨーロピアンGypsyです。気さくです。
MediaにのったらSuperStarsになる逸材です。
是非楽しみに遊びに行ってみて下さい!ライブ後は彼らとおしゃべりしてみては?
千葉県のうちの親のBARにも来て演奏してくれるかもしれません。
10/8 "Obama" at Fukui-ken with many performer and musicians. オバマ 福井県
10/11 "Live at d.t.Garage"with Uwe Walter(Shakuhachi) DR Swing(JypsySwing,kyotoJazz)
10/15 "Django2000 at Kansai"
http://homepage2.nifty.com/RINsOFFICE/d-2000intakara.htm (日本語)
10/17 "Live at Honenin Temple" with Uwe Walter(Shakuhachi) Musette Jazz4(Musette)
10/21 "Live at TAKATSUKI Old japanese wine cave" with UweWalter(Shakuhachi)
10/22 "Live at MIYAMA"
10/26 "Live at Cafe Frule Osaka" カフェ フルール 大阪
Everybody look!!Fascinating GUITAR DUO,Bona Fleck(Nick Gloeckner&Clemens Rating)is coming to OSAKA&Fukui-ken!!
They'll give you Passionate Thrilling Swinging European style Gypsy Jazz!!
IT IS INTOXCATING!!!
They are graceful 2 hangsome Gypsies from Germany&England.
Please come&Enjoy Bona Fleck's music!!! You don't miss it!!
Please call those places to check further information!!
進藤教授!最高です。本当に有難うございました!Canutianにはたまらないですう。
脳みそとけております。トロトロ...中古屋さんで見つけられたのですよね?これは
ジョビ子さんのところにもいってます?いってなかったら私、送るものと一緒に送りますが?
kinha!! I LOVE YOU so much!!Buchu!! Happy birth day to me!
by Mitsuko(みっちゃん) Sat, Sep 30 2000, 15:56:10
秋の夜長、いつの間にやらCDが棚の上に積み上がるようになっている…思えば、CDの整理箱として昨年家具屋で下駄箱を買いました。
5段ある内、最近では、最下段に入れている本を出しても、一杯になるのは時間の問題…
コレクション多い方は、どう収納しているのかな…
>Chieさん 『好』とは“=love”ではなく、“=all right”の意味なのですね!全然勉強してないし…、勘違いしました(T_T)
by とし Thu, Sep 28 2000, 23:31:01
どうもです。
先日大学のサークルの40周年総会がお台場で行われ、そこでy tocheの演奏をしました。(OBとはいえ、メンバーはこのサークルの先輩後輩なので…。)
ライブの時ほど気合が入らず、ちょっとしょぼい演奏ではありましたが、何とか事なきを得ました。今秋はストリートライブもやりたいね、とあるメンバー談。うまくいけばここで告知します。でもあまり期待しないでください。
ところでバーデンパウエルの訃報はショックです。生で一度は見たかったです。そうそうゆうやさんのお薦めのAngraは、メタルです。Voは元ヴァイパーというバンドのボーカルだったアンドレ・マトスという人がやっています。このバンドはブラジル系なのでパーカッシブな部分でラテン的要素があるとお思います。彼らはブリッツで生で見ましたが、CDと同じレベルの演奏がすごいです。
まるさは何を隠そうメタル好きだったのです。ジャーマンメタルが大好きなGKファンでもあります。結構幅広く聞くんですこれでも。では。
by まるさ Thu, Sep 28 2000, 00:57:21
今朝の通信社のテロップに、“バーデン・パウエル死去(63歳)”と流れました。
『イパネマの娘』で一世風靡したブラジルのギタリスト、早い別れ。ボサノバの父よやすらかに!
そういえば、『黒いオルフェ』もよかったな。
又、映画では最近新しいバージョンで来てるみたい。
めぐるめぐる時代は巡る・・・
by とし Wed, Sep 27 2000, 22:24:08
ファン登録は大分以前にしていたのですが、ここの掲示板は初めてです。 夏にGKのUSツアー@シアトルに行って参りました。 最高だったということは言うまでもありませんが、結構日本人らしきファンの姿も見えたのが驚きです。 僕は米大学に就学中なのですが、昨日GKのTシャツ着て授業に行ったら、偶然にも先生が同じGKファンで、趣味を分かち合いました。
僕はクラシック音楽も好きで、ラテンとクラシックを混ぜ合わせたAngraというバンドのファンでもあります。 これはジャンル的にはメタルなんですけど、クラシック的要素と、GKに共通するパーカッションを含めたサウンドは感動的です。 是非おためしあれ。
by ゆうや Wed, Sep 27 2000, 22:15:24
今日写真が出来、やわらちゃん、パノラマで写っていました。(前・横・後面3枚ともバッチシデス)
北京のホテルショウでは、カナダ人デュオの“I WILL always love you.”がロビー一杯に聞こえて、又欧米人の旅行客多く、どの国に来ているのか解らなくなりそうでした。
又、万里の長城の入口では、中国のエモ−ショナルな音楽が流れており、とてもロマンチックになり、帰りたくない気分になりましたが、一路北京市へ。夜(9時頃)の公園ではラジカセで社交ダンスしているおじちゃんオバちゃん達が薄明かりのなか目立ちました。
機内の音楽チャンネルワールドミュージックの曲目にはアルベルト城間の『ハートに火をつけて』がありました。
音楽っていいですね。では、おやすみなさい。
by とし Wed, Sep 27 2000, 00:34:29
としさん、お帰りなさい。ヤワラちゃんとの遭遇、ラッキーでしたね!
