| 釣 果 |
魚種 | 1998 | 1999 |
| シーバス | 2 | 50 | |
| メバル | 2 | 140 | |
| カサゴ・ソイ | 3 | 54 | |
| その他 | 4 | 31 | |
| 合計 | 11 | 275 |
| 日時 | コメント |
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12月 下旬 |
亀水 メバル−−− 6匹(17,16,15,14*2,9p) 寒くなったので、王越に、昼行ってみたがアタリもなし。えさ釣りでは アイナメが釣れているそうだ。 亀水に、寒さが和らいだ日に行ってみた。まだ中型のメバルは釣れている。 もう、サヨリやタコなどは居なくなったようだ。 |
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12月 中旬 |
香東川 カサゴ−−− 2匹(9,8p) ボラ−−−− 1匹(43p) 細長いビニールを引っかけたのかと思ったらボラであった。少し尾を振って 泳ごうとするだけで、ほとんど動かない。水温が下がって、動きが鈍くなって いるのか? シタビラメが真下で食いついたが、上げられなかった。 |
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12月 上旬 |
亀水 メバル−−−18匹(20,18,17,16*3,15*4, 14*6,13,8p) カサゴ−−− 2匹(20,12p) 屋島 メバル−−− 2匹(15,8p) F地区 アジ−−−− 1匹(15p) まだ暖かい日もある。 卵を持ったメバルが多くなってきた。サイズも少し大きくなってきている。 20p位のメバルになると、暴れたり、引き込んだりして結構楽しめる。 ミニシーバスは全く釣れなくなった。 |
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11月 下旬 |
浜の町 シーバス−− 2匹(19,19p) メバル−−−13匹(16*3,15*3,14*5,13*2) ソイ−−−− 1匹(16p) アジ−−−−12匹(17,16*3,15*8) 亀水(2回合計) メバル−−−10匹(19,17*2,16,15*3,14,8,7p) カサゴ−−− 1匹(14p) 神在 メバル−−−12匹(20,18,17,16*3,15*3, 14,13,12p) アジ−−−− 1匹(15p) 暖かくなったり、寒くなったり変化が激しい。 亀水、神在、本津川と、はしごしてメバル釣りを楽しんだ。神在で、1匹だが 大型(20p)のメバルが釣れた。本津川ではシーバスを狙ってみたが、小型も 食いつかない。浜の町で、群に当たって数釣りができた。しかし、追いかけられ ている様子もなく、静かだった。(一度だけ、一斉に散った。) どこも水面は静かで大物の気配はなかった。 ※高松周辺の防波堤などで釣れるサイズを基準に大型、中型などと書いています。 メバルは船釣りや島に渡って釣れば30pを超えるサイズが釣れるそうです。 |
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11月 中旬 |
木材団地 メバル−−− 2匹(16,15p) カサゴ−−− 1匹(12p) アジ−−−− 1匹(15p) 屋島 シーバス−− 1匹(15p) メバル−−− 5匹(16,15,14,14,10,9p) また寒くなった。 小魚(サヨリ、アジ等)の群が、以前より多くなってきた。 ボラの群も、いつもどうり多い。 えさ釣りでタチウオ、ヒラメ、モイカがが釣れているようなので、狙って みたが釣れない。 |
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11月 上旬 |
F地区 アジ−−−− 3匹(16,15,14p) 庵治 カサゴ−−− 3匹(19,17,17p) ハゼ−−−− 1匹(10p) P−1 シーバス−− 3匹(17,16,16p) メバル−−−13匹(18,16*4,15*3,14*3, 13*4,12*8) カサゴ−−− 1匹(22p) タコ−−−− 2匹 一時寒かったが、また暖かくなった。 ミニシーバスが釣れなくなった替わりに、中型(15p越)のメバルが 数釣れだした。カサゴもサイズアップ(20p前後)。 サヨリが群れていたが、以前より小型になり数が増えている。ルアーに 反応するし、たまに食いつくのだがフッキングできない。 スローで引いていると、アジも釣れるが数釣れない。 タコ、カニ、ウミヘビ?も泳いでいた。 |
| 10月 | 場所−−−−−−高松(香西、生島などの高松港以西) 釣果 シーバス−−20匹 (21,20,19,18*2,17*3 16*5,15*2,14*4,13p) メバル−−− 3匹 (16,15,12p) カサゴ−−− 1匹 (13p) アジ−−−− 2匹 (17,16p) フグ−−−− 1匹 (9p) 前半、全体的にサイズがアップしだしたので、中型も狙ってみるが、反応無し。 後半、小型(12〜15p)だがメバルが釣れだした。 シーバスの中型の気配も。 フグにグラスミノーのしっぽを食いちぎられて困る。 |
| 9月 | 場所−−−−−−高松(本津川、屋島、高松港など) 釣果 シーバス−−15匹 (21,19,18*2,17,16 15*5,14*2,13,12p) カサゴ−−− 1匹 (20p) 小型のシーバスが、数釣れだしたが,今一つ。 サヨリが群れていた。 まだ暑い。今年は暖冬だそうだ。 |
| 8月 | 場所−−−−−−高松(本津川、香東川・・・主に本津川) 釣果 シーバス−− 8匹 (18,16,15*2,14*3,11p) チヌ−−−− 1匹 (17p) ソイ−−−− 1匹 (23p) フグ−−−− 1匹 (11p) 中、大物がさっぱりなので、 小物狙いに徹するが、思うように釣れない。 メバルが釣れなくなった。 |
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1月 〜 7月 |
場所−−−−−−高松(香東川、香西、木材団地、本津川など全域) 庵治、坂出 釣果 シーバス−− 1匹 (30p) メバル−−−45匹 (11〜21p) カサゴ−−−27匹 (12〜23p) ソイ−−−−11匹 (13〜24p) ヒラメ−−− 2匹 (22,37p) チヌ−−−− 1匹 (18p) ハゼ−−−− 1匹 (12p) 1月〜3月は、寒くて釣行回数が減ったこともあるが、アタリもほとんどなく、 ヒラメ1匹のみ。スローで引いていると、小さなアタリがあり、 少し待って軽く合わせた。引きは強かった。 4月〜5月は、暖かくなって、春告魚のメバルが釣れだした。 6月〜7月は、魚種・数共に増えてきた。依然、メバルは好釣、カサゴも多い。 シーバスは、1匹のみ。今から考えると、たぶんミニシーバス であろうと思われるアタリが何度もあったが、大きめのフックと ルアーを使っていたため、釣り上げられなかった。 |
| 1999年 | |