カナダには帰化した中国人がたくさん住んでいるそうで、実際に現地でもよく見かけました。
2年前の夏、ナイアガラを案内して頂いた知人(トロント在住の日本人の方)のお話によると、
”中国人=ずうずうしい”だそうです。悪く言えばそうなるのかも知れませんが、言い換えると、
いろんな意味で逞しい民俗なのかも知れませんね。
kyoさん、ロバの肉っておいしかったですか?ステーキ?それとも煮込み料理?
Tue, Sep 26 2000, 23:41:58
駆け足の北京、先程帰りました。
まさに、歴史と近代化が混在しており、民族文化・経済のエネルギーに圧倒されました。
ガイドさんから、道路では“勇気がある方が優先”との言葉印象的でした。
又、壮健美茶に出てくるような健康的な女性いました。(皆さん余り化粧しないですね)
ハバナカフェはガイドブックは宣伝誇大で、場末の小さなカフェで日曜日ということもあり(ライブは土曜日)閑散としておりました。ブエナビスタのポスターありましたが。
行きのタクシー3倍モトラレマシタ。(ソレデモ日本円で390円安い!)
>Kyoさん 暑ったようですね。40度とか…
>Chieさん 北京でカセット聴きましたよ(^_^)すぐ夢の中へ…
今日はこれでおやすみなさい。
追伸
成田では、オリンピック選手一行と遭遇し、やわらちゃんを目の前にし、思わず報道陣に混じって、追っかけ連写しました。
by とし Tue, Sep 26 2000, 00:07:21
7月に159年ぶりという、サウナのなかのような北京に行ってきました。
浅田次郎が訪問した魯迅の寓居のある胡堂など、いまの北京では珍しいものになってしまっています。市当局は新しいアパートに入るよう勧めていますが、家賃が高く入れない人も多いみたいです。
北京はアテネの次のオリンピック立候補を予定しており、そのために住民無視の強硬な街づくりが行なわれているようです。発展途上国の都市がオリンピック(公共工事)で経済発展を計る際の宿命のような気がします。そう、かつての東京のように。
でも北京の人々はエネルギッシュでした。そして逞しい。
「社会主義」の官僚化した欠片も一般の人々には無く、裕福になろうという人間本来の要求がストレートに出ていて、逆に気持ちよかったです。
*ロバの肉まで食べてきたわたしは、赤痢の疑いで検査を余儀なくされました。
by kyo Mon, Sep 25 2000, 20:29:41
としさんは中国の旅をエンジョイしていらっしゃることでしょう。
お目当ての『ハバナ・カフェ』にも行かれたのかな?
北京にしても、パリにしても、歴史的建造物はしっかり残して、その傍らにある近代化地域に、
ビル群が建ち並んでいるようですね。『ハバナ・カフェ』もその一角にあるのでしょうか・・・。
takasimaさん、ファン登録ありがとうございます。
Sun, Sep 24 2000, 23:37:24
足立美術館リンク助かります。
ユーモラスなどじょうスクイの安木節の地にすごい人いるもんですね。全然知りませんでした。
とうとう『虹の谷の五月』は終わりまで行かず、80頁位は来週となってしまいました。
では、明日早いのでおやすみなさい。
by とし Fri, Sep 22 2000, 22:55:40
創設者が足立全康という人だそうです。>足立美術館
カヌートには、もっともっと前面に出て歌ってもらいたいですよね。
では、おやすみなさい。
Fri, Sep 22 2000, 00:49:32
http://www.adachi-museum.or.jp/
何処の美術館だろうと思っていました。
もしかしたら私の生れいずるところ?
というと、如何にも謎めいた…(^。^)故郷とは云いにくい程遠くなりましたが。(でも10才までいました)
少しビックリしました。同じ県でしたので、足立とは人名又は地名由来かな?
何かのご縁といういわくつきになりそう。
『虹の谷の五月』を読みながら(明日中に読み終えたい、面白いし)、CANUT REYES『BOLERO』を聴いていましたら、オヤ何処かで聴いた事がある???エーあのラベル!!!まさかクラシックとGKとのコラボレーション……感激でした。>Chieさん
では、おやすみなさい。
by とし Fri, Sep 22 2000, 00:09:44
『蒼穹の昴』は、ページ数もですが、読む暇があまりなくて、読み切るまでにすごーく
時間がかかってしまったんです。たしかに、読み応えは十分にありました。
としさんのお話に出てきた横山大観の絵、ネット上にないかと探したのですが、見つからず、
同じもの(絵葉書)をスキャンしてUPしてみました。
足立美術館(島根県)には横山大観の作品が数多く展示されているのですが、その中でも一番
印象に残った作品でした。富士山を描いたものも数多く、その中の一枚『夏之不二』です。
実際の絵は色調がもう少しシック、というか渋い感じです。
Thu, Sep 21 2000, 23:36:47
http://www.netwave.or.jp/~tierra/Gipsy_Kings/taikan.jpg
『Tierra Gitana』にあるのですか。残念ながら持っていませんでした。今年のクリスマスまでの目標出来、楽しみ。
『Estrellas』はもちろん持ってます。
『蒼穹の昴』は上下各\1,800とかいてありましたので、かなり分厚いだろうと思っていましたが、やはり読み応えありそうですね。
>ACEさん お久しぶりです。“Forever”GKにしては珍しく軽いPOP調ですね。『Cavatina』はベトナム戦争を扱った映画の主題歌でしたっけ?スローテンポの割にはギターのハイポジション難しかったなあ。途中で挫折。
>Chieさん
ありがとうございます。
横山大観のこの絵初めて見ました。清風吹いてきそうで、涼しい〜
蝶々夫人は舞台は日本でしたでしょうか?だとすればこれはスペイン舞台のバージョン?
もう一つのはお宝となりそうであとのお楽しみ。
では、今夜はほろ酔い気分でおやすみなさい。
by とし Thu, Sep 21 2000, 00:18:45
バックパックしょって(?)バスの旅といえば、沢木耕太郎の『深夜特急』を思い出します。
カサブランカ、いいですねー。憧れの地です。その海の向こうに浮かぶ、スペイン領の
カナリア諸島にもぜひ行ってみたいです。ジブラルタル海峡を船で渡るのも夢なんですよねー。
でも、いつのことになるやら・・・。
Wed, Sep 20 2000, 22:00:38
僕も"Forever"かなり気に入ってます。フラメンコっぽくはないですが、
あの流れるような、優しくて明るい曲は、いつ聞いても気分がさわやかになります。
旅行の電車の中などで聞いてみたい。
その他、旅路で聞く曲は映画「ディアハンター」の主題歌"Cavatina"ですね。
カサブランカからパリまでバスで行ったとき、旅の終わりも近づいてたことも
あって、そのバスの中で聞いた"Cavatina"には思わず涙を誘われました。
スペイン人が弾いたもので、リズムは結構いい加減(?)だけど、
たいへん情がこもっていました。
by ACE Wed, Sep 20 2000, 17:26:54
例のもの発送しました。>としさん
GKの『Estrellas』はお持ちですか?『Tierra Gitana』は、それのUS盤です。
"Los Peces En El Rio"は『Tierra Gitana』 にのみ収録されています。
代わりに"Forever" (Instrumental)が、『Estrellas』にのみ収録されています。
”川の中の魚たち”・・・クリスマス・ソングで、私の大好きな曲の一つです。
『蒼穹の昴』は、’96年の秋から読み始めて、全部読み終えるまでに半年近くかかりました。
最後の2時間くらいはもう感動、感動・・・涙ボロボロで、字が読めないくらいでした。
Wed, Sep 20 2000, 01:05:07
http://www.netwave.or.jp/~tierra/Gipsy_Kings/disco/tierra.html
先日のNHKTV浅田次郎の件、
既に6月に『蒼穹の昴』読んでおられたんですね〜。
“つぶやき”見て今頃解りました!
今でこそ興味津々ですが、当時はアンテナ張ってても、引っかからない状態でした…人って勝手なものですね(>_<)
この際だから、ちょっと整理しておきます。
もう一つ、先日の“GKのLos Peces En El Rioに似てる”って、どのCD?手持ちCD探したけど、、、もしかして海外盤ですか?
では、おやすみなさい。
by とし Wed, Sep 20 2000, 00:01:48
日曜日の朝は、当地横浜ではまるで温泉街のように一時硫黄の臭いが充満し、窓を閉めたほどでした。
三宅島の噴火ガスが低い雲に運ばれてきたのでしょう。今日は台風一過
、秋近しです。
北京は近代化進んでいるのでしょうか、意外!カフェバーもあり『ハバナ・カフェ』という1500人収容というラテンレストランがあるようです。メニューは北京料理ならぬメキシカンフードが主流で、ラテンミュージックとビールがいいらしいです。夜行ってみよっと。
>Chieさんありがとうございます。
では、おやすみなさい。
by とし Tue, Sep 19 2000, 00:10:40
そういえば、としさんは23日から北京に行かれるんですよね?
思い出に残る良い旅になることをお祈りしています。
ところで、ゆうべお送りしたメール届いているでしょうか。お返事お待ちしてまーす。
Mon, Sep 18 2000, 22:22:40
>Chieさん
その思い出…の曲、どんなのか聞いて見てみたいです。
このところ『虹の谷の五月』に夢中で、時間あると読んでます。
NHKのその番組みたかったな・・
先日、中国旅行のガイドブック購入しました時、浅田次郎書『蒼穹の昴』(清朝末期の紫禁城舞台…)と紹介記事ありましたので…
こちらの方も、明日は良い天気になりそうです。
では、おやすみなさい。
by とし Mon, Sep 18 2000, 00:26:29
>としさん
モンセラート・カバリエの『バルセロナ』は記憶にないでしょうか?
本来は、あのQUEENのフレディ・マーキュリーとのデュエット曲なのですが、
92年のオリンピックを待たずに、彼はこの世を去ってしまいましたから・・・。
私はその曲が聴いてみたい、というか、アルバムは持っているので、彼女がその曲を
実際に歌っているところを、ぜひ見てみたいです。私にとっては、思い出の曲でもあるし。。。
今夜は、NHKの『中国・歴史を紡ぐ魂を求めて』に浅田次郎さんが旅人として出ていました。
>chikoさん
はじめまして。
GKは、早ければ、来年また来ますよ。っていうか来そうな気がします。来ますように・・・。
Sun, Sep 17 2000, 23:57:36
>chikoさん
土曜日夜のテレビ東京『美の巨人たち』の中での“ナゾのソプラノの曲”ズ〜ト気になっていたのですが、ありがとうございます。
心を清らかにさせてくれるような良い曲だと心に残りました。昨夜の番組は「ラファエル」だったんですね。残念ながら、見逃しました。
Emma Shapplinという歌手なのですね。仏人かな?
その素敵なCDアルバム『カルミネ・メオ』探すの楽しみにします。
by とし Sun, Sep 17 2000, 23:57:16
突然ですが、はじめまして!どうしても教えたくて...遅いかな?
"美の巨人たち"で使われているソプラノの女性の曲は、きっとカルミネ・メオのCDにはいってる”Spent le stelle:星に願いを”という曲だと思います。Emma Shapplin&The French Opera Choirというユニットグル−プ名だけど、本当はEmmaのソロアルバムらしいです。とっても素敵なCDですよ!ちなみに、私はGK大好きなのにコンサ−トへ行けませんでした、大変ショック!また、いつか(10年後?)来日するかな?
by chiko Sun, Sep 17 2000, 22:10:48
シドニー大会のテーマ曲はどんな曲だったのでしょう?(ダイジェストしか見ていませんので良く分かりませんでした。
バルセロナ大会のオープニング・セレモニーと云えば、記憶大分薄れましたが、スペイン国王(カルロスでよかったかな?)夫妻の姿ありました?又、C・オヨスのソロのバイレがあったかと思いますが、どんな曲を踊っていたのでしょう?なつかしい・・・
私が持っているアトランタ大会(1996)のテーマ曲CDの中に、バルセロナ大会(1992)テーマ曲がわずか3分42秒入っていました。改めて聴きますと荘厳さあります。
ちなみに、作曲はテオドラキス(1925年生)“オリンピックの歌より『ゼウスへの賛歌』”、古代オリンピックの父としてのゼウス賛歌。演奏はボストン・ポップス・オーケストラ、タングルウッド祝祭合唱団です。)
今夜、NHKBS「週刊ブックレビュー」のコメンテーターの中に、あの逢坂剛氏が出演していました。チャンネル回した初め野末チンペイかと思いましたが、もと良い顔でした。『配達される女』は未だ先になりそうですが、楽しみです。>Chieさん
by とし Sun, Sep 17 2000, 00:24:35
始まりましたね、ミレニアム・オリンピック。
オープニング・セレモニーすごかったですね。その出演者というか、スタッフの多さに驚きました。
ところで、私はバルセロナ・オリンピックのオープニング・セレモニーを見逃してしまったのですが、
今、すごく見たくてたまりません。なんとかして見る方法はないものでしょうか。ビデオで売られてたら
嬉しいのですが、あるのかなぁ、そういう歴史的映像?・・・
あるいは、どなたかビデオに録画して保存しているという方いらっしゃらないでしょうか??・・・
皆さまからの情報をお待ちしております。
メールもありがとうございます。>としさん
こっちは雲は多いながらも、久しぶりに青空が見えています。明日はいいお天気になりそうです。
逢阪剛の『配達される女』、面白くてついつい一晩で読んでしまいました。あのシリーズ最高!
Sat, Sep 16 2000, 17:19:41
東北では、稲が一部刈り取られ、秋の色が深まる兆しを見せておりました。
さて、ゲットしたGKカバーのCDの編集者はどうもラテン系が不得手のようです。
というのは、@タイトル『フラメンコ〜』がマッチしていないように思えます。が、副題はピッタシです。−The Fiery Gypsy Rhythms of Don Jose―ですから、(…ちなみにFieryの名詞はFire忘れていました)
次に、ACDのジャケットの曲名と裏面とのスペルがこうも違うのもめずらしい。(校正の問題かな?) Djobl Djobl に対し Djoba Djoba 、 Tu Quieres Volverに対し Tu Quires Volver(正はDjobi Djoba 、Tu Quieres Volverですね)
ところで、確か明日はオリンピック開会式でしたね。4年前はアトランタ大会テーマ曲ジョン・ウイリアムズ作曲の“Summon the Heroes”のブラスの響きが印象的でしたが、
今年はどんな曲でしょうか。
『虹の谷の五月』の軍鶏にも成長促進剤の話は、ドーピング検査を連想させますが「オリンピックで重要なことは勝つことで無く、参加することである。人生で重要なことは勝利でなく努力することである。−クーベルタン」といきたいものです。
>Chieさん
南の方はまだ雨が降り続いているようですが、大丈夫ですか。
by とし Thu, Sep 14 2000, 23:33:05
まさに掘り出し物ですね!
今夜は出張先からの書き込みでしょうか。ありがとうございます。>としさん
それにしても、4曲もGKのカヴァーを収録してあるアルバムって、他にないと思います。
もしかして聴かせていただけるんですか??だとしたら、すごい楽しみです!!
本の方は、どうやらとしさんに先を越されたみたいです。私はまだ20ページ。(^^;
いつも持ち歩いてはいるのですが、結局本を開く間もなく一日が過ぎてしまっています。
お天気もこんなだし、次のお休みは、のんびりと音楽を聴いたり本を読んだりしたいです。
”日付けが変わるまでに寝る”という目標は、なかなか達成できず、今夜もこんな時間・・・。
というわけで、寝なくては。また明日もがんばりましょう。おやすみなさい。
Thu, Sep 14 2000, 00:49:35
もうひとつの『Tu Quieres Volver』
今夜地元の駅で、安い直輸入B級CDの露天売りが目にとまりました。
出張すると妙に音が恋しくなるものですが、しゃがみ込んで最下段のタイトル『フラメンコ・フィエスタ〜ドン・ホセ』が“私はここよ”と言わんばかりに…借用させて頂きました>ハリネズミさん… 思わず手に取りました。(HALLMARK Manufactured and printed in England \1,000) 簡素なジャケットですが、GKのコピーが4曲ありました。
@Bamboleo (3.21) DDjobl Djobl(スペルはジャケット通り)(3.11) FA Mi Manera(3.12) LTu Quieres Volver(3.06)
パソコンで作成したような日本語帯は“フラメンコの名曲から新しいヒット曲までドン・ホセがプレゼンツ。スパニッシュの情熱が伝わってきます。コレクションにどうぞ。明るい男性ヴォ−カルとコーラスがとても魅力的!”
GKとは一味もニ味も違いますが、シテイボ−イ的明るさある歌い方で,好感もてます。
>Chieさん
東京駅の書店は朝早くから開店しており、逢坂剛の新刊ありました。(後のお楽しみとして買いませんでした。装丁がめずらしく、マンガチックデス)米沢作品はなく、船戸与一『虹の谷の五月』はあり早速ゲットしました。車中の睡眠剤となりましたが、それでも目覚めると続きが楽しみです。この谷にみえる虹とはどんなのか後が楽しみ。(イグアスの滝でみた沢山の虹を思い起こしました。)前記CD週末でもカセットとります。
では、おやすみなさい。
by とし Wed, Sep 13 2000, 23:31:10
自由なご感想を教えてください!!
>ハリネズミさん、ありがとうございました。メモメモしました。
愛知県の方は大丈夫でしょうか??うちも食糧だけは備えておかないと。
by みっちゃん Wed, Sep 13 2000, 20:48:22
つかの間のお昼休み。こっちも雨です。それもかなり雨足が強くなってきました。
サラの"Tu Quieres Volver"を聴いています。雨音と重なって、さらにしっとりと・・・。
としさん、気をつけていってらっしゃい。向こうに着く頃には、雨も上がっていたらいいですね。
Tue, Sep 12 2000, 12:40:50
>ハリネズミさん
楽しそうな又美味しそうなお店いつか行ってみたいです。
ところで、今日オーストリアから観光で帰ってきた子が”ハリネズミいませんでしたー”と言ってきました。(行く前に”道で見かけたら教えてくれ”と言って置きましたので。)
米沢富美子の本は昨日の新聞で書評出ていましたね。”満身創痍でも一期一会の覚悟で毎日を大切に生きていけばいい〜”まるで「おんな坊ちゃん」・・・とあり、彼女の自叙伝読んで見たいですね。
>Chieさん
明日からは今年最後(多分)の出張となり、新幹線やまびこでお出かけです。今回の8月からの一連の出張は夜が長〜く、?なかなか?です。
新幹線のなかで居眠りばかり、一応本は持って行きますが・・{(*_*)
では、おやすみなさい。日本全国雨模様注意怠り無くしましょう。
by とし Tue, Sep 12 2000, 00:14:46
タイトルに特に意味はありません。
私が最初に憶えた(挨拶以外の)スペイン語ということで・・・。
本の取り扱い店まで調べて下さって、ありがとうございます。>ハリネズミさん
どこも距離的には同じくらいなんですけど、宮脇書店は郊外にあるので、車だと便利かも。
せっかく教えていただいたんだから、ぜひ”タブラオ初体験”を実現させたいと思います。
数年前『エル・フラメンコ』に行かれた方の感想に、”ダンサーの飛び散る汗とほこりに圧倒されて、
思わず食事の手が止まった・・・”なんていうのがありましたが、それも、体験したからこそ言えるわけで。
やっぱり”百聞は一見に如かず”ですよねー。>としさん
Mon, Sep 11 2000, 22:54:43
"PASEO”散歩、散策でしょうね。
雑誌 『パセオ・フラメンコ』の整理をしていたら昨年7月号に[Qu'e Flamenco eres]とゆうコーナー志風恭子さんの記事 『lo que me ha regalado Ketama』スペインでトップスターのケタマ初来日は、まだ無名の頃、大丸のスペインフェア―のゲストとしてやってきた。
90年日本公演を行った時のおもしろいエピソードが色々と書いてあり今パパになっている彼等も若かったのでカナ―レスは片言の日本語で下ネタを口走り続けて・・・困ったりで、本当に 濃い一週間でした。でも家に呼ばれたりコンサートに招待されたりとあります。 ここに載っている彼等の写真とても若い!
>Chieさん『パセオ。フラメンコ』取扱店書いておきます。
明屋松山店/大街道店/紀伊国屋書店松山店/丸三書店/宮脇書店松山店最寄りの書店へどうぞ
>Chieさん みっちゃんさん
『カサ・デ・エスペランサ』基本的には(金)(土)(日)がライブのある日です。毎日、出演者が替わります。
六本木のタブラオ
フラメンコレストランチニ―タス TEL03-3401-1180
菩提樹 TEL03-3405-0437
麗の店 TEL03-5474-5591
(店の従業員全員が音楽「歌、楽器」踊り等にたずさわっている。)
店の住所/定休日/ショータイムの日程、時間等は『パセオ・フラメンコ』をご覧下さい。
>としさん
今日、帰り道、雨が小降りになったので渋谷の書店で『二人で紡いだ物語』米沢富美子著を買いました。女性初の日本物理学会会長、世界の第一線で活躍する彼女の半生記。 これからの自分の人生を考えるためにも・・・? 明日は午後からフリーですので一気に読もうと思っています。 ハリネズミ
by ハリネズミ Mon, Sep 11 2000, 22:18:21
ハリネズミさん、詳しいカキコありがとうございます!
COPY&PASTEして保存版にしておきました。
ちえさんと同じく私も、その他のお楽しみが気になります。よろしければ教えて下さい!
by みっちゃん Mon, Sep 11 2000, 20:04:14
お散歩っていう意味でしたっけ?
早速情報ありがとうございます。>ハリネズミさん
私もできれば、そういう”こじんまり”したところがいいかなって思ってたんです。
お料理も美味しいとあれば、言うこと無しですね。ハリネズミさんのお薦めだけあって、
カンテ、ギター、バイレも期待できるんでしょうね。『カサ・デ・エスペランサ』・・・メモメモ。
できれば、六本木にあるというお店についても教えていただけますか?
逢阪剛の新刊、まだ置いてなかったです。>としさん
というわけで、先日買ってきた船戸与一の本を先に読むことにしました。
ぱっとめくったページで目に止まった人物名が『ホセ』だったので、もしやスペインもの?
と思いきや、読みはじめると、舞台はなんとフィリピン・・・。私にとっては全く未知の世界ですが、
これも何かの縁?ありったけの想像力を働かせながら、少しずつ読み進めていこうと思っています。
Mon, Sep 11 2000, 01:40:43
フラメンコの専門雑誌『パセオフラメンコ』月1回1日発行 定価800円位(私は教室で読んで良ければ買います)フラメンコに関連する楽器、衣裳、タブラオ、フラメンコ教室(ダンス、ギターetc)色んな人の対談、エッセイやスペイン情報が盛りだくさんです。他にも情報雑誌はありますが、私が良く行くフラメンコ専門店にしか置いていません。
でも『パセオフラメンコ』は殆どの書店にあると思います。
新宿『エルフラメンコ』はスタジオの新年会、忘年会などで利用します確かに広くて雰囲気は良いですが、お料理はイマイチかな?
ハリネズミのお気に入りはJR高円寺駅『カサ・デ・エスペランサ』こじんまりとしていて常連客が多いです。 何といっても、ここのお料理はスペインより美味しいですよ!
ライブタイムPM8:30〜 PM9:45〜の2回です。 火曜日定休 TEL 03-3316-9493 (電話は夕方のほうが掛りやすいです)
値上がりしていなければフラメンコセット料金4000円(ワンドリク/おつまみ2品/サラダ/ショーチャージ/税込み) 私は割引料金ですので
(^_^) このほかにも 楽しい お店は六本木にもありますが。 では、お知らせまで 。 ハリネズミ
by ハリネズミ Sun, Sep 10 2000, 22:13:06
このCDジャケットの絵は店頭で度々目にしたのですが、あるな〜位いにしか思ってませでんしたが、先日の“今日の一言”で取り上げられた記憶ありましたので、今日手にとって見ましたら!なんとGKの『Tu quieres volver』があるではありませんか!今まで知らなかったのは私だけ?ほんとに・・・
西田ひかるも謳ったというこの曲、どのような歌い方か興味深々…(この曲は思い出深く特に私のお気に入りの曲で)丁度ポイントカードたまってたのでそれで交換しました。
又、ナナ・ムスクーリおはこの『En aranjues con tu amor』もあり、gooで、解説同様強敵あらわるです。
只、Chieさんおっしゃったのは新譜『La luna』は気がつきませんでした。なかったかな。
>みっちゃんさん
エルフラメンコ(新宿)は当初より数ヶ月毎にスペインのタブラオから契約で来日させており、又以前LPレコードを2枚出していた位ですので、それなりのレベルで安心出来ます。当初は、映画カルメン等にでていたC・オヨスも若い時踊っていました。
前回行きました時は、ホームページのぐるナビクーポン(地図)をパソコンからプリントしていきましたら、一人2千円引き(ショウチャージ込みコースメニューが)でしたのでお勧めです。但し、受付け順なので予約電話して行った方がより前の席になります。
あと、以前小松原庸子の店が渋谷道玄坂にありましたが、今はどうかな?エルフラメンコに比べたら小さいのでお店の人とスペイン語楽しめ、料理もgooでしたが。
>Kyoさん
するどい指摘ですね。同感です。
by とし Sun, Sep 10 2000, 22:07:32
『エル・フラメンコ』って梅田にもあるんですね。個人的にとってもありがたい。。。
Sun, Sep 10 2000, 18:28:38
http://gnavi.joy.ne.jp/kansai/jp/k045600s.htm
新宿の『エル・フラメンコ』はいかがでしょうか。タブラオと言えるかどうかよくわかりませんが、
そこは”一流”らしいので、私も一度は行ってみたいと思いつつ、まだ実現していません。
もっと小さなお店で、しかも予約なしでも、生のフラメンコを気軽に楽しめるお店をご存じの方が
いらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださーい。
Sun, Sep 10 2000, 18:21:48
http://gnavi.joy.ne.jp/gn/jp/g001105s.htm
最初に収録されたのは『GIPSY KINGS』というアルバム(これお薦め)ですが、
ベスト盤にも収録されていますので、チェックしてみてください。
まだGKのアルバムをお持ちでないようでしたら、昨年リリースされた、
2枚組のベスト盤『!VOLARE!-THEVERY BEST OF THE Gipsy Kings』がお得と言えばお得かも。
Sun, Sep 10 2000, 18:07:29
http://www.netwave.or.jp/~tierra/Gipsy_Kings/album.html
鬼平犯科帳のエンディングテーマだったインスピレーションという曲は
何というアルバムに入ってるのかどなたか教えてください。お願いします
by なな Sun, Sep 10 2000, 16:29:55
おすすめのタブラオorカンタオール(ラ)orバイラオール(ラ)
タブラオに行ったことのある方or常連のみなさん!
関東でおすすめのタブラオを教えて下さい!
いいカンタオール(ラ)やバイラオール(ラ)も知りたいです!!ホームページもありますか?
お返事遅くてもいつになっても構いません!!
ホアキン コルテスのバイレを生やビデオで見たことある方は自由なご感想を教えて下さい!!
見に行こうか迷ってます。
私がはじめてFlamencoを生で見たときは中学生のとき、公民館でした。
ホセという父と息子で、決して忘れられないそれは素晴しいバイレでした。
by みっちゃん Sun, Sep 10 2000, 11:26:50
『禿鷹の夜』はすでに読みましたが、『配達される女』のほうは知らなかったです。
情報ありがとうございます!>kyoさん
Sun, Sep 10 2000, 07:44:24
逢坂剛の新刊が出ています。
「禿鷹の夜」と「配達される女」の2冊。
一時期、タイトルの仰々しさとは異なり、
@実はAとBとは同一人物であった
A天変地異が発生した
という安易な展開が何作か続いたため、読むほうがストレスを感じていましたが、まず「復活」というところ。
それとわたしの場合、新刊本については、下記のサイトでチェックして注文しています。過去の出版物の在庫の有無も分かります。
本を近くのセブンイレブンで受け取れるので便利です。http://www.eshopping.ne.jp/front/es/index.zolar
それと古書をお探しなら、こんなHPもあります。http://www.murasakishikibu.co.jp/oldbook/index.html
by kyo Sun, Sep 10 2000, 07:12:07
ホアキン・コルテス
添付Web見て驚き!ナオミ・キャンベルの自殺未遂騒動の恋人だったとは!なんか週刊誌的になりますが。
今夜のTBSTV番組ブロードキャスターで彼の踊る映像と叶姉妹が写ってたとか?私を呼んでくれたときはもう終わっていたので、見られず仕舞いで、残念でした。
でも、22:00からのテレビ東京『美の巨人たち エル・グレコの傑作』でアルハンブラの思い出(ギター)かかり、あとソプラノの曲は誰が歌ってたのかな?
今日北京ツアーキャンセル待ちがとれ、23日から3日間行けるようになりました。(これは私の夢の行先でないですが、1日だけ有給休暇をとれば行ける先なので)
それで解ったのですが、日本の航空会社(JALorANA)を利用すると出国日は午後現地到着、帰国日は日本に夜到着とそれぞれ半日お徳で無駄がありません。
公衆トイレってお国柄ありますね。ドアやしきりがないらしい。(*_*)ウひャー
では、おやすみなさい。
by とし Sun, Sep 10 2000, 00:22:50
今日はゾロメの日で暑かったですね。
8月いつからか暑さに閉口し読書は殆どしてませんが、Chieさんが鳥取のテーマパークに旅行されたお話思い出しました。といいますのは、当時逢坂作品『よみがえる百舌』読後だったので、、思わずモンゴルランドというテーマパークで対決する女刑事“倉木美希”とダブってしまい、無事帰ってきたんだね…良かったと。
公安シリーズまだ読んでないものありますが、暫く小休止して、他の著者の作品を読もうかなと思っていましたので、その本読んで見たいと思います。
只、『水中眼鏡の〜』未だ読みかけなのです。
by とし Sat, Sep 9 2000, 20:49:33
2年以上前のものですが、彼に関する情報を見つけました。
別のサイトで、彼のCDを褒めている記事もありましたが、どうなんでしょうね。
大きなCD店に行く機会があったら、いちおうチェックしてみようと思います。
私も携帯持ってません。>ハリネズミさん
携帯を持たない主義というよりは、単に、必要性を感じないものは買わない主義なので。(^^)
昨日、船戸与一の『虹の谷の五月』を買いました。>としさん
読書欲が募っていたのもあって、”直木賞受賞作”の文字に、思わず衝動買いしてしまいました。
それにしても、逢阪剛の新刊、待ち遠しいですねー。
Sat, Sep 9 2000, 13:21:40
http://www.spain-japan.com/art/cortes.html
今日も蒸し暑くなりそうで気分が重くなります。
>Chieさん
ホアキン・コルテスはビデオだけでなくCDも出しているのご存知ですか? 私は熱心なファンではないので持っていませんが。
昨日、来日時の写真を頂きました。(思いがけない大きな写真でした)とても良い思いでなることでしょう!
>としさん
多分、今回の来日は10月公演の宣伝のためだと思いますよ?
フラメンコのレッスンは冷房なしですのでとてもハードですが(友人に言わせると私はフラメンコを踊る時人が変わるそうです)とても楽しいので頑張れます。
先日、友人に誘われて有名デザイナーのファッションショーに行った時会場に流れる『恐れ入りますが携帯電話の電源をお切り頂くかマナーモードにお願いいたします』の放送が終わらないうちに殆どの人がゴソゴソ・・・。 携帯電話を持たない主義の友人と私にはとても驚きの一場面でした。 時代遅れと言われそうですね ^_^;
では、これから頑張って出掛けます。 ハリネズミ
by ハリネズミ Sat, Sep 9 2000, 10:55:35